カエルアタマ帝国、拡大なるか??

February 07 [Tue], 2012, 22:17
昨日は遠路はるばる うちのトカゲを見にお客様がいらっしゃいました。
なんと、うちのカエルアタマ帝国を興味深げに見ていただき 個人的にかなり嬉しいっす
そして これまたマイナーな ヒラズアガマにも。

タイムリーなことに 昨日発見した カエルアタマのタマゴ。
前日から砂堀りまくってたから産むだろうなとは思ったけど、トンネル掘り進めていった最終地点が水入れの下で、水入れどかしてみたら、水入れの下の湿った砂の所に卵…。
(水ダダ漏れのナミバテラの水入れが 役に立つとはw)
誰に教わった訳ではないのにねぇ…なかなかやるな、ガマトカゲ母ちゃん。
人間界みたいに育児書もグーグル検索もないんだぞ。トカゲってえらいな。

けっこう大き目のタマゴ(なぜか1個だけ)ハッチするといいなぁ。


そしてまた その夜に発見した フトヒゲカメレオンモドキのタマゴ。
しかも流木の上にのっかってるし。なぜそんな所に???
もはや 埋める事もめんどくさくなったのか??



回収してみたけど バリバリ無精卵だし。



「タマゴ産んだからエサくれぇ」顔でこっちをずっと見ているので コオロギあげました。
先月末のタマゴもすぐにカビたから やはり無精卵だったのかも。
やはり 別居させてクーリングしないと繁殖は無理なのかなぁ。



チビフトアゴ、ちょっと大きくなりました。
現在13匹、みんな元気にコオロギ食べております。
6匹と7匹、2つに分けて管理しているのですが いつもチビアゴ団子になっております。
こんな姿もベビーのうちの今だけ限定。かわいい〜。
(とくに一番右端手前のコ、必死に突っ張る足が特に♪)





カエルアタマ帝国には春がきているようだ。

February 04 [Sat], 2012, 1:36
冬真っ只中の 2月にはいりましたね。
まだまだ 寒さは続きそうですが 冬を感じさせないのが カエルアタマのケージ。



60レプロケージに拡大してからは 穴掘って隠れるコや流木に登るコや岩の下にヒキコモルのやら、かなりフリーダムな空間になっております。
3世代+1匹 総勢7匹、全部生きてるかチェックするのが毎日の日課になっております。



チビコオロギ放すと ものすごい勢いで追いかけるのが楽しくて ついついあげすぎてしまいます。
一番小さい孫世代も でかい親を押しのけてコオロギ食べています。たくましい。。。。
おかげで ヒキコモリの一匹を除き みなさん見事なまでに 後ろ足まで パンパンで^^

お約束の シッポ巻上げくるくるも 絶好調です。一匹が始めるとみんないっせいに。
巻きが「甘かった」チビちゃんも だいぶ上手になりました。


親個体も チビに負けじとフリフリ。


どうやら これは一種の「求愛行動」になってるらしく このあと手近なメスに交尾を迫るオス。
誰でもいいのか 孫世代のおチビにも乗っかろうとするので 全力で逃げられております。

メスが拒否ると 仰向けになるのは トゲオアガマと同じだなと。


チビメスに逃げられて オス涙目。
だって「孫」だよ。人間だったら 犯罪だ(笑)


抱卵してるっぽいのも ちらほら出てきてるので ちょっと楽しみであります。
(これ以上殖えてどーする…)








カメレオンモドキって あんまカメレオンに似てないよね。。。。

January 28 [Sat], 2012, 10:00
あいかわらず ゆる〜い感じのフトヒゲカメレオンモドキ。
昨晩、オスが天井に貼り付いて寝ていましたが、夜中にドサッて音がして…
やっぱり 下に落っこちていました。そのままの体勢で寝てますがzzz
いつも思うけど こんなにどんくさくて よくも自然界で生きていけるな、と。
逆に動かないから 天敵に見つけられないのかもしれませんが。

そしてそして、

1/21、またまた発見してしまいました、フトヒゲカメレンオモドキの卵。



去年 ぽつんぽつんと 半年以上にわたってダラダラと総数10個以上も卵産んでたメスのカメモドさん。
最後のほうなんて 明らかに無精卵だし、メスの体調も心配で  正直「もう産むなよぉ」なんて思ってみたりしましたが。
発見が遅れて回収が遅かったのか 管理が悪いのか ハッチ成功したのは たったの2匹。


そうこうしてるうちに オスのノドに膿瘍ができて通院していたりして(膿瘍は結局現状維持のままですが)しばらくは 卵見ることもなかったのですが。

毎回そうなんだけど ウチのカメモドは しっかり卵埋めなくて テキトーに砂かけるんで 自分で踏んづけてしまったり、尿酸かと思って放置して カラカラになっていたり。
神経質までに 穴深く掘って卵しっかり産めてる ゼノガマさんとは えらい違いだ。。。

そういえば こないだ卵産んだクレスも 申し訳程度にしか卵産めてなかったな。
触ったときのモチモチ感もなんか似ているし、飼育環境も似てるような。。。。

カメレオンモドキ、って言うよりも「ヤモリもどき」(またはジャイゲコもどき)じゃないの?
でも クレスやジャイアントゲッコー よりは 格段に人気ないですけど。
人気ないカメモドといいつつ、去年の秋にポルカスカメレオンモドキも1ペア追加。
(マイナー種ばかり増やして頭おっかしーんじゃねーの、って思ってるダロ)
ま、興味なきゃ フトヒゲもポルカスも見た目は一緒に見えますがww

そのポルカスおチビペア、毎日がっつり食べてだいぶ大きくなりました。
(成長はや〜い。半年たたないのに倍以上の大きさ!)
ポルカスはフトヒゲより だいぶアクティブ。
油断していると、ケージの扉開けたとたんに 顔めがけて飛んできます。
普段はケージの扉に貼り付いて 常に「エサ待ち」




人気ないからか 繁殖データも皆無に等しく。。
殖やしているのは ドイツ人(正確にはチェコの方らしい)がひっそりと。


前回のハッチも 全くあきらめてて放置してたら孵ってた、みたいな感じなんで。
通常、あっため始めると膨らむ卵も、あまり大きくならないし。
(よって生まれたベビー、めっちゃ小さい!大丈夫かって思うくらいww)





意外と「狙ってしまうと孵らない」のかもしれないね。。

でもせっかく産んでくれた卵、なんとかハッチさせたいなぁ。。。
 


All You Need Is ..... 水分!

January 27 [Fri], 2012, 19:18
フトアゴバブー達です…
現在6匹、あとまだハッチしかけてるタマゴがまだありますが。。。
ベビー飼育ケージに引越しと同時に えさやりも開始。



まだまだすべての個体が しっかり食べてくれるわけにはいきませんが。
チビコオロギに反応しないコには コオロギつぶした汁(!)なめさせたり 配合溶かしたのをスポイトで口元にたらして与えています。

ちなみに ウチのトカゲ、ヤモリたちにも 週に1〜2度は スポイトから直接水分を与えています。
個体によって カルシウム剤やビタミン剤混ぜたり コオロギパウダーや配合混ぜたりして。
特に 抱卵中や産卵後の個体には カルシウムと水分多めに。

乾燥系のちびアガマ、イヤレスドラゴンやテイラーカワリアガマさんたちにも。



初めは嫌がって顔そむけてましたが 慣れると口あけて スポイトの水をゴクゴク。
トカゲ達に好評なのが このジクラのガラスのスポイト。



前はシリンジであげていたのですが どうしても噛んじゃうコがいて、すぐに先端がボロボロに。
これが口に当たると痛そうだし フトアゴくらいになると 噛み切ってしまいそうで…。
これは ガラスで滑らかなので 口先に当たっても痛くないし お湯で消毒もできて洗いやすい。
(ただ 噛んじゃうコには ちと危険ですが)

カメレオンモドキ、クレスには オオクワゼリーを水で薄めて混ぜてあげたのが大好評。
とくにカメモドさん… スポイト食いちぎられそうで怖いのですが。。



でも… 最近すこしデブになってる気が??ちょっと控えないといけないかもしれません。


スポイトに慣らしておく意味には もうひとつあって。、


このクレス、ベビーから飼い始めて3年ちょっと経つのですが、
同居個体に噛まれてから 半年以上、自分からコオロギ食べようとしていません。
おなかの傷を直すためか ストレスのせいか 脱皮ばかりしています。
コオロギ口元にもっていくと ガサガサしたのが口に当たるのが嫌なのか顔をそむけてしまいます。
水分は霧吹きの水を舐めているのを見かけるので とれているようです。
(元々エサ喰い良いコで太っていましたので すぐに痩せてきたりはなかったのですが。)
今は 一日おきにコオロギつぶした汁と 昆虫ゼリー薄めた水でプクプク体型を維持しております。



ラッキーなのは ヤモリって「顔をなめる」生き物なんだよねぇ。
嫌がってても 鼻先に水垂らすとペロってするから、すかさずコオロギミンチを口に入れると食べるしかないわけです。
このクレスは、過去にも一回、顔に穴が空くほど噛まれて死にそうになったんですが、半年間これを続けて持ちこたえたという ある意味「災難つづき」のコだったりするのです。
上アゴと下あごがずれてたのも 顔にあいた穴も綺麗に直るヤモリって… ある意味すごいよね。。。



ま、これができるのもチビの頃からスポイトに慣れてるからなんで、顔見ると逃げちゃうコだったら ここまでの復活はなかったかもしれません。

子孫残すのは キツい性格の尾切れクレスに任せるとして このコには単独でのんびりと暮らしてもらいたいと思います。
でも 早く自分でエサ食ってくれぇ〜〜。













フトアゴ2012

January 21 [Sat], 2012, 12:53
去年からの持越した課題だった フトアゴの卵。
11月8日の産卵から 数えて70日くらい、1月18日に一番目のベビーがハッチ。




一日おいて 20日に2匹ハッチ。
一匹はヨークサックが少し残ったまま出てきてしまったので少し心配です。

このコは 産まれた日にもう大口あけて威嚇してます。


これくらいのが 元気そうで安心です。怒っててもかわいい

今回は 温度が低かったのか 産卵からずいぶん日にちが経っていますが、
予定日より早くハッチして 死ごもりや大きすぎるヨークサックがついたまま出てきて 結局死んでしまったベビーが多かった去年に比べたら、日にちたってるせいか ずいぶんしっかりとした印象。

現在 2個のタマゴから鼻先が出ています
どうか無事に産まれますように。。。。



フトアゴとーちゃんも応援。(ベビー見せたら食べようとしてましたけど)


しうまいちゃんもママになりましたよ。
(いつも抱っこしてる溶岩石、どんだけ好きなんだ。)





悪の使いなのか

January 11 [Wed], 2012, 0:57
去年の終わりごろにお迎えした スジヘラオヤモリのペア。
元気でモリモリ エサ食べていい感じであります。

昼間は 竹たてかけたレイアウトに 擬態?してじっと身をひそめておりますが、
夕方 日が少し落ちる頃(でも 室内でトゲオのライトガンガンで夕方を感じられるのか?)
行動を開始します。瞳の色も 寝てる時の茶色から赤い不思議な色に変化。(うまく撮れないけど)

飼育方法ネット検索しても あまり出てこないんですが 数少ない記事では 現地では「悪の使い」と忌み嫌われてるとか?? ひょっとしたら この「赤い目玉」のせいなのか??
マダガスカルで こんなのに出会ったら 喜んじゃうけどな。



ここ最近 寄り添うような感じで オスメス近くにいる姿を見かけるので もしかしてもしかして〜♪
を期待してるんだけど。こんなんのベビー、すごく見たいよね。


夜、電気消してインフラの赤いランプがついた頃、爬虫類部屋のぞくのが最近のマイブーム。
夜行性のクレスや 昼間は寝てる宇宙人みたいなソバネコの目が 黒目がちのとっても「かわいい目」に。
昼間存在感まったくナシのクレスの♂も こっそりゼリー舐めにきてたりして。
私の視線を感じると すぐに隠れちゃうけど。どんだけ慣れてないんだかね。





 

まっぱちゃんも 夜行性。でもインフラの近くからあまり動かないけど。


Year of the Dragon!

January 04 [Wed], 2012, 1:33





新年あけましておめでとうございます。
正月といってもたいしてかわりない日々をすごしておりますが。
みなさんに まんべんなく福がきますように!

今年もあいかわらずな テキトーなブログですがよろしくおねがいします。


去年からの持越しのお題…

ゼノガマのアマゾネスちゃん、早く卵産んでくれい!




フトアゴの卵も そろそろ60日… ここまできてダメって事になりませんように!



トカゲだらけの部屋にすんでいるのだがもう限界かもしれない。

December 29 [Thu], 2011, 21:39
フトアゴの卵が 産卵から 50日たち そろそろハッチかな~ なんて思ってたら

一足お先に かわいいコがハッチ



ワキアカカエルアタマアガマ 

1ペア2匹からはじまって 最高10匹にまで殖えたけど 最近は卵産んでなかったな。
本当は 4個ぐらい卵みつけたのだけど 時すでに遅し、無事だったのはこの一個だけ。
あたためはじめてきっかり50日、温度も適当だったけど ちゃんと孵るところがすごいな。

カエルアタマ帝国も さすがに小さならんちゅう水槽では手狭になってきたので 60ケージにお引越し。
3世代目の孫世代も 尻尾フリフリが上手になってきました。
お腹いっぱいになって体あったまると あちこちで くるくるピコピコのシッポがいっぱい。





ワイルドで安く入荷するトカゲだけど うちの仔CBはまた格別♪
なんつっても ベビーが見れるのはCBならでは。
ヨークサックも無事に吸収された事だし そろそろ光あてないとね。
あ〜 ケージどーしよ。


増えたといえば こないだのドイツ便のこいつ。
実は前回の便で入荷したときにかなり気にはなってたのですが、ペアじゃなかったので見送った種。
乾燥系で チビで幼児体系のアガマ… これはもう見てしまったらダメだね。

イヤレスドラゴン ペア





顔がどことなく ゼノガマに似てる耳なしチビトカゲ(いや本当は皮膚に隠れてちゃんとあるよ)
霧吹きすると ジタバタと壁についた水滴をなめる所は ガマトカゲの生態に似ているかも。
まだまだチビちゃんだけど しっかり育てて できればベビーの姿を見たいところ。
つっても 飼育情報、これも皆無なんだよねぇ。
雰囲気的には ゼノガマやカエルアタマと同じ感じなんだけど。
とりあえずは いっぱい食べて めざせ 安産型アマゾネスちゃん体型!!




アガマの本

December 11 [Sun], 2011, 17:56
アガマの本を買ってみた。洋書だけど。



英語力全くナシの私には ざっくりとしか内容がわからないけどww。
ペーパーバックって事で 期待してなかったけど けっこう厚くて写真もきれい。
1300円ちょっとの値段にしては お得かも(洋書ってペラペラの割には けっこう高い)

タイトル通り、フトアゴがメインなんだけど、なるほど〜ってとこもあったり。
いろんなアガマが紹介されているのだけど、けっこうマニアックな種?も紹介されていて。

「ガマトカゲ」も「ヒラズアガマ」も ちゃんと見開きで紹介だよ。
両方飼ってる私としては ちょっとうれしいぞ。(だって飼育方法ネット検索しても出てこないし)



ちょっと前に 発情で発色したオスを見て「意外ときれいじゃ〜ん」と思ってたヒラズアガマ。
ワイルド個体の発情したオスの写真なんて まるでレインボーアガマ並みのドギツイ発色で驚き。
やっぱり自然下の環境は せまいケージの中とは全然ちがうんだな、って思ったり。



最後にトゲオアガマも少し紹介されてました。
ワイルド個体の写真見て思うのは トゲオは思ったより 荒地にいるんだなって事。
砂地というより 乾燥した砂利まじりの固い土。ここに巣穴みたいなのを掘って寝てるんだよね。
外は乾燥しているけど 穴の中は多分湿度もあって。
こんな環境再現できたら もっと調子よくトゲオが飼えるんじゃないかと思ったり。
(でもこんな床材売ってないけど…)



エジプトのたんめんちゃんが オニプレが風呂?にしてる水入れの水をこっそり飲んでいました。
(スポイトで水飲まそうとすると ものすごく嫌がるくせに)
ほんの少ししか水入ってない(砂まみれで)小さな水入れの上をわざわざ歩いているのは 偶然じゃなくて皮膚からも水分を取り入れようとしているのかもしれません。
多分 乾燥してるんでしょうね。湿度対策をしなければ。














ガマトカゲまにあ 

December 07 [Wed], 2011, 16:41
何もしてないのに 忙しいように感じる「師走」の12月です。
ここんとこの寒さで 何となくトゲオアガマたちの食が落ちてる気がします。

「冬」をわかってないのが この方たち。
こやつらには「拒食」という言葉は存在しないようで。
 

世間的には 地味でまったく人気がない ガマトカゲ「カエルアタマアガマ」さんたちです。
親、子供、孫 ともに元気いっぱいです。
せまいケージに わらわらと… 人口密度 ならぬ トカゲ密度 濃すぎ…


いつ見ても 踏んづけたり踏んづけられたり ぐちゃぐちゃになってます。



が、約一名「たそがれてる」やつを 発見。


こやつは ウチのCBでなく 別便のワイルドのコです。
同じ「カエルアタマアガマ」でも ちょっと違うような気がします。

どうも うちの激しいエサ取り競争に取り残され、いまひとつ痩せています。
おなかがへこんでくると このコだけプラケに移し 単独でエサをもらえる「過保護飼育」です。

今日は特別に ハニーワームをもらえました(コオロギが切れていたので)
いつもは すごーく時間かかって コオロギ2匹。とかのくせに 今日は即効でLサイズのハニーワーム3匹平らげておりました。 
ひょっとして たそがれてるのは 演技なのか???

ガマトカゲファミリー、ハニーワームあげようもんなら 一度で1カップ分楽に食いそうなので めったにもらえないごちそうなんだが… 

ちょっとダマされてる気がするぜ。


そして いつのまにか産んであった卵。
気づくのが遅れ、残ったのは 一個だけ。


これ以上殖やしてどーする??っていいながら ちょっと楽しみだったりする。

ガマトカゲといえば 「オオクチガマトカゲ」のCBも出てるみたいだしね。
いいなぁ〜 オオクチ。
ワイルドの ゼノガマも大量入荷してるみたいだしね。
とうとう「小型アガマ」の時代がやってきたのだわ。

うちの 2010 CBのゼノガマ。
ハニーワームに喜んで ノド青くしております



このあと 水飲まされて 怒ってしまいました。
怒ると必ず逃げ込む ケージの隅で「寝たふり」をしてイジけております。
P R
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  • 趣味:
    ・ペット-トカゲ  ねこ その他
    ・コレクション-カエル、ねこ雑貨集め
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ウチで飼っている ペット(おもに爬虫類が多いかな…)の お気楽日記です

たまに にょろにょろもでてきますが…

苦手な方も ぜひ見てってください。
なかなか かわいいですぞ。 
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