そんな生き方やめなよ、と言ったあいつは×イだった 

September 30 [Sat], 2017, 0:08
自由やグローバルやらが卑怯者とサイコパスの方便になって久しい。結果正直者がバカを見る世の中に拍車がかかり、反動で海の向こうの大国では、そういったものに唾を吐く口の悪い大統領が誕生するというパラドックスが発生している。
「一生懸命働こう」という原始よりの根幹が嘲笑され通用しなくなった世の中には卑怯者とサイコパスの聖人が跳梁跋扈し。それを退治してくれるデーモンを召喚してしまうという更なるパラドックスを生んでいる。

人類全てが幸福を願うと不幸になるという合成の誤謬。平和のための戦争のような矛盾した自意識が引き起こすマクロの不幸。
愛犬家の嫌煙家が嫌犬家の喫煙家を差別者と罵る矛盾を何がおかしいの?と漂々とした表情で首をかしげる人々が増えてゆくことが、ワタクシはへなちょこミサイルよりもよっぽど恐ろしい。

歴史やノスタルジーを語るときにちょっと過去を貶さなければ差別者扱いされるのでちょっとしたパブリックな場では気を使って疲れるなあ。でもこれは自分が田舎者で馬鹿で無教養だからそう思うんだろうか?都会的で知的で教養が溢れる人はそんなことは思わないんだろうか?だったら自分は馬鹿な田舎者でいいや。いや、そんな生き方も否定され強制されることで「より良い世の中」になるのだろうか?だったら自由ってなんだ?平等ってなんだ?平和ってなんだ?グローバルって何者だ!おらこんな村いやだ〜♪おらこんな村いやだ〜♪

地獄への道は愛が敷き詰められている。って言ったのはマルクスだったか。どうにも着々とその道を進んでいるように思えてならない。

やれやれ 

June 01 [Thu], 2017, 18:09
久しぶりにブログ確認したら、禁治産者にコメント書き込まれていてうっとおしいったらない。
なのでコメント機能は承認制にしました。

関係各位にはご迷惑お掛けしますがご了承ください。

今年初のラッキーピエロでチャイニーズに囲まれて、写真は一枚 

April 25 [Tue], 2017, 23:38

ラッピ食ってきたぞー!



などと勢いで太文字にしておりますが、勢いもつけないとグダグダになってしまうほどの今回のラッピ紀行だったわけで・・・まあこのご時世こんな状況もあるか。という時間を浪費しただけのデイトリップの記録。

北国青森にもようやく春の気配が色濃くなってきた3月中旬。恒例の函館ラッキーピエロ弾丸紀行に行ってきた。
とはいうものの、その本心はラッピが食いたいのか、津軽海峡をボーっと眺めながら意図的な白痴状態になって精神浄化をしたいのか判らない「何か」がワタクシの心を蝕んだ時なのだが、今年は3月半ばにそんな波が押し寄せた。

出発数日前にネットで津軽海峡フェリー往復チケットを予約し、買ったままで机に放置していた新書を鞄に押し込み、出発当日鼻歌交じりでフェリーふ頭に車を走らせ来てみたらもうフェリーは出航していた、、、orz、、、

しゅ、出航時間を間違えていた、、、心の中ではプラトーンでヘリコプターに乗せてもらえなかった兵士の様に「あー!」と跪いて天を仰ぎたい気分だったのだが、それをやっちゃうと観光バスで大挙してきた中国人に「あいつ何あるか気持ち悪いから石ぶつけるある」と日中友好に要らぬ亀裂を走らせる恐れがあったため津軽海峡フェリーの受付で「時間間違えちゃって、、、次の便に振り替えって出来ませんか〜出来ますか!マジっすか!うわうわ助かった!いやマジで!」と知能指数低めのバカオヤジ状態で予約チケットの時間を変更してもらうに留まった。

そう、この日は何故か中国の団体旅行客がやけに多かったのだ。その数観光バスで4,5台分の中国人。
もはや中国人のほうが乗船ゲートには多い位。飛び交う中国語の中で日本人は小さくなっているような状態だ。
とはいえ世間の悪評ほどにはマナーは悪くなかったがとにかく声がデカい。カナル式イヤホンでベビーメタルを聞いていたにもかかわらずガンガン中国女の声が聞こえてくる。いっその事と思いYMOの中国女を聞いてみたのだが逆に癇に障っただけだった。

それはフェリーに乗船してからも変わりはなく、窓際のテーブル席を陣取ったのだが周囲は全て中国人というどこからか喜多郎のシンセサイザーと石坂浩二のナレーションで「ここ黄河の交通の要所である〇×フェリーでは、、」とシルクロード紀行が始まってしまうかのようなオリエンタリズムに新書を読む気力もなく、スマホに入れていた水曜どうでしょうの原付東日本編を性懲りもなく(確か十数回目)見始める始末。ちなみに隣の中国人は全く興味を示さなかった。

水曜どうでしょう原付東日本編を観終わり、原付西日本編に突入してしばらくしてフェリーは函館に到着した。
ワタクシは逃げるように中国人の中から出口へ向かった。別に忌み嫌っているわけではない。俺の旅行のメロウなイメージプランが台無しになったことに苛立って腹立たしかっただけだ。これは酔っ払いの日本人団体旅行者でも同じ気持ちになっただろう。うるさい奴は嫌いだ。

さてラッキーピエロだ。ラッピを食うために滞在時間よりも移動時間のほうが多いバカトリップをしちゃう俺!俺最高!という自己満足のために年に一二度のラッピ紀行。さあ気を取り直して行こう。目指すはフェリーふ頭近くのラッキーピエロ港北大店だ。



チャイニーズチキンバーガーとポテト、ドリンクのセット。そしてラッキーエッグバーガーというかなりの大食漢のワタクシでもかなりキツイ取り合わせ。しかし久しぶりのラッピ詣でだ、これくらい食わないでどうする。いっそフェリー内にいた中国人と一緒にチャイニーズチキンバーガーを食うなんてのもオツだったかなガハハハッ!

などと船内でのアンニュイな気分を振り払うつもりでハイテンションでかぶりつこうと思っていたら、、、
隣の席に座った中年カップルの女が怒りの沸点が意味不明の場所にあるらしく。男との会話の途中でいきなり怒りモードに変わって普通の事を怒鳴り散らすという、中国人の大声に包まれて3時間四十分の船旅をしてきた疲れた心身にはボデイブローのようにズシリと効く特殊精神の持ち主で、精神に疾患がある人特有のループする話題や共感性の無さ自己顕示の尖鋭さが際立った話を聞きたくないのに聞こえてくると、、、

せっかくのラッキーピエロのハンバーガーが何の味もしない・・・

「なんて日だ・・」と思いながら義務的にラッピのバーガーを食い、とっとと店を出て短い時間の観光をするためにバスを待っていると。ラッピ店内で聞いていたあの金切り声がまたも聞こえてきた。あのバカっプルがこっちに向かってやって来る。うへ〜お前らもバス乗るのかよ〜とダークブルーな気分に苛まれていると、女が「このバスって五稜郭に行くんですかァッ!」と変なテンションで聞いてきた。ワタクシは戦場のメリークリスマスのラストシーンのビートたけしのような笑顔で「地元の人間じゃないのでわかりません」と返答した。すると女は「でもここに五稜郭って書いてあるんですけどオオッ!」と言ってきた。じゃあ行くんじゃないですかねえ。と言うと「フン!」とバカにしたような態度を取りやがった。その間に男は腕組みしたまま斜め上を見据えてボーっとしていた。何なんだ?こいつら?

そしてやってきたバスにお互いに乗り込み、五稜郭前のバス停で一緒に降り、そのことに関して全く疑問に思っていないバカップルをやり過ごし、ニチロの博物館みたいな施設を見学してまたフェリーふ頭に戻ってきて滞在時間約3時間ほどの函館滞在を終えた。ちなみに帰りのフェリーも中国人だらけだった。










あ…ありのまま 今週 起こった事を話すぜ! 

March 31 [Fri], 2017, 20:30

去年の10月に7:3(俺が3だぜ)の自動車接触事故を起こしたんだが。(まあ俺からしたら喰らったって感じだが)
自動車保険のクソさについて体験した、、、

いや、体験したというよりは理解を超えていたのだが、、、

あ、ありのまま今起こったことを話すぜ!

「俺は相手の過失分7割の請求をしていたと思ったら いつのまにか自分の保険会社から金を請求された!」

何を言っているかわかんねえと思うが

おれも何をされたのかわからなかった、、、

頭がどうにかなりそうだった… マルチだとか霊感商法だとか

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…




ポルナレフ状態。になった中年男性に降りかかった悲劇


・去年の10月に某駐車場内を走行中、突然駐車帯から飛び出してきた軽自動車に接触。

・運転手未成年。親の車を乗ってきて「僕、保険入ってないんです〜、親が離婚裁判中なんです〜、すいませんすいません」などと言い出す。

・知らんがな。警察呼ぶわ

・警察事故処理。K札「、、、何か保険適応外の人みたいですね。うーん、あなたの保険会社の人と相談してみてください」などと意味深なことを言い出す。

・何やら暗雲が垂れ込めるふいんき←変換できない

・即刻デイ−ラーで接触箇所の修理見積もり。バンパー塗装修理3万チョイ。本当は交換修理したい、、、

・保険会社「相手の運転所の親が保険に年齢制限かけていたみたいで運転手の年齢では任意保険が適用にならないんですよ。どうします?」

・いやいや、どうしますって、、どうすんのよ。こういう場合どうすんのよお前らは!

・保険会社「保険を使用しないってことで話し進めますか〜」

・は、はい、、、(なんだかわけがわからずなすがまま)

・保険会社「なんか向こうが自分たちの車に外傷がないのに、そっちの車に傷があるのはおかしい。って言ってきているんですが」

・いや、おかしいもなにもそっちから「すいませんすいません」って謝ってきたんだし。ぶつかった自覚はあったんでしょ。
そっちに傷がないならむしろラッキーじゃねえの?

・保険会社「事故の状況にも文句言ってきてるんで、事故調査を鷹さんと相手側とウチの自己調査員とで現場で行ってもいいですか?」

・はい、、、、(地雷踏んだな、と思ってきている)

・豪雨、強風、の中、「5分10分で終わりますんで」と言っていたくせに小一時間、相手の母親のヒステリックな一方的な言い分を「はいはい」と水飲み人形のように頷いており、「大丈夫かいな、、」と思っていると

・「なんか鷹さん、相手の後ろ側にぶつかっているんで6:4位になります。んじゃ」

・俺 ( ゚д゚)ポカーン

・保険会社「えーと、調査の結果6:4と出ているんですが」 俺「ちょっと待て」

・普段はへらへらしているワタクシだがこの時ばかりはきつめのクレームを入れた

・保険会社「えーと、7:3になりました」 俺「そうすか。(どんな基準なんじゃい、、)」

・保険会社「相手の親が鷹さんが私たちに意地悪して自分の車に故意に傷を付けたんだ。そうじゃないとこっちに傷が無くて、相手だけに傷があるのはおかしい。なんて言ってきているんですが、、、」

・俺 ( ゚д゚)ポカーン@2回目 どうすればそんなゲスな考えに及ぶんだ!やっぱ不幸な人間ってのは精神性に問題があるな。 ってかこんな輩に関わり合いたくないわ。馬鹿がうつる。

・俺「あまり社会常識がない人たちみたいなので過失割合とかどうでもいいんでお互いの車をとっとと修理して終わりにしたいんですが」

・保険会社「はあ、、はい、、相手が無保険だとなかなか進まなくてですねェ〜」

・なに?その気の無い返事? 面倒くさがってる? 俺にどうしろと?

・俺「走行自体には支障がないので気長に待ってます」

・保険会社「はあ、すいませんねえ」

・俺 「だめだこりゃ」と思い始めている


そして5か月以上の歳月が過ぎたある日


・保険会社「相手に電話しても出ない。色々と書類を郵送してるんですがそれも返信がない。そんな状態で全然進展がないんですよ」

・俺「はあ(呆れ)、そんな場合の対応策ってのはそちらでは何かないんですか?」

・保険会社「いやー、ウチらも困っちゃってましてねえ〜」

・質問の答えになってねえし、俺に愚痴られても困るし

・保険会社「それですいませんけど、今まで対応した分の差額6千円を払っていただきたいんですが。あとこの件が解決するまで月の保険料が千円ほど上がります」


(°д°)ハァ?



何も解決してねえのに金だけ取るってか!
それが保険会社のやり方か!
この餓鬼畜生めが!



という魂の叫びが心に去来したのだが、もうね虚無感というか無力感というかなんだこりゃという感じが強くてねえ。
「たかが2万円位の請求のためにそんな金取られたんじゃ割に合わないのでもうこの件はどうでもいいです。向こうが知らぬ存ぜぬを決め込むんだったら私も野良犬に噛まれたと思って諦めます。もういいです関わり合いたくありません(相手にも保険会社にも)」と返答するのが精一杯だった。

ぶっちゃけバンパーのかすり傷なんて洗車した時によく見ないと判らない程度ですよ。だけどね毎年10万円以上を保険料として支払っている側としてみれば、無保険野郎の逃げ得にだけはしたくないという義憤で半年近く粘ったわけですよ。その挙句に自分の保険会社からけんもほろろな対応をされて、金まで請求された日にゃあレミゼラブルって感じですよこんなの、、、


ランボー怒りの途中解約!


なわけで、色々と調べて評判の良かった保険会社に鞍替えしようと代理店に行って上記いきさつを訥々と話したところ。

なんか、どこの保険会社もそんなものらしい、、、orz

でも、今回の件で担当者の態度が気に食わなかったので満期には鞍替えしますけど。



都会の高学歴者があまり車に乗りたがらないのもわかる気がした。
少なくとも任意保険制度は根本的に見直すべきだと思うぞ。

鼻が鳴る、そして世界はカレーを拭いたティッシュペーパーの雰囲気 

March 09 [Thu], 2017, 22:41
深呼吸が上手くなった。 血圧測定時に深呼吸を繰り返していたところ、右45度に体全体を微妙にひねると深呼吸というか呼吸がワタクシの体の場合は楽にできるという物理的法則を発見したからだ。ちなみに血圧低下のためのインチキ聖歌アベマリアは一向に上手くならない。というかもう歌っていない。馬鹿らしくて、、(冒涜)

(イライラしたり緊張したときは落ち着いて深呼吸でもしましょう) と世間一般的には言われるが、今までイマイチその効果が理解できなかった。胸部・腹部にただ圧迫感だけが残って、「息苦しいだけじゃねえか、ゴルア!」とかえってイライラしてしまっていた。しかし、それもこれもワタクシの深呼吸下手が原因とするものだったのだろう。吸気官が詰まっているエンジンが正しく燃焼するはずはなかったのだ。この頃は深呼吸で脳内麻薬が放出される感覚がたまらなくて、すっかり深呼吸ジャンキーになってしまっている。

だがしかし、それだけで丸く収まらないのがワタクシの悲しいところ。この性格と同じように捻じれた骨格(ほっとけ!)が少し気を緩めるとグイっとばかりに今までの間違った定位置に戻ってしまうのだ。
そうすると、どういう事が起きるかというと、元のどっかが捻じれて絡まっちゃった呼吸器官に芳醇に吸い込んだ空気が排気抵抗となって 「フゴッ!」という何ともみっともない鼻が鳴るような音がシチュエーションに係わらず鳴り響くという、このクソデブいい加減にしろよ。という状況に陥るのだ。



「んでねえ、このあいだ主任さんたらァ〜、××なんて間違って言ってんのお!〜」

一同「ぎゃははははははは!!!」

「フゴッ!」

一同「・・・・・・・???」



ピロピロピロ(電話の音)

カシャ、「はい、$%&%$社 青森でございます」

「あ、わたくし〇×の山田と申しますけれども。所長の田中さんはいらっしゃいますか?」

「あー、ただいま席を外しておりまして。なにか伝言がございましたらフゴッ、、」

「????は?はいっ?」




「はい、本当に申し訳ございません。いえこちらのミスで。はい、、返す言葉もございません、、、」

「いえいえ、もちろん今日中に必ずお届けにまえりまフゴッ 




「えーと、ホットコーヒーのラージサイズと、揚げ鶏ひとつ、、」

「はい、ホットコーヒーのラージサイズと揚げ鶏ですね。 こちらは温めますか?」

「フゴッ!」




(うーん、屁が出そうだ、、しかしワタクシの後ろには色っぽい若妻が。チっ、なんでスーパーこの時間にこんな混んでんだよ、、、落ち着け落ち着け。深呼吸、深呼吸)

「フゴッ!」  スーゥ〜 ←空かし屁になったのが不幸中の幸い



(今日は疲れたー、明日休みだし思い切り寝るぞ!)

zzzzzz zzzzzz zzz zz

フゴッ! わあーっ! ←びっくりして起きた




「えー、昨年度のアンケート調査結果によりますと。主に製品そのものに対するフゴッ満足度は他の製品同様にフゴッ他社の同等品と比べましてもフゴッ、、、、(やばい、久しぶりに会議出ると緊張しちゃって、、) えー、でありますのでフゴッ(涙目)」

会議出席者一同「、、、、、(生温い目)、、、」





このクソデブ、デブの性で鼻が呼吸のたびにブヒブヒ鳴っちゃってるよ。マジウゼエ、、
まあ、病気なのよね。かわいそうなのよね、いちいち目くじら立てちゃいけないのよね。けどマジウゼエ、、
もうなにこれ。このフゴッって鳴る音ってこの人ウケてると思ってセルフパロディーみたいにワザとやってんじゃない?もともとウザかったけど、フゴッってやりだしてからマジウゼエ、、
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、、マジウゼエ、、
存在そのものがマジウゼエ、、



もうね、あれですよ。ワタクシの鼻がフゴッって鳴った時の空気って、カレーこぼしてティッシュペーパーでふき取ったときの「、、、、、」っていう複雑な気持ち。まあしょうがねえんだけど見える場所に置いとくなよそれ。みたいな。 なんというか早く人間になりたい、、、、



風邪ひいてるくせにスポーツジムに来る奴は出家しろ 

February 19 [Sun], 2017, 22:30

相も変わらずあまり効果のないスポーツジム通いをしている。惰性ながら約2年以上続けているジョギングの冬季練習場所として公営スポーツジムのトレッドミルを使用しているからだ。
以前から何度かネタにしているが、個人趣味の度が過ぎてナルシスティックになったり周りが見えなくなっちゃう連中ってのはある種の狂信者と同じ滑稽さが感じられてこちらに被害がない限り笑っちゃうものではある。

2月の青森市。まだまだ積雪もあり気温も氷点下、そんな中野外を走るというのは余程のランニングジャンキーというか狂信者でなければ無理だろう。吹雪でホワイトアウトの中ヌッと現れるジョガーはまるで殉教者、言うなれば某出家信者と言っても過言ではあるまい。
ワタクシのようなチンタラジョギング@成人病悪化予防のためジョギングを続けているのは、寺巡りが好きなジジイといったレベルだろうか。

そしてワタクシの通っている公営スポーツジムなどは、存在的にロワーレベルのスポーツ愛好者@寺院めぐり大好きっこちゃん。レベルの者が集うような場所ではないのだろうか。そんな中やけに本気の奴というか信心の強い連中が時々いるのが厄介だ。

仕事帰り、疲れた体に鞭打って「どうして毎日30分走ってますと医者に説明しても(ふ〜ん)とスピード違反者の言い訳を聞き流すような態度をされるのだろう。まあ全然痩せないから当然なんだけど嘘つきと思われるのも癪だ。こんど医者をジムに誘ってみるかな。いやますます気味悪がられるだけだな、、、」と我が体質を憂いながら全身GUのスポーツウエアでチンタラとトレットミルで走っていると、隣に全身ブランド物のピッチピチなコンプレッションウエア(ワタクシが着ると高木ブーの雷様コント状態になる)を着て颯爽と本気っぽい男が来た。
そこまではいい。ウエアの本気度なんてそいつの経済状態と比例するものだし、それをやっかむ齢でもない。更にそいつが20分くらいでヒーヒー言って止めちゃった場合には軽い優越感に浸ることもできる。
だがしかし、これが狂信者だった場合にはちょっと厄介だ。

ギュイーン!という高回転モーター音を響かせて烈火のごとく走り出す狂信者。ワタクシを含む市居の者を置き去りにして走り去る勢いだ(トレッドミルだけど)なんかもう雰囲気が違う、何かに急かされているような焦燥が彼の全身から漲っている。まるでメロスだ。走る、走る、一時間100円の公営スポーツジムで。彼は囚われのセリヌンティウスの元へ自らの死を賭けて全身アンダーアーマーのコンプレッションウエアを着て平均年齢40.50代のトレッドミル使用者の「なにをそこまで、、、」という視線を顧みることなく走り続ける。んもう他の人は走りづらいったらしょうがない。

んが、げほっ、ごほん、げほ!げほげほ

おお!大丈夫かメロス!走り始めてまだ数分だぞ。お前の全身本気度からすると咳き込む(津軽弁ではばげる)のはまだ早いんじゃないか?思いのほか見掛け倒しなのかメロス?

げほげほ!

おい、、

ゲホッ!ズーーールズルズル(鼻すする音)


おいおいおい、、、

んげえ!ぼえ!ごはああああ!






テメー!風邪ひいてんだったら家で寝てろよコラ!

何だろう、この辞職した前青森県知事が鳴り物入りで市民(県民か?)の健康増進のためにと無理やり作っちゃった箱モノ施設の公営ジムで田舎のオッサン・オバサンの憐憫を浴びつつやかましい走り方でバタバタ走った挙句壮大にせき込み、鼻をすすり、嗚咽と共にせき込んで痰を飛ばす(津軽弁ではばげる@二回目)ほど風邪ひいているくせに走りに来ちゃうカルト信者めをどうしてくれよう!

本気ならば同じレベルの者が集うような普通のスポーツジムにでも行けばいいし、風邪をひいてでも走りたいほどの狂信者ならば吹雪の中を信心を持って走るべきだ。
そして道に倒れて殉死しても、それもまた神の思し召しだろう。



公共の密閉空間の運動施設でゲホゲホしてんじゃねえよと、風邪ひいてこの土日を棒に振ったワタクシが腹いせに書いてみた。絶対↑こいつが犯人だ。



我思う、エコなんて銀河系まで飛んでいけ! 

February 06 [Mon], 2017, 23:18
またも便所系ネタという、お前は前世カマドウマか!というシュプレヒコールが聞こえてきますがいいえ違います。わたしはカマドウマではありません、泳げないシロクマです。

社内研修等が続き、研修室を備えた公共施設を利用することがここんとこ多い。
この研修というものの有用さというのは、かなり社内研修に積極的だった東芝があんなことになってしまった昨今、ひじょうに怪しいわけだが。まーどこの馬の骨だかわからんコンサルタントの偉そうな駄弁りを鼻くそほじりつつ聞き流し、研修報告書に「新たな気づきを得ることができた」と書いときゃ仕事したことになっているんだったらいくらでも参加しますよっと。

んで、グループワークなんぞをとっとと切り上げ(一番最初にやっちゃう派)他のグループがあーでもないこーでもないと喧々諤々やっている最中に「ちっちょっと便意が、、」などと子芝居なんぞをして、便所でスマホをいじりながらヤンキー高校生のごとく「ダリーわ、マジで」とうんこ座りならぬ、本当にうんこをふんばりながらトッポイ兄ちゃんにメンチ切ってどこ中だゴルァ!と気合を入れてフンボルトをしていると、、、


ギイーッ、、「んがあ!ぬふん、ふがふが」

ファンタジー映画のキャラのような言葉にならない擬音を発しながら便所の扉を開けて中に入ってきたのはかなりの御老人のようだ。(当方大便中につき確認できず)
「ぬふん、ふが、んんカーッ、ペッ!」
出たよ、年寄りの痰吐き。まあ痰が絡まって不快なのはわかるけどさ、銭湯とか行っても終始「カーッ、ぺっ!」と痰を吐いているジジイっているじゃない。あれって敬老精神以前に生理的に不快だしマナーとしてどうなの?って思う。年寄りはマナー守らなくてもいいってことはねえよな。それに小便器で立って痰吐いたら珍宝に痰が当たるぞ。

「ふげっふげっふげっ、ジャー、、、ジョ、、シャー、、ふげっ、ジョ、んがあ!カーッペッ!」

終始嗚咽のような声を発しながら出の悪い小便をふんばりつつ痰を吐くという、一人オーケストラ状態の爺の排尿をBGMに大便をふんばるというのも退屈な研修で鬱々としたワタクシには心的ダメージが大きい。
しかし、ワタクシの肛門部分には行くも戻るも中途半端なブツが「ぼっ僕はどうすればいいんですか?」と呆然としている。
しばしこの引っ込み思案なブツを「いいから行けよ」と押し出していると、「んがふが、ふが、ジーッ」と爺が小便終わってズボンのジッパーを引き上げる音がした。ああ終わったんすか。んじゃこっちはゆっくりとふんばらせてもらいますよっと。

ふがふがと擬音を発しながら爺は流しで手を洗い、そして恐らくその場で痰を吐き(きたねーな)
便所の扉を開けて出て行った。

そしてその直後、カチッという微かなスイッチの音とともに便所内が漆黒の闇に包まれた。
驚きの声も出ないままワタクシはただ暗闇の中で一人慄いていた。遠くから爺の「んがふが」という声が聞こえた。

何が起こったのだろう?停電?いや違う人々の驚きの声が聞こえてこないではないか。それに寸前のカチッというスイッチ音、あれは明らかに誰かがこの便所のスイッチを消したに違いない。それは誰あろうあのジジイだ!

クソジジイ!!!! なにしやがんだ!

漆黒の闇の便所で憤怒に駆られながら糞をしているとふと思い出した。
トイレ入口の電灯スイッチ上部に「誰もいない時は電気を消しましょう」という貼り紙があったことを。
居るし!ここに居るし! オーイ(^^)/居ますよ〜 爺の年老いた視聴覚には大便器で引っ込み思案のうんち君を一生懸命野外へ引っ張り出そうとしているワタクシの気配は全く届かなかったらしい。

それにそもそも何だ、エコだかエゴだか知らないが配光窓一つ無い便所で電灯を消しましょうってのは公衆トイレの公共安全から見てもどうなんだ?これが逆にジジイが大便側に居て電灯を消された場合は便所内で転倒頭打って即死亡心霊スポット誕生というライムが発生するじゃねえか、イエア〜

エコだか何だか知らないが、場所を考えてやってくれ。


まあ怪我の功名というか、びっくりした瞬間に便がビュッと出てくれたということがラッキーちゃあラッキーだった。
あとスマホのライトの有効性に新たな気づきを得た。←研修結果的に



血圧測定で聖歌を歌う 

February 01 [Wed], 2017, 21:18
冬という季節は、ワタクシのような高血圧症で毎朝血圧測定と降圧剤が欠かせない成人病患者にはとても厄介な季節だ。
寒さで血管萎縮が顕著で毎朝の血圧測定がなかなか適正値を指してくれない。他にも、起き抜けで測ったり、排便してから測ったり、数分ネットでニュースチェックしてからいそいそと測ったりと、測定するタイミングがマチマチであることも測定値にバラつきが出る原因かもしれない。だって少しでも他の事していたいじゃないさ。人間だもの。

そんなレイジーなワタクシでも律儀に血圧測定は毎朝やっているわけで(まあ、そうじゃないと主治医に怒られるわけだが)出勤前の忙しい時間帯に何度も測りなおしているのはかなりのタイムロスである。
血圧測定のために時間がなくてトイレでフンボルトできず、出勤ラッシュの自家用車内で「くおおおおおおおお!!」と襲い来る便意と格闘し、健闘するも我慢できず途中のコンビニでトイレを借り、変なところで律儀なワタクシは欲しくもないチューインガムをトイレ使用料代わりについ買ってしまうというお財布に優しくないこともしばしばだ。

ならば正直に主治医に相談したらどうだ?という話だが、暖かい時期は一発で適正値が出るため、主治医も「これ以上薬増やしてもねえ、、」という状態らしい。

定番の「大きく深呼吸」というのも、スピースピーとどこぞの呼吸器官が音を鳴らして逆にむしろ息苦しいというデブ特有の怪しげな深呼吸のためあまり効果は見られない。
あえて心安らぐようなシチュエーションを想像して自己暗示をかけるというのもやってみたのだが、頭の中で「朝の草原でそよ風と鳥の鳴き声が聞こえるというヒーリングプレイス」を想像してみるも、途中から最近ムカついたことや昔のすんごいブルーな思い出がフラッシュバックしてきて、草原の中にムカつく野郎のツラや、鼻水ぶっ垂らして泣いている過去のワタクシが現れて「うわああああああ!!!」と頭を掻きむしりたくなるのでダメだった。その時の深呼吸もスピースピーいっちゃってるし。

どうしたものかねえ、、と思いあぐねていたのだが、ふと静寂を連想する音としてアヴェマリアを思い出し、深呼吸(スピー)の後、頭の中でアカペラで歌ってみた。

アヴェ、マリア〜♪、、、、、ふぁーうんちゃらげ〜ふぁーぶんちゃらげ〜
ア、アヴェ、マリア〜(汗 、、、ふぁーうんちゃらげ〜ふぁーぶんちゃらげ〜

というイントロクイズにも程があるインチキアヴェ、マリアを歌っていたら、あら不思議。こんなインチキでもスラッと血圧が下がったじゃないさ。
おお!これこそ神のご加護!サンキューアヴェ、マリア! と血圧手帳に血圧を書き記し颯爽と出勤することができた。

これに気をよくしたワタクシは、毎朝の血圧測定時にアヴェ、マリア(インチキ)を気分はウイーン少年合唱団で歌い、問題なく血圧測定をこなしていたわけだが、先日ちょっと寝坊気味で少々急いでいた際に通常の1.5倍くらいの速さでアヴェ、マリアを歌ったところ全く効果がなく、2回3回と測り直していくにつれアヴェ、マリアのテンポもどんどん上がって、しまいにはスラッシュメタル並みの32ビートでアヴェ、マリアをシャウトする始末。

うおおおおお!ファッキュー!やっぱり神なんているわけねええええ!

とアヴェ、マリアもこんな田舎のクソデブ中年に八つ当たりされてえらい迷惑な話だ。
ちなみにこの日はちょっとヤバい人の真似をして 「うへ〜え、へべろんたすwwww」 と白目向いて脱力してから測ったら適正値になった。嫌だこんなの、、、

つまりこんな小手先の一人上手なことをしていないで、主治医のいうとおりダイエットして体重を落とすしかないんだけど、わかっちゃいるんだけど、ねえ、、、もごもご

次は、主よ御許に近づかん でも歌ってみようと思っている。

遠くから叫び続けるオッサンに僕は何をしてあげられるのだろう 

January 18 [Wed], 2017, 22:38

粗忽な連中ってのはよくいるもんで、ADHD気味の正直関わりあいたくねえレベルのモノから思わず放屁して笑ってしまう大爆笑レベルの粗忽者まで様々だ。
かく言うワタクシも相当な粗忽者で、昔付き合っていた彼女の名前を間違ってしまいイヤー別な女性の名前をついね、、、、ってならまだ苦笑レベルだが、ふと突然に彼女の名前をど忘れしてしまうという、粗忽ってレベルじゃねーぞ的な通院が望ましいほどのクレイジーゴナクレイジーをまき散らしていたわけで、先日遭遇した「遠くから叫ぶオッサン」にもある種の同情を禁じえなかった、、、


氷点下の朝8時。早朝からの仕事で社用車のハイエースを渋滞の中走らせていた。
青森市某所、とある会社の社屋の解体現場。作業着姿の60代くらいのオッサンが車道に向かって何かを待っている素振りで立っていた。
ワタクシの車との距離およそ30メートルほど。渋滞の中ノロノロ走るワタクシのハイエースを見るなりそのオッサンは大きく手を振った。
「だっ誰だ?!」どう見ても明らかにワタクシの車に向かって手を振っているように見える。しかしワタクシはあんなオッサンは知らない。これが通りすがりの一瞬ならテキトーに会釈でもしてやり過ごしてもいいだろう。だがしかしだ、数メートル走っては止まり走っては止まりしている道路状況では見ず知らずのオッサンに愛想ふりまいて勘違いされたままの数分間は、スーパーのレジ待ちでくしゃみしたら思わず鼻水が飛び出し掌で何とか隠したがさてこの手をどうしよう、、、という四面楚歌の状況に酷似していないだろうか?嫌だそんなの
無視だ無視するしかない。難破船からSOSを求めている漂流者のような形相に変わり果てながら手を振っているオッサンを尻目にワタクシはクラッシュテストのダミー人形のようにただひたすらに前方を見つめ渋滞の中でこのオッサンを通り過ぎるのを待つしかなかった。
「オイ!おーってば!」、、、、うわあ、、、とうとう叫びだしちゃったよこの人、、、オッサンとの距離10メートルほど。苛立ったオッサンの叫びがダミー人形と化したワタクシの耳にも聞こえてきちゃって脂汗タラリだっつーの。
「おってば!たな!なんぼな!」距離5メートル。津軽弁丸出しで怒り心頭の怒号でワタクシを呼ぶ見ず知らずのオッサン。通りすがりの歩行者も何の騒ぎだとワタクシの車とオッサンを交互に見ながら訝しげに通り過ぎてゆく。怪訝そうな顔押した女子高生がスマホをいじりながら通り過ぎる。うわー絶対SNSでこのことつぶやかれてるわ。
もはやさすがにこの距離ではダミー人形ごっこもできない。意を決して助手席の窓を開け叫び続ける見ず知らずのオッサンにファーストコンタクトを取る。
「はい、、、ナンスか?」
「さっきからおめえとばよばってらのわがねだが!」
「いや、、すいませんがおたくさんどなた?」
「なt、なんてェ〜、、、はいった、おめえタケのところのわげものでねんだが?!」
「違いますよ」
「なっせっせばだば!!、、、’%&#$%&#!!!!!んがっふが!!」
自らの勘違いで10分以上手を振り叫び続けていた自分とその間憤怒に燃えていた感情の折り合いがつかなくなったのかオッサン感情がバグって目があっちこっち飛んじゃって顔面紅潮しながら言葉にならない声を発し始めちゃった。
うわあ、どうしよう壊れた電化製品ならコンセント抜いて黙らせちゃうけどオッサンいちおう生身だしどうすることもできねえよ、、と絶望していた瞬間。神っているもんだね。あれほど渋滞していた道がこの瞬間にサーッと流れ出したのさ。
ワタクシはドラッグレーサーさながらのアクセルワークで凍結路をホイルスピンさせながらハイエースを急発進させた。ハイエースのバックミラーに顔面紅潮してバグっているオッサンが小さく映った。グッパイロンリーアンドグッドラック。

もうちょっとワタクシに優しさと時間があったなら、「いやーわたしも昔彼女の名前を忘れちゃったりしたことがありましてねェ〜」などと粗忽なオッサンを慰める術もあったのにと30秒ほど後悔した。



あれ〜ェ2017年って平成何年だっけ? 

January 03 [Tue], 2017, 23:11

しらねえよ! って意味もなく聞いてくる親戚のオバサンにイラっとする正月の日々を過ごしているエブリバデイ。新年あけましておめでとうございます。
今年はなんとなーく更新頻度を上げようかなと鼻くそほじりながら考えあぐねているワタクシです。どうぞよろしく。

さて、家族一同で集まって紅白歌合戦を観ながら年越しを迎えるという、古き良き時代のような年越しを迎えられる筈もなく。狭い自室で熱燗片手に重い日本映画を観ながら年越しをするというのがここ数年のワタクシだったのだが、今回の年越し用に借りてきた映画が「砂の器」いくらないんでも重すぎるだろう、、、ということで急遽「仁義なき戦い・シリーズ3作品」を借りてきた。(本当は第四作、頂上作戦までが本シリーズらしいのだが、勘違いして3つしか借りてこなかった、、) 年越しにやくざ映画かよ。って気もするがTVで格闘技イベントとか揚々とやってますからねえ。大晦日=暴力って方式も成り立つだろ(ならねえ)
だけどだ、やくざ映画かよ、、と思って今まで毛嫌いしていたのだが実はやくざをモチーフにした風刺的な社会派映画だった。だけど人間関係が複雑すぎて何度もDVDを巻き戻す羽目になった。あれってやくざ映画好きのほにゃららな人たちって一発で理解できたのか?


知人へのあいさつと昼からの飲酒。雪かきの無い穏やかな正月だったのだが、食っちゃ寝にも飽きてきたので恒例の近所の神社へ初詣に行ってきた。



うーむ、去年に比べるとベターというかクレバーというか
悪いことはあまり書いてないね。平和に生きよう。

だけどやっぱり気になるのは諦めているとはいえ恋愛運

恋愛運・周囲の理解が大切

、、、何だろう?周囲の理解?もしかして禁断の愛の世界へ?

不倫!年の差の愛!うおおお燃える!
年の差の愛(超年上)
相手が男

うおおおお!山森はん!弾はまだ残っちょるけんのう!

そんな気持ちで今年は生きていこう!←おみくじ見て上機嫌


P R
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