実は今シーズンに入って、既に3度目の練習なのですが、
アマチュアオーケストラの練習が始まりました。
前回の2回でも色々あったのですが、あまりに脱力して、
Blogに書く気もしなかった訳です。
つまりは前回同様、
いい加減大陸的なわけです。
私が言うんだから、相当なわけです。
そんな、大陸的な人々の犠牲になったのは
オット。
最初は「人数足りないから、練習だけ手伝いに来て」
という話だったのに、練習に行ってみたら本人の意図も聞かれずに、
勝手にメンバーにされておりました。Σ(゚Д゚;エーッ ! ?
私的には、今まで日本で一緒に吹いていたオットが
一緒に吹いてくれるのは、安心できるし、
何より久々に一緒に吹けて嬉しい。
冬の夜の帰り道、一人じゃないのが
何より嬉しい。
(結局、オケにもツマにも良いように利用されるオット)
そんな訳でオットと二人で行ってきた、今回の練習。
まずは管楽器のみ集まって練習。(弦楽器は後から合流)
・・・・・・いやぁ、「日本人って、沢山練習してるんだなぁ…(´∀`;)」
と思いました。
木管楽器の人なんて、本当に大変だったんだろうなぁ。
ウチのオケ、練習は一ヶ月に一回だから、
今まで2ヶ月間は練習期間があったはずなんだが…。
日本のアマオケの初見時でも、もうちょっとこう、
なんだ、ほれ、あれだ・・・。(言葉を濁してみる)
今回はじめて来た指揮者も最初、
「一体今まで何回練習したの!?」って聞いてたし。
「これで3回目」って言ったら
「なぁんだ。それなら大丈夫!
明日がコンサートじゃないんだね!(・∀・)グッ 」って
・・・いや、あの、そこでスイスギャグ要らないから。
とりあえずさぁ、頭の中で楽譜の読み替えできないなら

こんな風に書き込んじゃえば良いのにね〜。
・・・・って、あら。
お恥ずかしいワタクシの楽譜。ヽ(ヽ´Д`)イヤァアアア アタマワルッ!!
(カタカナが読めない彼等には、どんな風に見えるんだこの楽譜?
呪文?)
ま、私にはこの位
ぬる〜いオケがちょうど良いのかも。
入れてもらえてるだけ有り難や。