2007年公演ラインアップそのご。 

2006年12月15日(金) 21時48分
●宙組●
ミュージカル・ロマン
『バレンシアの熱い花』

ほほう…大和さんと陽月さんのお披露目は柴田先生の再演モノですか!ていうか、バレンシアやるなら月のあさかなあたりでやるかなと思っていたのでちょっと意外だったけど、好きな作品なので嬉しい。
宝塚らしい作品だし、大和さんもヒヅキさんも宝塚大好きっ子なので熱く演じてくれるのではないかと思います。シルヴィアは誰に当たるのかが個人的に気になるところです。
フェルナンド・ロドリーゴ・ラモン・イザベルは普通に予想通りだよね?

コズミック・フェスティバル
『宙 FANTASISTA!』

フェスティバルですってよ!大介先生がいかにも好んで付けそうなタイトルですね。ふふ。
ていうか宙組は10周年なのか!めでたいですな。だから宙と付くわけなのねと今更納得しました。ニブイにもほどがある。
歌謡曲は使用しないでくれたらそれ以外は文句言わずに残さず食べる心構えでいますから楽しいショーを一つお願いします。若い主演コンビに大介先生という取り合わせは割と良いかも知れないですね。ヤングブラッズぐらい若い方向に行っちゃうとちょっと困惑するけれど悪くない、悪くないよー。


あれ?宙組って龍馬のあとの大劇場公演はこれだけだったっけ?

2007年公演ラインアップそのよん。 

2006年12月15日(金) 21時08分
●星組●
宝塚舞踊詩
『さくら』−妖しいまでに美しいおまえ−

これまで酒井澄夫先生が担っていた分野はこれから谷先生に受け継がれて行くのですね。
わたしはチョンパで始まる日本物ショーは凄く大好きなので楽しみで仕方がないんだけれど、どちらかというと今は日本物ショーって苦手な人の方が多いのかなあ。
初舞台公演だし贔屓のお披露目公演だし、桜花というテーマも相俟って大変華やかな公演になるのではないかと思いますけども沖さんはモロに出産の時期と重なるので観に行けません。…ほんとついてないわ自分。
しかしこのサブタイトルは必要なのだろうかと思います。妖しいおまえって誰のことよ。

ミュージカル
『シークレット・ハンター』−この世で、俺に盗めぬものはない−

「かのB●XMANみたいなタイトルだな…」と思ったことはここだけの秘密です。
あらすじを読む限りではとうあすにしっくり来そうな人物設定かもなあとは思いますが、最後に安蘭さん扮するダグが見る信じられない光景って一体なんなんだ!すごく気になるんだけどヒロインのあすかちゃん絡みでどんでん返しがあるんではなかろうかと見た。
それはいいんだけどどうかヒロインはあくまでもヒロインなので、その許される範疇での意外性ぐらいにとどめておいて欲しいです。児玉先生はっちゃけると何するかわかんなくて怖いよう。
あとフィナーレとパレードはどんな感じになるのかそれも楽しみです。

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グラン・ステージ
『エル・アルコン―鷹―』
〜青池保子原作「エル・アルコン―鷹―」「七つの海七つの空」より〜

ちょww児玉っちに続いてサイトーくんという飛び道具が来るとは思わなかった。なにこのうまみのあるめぐり合わせ!面白すぎる。
サイトーくんが当たるとしたらショーでだと思っていたので意外性にやられた。これはもはや恋?(サイトーくんの一方的な)。
まぁそれはさておき、主演男役になってまで悪役に当たる安蘭さんておもしろいなぁ。この素材を持って来る斎藤せんせいもその企画を通してくれた歌劇団事業部もおもしろすぎる。
そしてわたしは青池漫画大好きっ子なので観たくないわけがありません。
他人から見た場合は悪であっても主人公であるティリアンにとってはすべて正義だったんじゃないかと原作を読む限りでは思う。野心を密かに燃え上がらせる、冷血だけど熱い漢。いやあ楽しみで吐きそうだわ!ビジュアルは黒髪の長髪ヅラですか?安蘭さんヅラのセンスがちょっと秋葉原的なので心配だけどまあいいやw

グラン・ファンタジー
『レビュー・オルキス―蘭の星―』

安蘭さんは草野先生とは縁があるなあ。そしてなにこの意味深タイトル。
「妖しく神秘的な世界を」とか「熱帯の熱く激しい地方を舞台に」って言葉だけで色々と妄想がふくらみそうです。そもそも星組だからね。暑苦しいぐらいでちょうどいいんじゃないかと思います。ええ。
上級生から下級生にいたるまで余す事無く使ってくれると嬉しいなあ。

2007年公演ラインアップそのさん。 

2006年12月15日(金) 20時51分
●雪組●
ミュージカル
『エリザベート』−愛と死の輪舞(ロンド)−

もうみんなソラで言えるぐらいあらすじは熟知していると思うので今更語ることもないですねw
わたしの希望としては、ミルクの場面は月組再演時と同様銀橋にして欲しい!凄く迫力があって良かったし気に入った演出だったので。あとお披露目公演だし、来年の雪組の大劇場作品はこれしかないので衣装はケチらないでパーッと豪華にしちゃいなよ!と思います。
ダンスが得意な水夏希さんなのにショーが無い一年なのが本当にかわいそうだと思うんだけど、エリザ自体は水さん自身がやりたがってらしたのでいいのかな…。
まぁどうかせめてフィナーレぐらいではバリバリ踊らせてあげて下さい。しかも変わり燕尾じゃなく正統派な黒燕尾でお願いします。
水夏希さんのトートはビジュアルはバッチリ嵌ると思うよ。なんと言っても魅せ方に徹底的にこだわるお方なので。かつらもどんなのを用意してくるか楽しみ。
そしてわれらの可愛いとにゃみたんは雪組に戻ってのお披露目となりますが、特に大人になってからのシシィの演じ方をどう持って来るのか期待したいと思います。ドレス姿はさぞ美しいだろうなあ。
配役がどうなるのだろうか…わくわくする。特に黒天使とマデレーネ。雪組は男役も娘役も有望な若手が豊富なのでいいすなあ。ちょっとでも多く活躍させてあげて下さい小池先生。

2007年公演ラインアップそのに。 

2006年12月15日(金) 20時17分
●月組●
宝塚ロマンチック・コメディ
『パリの空よりも高く』
〜菊田一夫作「花咲く港」より〜

まず、あのポスターはあんまりだと思います。せっかく男前3人とかわいこちゃん1人が揃って華やかなハズなのにあんな宝くじのCMのようなデザインだと台無し!ほんと台無し!
バックにそびえ立つ、取ってつけたようなエッフェル塔がどうしても東京タワーにか見えない。
お正月にコメディというのは楽しくていいと思いますが、演出はシンディなので天使の季節みたいなことにならないかとそればかり考えてしまいます。
とりあえずカーテン前芝居と長ったらしい説明台詞は禁止な。

レビュー・ロマネスク
『ファンシー・ダンス』

個人的には三木先生のショーは綺麗だし見応えがあるから大好きだなあ。
公式のあらすじにある”瀬奈じゅんのソフィスティケイトで、ナイーブかつエネルギッシュなショーマンとしての魅力で追求するショー。”という部分を見るだけで三木先生は瀬奈さんのことをわかってらっしゃると思うので一安心です。見たいものが見られる予感がすごくする。
(ソフィスティケイトとは「洗練された」とか「高尚な」という意味合いです。)

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スピリチュアル・シンフォニー
『MAHOROBA』
−遥か彼方YAMATO−

わたし来年はこれが一番楽しみかも知れない…!謝先生が全てを取り仕切るなんて面白いし幻想的で美しくて素敵に決まってるわ!と今から決め付けています。
ところでスピリチュアルって付いてるけどこの場合どういう意味合いでとらえれば良いのでしょうか。まさか霊的なものとかじゃないよね?なんとかの精とかがいっぱい出て来るのかしら。いや多分違うな。

ミュージカル
『マジシャンの憂鬱』(仮題)

タイトルが仮題になっていてとりあえずホッとしました。正塚先生しっかりしてー!
月組が瀬奈さん体制になってから、なんとなく作品タイトルがオモロになりがちなのが気になってます。お願いだからタイトル変更してあげてよもう。
正塚作品におけるヒロイン像はかなみ嬢の芝居の質には合っていると思うので楽しみにしています。
ハッピーエンドだといいなぁと思いますが正塚先生は切なく終わらせるのが好きだからどうかなあ。
ひとつ気になったけど「皇太子妃の事故死の真相解明を依頼」ってそんな大事なお役目を一介のマジシャンに任せちゃっていいの?いくらダンディだからって!

2007年公演ラインアップそのいち。 

2006年12月15日(金) 19時08分
いよいよ後半のラインアップも発表になったのでここらで触れておきましょうかね!

●花組●
グランド・ロマンス
『明智小五郎の事件簿―黒蜥蜴(トカゲ)』〜江戸川乱歩作「黒蜥蜴」より〜

スミレさんはわたしビジョンで見ると美輪さまとダブるものがあるので勝手に「緑川夫人=スミレさん」という図式が出来ていたのですが、 タイトルに明智小五郎が入ってる時点でどう考えてもスミレさんが100%明智で決定じゃないかくそう…と、やや意気消沈気味。
じゃあ緑川夫人は誰よ?ということになって来ますな。マトブさん女役?どうなのよ、ねえ?
彩音たんはどちらかというと岩瀬早苗のイメージではあるんだけどね。美しい令嬢だしね。
わたしはもともと三島版の黒蜥蜴が好きですが、宝塚版は三島版とは結末が違うらしいので初めから別物としてがっつり楽しむつもりです。
てかホントどうなんの?わたしの貧困な想像力では黒蜥蜴が死なないとかしか思い浮ばない。
木村せんせいは宛書と舞台での人の動かし方は素敵ですが、曲の歌詞があちゃーなモノが毎回あるので今回も一曲は王家のすごつよ級のモノが来るんじゃないかとハクハクしていますw

ショー
『TUXEDO JAZZ(タキシード ジャズ)』

荻田先生のショーというだけでもうテンションがものっそい上がりますわな。
わたしはオギーでオーソドックスな感じが想像つかないけど、どうスミレさんを料理してくれるのか、オギーが花組をショーでいじるとどうなるのかが楽しみです。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ミュージカル・ピカレスク
『アデュー・マルセイユ』−マルセイユから愛を込めて−

今回は小池先生なのに一本モノじゃないのか。歌がいっぱいのコメディということはわかった。
彩音たんは二人の男性に想われる役なんて娘役冥利に尽きるね!

グランド・レビュー
『ラブ・シンフォニー』

カズノリショーなのにタイトルがちょっと三木先生チックなので驚いた。こっちも音楽の洪水になりそうな予感。スミレちゃんはあれね、来年は何かとジャズづいてる感じですね。
綺麗めのショーかと勝手に予想するも、カズノリショーにはだいたい戦隊モノみたいな歌と衣装の妙なシーンがあるので侮れないw
あとあの先生はスタークラスにパキっとした赤色の衣装をあてがうのも好きなのですがそういうのはみわっちさんあたりに着せてみるとよいと思う。

噂のヅカシィ。 

2006年12月14日(木) 12時22分
宝塚アンさんのメルマガを購読していたら招待して頂けたので、まぁ話のタネになればと思い参加してみましたよ。
お知り合いのヅカファンの方で参加してみたいけど入る術が無いという方がいらしたら、ご招待いたしますので遠慮無くどうぞでーす。

さて、そのヅカシィの方でこの雑記をリンクさせているんですが、この度少し記事を削除しました。
なんつーか少し野暮だったぜ畜生!てなことを書きなぐっちゃった事があったんですが(人事の話しとかアレとかそれとか…)。
今思えばホントに余計なお世話でしかないことなのでサクッとやっちゃいました。
「もうみんな幸せだから余計なことはいいのよ」てことです。

そろそろ年末だからこの一年を濃く振り返ってみたいと思います。
観劇回数減っちゃってから更新停滞気味だったしな…。

とりあえず。 

2006年08月17日(木) 21時06分
これだけ取り急ぎ言わせてくれ。

水夏希さん、次期雪組主演男役内定おめでとうー!
水先輩のファンの方もおめでとうございます。
わたしもマジで嬉しいです。


私事で次回雪組公演が観劇出来ないことが今のところ最大の心残りです…でもDVD買うかんな!沖さんはコムまー大好きっ子だから。

上半期ラインアップについてはまた体調落ち着いたら触れます。

好きなひとやものが多すぎて見放されてしまいそうだ。 

2006年07月04日(火) 14時36分
タカハナはもう居ないんだということを、公式のトップ画像とスターファイルのかしさんを見てやっと実感してきました。
つかスターファイルのかしさん男前すぎてクラクラする。ステキング。たぶらかされたい(黙れよ)
そして改めて言わせてくれ。かしちゃん、るいるいおめでとう!しかしよく考えたらこの二人の芸名似てるよねw
年末の大劇はぜったい観に行くわよ!かしさんコンサートも都合が付けば行っちゃうわよ!
今年後半はちょっと本気でヅカ遠征資金ためないとヤバイです。休んでる暇などない。

●とりあえずわたしの今年後半よてい●
・9/14 星組大劇(もう1公演増えるかも)
・雪組大劇(公式画像とショーがオギーという時点で通いまくり決定)
・宙組大劇(めいっぱいお祝いムードで行くつもり)
・星組DC(チケットが取れるかどうかが今の悩み)

その他には宙バウ・ヤンブラとかしさんコンサートが超気になっています。
コムロさんバウはね、チケットが取れなかったからね…今かつてないほどの落胆ぶりだ。


宙バウのポスターのアリスたんが何度観てもまひるちゃんにしか見えないのは気のせいですか。
七帆さんが素敵に見えて仕方なくてときめくのは気のせいじゃないと思う。だってわたしが彼を大好きだから(痛)

まるで公開結婚式かと思いました。 

2006年07月04日(火) 14時04分
スカステの宙千秋楽生中継を観ました。ヤバイぐらい号泣しながら。
下級生順に4人挨拶が終わってその時点でもう既に泣いてたんですけども、夢大輝さんのさわやか先生みたいな口調の挨拶と眩しいぐらいの清々しさにちょっと噴出しちゃったよw
そこで一息ついた時にあのマリーハナフサの挨拶だもんなぁ。もうまいっちゃうよ。
あのひとボンヤリしてるようで頭の回転早いひとだからもっと言いたい言葉はあったんだと思うけど、あんなに素のハナフサさんをわたしは舞台で観たことない。
それぐらい、もういっぱいいっぱいて感じの挨拶だった印象を受けて、その感じにやられちゃってわたしも嗚咽が止まらなかった。
タカコさんもそれは同じだった。表情がいつものタカコさんのそれとは少し違っていたから。
なんやかんやと言われてるみたいだけど、わたしはあの挨拶で良かったんじゃないかと思うよ。
だってあそこまで相思相愛っぷりを今まで見せつけておいて、今更相手役に触れないほうが不自然だと思うしもうあの二人はアレ完結しちゃっていいんだよ。そして二人でグァムでもどこでも行って幸せに暮らせばいいと思う(いや待て、アレはただの仕事のパートナーだ)

アホなこと言ったけど、雪組時代からタカハナ好きでした。さよならショーのファントム再現は色んな思いが蘇って感無量でした。
織花さんの娘役らしい可愛い容姿と相反する凛とした持ち味、舞台度胸の良さが好きでした。
月丘さんのこと、いつも注目して観てました。芝居の声と容姿が大変好みでオペラ必須でした。
夢さんは舞台には欠かせないスパイス的な存在で、どんな役でもお芝居に心が通っていて目を奪われました。
毬穂さんの何でもござれ!ってぐらいいつ観ても完成度の高い舞台は目を離せませんでした。この公演での貴女の歌は本当に素晴らしかったです。
みんな、みんなありがとう。そして、お疲れさまでした。

あと、わたしが今回一番泣かされたのはマリエッタさんです。あの立場で同期を見送るのはさぞ辛かったと思う。それでも最後まで毅然としつつ温かい眼差しで退団者について語る組長としてのマリエッタさんは素晴らしかった。最後だけが「タカちゃんと同期のマリちゃん」で、そこに一番泣かされた。

虹も作れるし空も飛べる。 

2006年06月30日(金) 8時17分
そんな気にだってなっちゃうような、奇跡を感じた。多分今日のことは一生忘れないと思います。
とりあえず、一言だけ言わせてください。安蘭さん、ほんとうにおめでとう。そしてここまで頑張ってくれてありがとう。あたしゃ貴女のファンでいられて幸せだよ。貴女に何かを感じた11年前のあの日の自分を誇りに思うよ。
ダメだ…今日はあんまりバカなこと言えないなあ(笑)

●ここからは星組ファンとしてのラブレター●
わたしはワタルさんの率いる星組が本当に大好きで、楽しくて、いつも幸せを貰ってたくさん夢を見させてもらっています。そして何故か、星組を観ている時のわたしはいつも笑っています。
安蘭さんの事を喜ぶ気持ちと、ワタさんを愛する気持ちは同じぐらい大きいけどそれは別個のことだから、わたしは今の段階で安蘭さんのことをあれやこれや語るのはやめておきます。
その代わり、来るべきときが来たら思う存分語らせて貰いますよ。暑苦しくてウザイぐらいに(笑)

とりあえず今は、ワタさんのことを一番に考えている自分がわりといます。
ちゃんと以前から好きだと自覚していたつもりだけど、今更「え!わたしここまで湖月さんのこと好きだったのか!」と気付かされる毎日です。これは恋。もはや恋よ。

大好きなひとから大好きなひとへ何かが受け継がれるという瞬間に立ち会えるというのがこれほど嬉しいものだなんて思わなかった。ううん、知ってたんだけど多分わたしは忘れちゃってたんだな。
贔屓の朗報というのは正直号泣したぐらい嬉しかったんだけど、それと同時に今まで当たり前に見られたものが見られなくなる現実を肌で感じ取ってしまって無性に寂しい気持ちです。
昨日、ワタさんがトップになってからの星組の作品をぶっ通しで見続けたのも、そんな気持ちからかも知れません。
何を隠そうわたし、1914愛のDVDだって持ってるよ!そんぐらいわたしはワタさんが、星組が大好きなんだぜ!と今こそ声を大にして叫びたい気持ち。

わたしが安蘭さんのことを語れないのは誰かに遠慮してるわけでも善良なファンを演じてるわけでもありません。そんないいひとじゃないですし。
誰よりも、わたしがツライから出来ない。それだけの事なんです。自分でも呆れるぐらい、わたしは湖月わたるというひとも安蘭けいというひとも星組というカンパニーも、全てがだいすきだ。
2006年12月
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■プロフィール■
名前*沖
・無駄に熱くて濃い星組が好物です。
・俗に言うご贔屓とやらは安蘭けいさんです。
・全組観ます。愛をもって弄ります。
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