HPのご案内 

January 01 [Wed], 2020, 20:41
銚子市ピアサポートひかりのHPはこちらになります。
お気軽にお越しください!


病気になったきっかけ 

April 13 [Thu], 2017, 17:39
テーマ1「病気になったきっかけ」

大学時代の長い五月病。アルバイトしながら勉強して四年間すごそうかと思っていたが父に反対された。勉強に力を入れすぎて昼夜逆転した。車を借りて町中を走っていたら見る人見る人ヤクザ屋さんに見えた。

初めての症状は家族でプールに行ったとき投げ込まれてから恐怖心が。精神的外傷はそれからも続き、現在に至る。

会社の研修であるビルに行き、休憩時間のやりとりで徐々に妄想がでてきて奇行が増えていった。

高校時代の多忙なスケジュール、謹慎をくらってからネックになった。規律を守らなかったからか人間関係も崩れ、自分の居場所がなくなった。結果、過呼吸になり、それも原因かも。それ以降見えてないモノが見えたりして親にも迷惑をかけてしまった。

季節の変わり目と薬。変わり目にそう状態になり、薬をやめたら悪化した。

てんかんなのが5歳から。最初は何でもなかったのに倒れたりして病院に運ばれた。ちょっと強い薬を飲むようになり、不良のまねごとをするようになった。

いじめが原因。いじめられても気にしてなかったが高校に入ってから、男性から色々され、女子校にいき、アルバイトを始めたらまたいじめのようなことが起き、学校でもいじめたとかどうとか言われ、次第に幻聴や幻覚が見えるように。奇行が増え、父に病院につれて行かれた。薬を飲まされ入院した。

PSW
小さいときに盗聴機を仕掛けられたと行っている人をみたりして、なんでこんなに情緒不安定なんだろうと思い始めたのがきっかけ。


テーマ2「楽しみ」

野球観戦。ギターを弾いたり歌ったり、お酒を飲む。ふぐさし・ばさしもおいしい
はまった映画は「君の名は」「相棒」

編み物が好きでフェルトキットがいい。座布団カバーを作っている。

日曜になるとスイミングにいく。プラモデル、釣り、自転車でサイクリング。刑事モノの作品が好き、とくに太陽にほえろ。

パンがよく焼けるとうれしい。休日はラーメン屋さんを探してドライブする。先日替え玉が一個無料のおいしいところを見つけた。

ライフスタイルが乱れているのが悩み。ただ、寝て起きて食って…とだらだらしている

赤ワインの飲み比べや刺身の食べ比べ。ヒラメの縁側、さわらの刺身など

スマホのアプリが楽しい。ドラクエの新作が楽しみ。

非現実な場所に参加するのが好き。お金をためてレッスンに行くのが楽しい。お菓子づくりも好きでストレスの発散になっている

クリスマス会in成田 

December 23 [Fri], 2016, 7:23
お呼ばれしていってきました!
エプロンとかタッパとか持ってきたほうが良いよといわれて100均で急遽購入

そして当日…

このメンバーで作っていきます!
















まずは豚シチュー班

野菜は私がざっくり切りました。
おとこっぽい料理をするとよく言われます(笑)
















そしてケーキ班

しょ…職人がいます!!!!
全部で5ホールあったのかな
みんな上手です!!!















でもってピザ・揚げ物班

市販のピザに色々トッピング!
いまさらですが
生クリームをとっぴんぐ!
とかいいだす人がいなくて良かった(笑)














さぁみんなでいただきます!!

シチューも好評でよかった!!
ケーキは3切れたべましたが、しばらくはもう食べたくないです(笑)
や、おいしかったんですよ!!
ただ生クリームが胃に直撃!!









楽しかったです!
またお邪魔すると思うのでよろしくお願いいたします!

自分の薬についての見直し 

October 13 [Thu], 2016, 1:10
テーマ1「自分の薬についての見直し」

・病気を隠しながら仕事をしていました。病気が再発。
 リーマス・リスパダール→空腹でリチウム中毒になってしまった

・内科。糖尿病→飲みにいっている→血糖値が下がった→やせた
 薬の量は今は増えた
 安定しているときは飲まない

・大学にいっていた→戻った
 自分の体調がよくなって近所と口論となった
 セロクエル

・副作用についてみんな多く話されていた

・同じ病院なのになぜなんだろう

・最初は薬の効き目は良かった

・今の状態を保っていくこと。マイペースで。


テーマ2「体調管理について」

・これから寒くなってくるので三食きちんと食べる

・ストレス等疲れたらよく寝る

・野菜を食べる

・体を冷やさないこと

・ワインを飲む

・減塩を心がけている。
 運動は犬と一緒に散歩している

親亡き後を考える 

September 08 [Thu], 2016, 17:56
テーマ1「親亡き後を考える」

・グループホームにいる。自立できるようになったらアパートに住みたい
 親がいない

・グループホームに入っている。昔は持ち家にいた
 いろいろな支援で今訓練しているが、作業所を卒業して早く就職して自立し、アパートで暮らしたい

・アルコール依存症についてテレビでやっていた。今は生活保護を受けたい
 障害年金をもらっている

・今のうちに覚悟してどうにかなる?と思って頑張っていこうと思う

・今は、ご飯

・両親がいなくなったら一人で生活していくのは難しい

・一般、家事

・相談する相手がいない。ご飯を作るのも大変
 サービスを受けたり良い相手を見つけること

・うつのとき親は無関心だった。文学を親がいなくなって逆に自由になれた


テーマ2「ストレスについて」

・つらいことがあったとき落ち込む
 日ごろ3度の食事を食べ、音楽を聴いたりストレスを溜めないように心がける

・ストレスがかからないようにする。ストレスト感じていない
 親がいなくなって両親と対面しなくなっていいとプラス

・タバコをすわないようにする

・プラスに考える。体を動かす
 お酒を飲む→それでもストレスをかんじる

・美味しいものを食べる。お酒を飲む

・今仕事をしていてできなくなると落ち込む
 クリニックの掃除もあるのでストレスが溜まらないよう無理をしないでがんばる

・お風呂に入っても見つからない。何をやっても気分が乗らない

・ストレス解消法を見つける。ゲームをやっているとストレス発散

みんなの暑さ対策 

August 25 [Thu], 2016, 13:45
テーマ1「みんなの暑さ対策」

・暑いとき食べ物がおいしい。よく食べる、よく寝る→調子が悪い
 ゆっくりお風呂に入る、冷房をかける。

・栄養をよく摂る。海に行こうかと思っていた

・台風が来たり異常気象でした。ゆっくりやすむ。

・水分補給。塩分を摂る。
 外を歩くとき日陰を通るようにしている。

・例年の暑さに耐えられない。銚子は特に。
 寝るとき冷感対策をしている

・シャワーを浴びる、扇風機をかける。

・アクエリアスを飲む
 スタミナを良く摂る。野菜を食べる。

・よく寝る。今年はカキ氷とかはとくにあまり食べなかった。
 アイスクリームを3〜4個位食べた
 グループホームにいるために冷房がなく、扇風機をかけて寝た。
 よく眠れる→ぐっすり眠れないときがあるのでゆっくり休む
 音楽を聴く


テーマ2「私の病気体験について」

・大学の時に発病、長い五月病で幻聴
 自分の家で自営業をしていた。
 病気を隠して働き、入退院を繰り返していた
 かんらん・しおさいに通っている
 妄想で殺されちゃいそうになった
 対策→服薬は大事

・大学のときに発病
 病院に通いつつ自己分析していた
 その頃薬も良くなかった、薬を飲み始めてから統合失調症になった
 対策→服薬は大事

・5歳〜てんかん
 あっちの病院、こっちの病院と親が通わせた
 入退院の繰り返し、グループホームに入所

・人間関係で病気になった
 この病気になっていいことより悪いことのほうが多い。
 言いことを考えるようにしている

・市立病院にいた時ずっとみんなにお世話になりました

・入院経験、出産、胆石
 中性脂肪が高いので薬を飲んでる

・救急車で何度も入退院の繰り返し、てんかん
 一生この病気と付き合っていかなくてはならない
 心が落ち着いていない→不安

自分の睡眠について 

July 14 [Thu], 2016, 19:35
テーマ1「自分の睡眠について」

・睡眠が普段9時間くらい。休みの日になると甘い考えでよる遅くまで起きていて、そのせいか睡眠がよくとれず外来受診して薬をもらった。原因があるせいでもあるのですが…

・最近勉強をしていて睡眠不足。昼間が眠くて仕方がない

・作業所に行くようになってから、ちゃんと規則正しく起きるようになってきた。最近疲れやすくて仮眠をとることがあり、夜に眠れないことが…夢も見るし寝言も言うので目が覚めることがある。

・一服してから10時くらいに寝る。

・夜は10、11時。規則正しくしたい。睡眠不足で自爆した。

・10時には寝て、4時すぎには起きるようにしている。仕事をしているせいか帰宅すると寝てしまう。夜更かしは絶対だめ

・よく眠れています

・冬場は深く短く寝ていたが、最近は食後少し寝たり、そのままま朝まで寝ることも。薬を飲まなくても寝れている。疲れれば寝ると自覚症状がある。



テーマ2「食生活について」

・グループホームでバランスのいい食事をしている。週に何回か甘い物をとったりするので、体重がリバウンドしないように気をつける

・同じくグループホームなので食事は安定しています。間食はしないようにして、飲み物もカロリーを気にして飲んでいます。炭水化物はできるだけ控える。

・生野菜を魚を食べるようにしています

・夏だけど食欲があがっている。夜はあまり食べず、朝に重点を置いている。間食が多い。

・母親好みの濃い物がでる

・ご飯が6時。カレーになったりそばになったりと色々。昼は適当にパンを買っている。落ち着いて食べたい

・食べるのが早いのでゆっくり食べるように心がけている。夏になって食欲が落ちた。

・かんらんに勤めて少し太った。野菜をとることが少なくなったので気をつけている

この病気になってから楽しかったこと 

June 09 [Thu], 2016, 20:30
テーマ「この病気になってから楽しかったこと」

・病気になってから友達ができた。あちこちで輪になってみんなと話せるのが楽しいです。就職支援で勉強してるのもわいわいとしていて楽しい。日帰り旅行なども楽しみ。

・ピアサポーター講習に行くことをきっかけにしてピア同士の交流が増えたのがうれしい。たくさんの方と話せて楽しい。作業所もおもしろく、新しい仲間もできた。ひかりのミーティングで輪が広がるのも楽しい。

・いろんな人と話すようになって、喧嘩にもならないし気楽に話せる。

・かんらんに通うようになってカラオケが楽しい。障害年金がでて楽になった。

・障害年金が入るようになった。彼女ができた。

・以前は夢を持っていたのですが、最近は薬が効いて楽観的に考えられるようになった。

・時間があるので楽しい。仕事や時間に追われて大変だったが楽になった

ストレス発散法と家族について 

May 12 [Thu], 2016, 21:41
ストレス発散法

音楽をきいたり散歩をしたり、楽器演奏も。お酒もたまに。基本的に多趣味なのでストレス発散をしています。趣味はお金がかかりますが、散歩はお金もかからず楽しいです

ストレスがたまったら寝る。それでもだめなら音楽聴いたりお風呂に入ったり。あとは書くことも好き。趣味にはお金がかからない方法を探しています。あとはしゃべったりするのもいい。

CDを聞いたりおいしいものを食べたりして発散しています

みんなと同じだけど、趣味はあまりなく。音楽を聴いたり散歩に行ったり。会話したり食べたり飲んだり。些細なことでも気にしながら楽しく元気にやっている。

自転車乗ったり海を見に行ったり。模型もしている。お金がかかっても仕方ない。人によって違うとは思いますが楽しんでいる。

ストレス発散は自転車に乗って有酸素運動を心がけている。自分ひとりでなんでも解決しようとしていたが、いまは溜め込まないようにしてる。

自転車。DVDを見て泣いたり笑ったり。音楽聴いたり電話で話をしたりするといい。

旦那に当たる。愚痴る。最近はペンキを塗ったりお菓子を作ったりしています。ダイソーが楽しい。花を生けるのも楽しい。



家族と病気について

子供のころから父親にほめられた記憶もなく、反抗期もなかった。言うことを聞いて大学に入って勉強しすぎて長い五月病の延長で今の病気になったのかも。母は怒らせると怖い。父方の家族が学校の先生だったりして大人のことを覚えていった。病気になってからは、両親とも理解はあった。自営業で暮らしていけた。一時期は薬セレネース1錠で15年くらい落ち着いていたが色々あって入院も経験した。今思えばこの人生もありかなと思う。

ちっちゃいころからあまり常識的な子供ではなかった。理解のある家族ばかりではないが、分かってほしいという気持ちが強すぎるのもよくないかもしれない。今一人で生きていけるのも厳しかったからかも

小学校1,2年のころに父からDVのようなことがあり、自分は適当にやっていたが環境ががらりと変わり病気に拍車をかけた。今家族がいなくなって、楽に思えるようになり、自己管理もできるようになった。ストレスもすごくて先生に忍耐力があると驚かれた。

癲癇になってから色々おきた。記憶力は良かったがあまり活かせず、両親も祖母も怖かった。今は喧嘩するんじゃなかったと後悔することもある。面倒も見れたのに。家族に相談したら高校もやめとけといわれた。

母とも生き別れて25,6で病気になり、色々あったが両親も亡くなり思うことがたくさんある。義理の弟とも仲良くやって生きたいが、お茶も出ないし疎遠になっていった。また会いたいとは思っている。病気のことも告白したいがこちらの住まいも教えていない。毎日を元気に大事に生活しています。

自分の母は昔から怖くて口うるさくてまいっている。一ヶ月くらい仕事を休んでこちらのことを探っていた。

自分の家族は理解してくれている。病気になって9年くらいになるが、入院してここまで良くなったのは親のおかげだと思う。

高校は入ってすぐのころに母が家を出て行った。父が困っていたがよくわからなかったが、いつのまにか学校でいじめられるようになった。アルバイトは続けていた。傷つけてしまう性格があって、後悔している。父には厳しく育てられたが裕福だった。たくさんのことを教わった。病気が悪くなって起きれず眠れず、目が上転してしまう副作用があったので大変だった。父が亡くなったが兄がいて、とても頼りにして大事にしている。今は遠くで生活しているが、お墓参りなどは相談してやっている。病気になったことは自分にしか分からないことなので、自分で生活していくためにもみんなの支えと薬の効果が大事。昔を振り向かず前を向いて歩いていきたい。今の仕事もありがたく、この病気になったおかげでたくさんの目標も友人もできた。がんばっていきたい。

家族が果敢しすぎると病気になりやすい気もしますが、みまもる、という家族さんのほうが良くなると思う。

自分が具合が悪くなったときの気持ちと対処 

April 14 [Thu], 2016, 18:12
参加人:11名

テーマ その1「自分が具合が悪くなったときの気持ちと対処」

・落ち込んだり、話せなくなったりする。表情も変わってしまう。主治医の先生に相談する。すっきりするまで話を聞いてもらう。

・テンションが高くなってしまうことがある。散歩に行ったりする。逆に落ち込んでしまったときはお風呂などゆっくりできるようにかんがえています

・具合が悪くなると表情や態度が変わるので分かりやすい。気をまぎらわせる

・考えている内容によって鬱になってしまったりする

・ただひたすら寝る

・落ち着かなくなりなにかに当たることがある。頓服をのむ

・疲れからくるやる気のなさ。寝たり音楽を聴いたりする

・好きなことを好きなときにやる、食べたいときに食べる、寝たいときに寝る

・薬を飲むのはいいが、収まらなかったら自転車で気分転換にでる

・季節によって具合が悪くなったりしていると思う。原因が分かっていたりしているようなので、自分で対処できるのが一番だと思う。


テーマ その2「人間関係の悩み」

・健常者とつき合うのが苦手になってきた。病気ではないといわれるのがプレッシャー。

・支援施設でパソコン初心者と扱われる。その人に嫉妬してしまう。嫌なことを嫌といえない。言っていいことと悪いことの区別ができない。大人の対応をしたい。

・健常者として働いていたときは仲間も多かった。この病気になってからつき合う人とは気を抜いて話しやすい

・人付き合いが苦手で集まりにも参加していない

・苦手な人には関わらない

・できるだけ長所をみつけて褒める。人の気持ちは難しいと思う。

・人付き合いは本当に難しく、友達も少なかった。はっきり言えるようになりたい。現在はそれもあっていいかなと思えるようになった。

・人間関係はお互いをおもいやるのがいいと思う。

・悩みはある。思えば思われる。自分のままで接していきたい。イライラすると冷蔵庫の掃除をする。好きな場所に行く。

・いいことだけがあるわけではない。話し合う。