移転 

May 07 [Sun], 2006, 22:19
しちゃいますよ。
特に深い理由はなく・・ここに飽きちゃったんですね。ハイ。


新居



ではでは。

初日はのんびり 

May 03 [Wed], 2006, 23:13
天気が良かったもんで、洗濯物干すのもちょっとすがすがしい。


のんびりして
あれー課題するんじゃ?とか思いつつ
思い立ったが吉日、で髪を切ってきました。
いつも我ながら突然だなぁと思います。


今日はあんまりばっさりいってもらえなかった。
「これからの時期あんまり切ると首が日焼けしちゃうからね〜残しといた!」
ってわけわかんないよーお兄さん。
細川茂樹とスピードワゴンの小沢さん足して2で割った感じのお兄さん。
暗めの赤っぽくする予定がなんかオレンジっぽいし。
ま、いっか。べつに深いこだわりはないもんで。。
母親には「カツラみたいな色」と不評でしたが。エヘ。
ま、なんだか良い気分転換でした。




はい、ところで
今年の夏はヌーブラならぬヌーサン。いかがでしょ。
要は靴底に足ピタッとくっつけただけの状態で歩く、ってことですね。
どんな感覚なんでしょう・・・気になります。



春の歌/スピッツ

暦通りのGW 

May 02 [Tue], 2006, 23:11
やっとこ明日から始まりますね。
早い人は先週の土曜からでしたっけ。凄いですねぇ。
完全にヒトゴトです!ええそうですとも。
ちっとも休暇な気がしませんわー。


今日は5限だけとかいう素敵すぎる時間割だったので
新宿放浪してから学校に。
しっかり浪費。イタタ。ま、でも久しぶりだから。


「木綿のハンカチーフ」シンドロームですよ。なんだか。
しいて言うとハンカチーフを贈る相手はいません☆



まぁ自分よりさらに
1時間かそれ以上通学に時間かかってる人もいるわけだから
それ考えたらヘタレちゃいられないってもんですよ。





それにしても竹下玲奈ちゃんの笑顔はカワイイなぁ
レナちゃん見たさにモアを買ってしまいますよ。
プチセブン出てたとき
妙に冴えないポジションにいたのが嘘みたいですよねー。




メモリーズ/スピッツ
なんか妙に耳から離れなくなりました。
しばらくはグルグル頭の中でまわってそうです。

見えそうなとこでハーラハーラー
あなたのために蝶になってー
右手に小銭ジャーラジャーラー
あなたのために蝶になってー

木の曜日 

April 27 [Thu], 2006, 21:55
さて。昨日はアンパンマンショップに行ったことを書き忘れました。
・・そんだけです。
あんなとこにあるのかとただただ驚きました。



さてさて
今日は4限で終わりなのになぜかバイトを入れてなくて
ちょっと調べ物をして帰りました。

久しぶりにお会いした人がいたんですが
末端肥大症なんじゃないかなぁ、と引っかかったので。
なんか・・おおよそ予想は当たってるんじゃないかという感じなのですが
言うのは慎重になんないとさ。
あまり思いつきで人を惑わせちゃいけませんよね。
かっこたる こんきょ を もたなくてはいけません。
いくら医療の畑のはじっこで学んでるからって
下手にあれこれ出しゃばりたくはないです。



あぁあ
最近言葉と行動がバラバラだなぁ
言葉ばかり先走って行動が伴ってなかったり
言葉が及ぶ前に無意識に行動してしまっていたり
さらに
言葉と行動が一緒かと思えば
思考がまったく別のとこを漂ってたり
遠くから自分を見渡してたりするわけで
へんなの。



なんかですね、
まじめな内容の話で真剣に言い争ったり討論してるカッポーがいて
って別に常に意見をぶつけたい訳ではないけどさ
いいなぁ、なんて思いました。
本気で何かをぶつけられる人じゃないとケッコンできないもんねー。
なんちって。


そうだそうだ
いろいろ効率悪くて色んなことにとらわれ過ぎてて
すっかり忘れてました。
4月生まれのみなさん!
お祝いの言葉の一つもなくてごめんなさいでした。
あらためて、おめでとうございます!!
・・よ、読んでないか。



Mugen/ポルノグラフィティ

さてと 

April 26 [Wed], 2006, 17:12
やれやれやれ。

今日はお弁当作って行ったす。
おそらく大学入って初・・・?
こんなんじゃ
「女子かよ!」とタカトシ並みにつっこまれそうですが
頑張ったんで認めてやってくださいな。
起きるのが5時半でもお弁当作る余裕があることが判明。
続けられるのか心配ではありますが。


さて
電車の中はといえば最近は読書の時間になってました。
そろそろ疲れが出てきて
熟睡タイムに切り替わりつつありますが。笑


(いずれも画像はアマゾンより)

『サヨナライツカ』
辻仁成 著
幻冬舎文庫

「人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと
愛したことを思い出すヒトとにわかれる」
あなたはどちらですか?と問いかけてみます。笑
正直言ってあまり印象には残りませんでしたが
何というか、
堅実で確実性のある人生と、情熱的でハイリスクな人生の選択で
なんか嵐が丘みたいだなぁ、なんて思いました。



(ホントは読んだの写真のものじゃないんですが参考まで。)
『アルケミスト 夢を旅した少年』
パウロ・コエーリョ 著
角川文庫

はい。またです。
これ実を言うと、ずいぶん前に買って読んでなかったんです。
で、引っ張り出してきて読んでみました。
これが今まで3冊読んだ中でいちばん読みやすかったような。
前兆と夢。
ピラミッドに隠されている宝物。
ストーリーは何か映画にありそうな感じですね。悪い意味じゃなくて。
スケールが大きいんだけど、嘘っぽくなくて好きでした。


ふー。
こんな感じです。
これから来客だもんで失礼しまっする。

ラウンドツー 

April 24 [Mon], 2006, 0:49
なんか学校の2週目はあっちゅう間に過ぎてしまってました。


なんか分単位で動かなきゃな事が多くなって
夜になって1日振り返るのもめんどくさくなってしまうぐらい。
学校から家が遠い組になるのなんて初めての体験だもんねぇ。
甘ちゃんです。
あ、でも電車の中で目の保養が出来るのは間違いない。エヘ。


体中がピーピー文句言い始めてます。
全身かゆいのと
息吐くのがおっくうになる。
しかも夜だけ。まったく都合のいい体ですね〜



あ、レミオロメンのアルバムが5/17だ。
やっとだなぁ。買っちゃおうかな。



うっとおしい、うっとおしい、うっとおしい。
でもいとおしい。
そんな感じです。



さ、また新しい週の始まりです。ガンバレ俺。

よーほー 

April 17 [Mon], 2006, 23:14
授業始まってました。

なんだか急にお勤めが始まったかのような生活です。
ほぼ毎朝、7時には電車に乗っております。
授業終わってまっすぐ帰ってもバスの乗り継ぎやらで帰宅は21時近くです。
えらい違いですわー。

いやはや、でもキャンパス移ってからというもの
前よりは授業をちゃんと聞くようになりました。たぶん。
てか時間割に変更ありすぎですねぇ。
あさっては1限だけのためにラッシュにゆられます。
ちなみに時間割自分で作ってて分かったんですが、
5月2日、5限(選択)のためだけに登校っぽいです・・がなにか・・・?
それがなきゃGWが1日伸びたのにね。
そして私はビビりーなのできっと休めないのでしょう。
と、いう具合でまあなんと素敵な大学生活。



あのですね、
くせ毛風パーマなんて優雅なもんじゃなくて
パーマ風くせ毛なんですよ!

梅雨がこわいですね。





缶コーヒーについてるゴルゴのおまけ
今週でコンプリートしてしまいそうな自分がいる。
(シークレットは捕獲済み)

へろりん 

April 09 [Sun], 2006, 11:06
あ〜あ
今日は朝7時に家を出たんですが、
2時まで夜回り先生のドキュメンタリー見てしまったせいでねむねむ。


また本ですよ。




(左)
『トワイライト』
重松清 著
文藝春秋

読んだ前作が疾走だったせいか、イマイチ印象に残らず。
でもですね、なんだか設定がすごくリアルである気はします。
台詞や家庭の状況設定などなどなど。
子どもの描き方がやっぱりこの人らしいと感じました。

(右)
『悪魔とプリン嬢』
パウロ・コエーリョ 著
角川文庫

またまたパウロさん。
「ベロニカは〜」よりはるかに読みやすかったです。
なんだかボキャ貧ですが、「発想がすごい」。
ただキリスト教的な考え方が色濃いというか多用されていて
ちょっとそこが引っかかったなぁ。





あとなぜか夜にYOSHIKIのドキュメンタリーをやっていて、
気づいたら全部見てました。
エネルギーに満ちてますよね。何か。
XだとかX JAPANは今までほんとにノーマークでしたが、
聴いてみたくなってしまつた・・・



明日からは戦いです!いざ!

いよいよ出陣 

April 05 [Wed], 2006, 23:57
異動になった社員さんのかわりに新しい社員さんが来ました。
20代後半の癒し系の女性でした。
よかった・・・変な人じゃなくて。

えっと、何書こうとしてたんだっけ。
ま、いいや。


さて、明日からは新宿通いですね。
田舎モンにはきついだす。
でも明日はきっと寄り道。


波乱万丈の1年のはじまりはじまりー。

ガラクタ天国 

April 04 [Tue], 2006, 11:06

整理が終わりません。ひー
学校始まるまでに終わらないこと確定だーよ☆

21巻は無事ゲット(死語?)できました
前巻から間があいたせいで
「これ誰だっけ?」っていうのがちらほら。
小学生の時と大人になってからの2パターン登場するから多く感じるんですよね。きっと。



あとですね
今日ようやく読み終わった本があります。


(画像:Amazonより)

『ベロニカは死ぬことにした』
パウロ・コエーリョ 著
角川文庫


分量的にはわりと少ない本なのに、なんだか時間がかかりました。
ひとつひとつの表現をかみくだくのに立ち止まることが多かったです
訳がイマイチなのか私には奥が深すぎるのかはてさて。
全体的に言うと面白かったです。
もうちょっとすんなり入って来る文章であればもっと好きになれたかな。
狂っているということと普通であるということ
死を前にした人が持つ「生」の意識
えとせとら えとせとら。






『(その論文の最終章は、"死を意識することで、より密度の濃い人生を送るよう力づけられることがある"となる予定だった)』




死を契機にせずともそうありたい。
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