やるときャ、やらなきャ、
ダメなのよ!

一昨日の晩、『俺たちダンクシューター』の試写会へ行ってきました。
夏休みなので混むかな〜と思い早めに会場へ向ったんですけれど、場所が中野だったせいか意外と空いていたようです。
前作の『俺たちフィギュアスケーター』は未鑑賞なので笑いの比較はできないんですけれど…冒頭のムード歌謡(?)を聞いた瞬間から、何かが起こりそうな予感・笑?? (上映前に、名物宣伝マン(?)が舞台に登場して力説していましたが…気持ちはわかります!) コメディなんですけれど 設定は実話だそうで、実は感動(?)モノのストーリーでした!
「?」ばっかりで、スミマセン
ダメなのよ!

一昨日の晩、『俺たちダンクシューター』の試写会へ行ってきました。
夏休みなので混むかな〜と思い早めに会場へ向ったんですけれど、場所が中野だったせいか意外と空いていたようです。
前作の『俺たちフィギュアスケーター』は未鑑賞なので笑いの比較はできないんですけれど…冒頭のムード歌謡(?)を聞いた瞬間から、何かが起こりそうな予感・笑?? (上映前に、名物宣伝マン(?)が舞台に登場して力説していましたが…気持ちはわかります!) コメディなんですけれど 設定は実話だそうで、実は感動(?)モノのストーリーでした!
「?」ばっかりで、スミマセン
NBAとABAという、2つのプロバスケットリーグが存在した1970年代のアメリカ。競技性や勝敗を重視するNBAに対し、ABAは「観客を楽しませるのが第一」というエンタメリーグ。目立ちたがり屋の一発屋ミュージシャン、ジャッキー・ムーン(ウィル・ファレル)は、その印税を元手にABAの「フリント・トロピックス」を買収し、自ら監督兼選手に就任。…が、ダメダメチームの試合に人は集まらず、試合会場はいつも閑古鳥状態。そんな折、NBAがABAを吸収する話が持ち上がった! 「俺たちもNBAに昇格だ!」と喜ぶジャッキーだったが、ABAのチーム全部がNBAになれるわけではなく、成績上位4チームまでがNBAに、残りのチームは「解散」という条件付き。チームを救う為、ジャッキーは元NBAの補欠選手モニックス(ウディ・ハレルソン)らとドリームチーム(?)を結成し、チームの存続と栄光を賭けて大奮闘!!
ABAというリーグが存在していたことすら知らなかったんですけれど…映画の中でジャッキーが実際に行なった数々の修行(?)というか、ショー??って、実際に行なわれていたんですねぇ…ビックリ!
ジャッキーの存在そのものに、何故か笑いが込み上げてしまうんですけれど(時折見せる表情とか←失礼
) とっても真面目に「バカ」をやる姿に、時折胸が一杯に・笑。海外ドラマ『ER』のアビー役でお馴染みのモーラ・ティアニーがスクリーンで見られたのも、私的には嬉しかったかな。
NBAの「ダンクコンテスト」や「3点シュート」の生みの親はABAだそうで、そう考えると「アメリカ人ってスゴイな〜」とか、考えずにはいられません〜。難しいことは考えずに、気軽に楽しめる作品でした♪
ABAというリーグが存在していたことすら知らなかったんですけれど…映画の中でジャッキーが実際に行なった数々の修行(?)というか、ショー??って、実際に行なわれていたんですねぇ…ビックリ!
ジャッキーの存在そのものに、何故か笑いが込み上げてしまうんですけれど(時折見せる表情とか←失礼
) とっても真面目に「バカ」をやる姿に、時折胸が一杯に・笑。海外ドラマ『ER』のアビー役でお馴染みのモーラ・ティアニーがスクリーンで見られたのも、私的には嬉しかったかな。
NBAの「ダンクコンテスト」や「3点シュート」の生みの親はABAだそうで、そう考えると「アメリカ人ってスゴイな〜」とか、考えずにはいられません〜。難しいことは考えずに、気軽に楽しめる作品でした♪
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