カツオドリとJKバウム

July 05 [Tue], 2016, 14:30
少し前に、インフルエンザになってしまって内科を受診しました。
どのくらいの潜伏期間なのかはっきりしませんが、インフルエンザ罹患中の人とどこかで一緒になって感染したのだろうなと考えられます。3日間にわたって高熱が続いて苦しい思いをしました。高い熱が続くインフルエンザは、普段ひく風邪より苦しい思いをしますね。便が出なくなると、体にとって不要なものが体の外に出ないため、口が臭います。どれだけ食事のたびに歯磨きをして、歯のすきまの掃除、洗浄液などで口内をきれいにしても、お口の臭いは腸から胃をたどって不要なものを排出しようとし、口臭として現れるのです。このような状態の時、便秘が改善されると、口臭もしらずしらずのうちに無くなると言われています。実はインフルエンザの予防ためにいいといわれているものに乳酸菌があります。およそ1年前に、小学生に乳酸菌がたくさん入っているヨーグルトを食べさせたところ、インフルエンザになる児童の数が大きく減ったというコンテンツを見ました。娘がちょうど受験の時期だったので、以来、ずっとヨーグルトを食卓に出しています。
乳酸菌が腸まで届くといわれているヨーグルトが特に効くそうです。
乳酸菌には多数の健康作用がありますが、中でも腸を整える効果が高いというふうにいわれています。腸内善玉菌の数を多くすることで腸内が活発になり体内に溜まっていた便が排出されやすいのです。それにより、便秘や下痢が改善されるのではいかと考えられています。乳酸菌を常に飲むことで整腸の効果が高まりますので、続けてくださいね。



私はとても頑固な便秘に苦労していたのですが、今では少しずつ便秘が治ってきています。


効果があった方法は、ヨーグルトを食べるようにしたことでした。友人がこの方法で成功したという話を聞いて、私も真似してみようとヨーグルトを買いこんでとにかく食べることにしました。この方法を続けているうちに、おなかの調子がよくなってきて、便秘の苦しみから解放されました。
ここのところ、乳酸菌がアトピーをよくすることが見つかってきました。実はアトピーの原因はいろいろありますが、日々蓄積されたストレスや偏食などによって引き起こされるケースもあります。また、アトピー患者の多数は腸の状態が整っていないため、乳酸菌を摂取して内臓環境をよくすることが完治するための方法となるわkです。

オリゴ糖は乳酸菌を増やす役割として関心を持たれています。
実際の話、オリゴ糖を加えられた乳酸菌の動きが活発になり、おなかの悪玉菌が増えるのを抑え、内臓環境を整調してくれます。乳酸菌とオリゴ糖は双方とも腸の機能改善や健康増進には必須な成分です。


便秘にいい食べ物を毎日頂いています。
それはバナナと発酵乳の1種です。ほんと毎朝摂っています。ずっと、頂いているうちに、便秘が解消してきました。


とにかくひどかった、便秘が消失できてお薬を飲水することもなくなりました。



今ではポッコリしていた腹部も、へこんできていて嬉しいです。
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