
温泉キターー!!!
くつろぎですよ。
山ですね。
秋、深まる寸前。
サルにも会っちゃったー。
こんな空気で25歳が幕を下ろそうとは。
25ブルース。
私にとって25は特別な数字。
バイン、堂島、ハックル
25と名の付く曲があって
きっと特別な年な気がして
アドレスに25を入れたのは19歳のとき。
R25なんて言葉もいつからかできてた。
気付けば確かに25はいろいろあった。かな。
区切りを付けた。
簡単に言えば諦めという名かもしれない。
この諦めを付けるのに3年の回り道をした。
でもこれは必要な回り道、だったから。
これから大きな野望もないけど。
25が終わるなら
設計図もあらたに描き直すか。なあ。
んー。スローペースだ。

船の中から。
缶ビール、もんじゃ、提灯、お台場。

がらん。
誰もいない大江戸線上り。
日曜の21時くらい。

もうすぐ
涼しい。
せっかく蒸しアパートから出てきたのに
東京も涼しいらしい。
ぬー。
高校時代の友達とご飯。
いわゆるガールズトークに
なりきらないのはいつものこと。
煮え切らん。
女子度アゲなきゃ。ん。
あー。眠ーい。
温泉入ってきた。
ふぁー。
湯は良い。
取り戻す時間は泡だ。
掴めずすり抜けて消える。
早くちゃんと笑えなくちゃいけない。
朝イチで帰省。
ふぁー。暑い。
五輪女子レスリング真剣に
テレビ観戦してしまった。
個人的に五輪で一番応援してたのは吉田選手。
連覇できたのがめでたいのはもちろん
あの試合後の幸せそうな顔。
いい。よかった。
ブドウ食べたら眠くなった。
安心したら眠くなるのかな。
きのうもライブ後眠かったし。
顔見ただけでも安心してしまったというか。
ほんと。
ダラダラ日和は続く。
高校生のときに
録りためていたお笑いビデオ発掘。
あまりの懐かしさに涙寸前。
今はなきコンビだらけ。
検索除けのため一部伏せ字で
プリン○リン
成○坂
ピーピン○トム
ノンキー○
X-GU○
懐かしすぎ!
ピンで残ってる人もたくさん。
土田さんとかアリキリ石井さん
ビビる大木さん劇団ひとりバカリズム。
がんばってるなあ。
当時はネ○チューンのコントが好きで
ビデオで何回も見てたの思い出した。
今日見てもおもしろかったー。
爆笑問題と海砂利水魚(くりぃむ)は
生き残ってるどころか
芸風も変わってないのがさすが。
んで、そういう当時のネタ番組に
ちょいちょい千原やジャリが混ざってる。
8年前くらいにも
ちょっと売れかけてたんだね。
なにやら時代の変遷を見た思い。
このお笑いビデオ
しっかりCMも編集してあって
ネタ部分ばっかり6時間収録してた。
遊びにも行かず
こんなことばっかりしてたな高校時代!
ちなみにこんなビデオ4本あった。
がんばった!
高校生の私、がんばったぞ!
ムダじゃないたぶんきっと!
帰省イベントも終わり
ダラダラ日和到来。
フー。
夕方に、友人夫妻と食事。
春に披露宴でお祝いした以来で
ダンナさん一緒の食事は初めて。
いつも以上に昔話に花が咲く。
ダンナさんの武勇伝も頂きながら。
結局は
地元帰ってきなよ
て。
いい人たくさん紹介するから
てのは嬉しいんだ、けどね。
夢と希望を抱えた学生から
いつの間にか
夢やぶれた若者になり
端から見たらもう
売れ残り女にしか
見られなくなるのもわかる。
見始めたらもう限界なんか近いし
東京に居座る理由もないのかもしれない。
そんなことは分かってて
両親残したままそれでもまだ
帰りたくない。
帰ってきたら二度と出られない。
将来設計を立てる親友を見て
私はまだ子供じみた呪文を繰り返す。
もう少しだけ。
もう少しだけ。
飛騨!
てな感じでバスツアー中。
今日は世界遺産とやらで
集落を散策したりなんだり。
バスは嫌いじゃないけれど
乗り合わせる運によっては
多少面倒な人たちと巡りあうことも。
一人旅慣れしてしまうと
ツアーの楽しみ方は少し難しい。
明日は日本三景、とかなんとか。
