はじめまして、森山です 

2012年02月09日(木) 13時01分

ブログをご覧の皆様、はじめまして。
11月から講師をしています、森山と言います。


名  前:森山 千紗都
年  齢:24歳
趣  味:読書、散歩、お絵描き、音楽
     中学生の時から大学を卒業するまで、吹奏楽部でした。
     ちなみに打楽器担当です。
     カラオケに行くとタンバリンを離しません。
     ついでに大学は美術科でした。
     オカリナ作ってました。
その他:作業をしている時は、極端に無口になります。
    考え事をしている時も、極端に無口になります。
    機嫌が悪いわけではありません。
    一度に二つのことが出来ないだけです。
    そして基本的に、隙あらば何かしら考えているタイプです。


まだまだひよっこで、皆さんに教わることばかりですが
生徒さん それぞれに合わせた授業ができるように
精進して参ります。どうぞよろしくお願いします。



ちなみに時津町民なので、
どこかで見かけたら 気軽に声をかけてくださいね!
(※歌いながら歩いている時を除く)

パソコンくらぶに新たに講師スタッフが加わりました! 

2012年02月01日(水) 10時40分
森山先生です。
優しい女先生です!
どうぞ よろしくお願いいたします。

年末年始のお知らせ 

2011年12月13日(火) 9時47分
年末は 12月29日(木)まで
年始は 1月5日(木)より

本日 リニューアルオープン! 

2011年10月27日(木) 16時46分
10月27日!!!
本日待望の リニューアルオープンです!

教室が広くなりました!
駐車場も広くなりました!




リニューアルオープンのお知らせ! 

2011年10月21日(金) 17時37分
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、日頃よりご愛顧いただいております皆様に、当店のリニューアルオープンのお知らせを申し上げます。リニューアル工事も無事に終了し、10月27日より教室を再開させていただくこととなりました。
お気軽にご来室いただきますようお願い申し上げます。スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
今後とも変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

〒851-2102
長崎県西彼杵郡時津町浜田郷626-3
パソコンくらぶ 時津教室 一ノ瀬


敬具

新教室 建設中!!! 

2011年08月27日(土) 20時13分
現在 新パソコンくらぶ 時津教室が 建設中です♪

場所は 現在の教室の道路渡って斜向かいです。
リニューアルオープンとなります!
これまで以上にパワーアップいたします。
皆様ご期待に沿えるようがんばりますので どうぞよろしくです(^_^)/~

パソコンくらぶ 九州交流会 

2011年05月16日(月) 19時37分
パソコンくらぶ 九州交流会が5月28、29日の両日で開催されます。
皆さんによりよい授業、よりよい教室を提供できるよう全国から先生方が集合し勉強会を行います!

パソコンくらぶ 九州交流会が長崎で開催されます! 

2011年04月09日(土) 17時38分
5月28,29日の二日間
パソコンくらぶ 九州交流会が初めて長崎で開催されます。
パソコンくらぶの叡智が全国から集まるわけです。
これを機にパソコンくらぶ時津教室はこれまで以上に 前進、パワーアップいたします。
行列のできるパソコン教室になるでしょう!

移転のお知らせ 

2011年02月19日(土) 21時17分
教室移転のお知らせ

平素は、当教室をお引き立ていただき厚くお礼申し上げます。
さて、当教室は今月末 移転を予定しております。といっても歩いて数秒のところです。
道路隔てて向い側になります。

皆様にご不便をおかけしますこと、心よりお詫びいたしますとともに、新教室では、新たにがんばっていきますので、これまで以上のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます 。

平成23年2月2Ο日


 
新住所 
〒851-2102
長崎県西彼杵郡時津町浜田郷636-2

旧住所
〒851-2102
長崎県西彼杵郡時津町浜田郷626-3


一ノ瀬雅彦
電話 090-9720-7392

夕紀へ 

2009年08月04日(火) 10時19分
 義男がそばに来て軽く耳打ちし、元ダンナの悪口を言い始めた。「ユキは奴に殺されたも同然さ、この若さで死んだんだぜ」「おまけに再婚して近くに住んでるらしいぞ」「まったく、どういう神経してんだか、ブッ殺してやりてぇよ!」と捲くし立てた。何も知らなかったとはいえ、ユキが幸せに暮らしているとばかり思っていた自分が情けなく、力になってやれなかった事を悔やんでも悔やみきれなかった。たぶん彼女のことだから相談したら俺が黙っていないと考えたのだと思った。他人の家庭を巻き込むようなまねはしたくなかったのだろう。
 周りを気遣っても自分のことは後にするような割と古風な女性だったが、そのくせ結構そそっかしく、何処か抜けているようなところが憎めなくて大好きだった。
 高校の体育祭で逆転優勝したとき、アンカーの義男の大活躍で三連覇を果たしたのだが、一番喜んでいたのが彼女だった。二人で行った海水浴だって泳げもしないのに誘うもんだから、結局は浮き輪を引っ張らされて沖までいくと怖がって必死で俺の腕にしがみついてきたっけ。
文化祭の準備で遅くまで教室に残り、バス停まで一緒に手をつないで帰ったこと。腕を組むことを恥ずかしがる俺に「照れ屋さんなんだから、人が見ててもいいじゃん」と笑いながら腕を引っ張るユキの姿はもう何処にもない。

・・・ つづく
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定林橋
恋のエチュード 第三話 (2008年04月06日)
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