日本も韓国も寒い

November 01 [Tue], 2016, 11:28
今朝、私の好きな韓国のアイドルが「韓国は冬で寒い」って言っていました。

私の住んでいる街も寒い・・・

今日は加湿器を思いっきり使っています。

肌が少し乾燥してきたんですよね・・・

今まであまり使ったことがなかったんですが、今年になって、シートマスクとかもものすごく買うようになりました。

この間韓国に行って、シートマスクをたくさん買ってきたので、そのせいもあるんだけど、使ってみたらすごくいいね!コレw

今更・・・

肌のプリプリ感が違います。

以前はあまり思わなかったので、肌がそれだけ衰えてるってことですよね。

ファンデは、保湿力のあるファンデーションを使っています。

これは年中使っているんですが、美容成分がほとんどなので、これを使っていれば日中は乾かないんですよね。

でも、洗顔後とか朝顔を見ると、粉を吹いてる時があります。

寒いの嫌いだし、冬は乾燥するから嫌い



40代のファンデーション

August 01 [Mon], 2016, 11:31
40代のファンデーションといえば、美容液ファンデです。

40代くらいになると、シミやシワ、たるみ、乾燥など、肌の悩みが増えてきます。

それで、ファンデーションが今までのものだと物足りないというようなこと出てくると思います。

私自身は20代はきちんとお化粧していたのですが、30代になり、ファンデーションを使うことが肌の負担になると考え、ファンではあまり使っていませんでした。

40代になり、肌に悩みが増えてからは、またきちんとファンデを使うようになりました。

やっぱり隠したい部分が増えるので、使いたくなるのですが、20代の時と同じような選び方では、全然満足がいきませんでした。

肌にツヤがなかったり、なんだかのっぺりと仕上がったり。

それで、いろいろ探したんですが、美容成分がたっぷり配合されているものが良かったです。

付けると肌になじんできて、ツヤが出たりします。

美容成分が高配合のものだと、結構うすづきだったりします。

40代は確かに隠したいものが増えるのですが、隠しすぎるのも老けて見えてしまいます。

適度にカバー、適度に素肌っぽいというようなのが自然でいいみたいです。

パラベンフリーのファンデーション

August 11 [Mon], 2014, 14:24
パラベンって、肌に良くない成分の代表のようにあげられる成分ですが、いったいどんなものなんでしょう。

用途としては、防腐剤として化粧品などに使われる成分です。

化粧品の表示を見ても、「パラベン」とは書いてないこともあるんです。

そういうときは、パラオキシ安息香酸エステルやパラオキシ安息香酸イソプチルという名前のものがそうです。

化粧品は直接肌につけるものなので、腐っていたら、肌にダメージを受けてしまうかもしれないです。

ですが、このパラベンにも、アレルギーがある人がいたり、肌荒れしてしまったり、合わない人がいるんです。

それで、この成分は悪者になってしまったんですね。

パラベンは、とっても少量で効果を発揮するので、化粧品にはものすごく微量しか入っていないんだそうですよ。

それでも、アレルギーがあったり、肌が負けてしまう人もいるのは確かなんですよね。

パラベンフリーだと、、使用期限が少ないモノもあるかも知れないので、チェックして使うようにしなきゃです。

ファンデーションも、パラベンを使っていないものは今はたくさんありますよね。

例えば、これ>>なんかがそうです。

私も使っていますが、お肌に優しいですよ。


なんだかんだ言って一番よかった化粧品は・・・

June 09 [Mon], 2014, 10:53
40代になって、肌質が変わったので、いろいろな化粧品を試してみました。

といっても、いろんなトライアルセットを買ってみただけなんだけど(^-^;

でもまぁ、いろいろ使ってみたことには変わりないです。


ホメオバウ、オラクル、ブルークレール、アテニア、オージオ、ハニーラボ、ビーグレン。

シーラボのオールインワンゲルや、青じゅるなんていうのもあったな。

豆腐の盛田屋でしょー、ルナメア、エレクトーレやファンケルも買ったなー。


それなりに、みんないいんだよね。

それから、高いのはいい。

オラクルとかブルークレールとかはリピートしたくなりますよね。

高いから無理だけどw


その中で一番よかったのは、やっぱり

”ヒフミド”

かなぁ。


値段は安くはないんだけど、高くもない。

クリームは、少量でいいので、コスパがいいんです。

それよりなにより、肌が良くなるのが一番。

それ以外は、なんとなくいいかなー程度なんですが、

ヒフミドは、あら?なんかいいわ!って感じです。


なんとなく、肌のキメが粗かったり、

赤みがあったり、シミっぽいのが点々とあったり、

すごく大きなトラブルじゃなくても、なんとなく冴えないというような悩みが多いんですが、

それが、一斉に落ち着く。


ヒフミドって、肌にあるのと同じセラミドを補うというものなので、

もしかして、私ってセラミドが足りなかったの?

って思ったりします。


セラミドを補うことで、肌の内部が改善され、

そうすることで、肌の機能が取り戻されるかもしれない。

なので、ずーっと使い続けるんじゃなくって、

たまにヒフミドをちょっと使ってあげると、あとは、簡単なスキンケアで済むのかも。

そして、また乱れたらヒフミドを使う・・・

そんな感じがいいのかもしれないなー。


ヒフミド 詳しくはこちら⇒ヒフミド トライアルセットの評判




ケミカルフリーって?

August 30 [Tue], 2011, 9:45

ケミカルフリーに関する知識を増やしたいとき、まずおさえておきたい感じのものが、ケミカルフリーの特徴です。

ケミカルフリーである感じのことが、各商品にどんな特徴をもたらすのか。

まず、最大の特徴は当たり前ですが、実際「化学合成物質を使用していない」というようなことになりますが、全く使用していないとは限りません。

ケミカルフリーという言葉は、広義的にとらえるとケミカルを極力入れないという意味で使用される感じのこともあるそうです。

そのため、ケミカルフリーを謳っていても化学合成物質ゼロとは限りません。

化学合成物質を使用しないようなことで生まれる特徴とし大きなものは、安易な商品が減るということ。

効能の大きい化学合成物質を使うようなことで、効能がって、安価な化粧品ではありますが、安全面ではすべてが良質とはいえない、という物がたくさんあります。

ですが、化学合成物質を使用しないとなると、しっかりとした原料を使用しないと、既存の商品と同等の効能は出ず、製造過程において、全く手抜きがなくなるというようなことにつながります。

ただし、コスト面はどうしても高くなります。
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