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ポールスミスの通販で夫婦ラブラブ

ポールスミスの革手袋を探して何日かたつが

相変わらず気にいったものが見つからない。



今日は久々の連休初日でもあるし、いろいろな所に出かけて

じっくり探そうかとも思ったが

季節的にまだ革手袋は早そうだし

移動の時間を考えると

あてもなくフラフラとポールスミスの革手袋を探しに行くのも

無駄が多すぎる気がして

出かけるのはやめて通販でポールスミスの革手袋をゲットしようと

さっそくネット検索。

ベッドに寝転んでノートPCでポチポチ検索していると

妻がやってきた。

私と妻とは寝る時間帯が違うので寝室は別々。

なぜ寝る時間が違うだけで寝室が別なのかと言うと

妻は部屋を真っ暗にしないと眠れないので

自然と別々に寝るようになってしまった。

そして

私が珍しく朝早くから起きているので

妻が気になって私の寝室にやってきた。

「珍しいわね。こんなに早くから起きてるなんて」

妻が眠そうに伸びをしながらベッドの横から声をかけてきた。

「うん。ちょっと気になる物があってネットで探してたんだよ」

答えながら妻の方を見てちょっとドキっとした。

起きてきたばかりだからパジャマ姿かと思ったら

サテン地で胸元にフリルのリボンの付いた

ノースリーブのロングドレスの様なネグリジェ姿だった。

しかも

両腕を組んで伸びをしているものだから

ツルツルした腋の下がよく見える。

「何を探してるの?」

私の横に同じ様の寝転んで聞いてくる妻。

「ポールスミスの革手袋」
「ふ〜ん。まだ、見つからないんだ」
「うん」

なんだか急に妻の姿が気になりだした私は

妻にいろいろ聞いてみた。

まずは

妻のネグリジェ姿。

私は妻のネグリジェ姿を初めて見たので

いつもそんな格好で寝てるのかって聞いてみた。

すると

2年以上前からそうだと言われ
関心なさ過ぎだと怒られてしまった。



さっそく関心を示そうと

妻のサテン地のネグリジェに触ってみる。

これがなかなか触り心地がいい。

「さわり心地いいね〜」

素直に感想を言って見た。

「でしょ!でしょ!ね」

素直に喜ぶ妻。

ついでに

ちょっと恥ずかしかったけど

妻にお願いしてみた。

「ちょっとお願いがあるんだけど」

「何?」

「えっと。その、あの〜」
「腋の下触らせて」

思い切って妻にお願いしてから
顔から耳から真っ赤になってしまった。

こんなに恥ずかしいと思ったのは久しぶりだった。

「えっ。なんで? 恥ずかしいし」

ちょっと引き気味の妻。

「触りたいから。ダメ?」

「いいよ」

妻に両腕を上げてもらい

腋の下を全開にさせて

右の腋の下をピトピト。

左の腋の下をピトピト。

左右の腋の下を同時にピトピト。

「やわらかい」

「そ〜お」

「うん」


妻の腋の下は色白でツルツルしていて

指先で押すと

なんとも言えない柔らかさでした。

それから

かすかに湿り気があって

そして

私が妻の腋の下を触った指先の匂いを嗅ぐと

妻が

やめて

恥ずかしいから匂いなんて嗅がないでと

先ほどの私の様に耳まで真っ赤になって

恥ずかしがっていました。

それから

昼過ぎまで

2人でネットでポールスミスの革手袋探しをしました。

休日でどこにも出かけなっかったけど

こんなに妻を身近に感じ意識したのは

付き合い始めた頃以来の様な気がして

とても新鮮でした。


でも

結局ポールスミスの革手袋は見つからず・・・・

秋まで待つかな。










ポールスミスの手袋の新作を探していたら

ポールスミスの革手袋がハムスターにかじられて

残念な事になってしまい。

新しい革手袋買わなきゃな〜って思っていたら。

最近よく行くお店から暑中見舞いのはがきが来ていた。

そう言えば

この店でもポールスミス扱っていたなと思いながら

暑中見舞いのはがきをみてびっくり。

蛍光色の青ビキニ姿の女性が両腕を頭の後ろに組んで

両腋をさらした悩殺ポーズでにっこりほほ笑んでいました。

真っ白な腋の下がまぶし〜ぃ。


この女性はお店のオーナーで1人でお店をきりもりしています。

まだ20代前半で、癒し系の不思議系かな。

そして

妻の剣道部時代の後輩なのです。

ブランド音痴の私がポールスミスの革手袋などの

ブランド物を購入する様になったのは

妻にすすめられて

この妻の後輩のお店に行く様になってからでした。

最初にこのお店で買ったのは

ポールスミスの新作マフラーでした。

以前から妻に

仕事熱心でいい子だから

お店に行ってみてねと言われていたので


会社帰りに1人で
なんとなくお店に寄ってみたんです。

風が強い日だった事もあって

保温性の高いマフラーでも買って見ようかと思い

お店に入ってみました。

店内にはお客様は誰もいない

それに

店のオーナーの彼女も見えない。


でも

まあ

せっかくお店に入ったんだし

ちょっと見ていこうと思い

ポールスミスの新作マフラーを眺めていると

何やら

いい匂いがしてると思ったら

真後ろに

へばりつく様にオーナーの彼女が・・・・

びっくり!

まったく気がつかなかった。

それから

彼女のアドバイスを聞きながら

何点かのポールスミスの新作マフラーを

巻いてみた。

と言うより

彼女に巻いてもらった。


真正面にたって

ポールスミスの新作マフラーを首に巻いてくれる彼女。

顔と顔が10センチ位に近づく事もあって

ちょっとドキットした。

妻以外の女性とこんなに近づいたのは何年ぶりだろ

そんな事を思ったのを思い出します。

そして

最終的に彼女がすすめてくれた

ポールスミスの新作マフラーは

グレーを基調としたマルチストライプ柄で

した


ちょっと派手かと思ったけど

一生懸命選んでくれたので

そのまま購入して帰りました。

妻にそのマフラー見せたら

すぐに

あっ

選んでもらったでしょって言われました。

なんでって聞いたら。

あなたなら絶対選ばない色だからと言われてしまった。

う〜ん

確かに

でも

人にすすめられるままに

自分では選ばないだろうと思うものを購入してみるのも

たまには新鮮な感じで

なかなかよかった。

ポールスミスの革手袋を探してさまよう

手袋って、なんとなく探してると

ほんといろいろな種類の手袋があるし

革手袋なんて手袋の代表みたいな感じなんだけど

ブランド限定で探してみると

これがなかなかない。

ちなみに今回はポールスミスの皮手袋で実店舗と
ネットで探してみました。

まずは

ネットにて検索開始。

ヤフオクにて発見。


ポールスミスのセカンドライン、アールニューボールドのレザー手袋

カラーはブラック羊皮でデザインも気に入ったが残念落札出来ず。


ポールスミスはニットの手袋がとてもいいので

革手袋があれば欲しかったのだがなかなかない。

財布はたくさん出てるのにな〜

やっぱり

ブランドで革手袋って言うとデンツかメローラ辺りになってしまうのかな。

でも

デンツのペッカリーは高い〜

なんでペッカリーってあんなに高いんだろ〜

どっちかと言うと鹿革の方が高そうな気がするんだけどな〜

でも

5年以上使っているが全然へ垂れない。

内張りもしっかりしているし

手首のデザインもいいし。

なじんできてるって感じはなかなかいい。

でも

今回はポールスミスの皮手袋が欲しい。

羊革なら天候気にせず気軽にしていけるし

いいのにな〜。

ポールスミスのセールスで買った革手袋との別れ

昨日、私が帰宅すると妻と娘が大騒ぎしていた。

理由を聞くと

飼っていたハムスターが逃げ出したらしい。

私も確認のために

ハムスターのカゴの中見てみた

パインチップが敷き詰めてあるので

ごそごそかき回してみたが

潜り込んでいる様子もないし

ハムスターの小さな家の中にもいない

どうやら本当に逃げたみたいだ

皆で家じゅう探してみたが見つからない。


結局あきらめてしまった。


そして

深夜

かりかりかりかり・・・・・

朝になると開けておいたカゴの中のえさが減っていた。

でも

ハムスターの姿は見えない。


次の日も

深夜のなると

かりかりかりかり・・・・

朝になると開けておいたカゴの中のえさが減っていた。



そんな事が5日続いた。


そして


6日目に私が帰宅するとハムスターはカゴの中に戻っていた。



妻に聞くと


昼間。タンスを整理していたら


引き出しの中に寝ていたとの事。


そして


驚くことに



タンスの裏の板をかじって穴を開けて侵入したようだ。


毎晩かりかり音がしていたのは

タンスをかじっていたのだ。


でも

かじっていたのは

タンスだけではなかった。



私が気に入っていた

ポールスミスの革手袋までかじられていた。


タンスは穴を板でふさいだが

ポールスミスの革手袋は左手の

中指の部分に大きな穴が・・・・

これはふさげそうにない。

穴のあいた部分を切り落とすと

ちょうど中指の第一関節の部分がむき出しになってしまう。

くそ〜〜〜〜〜!!!

8年も使っていたのに〜


そこで妻が一言

全部切っちゃえば。

ん?

全部切る?

そう。

???

妻が言うには

ポールスミスの革手袋の残りの指の部分も

切ってしまえば

指だし手袋として使えるでしょとの事。


ポールスミスの指出し革手袋。


新作でもあるまいし

そんな事出来ない〜


片方だけ売ってくれないかな〜

無理だよな〜

しかも

右手の方は全くの無傷。

それどころか

長年使ってきて

色合いといい

手になじんできた感じといい

好きだったのに・・・・・


手袋って片方だけ残っても

困ってしまう。


せっかくポールスミスのセールスで手に入れた

掘り出しものだったのに。


でも

結局、どうしようもないので


処分してしまいました。


すご〜く残念。


今年の秋ごろ

ポールスミスのセールスやらないかな〜











ポールスミスの手袋コレクション

冬服の手袋、特に男物の場合

黒や茶などのダーク系単色になりがち

無難な色だし通勤でもプライベートでも兼用したり


でも

色彩の組み合わせによっては


意外な程明るい色がスーツにぴったり合ったりもする。


ポールスミスの場合だと

例えば

ニット手袋だとユニセックスタイプがあるので

つまり

男性女性関係なく

明るい色を試してみる事が出来る。

具体的には

403G-V10にはGreen系とGray系とBeige系の3種類があり

411G-V13にはGray系とRed系とBrown系とBrown系の3種類があり

413G-V14 にはGray系とBeige系の2種類がある。

実際に見てみるとよく分かるけど

ポールスミスのニット手袋は

確かに男女関係なく

いろいろな色の組み合わせを自然にためせるし

自然になじんでくるのがよくわかる。

逆に

材質の持つ高級感が抑えられている感じ。

ポールスミスのニット手袋の材質は

ウールとアンゴラの混合で

アンゴラはさすが

カシミヤを凌ぐと言われるほどあって

体温の放熱を防ぐ性質があり

抜群の保温性。

アンゴラ兎の毛の内部にある

小さな空気泡には感心させられる。


Material:75%ウール 25%アンゴラ

Country:SCOTLAND


英国ブランドの希少アンゴラ混ニット手袋だと

参考価格で13000円程度


7000円前後で手に入れられれば

お得かも。