ポールリムとダーツボード 自宅におすすめなのは?

January 15 [Wed], 2014, 1:05


ダーツの実力が1ミリでも伸ばせるようにいろんな投げ方を試したり、練習方法を工夫してきたものの、なかなか上達できずにいたとしても、
上達できなかった原因を次々と発見・攻略していくことができ、ミリ単位でダーツを投げる位置をコントロールできるようになる方法がこちら




あなたも、練習しているのにダーツがなかなかうまくならない人にありがちな、下のような悩みを抱えているんじゃないでしょうか??


一年以上ダーツをしているが、うまくなるきっかけがつかめない

ゲームの途中でスコアが乱れてしまうことが多い

一時的に高いスコアを出せても、安定して出すことができない

自分のどこを直せばレーティングが上がるのか?ハッキリと分からない



ダーツでハイレベルなゲームができるようになるためには、血のにじむような練習をとにかく続けて高度な技術を身に着ける必要があるのでしょうが、

「高度な技術」といっても結局は、いくつもの基本的な技術によって構成されているわけですから、基本をしっかりマスターできていれば、身に着けることは全く不可能なことではありません。


ダーツがなかなか上達しない人というのも、基本的な技術をきちんとマスターしていなかったり、習得具合が未熟だったりすることが大きな要因となっていて、

例えて言うならば「穴だらけ」の土台の上に、次々と積み木を積み上げているような状態です。


調子が良い時と悪い時の差が激しくなってしまうのも、土台部分がぐらついているからで、ダーツがうまくなるためにはまずは、土台固めを徹底的に行うことが重要です。



ポール・リムの10日間ダーツ上達プログラムは、ダーツのレベルアップスピードを大幅に早めることができるレッスンマニュアルで、

本来ならば単調でつまらない練習を繰り返さなければいけない「基本」が可能な限り最小限の練習量で身に着けられるようになっています。


ポール・リムとはちなみに、ダーツ系の雑誌であなたも名前を見かけたことがあるかもしれませんが、30年近くもダーツのトッププレーヤーとして活躍を続けている人で、

ADOランキング1をなんと6回も獲得したことがあるほか、様々な大会で何度も優勝を経験しその数なんと30回以上にもなります。


高額な賞金のかかった大会で優勝するとなると、よほどのメンタル的な強さが必要になるのでしょうが、そうした強さが手に入るのも、

練習によって「自分に自信を身に着けることができている」からこそです。




ダーツがうまくなるためには、精神的にも技術的にも練習は絶対に欠かせないのは間違いありませんが、勘違いしちゃいけないのは、

間違った練習に何時間も費やしたところで、ほとんどレベルアップすることはできないし、場合によっては、悪い癖が身についてしまい、上達を阻む要因となってしまいます。


手っ取り早くダーツでレベルアップしていくためには、絶対に「正しい練習方法」を実践することが重要で、

10日間ダーツ上達プログラムでは、30年以上の選手生活で培ったポール・リムのノウハウが数多く注ぎきまれています。


例えば、ダーツを狙った方向へ投げるためには、スローイングが最も重要になるのはあなたもよくわかっていると思いますが、

では、スローイングを常に一定のフォーム・リズムで再現できるようになるにはどうすればよいのかというと、一つの前の動作の「テイクバック」の完成度も高める必要があり、

さらにテイクバックがいつも通り再現できるようになるには、セットアップを毎回同じように気を付けて行く必要があります。



ダーツのフォームを逆算しながら一つ一つ分解して見ていくと、各ステップで気を付けなければいけないポイントというのが自然と明らかになっていき、

後は適切な練習をすることによって、余計なことに時間をかけることなく、スムーズにダーツがうまくなっていくわけです。



ダーツがピタッと狙った方向へ飛ぶようになるポール・リムの10日間ダーツ上達プログラムで「初心者・中級者を抜け出すコツ」についてこちらでも詳しく紹介しています。




小野たかひと 論文式試験専用記憶術 買ってみた評価
杉本宣昭 スギーズ式60日間英語マスタープログラム 口コミ評判

ポールリムとダーツ 投げ方 コツと種類

January 15 [Wed], 2014, 0:58


ダーツは自己流で頑張ろうとすると、いつの間にか正しくない体の動かし方を身に着けてしまう危険があるので、あまりお勧めすることはできません。


知識と経験のある人に習うほうがずっと安全だし、上達のスピードも見違えるように速くなるのでしょうが、気を付けなければいけないのは、

あなたによっぽどの才能と、相当の練習量をこなさなければ、その人よりもうまくなることはまず不可能といってよいでしょう。


もう一つ気を付けなければいけないのは、あなたがダーツを習っている人の指導力によっても、上達のスピードが左右されてしまう点で、

解説があいまいだったり、覚えなければいけない要素が抜けてしまっている場合、一定レベルまで進んだ後は今と同じように、足踏み状態が続く恐れがあります。



ポール・リムの10日間ダーツ上達プログラムではその点、世界チャンピオンにまでかがやいた人のノウハウがまとめられていますから、

大会で上位入賞するくらいの実力を身に着ける程度ならば、全く問題なくたどり着くことができます。


練習メニューに関しても、DVDには20人のプレーヤーを実際に指導してレベルアップさせている様子が収録されていますので、

より多くの問題に対してどのように改善するのが良いのか?というのを知ることができます。


あなたと共通した悩みを持っている人も1人くらいはいるでしょうから、その人が受けたアドバイスをあなたも気を付けることによって、よりスムーズにダーツがうまくなっていきますよ。



ハットやトリプルが当たり前に出る

Aフライトの仲間入りができる

狙いを外しても動揺しなくなる

調子を崩さずに投げ続けることができる



いくら練習をしてもちっとも上達することができず、ゲームではつらい思いばかりさせられるのは今すぐ卒業して、

ダーツの基本が着々と身についていく練習を続けていき、てっとり早くゲームを支配できる実力を身に着けていきませんか??




ポール・リムの10日間ダーツ上達プログラムで、うまくならない自分へイライラを募らせるのは今日で終わりにして、ライバルを蹴散らせる実力を身に着けるにはこちら






杉山てつや
婚活NOTE
P R
ブログランキング