『ガジェット通信』さんで連載「なぞなぞ霞ヶ関」はじまりました!
March 06 [Tue], 2012, 23:00
2009年の鳩山民主党政権がはじまってから、岡田外相(当時)が記者会見を「オープン化」して以来、継続的にウォッチしているうちに、消費者庁の会見にもぐりこむことに成功、それ以来、内閣府・法務省・総務省・国土交通省…と徐々に入っていくことができるようになったParsleyですが、この度、『ガジェット通信』さんで連載をさせて頂くことになりました!
題して、『なぞなぞ霞ヶ関』。
霞ヶ関や永田町では常識とされていることでも、門外漢の私のような木っ端ブロガーからしてみれば、「なぜ?」というしきたりや決まりは山のようにあります。それが窮屈に感じられることもあったり、不思議に思うこともしばしばです。
それを一つ一つ、政治家や官僚、そして既存メディアの方々に聞いてみて明らかに出来ればいいな、と考えております。
第一回目では、「オープン化」したはずの大臣会見が、国会議事堂の中で開かれるとフリーをはじめとする「記者証」を持たない人間には門戸が閉ざされている「なぜ?」について書かせて頂きました。
【なぞなぞ霞ヶ関】数100メートルが遠い……国会議事堂内で取材できないのはどうして?
これからも、各大臣会見や省庁の発表で感じた疑問や、ささいな「しきたり」に至ることまで、霞ヶ関の「なぜ?」について探っていくつもりでおります。
摂ブログともども、何卒よろしくお願い申し上げます!
題して、『なぞなぞ霞ヶ関』。
霞ヶ関や永田町では常識とされていることでも、門外漢の私のような木っ端ブロガーからしてみれば、「なぜ?」というしきたりや決まりは山のようにあります。それが窮屈に感じられることもあったり、不思議に思うこともしばしばです。
それを一つ一つ、政治家や官僚、そして既存メディアの方々に聞いてみて明らかに出来ればいいな、と考えております。
第一回目では、「オープン化」したはずの大臣会見が、国会議事堂の中で開かれるとフリーをはじめとする「記者証」を持たない人間には門戸が閉ざされている「なぜ?」について書かせて頂きました。
【なぞなぞ霞ヶ関】数100メートルが遠い……国会議事堂内で取材できないのはどうして?
これからも、各大臣会見や省庁の発表で感じた疑問や、ささいな「しきたり」に至ることまで、霞ヶ関の「なぜ?」について探っていくつもりでおります。
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