きっと。 

February 12 [Mon], 2007, 20:15
本当に好きな人には
好きだと言うことは云えないだろうな。

その人が別の子を見てるのが嫌だから

きっと見ないようにしてんだろうな。

つまらない大人にはなりたくない

っていってた自分が一番手につまらなくなりそう。

ゆうがたのきみ。 

February 06 [Tue], 2007, 2:51
夕方四時 また寝過ごしてしまったようで
黄色い空の中に 置いてきぼりにされていた
君にすぐにでも会いにいきたいのだけれど
傷ついてしまうことが怖くて 膝を抱えていた


もう何年も着ることのなかったシャツに袖を通してみては 
また丸めてしまい込んだ
下校途中の小学生の笑い声に残酷な想像を浮かべては心強張らせていた


夕方四時 また寝過ごしてしまったようで
黄色う空の中に 置いてきぼりにされていた

あどけない文字 古いスケッチブックの片隅で
申し訳なさそうにはにかむ 若かりし日の夢
当たり前のように 諦めてしまったのだけれど
きっとまだ心のどこかで 想いを馳せている

僕の心のなかで足踏みをしている

煌めく夕日の中 僕はもう一人の自分を殺した

ほんとうのあたし。 

February 02 [Fri], 2007, 19:37
本当はとても恐がりだ。



誰にも云えない本音だよ。

都会の音はとても耳障りだから。

大好きな音符を友に弾むんだ。

それはちがうよ。 

January 10 [Wed], 2007, 19:12
2人ともすきだなんて

それは別君の勝手なのだけれど

それを飲み込むことは

あたしには出来ないや。


そんなこと云われた日には

気持ちは外気よりも冷たくなってしまったよ。

こんなにあんす。 

January 07 [Sun], 2007, 11:42
約束保証には唾吐いて

その言葉だけで戦えるわ  社会

にせんななねんにむけて。 

December 31 [Sun], 2006, 13:08
たばこを吸わなくなって7日たった。



僕は強く大人になりたいと思った。



動かない優しさを持った。

動かない意志を持った。




気持ちをきちんと零さずにいれたら

きっといいこともあるんじゃないかと。


そう思える。


ぐっばぃ2006。

ありがと2006。


君のこと

結構嫌いじゃないよ。



つぼみそんぐ。 

December 30 [Sat], 2006, 21:04
浮ついた気持ちよりも

目の前に女が横たわっていた事実を

あたしは飲み込めずにいた




人を好きでい続けるということは

とてつもなく難しいことなのかもしれない。

さようなら。 

December 28 [Thu], 2006, 19:14
くろいかたまりが顔に落ちてきた。



年越しまえっていつもこんなんだっけ。

なんばーないん。 

December 27 [Wed], 2006, 10:09
空が綺麗だ

清んだ青に
白く薄い布が
何枚も泳いでいる




君といるのが好きで


あとはほとんど嫌いで



いろんな大人が見栄やくだらない名声のために凍った心と言葉で近づいてくるもんだから

自分がすごいんだかしょぼいんだか


わかんねー。

くそっ。



クリスマスにサンタさんに『自信をください』って云えばよかったな。


そしたら小さなことはなんにも気にならない。







バイクが乗れたなら200`以上だして箱根の山を越えたい気分だ。



なんだか青臭い自分。


青い春。


今日は春みたいに暖かいな。


一生青春?





イエイ☆イエイ

おこがましくて。 

December 24 [Sun], 2006, 21:57

思ってもいないひとからの告白に



どきどきは隠せない
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