(無題) 

2006年05月16日(火) 7時53分
労働者たちはみな海の中
ゴミの集まりの渦の波
はるばる目指したその場所は夢もなくただすぎる
目の前の出来事
わるびれることもなくその中でくらす
あらゆる間違いを受け入れ
格差の中にこの身をおき
あっちじゃないこっちだと強い口調でいう
その中はいごこちいいかい
どこにいても嵐はくるんだぜ
昔見ていた理想がどこにもないと嘆くだけ
あなたの中の何かが言う
罵声のなかで
何ない自分への怒りと
何ももなたない本当のどこか
あなたの目は腐っちゃいない
どんなにくるっても
どんなにこどくでも
いきすぎる時ははかないかい
その花はキレイかい
それはうねりのようにキミの体にある
ないものなどなにもない
そこにあるんだ










全人類みなイワシ
僕はイワシ
あなたもどこかでイワシ

(無題) 

2005年09月10日(土) 22時42分
パプリン解散しました!
楽しかったです!涙が出るくらい!素敵すぎるので!生きていいるので!すごくいい!こんなに楽しくただただ音楽をやれてよかった!
君がいてよかった!
すごく普通でよかった!
かよえる友がいて!
笑える僕らがあった!
きっとそれでいいんだろう!
それがいいんだろう!
カッコつけなくてよかった!
だめでよかった!
悪かったことは仲良しすぎたことくらいさ!
素敵じゃないか!とっても素敵じゃねーか!
僕らの音楽が誰かの人生を少しでも変えれてたらすごくうれしい!
誰かの細胞の一つにでも残っていたら!
誰かの価値観や、つまらない偏見や、みごとなまでの左より教育にメスを入れていたら!すごくすごい!
すこしでも、すべてをカオスを宇宙の果てをかんじていたら!
ボクは底に生を命を感じていたんだろう!
少し生きることを許されてるんだろう!
そんなことがあったら本当にすごい!
そしてボクはそうだと信じている!ながったらしくなった!
これだけいえばいいのね!
すべての人に!
ありがとう!
めっちゃたのしかったよ!
またなベイベェー!

(無題) 

2005年06月18日(土) 0時50分
不思議な線香がただよう部屋
右と左のない真四角より
孤独と調和を忘れたころ
感情の波形を測ってみても
なにもないと知るだろう
それは苦しく、ニガく、透き通る
平常という枠の中の悲しい雨だ
いいか人間は曖昧な間を
とおりぬけて、そこにこの足で立つんだ
強い風がふこうともこの足で
しっかりとそこに立つんだ
どんなにみじめでも
どんなにきたなくても
そこにたってキミは叫ばなきゃ
キミの本当にほしものはないよ
そしてキミはきづくだろ
欲しいものなんてないって
でも、そこに光がある
どんなにそこが
暗くても
上にはほら
舞ってるんだ
キミはつかめる
必要なときに
必要なだけ
愛はあるぜ
わからないなら
俺がキミをだいてやる
しっかりと目をあけて
ただ底にあるものをみるんだよ
夢はみるためにあるのさ
本当にみることができたら
ぼやけたこの世界からぬけだせる
愛をもって生きろそれがなによりも強い武器になる
キミが持たなくて誰が持つ
いつまでも主役でなんかでいるな
とらわれるな
目をさませ
見えない敵が
どっかにいる
闘うんだ
自分と一番遠い光と
愛はあるぜ
キミが生きれば
だから生きてみろ



(無題) 

2005年06月07日(火) 1時10分
すべてがつながっていく
ムダだらけのマダラ
ぼん読みの原稿をよみあさり
いったりきたりをくり返す
世田谷線のゆとりの中の渦
イメージの中の言葉をさぐる
つながっていくすべてが
ボクというわくの中にながれこむ
ましてやぼくはボクでしかない
だけどボクはボクといえるだろうか
キミはキミという絶対があるだろうか
つながっていくそのことが確かな自分自身をなくす
それがいつのまにかになるはずはなく
確かな気配をもって流れ込む
いったりきたりをくりかえすうちに
すべてがひとつになる




普遍と普通をくり返す今日に

(無題) 

2005年06月06日(月) 22時52分
すべてがつながっていく
ムダだらけのマダラ
ぼん読みの原稿をよみあさり
いったりきたりをくり返す
世田谷線のゆとりの中の渦
イメージの中の言葉をさぐる
つながっていくすべてが
ボクというわくの中にながれこむ
ましてやぼくはボクでしかない
だけどボクはボクといえるだろうか
キミはキミという絶対があるだろうか
つながっていくそのことが確かな自分自身をなくす
それがいつのまにかになるはずはなく
確かな気配をもって流れ込む
いったりきたりをくりかえすうちに
すべてがひとつになる




普遍と普通をくり返す今日に

(無題) 

2005年06月06日(月) 22時06分
すべてがつながっていく
ムダだらけのマダラ
ぼん読みの原稿をよみあさり
いったりきたりをくり返す
世田谷線のゆとりの中の渦
イメージの中の言葉をさぐる
つながっていくすべてが
ボクというわくの中にながれこむ
ましてやぼくはボクでしかない
だけどボクはボクといえるだろうか
キミはキミという絶対があるだろうか
つながっていくそのことが確かな自分自身をなくす
それがいつのまにかになるはずはなく
確かな気配をもって流れ込む
いったりきたりをくりかえすうちに
すべてがひとつになる




普遍と普通をくり返す今日に

(無題) 

2005年06月06日(月) 22時04分
すべてがつながっていく
ムダだらけのマダラ
ぼん読みの原稿をよみあさり
いったりきたりをくり返す
世田谷線のゆとりの中の渦
イメージの中の言葉をさぐる
つながっていくすべてが
ボクというわくの中にながれこむ
ましてやぼくはボクでしかない
だけどボクはボクといえるだろうか
キミはキミという絶対があるだろうか
つながっていくそのことが確かな自分自身をなくす
それがいつのまにかになるはずはなく
確かな気配をもって流れ込む
いったりきたりをくりかえすうちに
すべてがひとつになる




普遍と普通をくり返す今日に

(無題) 

2005年05月30日(月) 18時31分
人グイザメについて考えた
今日は何も食べてはいない
食うよそりゃ食べるよ
赤みをはしで食うか
まんまたべるかのちがいだな
お腹がすくと思考回路がおかしくなる
そして体がだるくなる
この感覚を今たのしんでいる
後遺症は軽く残るが
本能的感覚をよびおこすためならしかたがない
アキタ的理論で言うと
昔の人は狩りにいって食料を調達した
現代人はコンビニやファーストフードや弁当やいろんな店があるため
金さえあればすぐくえる
この違いは時間の差だ
ようするに少しは待った方がイイ気がする
ボクが東京に来たての頃
死ぬかとおもうようなことがあった
ごはんがたべれないのはふつうだ
昔住んでいた家はカーテンも暖房器具もお湯もない
真冬の東京は北海道よりもつらかった
その感覚が今だどっかにいる
あとはただ寝ないとか
結局何が言いたいかと言うと友達のうけゆりだけど

衣、食、住たりて文学を忘れる


はらへったよーーぎゃーー

(無題) 

2005年05月28日(土) 1時11分
ビルの谷間のマダラ空
チッポケな自分が写ります
流れてしまう空の破片
ツカミきれない言葉の羅列
思いの束が滝に落ちる
何もないことに気づく
危険な白の光だけが見える
幸せはきっとそうい事なんだろう
ビルの谷間の赤い空
燃え尽きてしまえばいいのに

(無題) 

2005年03月27日(日) 7時00分
間違いだろう
ボクはそれを信じてみる
信じる心は自信と信念に変わる
阿部壮が半笑いで不気味にかたりかける
ボクはバランスという本能の深くに語りかける
それは気のきいたセリフのくりかえしさ
ぼくは素直な自分に思いをいだく
愛するあの子との何かをたつだろう
きづつけあわずには何もわからないだろう
確かにかんじる不快感はボクの中で生まれた何かを簡単にこわす
ボクは思想のない迷路の世界で迷いつづける
つまりはボクの脳裏にかすむその思いは常にいったり来たりを繰り返す
命は揺れる
その一瞬のためにそして永遠をしるために
間違いは絶対にない、そしてそれは間違いだ、それも間違いだ
ねぇ確かなキミ
おしえておくれよ
キミの間違いを
そしてボクの間違いをさぁ


なぁ間違いだろう


人間グルーブ事務局お疲れさまです
おやすみなさい

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