小説 

2005年10月11日(火) 18時00分
最初ゎゲーセンでUFOキャッチャーをして遊んでいた。
それぞれ十分あそんだから次のカラオケに移動した。
羽月ゎ大好きらしいアーティストの曲ばかり歌っていてボクゎほとんど聞いていた。
5時間くらいたったころボクが歌う番になった。
何を歌うか迷っていたら羽月がいきなり
『これ歌ってw』 
と勝手に番号を入れてしまった。
別に知っていたからよかったものの・・・
歌う事になったのが・・・ラヴソング・・・
仕方なく歌っていて1つ考えた。
これを利用して告白しよう――――――――と。


一通り歌いエンディングに入った時。
ボクゎ決めた。
告白する。 しようと。
そして、完全に歌が終わった時
ボクゎマイクを持ち羽月に話し始めた。
『・・・・・・・羽月』
『ん? 何?』
『好きだ。』
『ぇッ・・・?!  だ・・・だって私たち・・・友達じゃん?』
『そんなの関係ない。 俺ゎ前から好きだったんだ。』
『・・・・・・』
『羽月・・・いきなりごめん・・・。  ヶど!!!』
『待って!』
『ぇ?』
羽月が顔を赤らめてボクに語り始めた。

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2005年10月10日(月) 16時46分
授業が終わった後、ボクゎすぐあの子のもとへ行った。
『さっきの手紙・・・』 
『あぁー!!! 私のおかげで授業に間に合ったょねw』
『ぇ・・・  ぁーぅん』
『プッ』
『ぇ?』
『キミ。すごぃおもしろぃゎぁwww』
『なんで?』
『だってー・・・ただの冗談だったのにさ。 気付いてないんだもん♪』 

こんなささいな会話。
他のやつらゎどぅってことゎなぃだろぅ
ヶど、ボクにとってこの世で一番幸せな時間であった。
どんどんボクゎあの子に引かれる。
だヵらボクらが一緒にいる時間も増えていった。
そのうちボクらゎお互いに名前で呼ぶようになった。
ボクゎ成瀬  あの子ゎ羽月と。

『成瀬ー今日遊びにいかなぃ?』
羽月ゎボクになんの心配もなさそうな表情で遊びに誘ってきた。
『今日?・・・特に用事なぃからいいぜ』
『んじゃ、放課後に校門の前でねー』
はたから見ればデートに見えるが、羽月ゎちっともそんなこと気にせずボクと遊んでいた。
今日ゎ羽月がどぅしてもと言ってきたからゲーセン・カラオケの2つに行くことになった。

                                 +3話へ続く+

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2005年10月09日(日) 20時49分
ボクゎあの子が大好きだった。
あんな悲劇を起こすまでゎ―――

ボクがあの子に恋をしたのゎ3年前。
ちょぅどぼくらが高校1年生になったときだった。
当時ボクゎクラスの中でも特に目立つようなタイプでゎなかった
それにくらべ彼女ゎクラスの中で一番優秀な子だったからみんなの人気者だったo
そんな人にボクが恋していたワケゎ・・・


+3年前+

『ぁー・・・また授業に遅刻しそぅだ・・・』
2時間目の授業に遅れそうな人たちがみんな廊下をバタバタと走りそれぞれの教室に入って行く。
そんな中、ボクだヶがのんびりと歩きそんなことを考えていた。
そろそろチャイムがなるころ。
あの子が走ってきた。
『早く行かないと遅刻するょ?』
この時ボクゎ彼女と初めて会話した。
『いつものことだし別にぃぃよ』
そっけなぃ返事を返すボク。
ヶれど、あの子ゎそんなことも気にせず『早く!!!』と
ボクの手を引いて教室へ向かう。
ギリギリ授業に間に合いそれぞれの席に着こうと座席に向かいだした時。
あの子ゎいきなりボクの制服のポケットに何かを入れてきた。
何かと思いすぐ出してみると小さな手紙が入っていた。
いつのまにこんなもの書いたのだろう?
そぅ思いながら席に着き手紙を読んだ。

《授業に間に合ってよかったね^^》 

あの子ゎずっとこっちを見て笑っていた。
その笑顔にボクゎ恋心を抱いたんだ。

                                     +2話に続く+

わぁいヽ(゚(エ)゚*ヽ)(ノ*゚(エ)゚)ノわぁい!! 

2005年10月01日(土) 11時14分
今日ゎーwww
前々からほしかった服を買いに行きますwww
先輩と行こーヵなー?
どぅしよぅヵなー?  ぇ
勝手にしろって感じだねぇーbbb
ぁ、そぅいやマンガも買わなきゃ!!!
ぁ、今日お祭りある!!!  大変だー!!!   歯
●´艸`)○´艸`)●´艸`)○´艸`)プッ
今月ゎ金遣いあらぃぞーッ!!!
ヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!三三\( )/三三ギャアア!!( ;゚ロ゚)/   黙
(゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚)ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
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