パリ中華街で、ヴェトナム料理を堪能する。
2008.08.31 [Sun] 09:15


 パリのワンダーランド、中華街。町行く人はアジア人が目に付き、通りには漢字の看板が立ち並びます。スーパーに入れば、白菜、ニラ、しいたけといった日本人にもお野菜のみならず、バナナの葉やタロイモといった不思議食材まで入手可能。軒を連ねるのは、独特な香りの野菜や加工品を扱っているお店ばかり。店先からは色んな不思議な匂いも漂ってきて、パリの華やかな地区にはない、なんともカオティックな雰囲気にあふれているのですが、私はこの独特の感じが、結構好きだったりもしています。

 その中華街で、またまたフォー(Pho)を堪能してまいりました。出かけていったのは、以前もご紹介したお気に入りのお店、通称「フォー・キャトーズ(Pho Banh Cuon 14)」。お店のレポートは…、繰り返しになっちゃうので、以前の記事をご参照あれ。ただ、今は全体に約50サンチーム前後値上がりしているので、フォー一杯7ユーロ(約1120円)前後となっています。

 今回は、フォーの他に、ヴェトナム風餃子も注文。ひき肉が透き通った皮に包まれているのですが、これを甘酸っぱいソースにつけて食べると、グー!お皿にはパクチー(香菜)がたっぷりのせられていて、独特かつさわやかな香りが食欲をそそります。また、同じお皿にはヴェトナムハムとモヤシもたっぷり添えられていて、こちらもやさしい味わいです。

 もちろん、食後のデザートに「米粉の練り物ココナッツミルクがけ」(pate de riz au lait de coco)は外せませんぬ。以前、お店のお客さんたちのほとんどがこれを注文しているのを目にして挑戦してみて以来、私はすっかりトリコなのです。いうなれば、プリンのトリコになった、おじゃる丸状態。独特の見た目に、最初は皆ぎょぎょっと驚くのですが…、ココナッツミルクがお好きな方なら、一度食べれば病みつき間違いなし。未体験の方に、強力にお勧めいたします!

 ヴェトナム風餃子、フォー、ココナッツミルクのデザートを注文しての今回のお会計は、一人約13ユーロ(1080円)。お財布にやさしいヴェトナム・フルコースは、一緒に行った友人にも気に入ってもらえたようで、私も大満足の一晩でした。

Pho Banh Cuon 14
129, avenue de Choisy, 75013 Paris
Tel:01-4583-6115
地下鉄トルビアック(Tolbiac)下車、徒歩3分。


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仏文レターと、格闘する。
2008.08.29 [Fri] 09:53


 フランスで生活しているうえで、避けて通れないもののひとつに、仏文レターとの格闘があります。特に、こちらから商業文を書くとなると、大変!手紙独特の言い回しも多いので、それらの確認も一苦労です。「お忙しい中申し訳ありませんが、〜していただけませんでしょうか?」なーんて、どうやって書いたら良いのやら。「Voulez-vous~?」は駄目で、正解は「Voudriez-vous~?」なんて、もう、わけわかめ、でござります。日照時間の長いパリの夜長に仏文と格闘していると…、ねむいー!仏文とにらめっこしながらも、パソコンの前で舟を漕ぐこともしばしばです。

 この困難な仏文レター作成のお供は、評論社発行の「やさしいフランス語の手紙の書き方」。私信から商業文、また特殊なケース等を幅広く網羅し、しかも汎用性の高い、使いやすい表現が多く掲載されています。レイアウトもすっきりとわかりやすく、重宝しています。

 今日も、夜な夜な仏文レターを作成。頼もしい、グー…ZZZzz...な本に助けられながらも、眠気には逆らえないのであります。

「やさしいフランス語の手紙の書き方」
渡辺洋/藤田裕二 評論社
本体価格:1,800円(税込:1,890円)


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パリ・マレ地区に、安くてかわいいお店を発見する。
2008.08.28 [Thu] 07:23


 パリの中でも、おしゃれなお店が多いと人気のマレ地区。いわゆる高級ブランド街ではありませんが、こだわりのセレクトショップや古着屋さん、手芸用品やビーズを扱うお店など、個性的なショップの立ち並ぶにぎやかな界隈です。

 数日前、お天気がよかったので、用事を済ませた帰りにこのマレ地区をふらりお散歩。そこでふと入ったお店は、扱っている商品もお店の人も、なかなかに良かったのですよー!

 一番気に入ったのは、イラストにもある秋冬によさそうなボレロ風ジャケット。生地もしっかりしていて、縫製も悪くないのに、たったの20ユーロ!(約3200円)もうパリは涼しいですから、すぐにでも着られそうです。この商品は、ボレロ風の短い丈のもののほかに、同デザインでの通常のジャケット丈のものもあり、これまたグー。カラーも黒、グレー、デニムと揃っていて、どれも素敵な色合いです。入荷したばかりなのか、カラーもサイズも豊富にそろっていました。

 他にも、ざっくり大きめに編んだニットのボレロや薄手の生地が上品なシャツなども、同じよう価格帯。デザインも、一見フォーマルなんだけど、どこかカジュアルなテイストもあり…と、これまたグー。これは、お財布にやさしい!優秀!いいお店を発見してしまったかも!

 その日は、直前に日用品を買い込んでしまったためにお財布に余裕がなく、見るだけで終わってしまったのですが、なんだか楽しいお店でした。バスティーユ駅から徒歩3分の小さなお店、要チェックです。

「Tera Bera」
39 rue St Antoine
75004 Paris
tel: 01-4278-5956
*地下鉄バスティーユ(Bastille)駅を下車し、地下鉄サン・ポール(St Paul)駅にまっすぐむかう道の左側を歩いていけば、左手に見つかります。小さなお店なので、お見逃しなく。


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パリの空気は、すで秋色。
2008.08.26 [Tue] 12:32


 まだ8月だというのに、パリ、涼しいー!今年のパリは、7月後半に夏らしい日が数日あったのみ。その後はすぐに気温も落ち着いてしまい、夏の暑さを実感することの少ない毎日でした。30℃を超えた日は数えるほど。熱帯夜も全くありませんでした。最近の気温は、最高で25、6℃、最低気温は12、3℃といったところです。

 今日もお天気は悪くないのですが、上着なしではどことなく心許無いかんじ。道行く人々は、T-シャツ一枚の人もあるかと思えば、しっかりジャケットの人あり、ブーツの人ありと、季節感もばらばらです。私の感覚では、あまりに夏素材、夏色の服だと、ちょっと空気感とあわないかな?というところです。むー!まだまだ夏服着たいのにー!

 フランスのYahoo!によると、今週末はまた少し夏らしくなるとのこと。あまりあてにならないといわれているフランスの天気予報ですが、夏服復活のためにも、今回は期待したいところです。

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パリ・シャルル・ド・ゴール空港で、皆でお見送りする。
2008.08.21 [Thu] 10:21


 本帰国の決まった件の友人も、いよいよ出立!今日は、仲間たち数人でパリ・シャルル・ド・ゴール空港までお見送りに行ってきました。出国ゲートで別れる最後まで、いつもの調子のわいわいおしゃべり。元気でね、気をつけてね、と手を振ってお別れです。Panna、偉い!ちゃんと泣かずにばいばいしました。

 しゃ・び・し・いー!パリの街はもう、火が消えたようですよ。ええ、もう、でーっかい火が消えたので、明日からは、パリとその近郊の二酸化炭素排出量が大幅に減ること、間違いなし、です。なんで、地面はずーっとつながってるのに、国境なんつって見えない線を引いて、「この線からこっちに入るときは、許可がいりまーす!」とか、面倒なことやってるんでしょうかね?誰がどこに住もうが、自由じゃんね。なんで、好きなところに住むのに、誰かの許可が要るんですかね。

 などと、あまりに寂しいので、ごねてみる。ごねごね。

 さて、私のごねごね舞台、シャルル・ド・ゴール空港(CDG)。こちらの空港とパリ間のアクセス方法を、ざっとまとめてみました。

《パリ−シャルル・ド・ゴール空港間の移動方法》

*シャルル・ドゴール空港には、3つのターミナルがあります。3つのターミナル間は、巡回バス、もしくは、CDGVAL(シャルル・ドゴール・ヴァル)と呼ばれるトラムを利用します。いずれも、無料です。

@RATP・ロワシーバスを利用する。
CDGターミナル1/2 −パリ・オペラ座 所要時間約45〜60分 9ユーロくらい
*パリからCDGへ移動する場合、乗車時に運転手に行きたいターミナルを伝えます。特に、ターミナル3で降車する場合は、必ず伝えること!でないと、止まってくれません。

ARATPの鉄道RER B線 を利用する。
CDGターミナル2/3 − RERパリ北駅(Gare du Nord) 所要時間約25分 9ユーロくらい
*ターミナル1からは、直接乗り込めませんので、ターミナル2、または3へ移動する必要があります。また、RERのB線を利用後、そのまま地下鉄に乗り換える場合は、RERの切符に地下鉄料金も含まれているので、新たに切符を買いなおす必要はありません。

Bエールフランス エアポートバスを利用する。
CDGターミナル2 → ポルト・マイヨ(Porte Maillot) → 凱旋門(Charles de Gaulle Etoile)
CDGターミナル2 → リヨン駅(Gare de Lyon) → モンパルナス駅(Gare de Montparnasse)
*パリから空港行きに乗る場合、エールフランス航空がターミナル3を使用していないため、ターミナル3には停車しません。このバスはポーターさんが居るので、荷物の上げ下ろしがとても楽ちん。エールフランス航空の日本サイトもご参照ください。

Cタクシーを利用する。
タクシーの料金は、35ユーロ〜60ユーロ程度。早朝など、道路がすいている時間だと、25分程度で移動できます。

 お見送りの最後のときに、言いたいけれど言えなかった言葉は、「病気や事故に気をつけて、身体を大事にしてね。家に着いたら、ちゃんと連絡してね。何か困ったら、電話してね」と、田舎のお母さんのようでした。


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パリ・オペラ界隈にて、楽しく寂しいお茶会をする。
2008.08.19 [Tue] 12:40


 先日の日記にも書いたように、この夏のヴァカンスシーズンは、学業を終えた留学生が日本へ本帰国する時期でもあります。留学したてのころからずっと一緒に頑張ってきた友人も、いよいよ本帰国が決定。しばらく会えなくなる前に一目と、今日は数人で集まってのお茶会となりました。

 普段だって頻繁に連絡を取り合っているわけでもないのに、いざパリを離れるというだけで、びっくりするほど寂しいー!気取らず、気張らず、何の心配も無くおしゃべりできる友人というのは、そう多くは居ないものです。そんないつものメンバーでひょいと集まることが出来なくなってしまうのが、本当に残念。自分でも驚くほどの喪失感です。帰っちゃ、嫌じゃー!と、強力に駄々をこねたい。

 そんなお茶会の舞台となったのは、パリ・オペラ座から歩いてすぐの、スターバックス・コーヒー・オペラ店。観光地に近く、wifiも使用可能なことから、休憩がてらガイドブックをめくる観光客さんや、ノートパソコン片手の学生さんなどをよく見かけます。2階席もあり、椅子の多いところも、グー。

 久しぶりに皆で顔を合わせてのおしゃべりが楽しい!でも、友人が帰国してしまうのは寂しい!と、心と脳みそが大忙しのお茶会でした。

Starbucks Coffee(http://www.starbucks.fr/)
スターバックス・オペラ店
26, avenue de l'Opera
75001 Paris
月曜~木曜: 7h30 ・21h 金曜 : 7h30 ・22h30
土曜 : 8h30 ・23h 日曜 : 9h ・21h30
*最寄り駅:地下鉄オペラ駅(Opera) 
旧オペラ座ガルニエ正面からまっすぐ伸びる大通りの左側を歩いていけば、左手にすぐ見つかります。


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窓辺のバジルは、絶好調。
2008.08.18 [Mon] 07:42


 私の小さな楽しみは、窓辺のプランターでハーブを育てること。お水をやったり、駄目になった葉を取り除いたりと世話をしていると、不思議な親近感も沸いてきます。それに何より、大きくなってくれば、お料理にも使えるー!ヘンゼルとグレーテルの、魔女、です。うひひ。

 育てているハーブの中でも、バジルはとびぬけて元気。お水をやってさえいれば、青々とした葉を採りきれないほどに茂らせてくれます。この夏の間、サラダにパスタにと大活躍。食べきれないぶんは、冷凍庫に保存しています。

 バジルはハーブの中でも特に丈夫で、育てるのも簡単!スーパーや八百屋さんで売っているポット・バジルを大き目の鉢に植え替えれば、肥料をやらなくてもぐんぐん育ってくれます。この植物は暑さとたっぷりの水分を好むので、水さえしっかりやっていれば、暑ければ暑いほど元気です。日本など寒い気候条件下では冬枯れしてしまうため一年草に分類されますが、イタリアなど暖かい国では、ちゃんと冬越し出来るので多年草に区分されるそうです。パリは、どうでしょうか?

 さて、このバジルが花をつけました!白くて、小さくて、とても可憐な花。まさか花をつけてくれるとは思っていなかったので、ちょっとびっくり、早速写真におさめました。嬉しい!しかし、花をつけると成長が弱まるらしく、食用にする場合は、花は摘んだほうがよいのだとか。むむう。と、いうわけで食用重視の魔女Pannaは、3日ばかり白いお花を楽しんだあと、泣く泣くお別れをしたのでした。


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パリ・サンマルタン運河近くのBar「ムッシー・パラダイス」。
2008.08.13 [Wed] 21:23


 フランス発、どこか奇妙でかわいい映画「アメリ」にも登場する、サン・マルタン運河(Canal Saint-Martin)。1825年開通で、全長4.55kmあるそうです。川沿いは緑あふれる公園としても整備されており、お天気のよい日のベンチはくつろぐ人々で満席になります。

 私の住居は、そのサンマルタン運河のすぐ近く。窓をあければ、川沿いの緑が見渡せます。水辺好きの私としては、大満足の立地。物音の静まり返る深夜には水音が聞こえるところも、気に入っています。

 が、しかーし!そんな私の理想郷にも、ひとつ問題が…。この夏のシーズン、日がおちてからも窓を開けていると、羽虫がじゃんじゃんやってくるー!!卓上ランプの明かりに誘われて、天井はムッシーのパラダイスと化すのです。ううう。

 イラストには大きく描きましたが、実際のムッシーたちは、指でつまむのも難しいほどにちっこい、脆弱な、透きとおった緑色のやつら。最初のうちは、「なんじゃ、この綿ぼこりは?」と思っておりました。うっかり窓を開け放していると、ランプの光に照らされて特に明るくなる天井に、わーわーきゃーきゃー、楽しそうに集まっておりまする。なぜか蚊が一匹もいないのだけが、唯一の救い。

 やっつけたり追い払ったりも難しいので、Bar「ムッシー・パラダイス」開店の夜は、窓を開け放して寝ることにしています。そうすると、朝には皆さんきちんとご帰宅という、妙に行儀のよいやつらでもあります。昼間に運河沿いをお散歩していると、その公園の木々の葉裏で休んでいるのを見かけますので、ご近所さん、ということなのでしょう。

 後生ですので、ご新規さまでマダム・ムスティッキ(moustique)を連れてくるのだけは、ご遠慮くださいねー。


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フランス全土、暴風雨に見舞われる。
2008.08.08 [Fri] 02:22



 昨夜のパリは、ひどい雷雨。8月6日水曜から8月7日木曜の夜半にかけて、フランス気象台は、フランス40県 (département)で暴風雨を警戒し、「オレンジ」警報を発令しました。「yahoo!France」のトップニュースによると、暴風のため木の枝が当たって12歳の女の子が亡くなったり、重傷者が出たりと、被害も出ている模様。木曜になってからも、12県ではいまだに「オレンジ」警報が発令中です。

 フランス気象台は、その警戒度を4つの色であらわします。もっとも警戒が必要な場合は「赤」。そして、「オレンジ」、「黄色」、とくに心配が無い場合の「緑」、と続きます。

 今日のお写真は、8月6日木曜日の19時ごろに家の窓から撮ったもの。空に虹が出ていて、一見晴れているようにも見えますが、写真に写っていないだけで、このときは激しい雨が降り、雷鳴がとどろいていました。不思議なお天気…。もうひとつのお写真は、その時の「Yahoo! Meteo」のものです。

 私は、お部屋でじっと雨や雷鳴の音を聴くのが大好き。窓を開け、より雨音を聴きたい!しかし、部屋に雨が吹き込む!というジレンマと戦いつつ、昨日今日と過ごしています。


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ご飯を、なべ底の焦げ付きから救済する。
2008.08.07 [Thu] 08:24

 


 私にとって、海外生活でも欠かせないのは、なんといっても和食です。こちらでは多民族国家を反映してか、スーパーでも手軽に、タイ米その他、いろんな種類のお米を入手することが出来ます。私たちが「丸米(まるごめ)」などと呼んでいる、イタリアのリゾット用のお米や、リ・オ・レ(riz au lait)と呼ばれるミルクと共に甘く煮込むデザート用のお米などは、おむすびでも十分に食べられ、しかもお安い!私も、ほとんど毎日お米を食べています。ちなみに私が普段購入しているのは、1キロ当たり85セント(約136円)のもの。

 さて、こちらでもお米をたくとなると、炊飯器を使用します。しかーし!今使っているのは、友人に譲り受けた、少々古めのシンプルな炊飯器。こちらでは、留学生が代々家具や家電などを引き継いで使うことが多いのですが、炊飯器もその代表格のひとつです。長年いろんな人に使われる間に、お釜のテフロン加工がすっかりはげてしまうこともしばしば。お米を炊くと、釜底にはカリカリご飯が…、なんてことになっちゃいます。

 ここで、テフロンはげてる炊飯器派にも、ナベで炊く派にも、朗報!釜底、なべ底の焦げ付きを、すっきり気持ちよく解消できる方法があるのです。数年前、友人ヴァイオリニストに伝授された、霊験あらたか(?)なものにござる。

 焦げ付きをとる方法は、簡単!
1・お鍋や炊飯器でご飯が炊き上がったら、そのお釜を濡れぶきんの上に置きます。
2・10分間、蒸らしを兼ねて、放置…。すると、あら不思議!
 お釜のそこから、こびりつくことなく、きれいにご飯がしゃもじですくえちゃいます!

 このからくりには、熱がにゃんたら…、とか、水蒸気がほにゃほにゃ…、とか、科学的説明があったのですが、もうすっかり忘れてしまいました。えーと、お気になさるな!この裏ワザ、毎日なべ底ご飯と格闘しているあなたに、強力にお勧めいたします!


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