おわカレーパーティ 

October 26 [Sun], 2008, 1:20
きんかんカフェを出た後、夜はそこから近くの友達の家へ。
私たちがNYに来て間もない頃から、ずっとお付き合いしてもらっている3家族で集まって晩ごはん。
これまた急遽決まった約束で、みんなそれぞれ予定があって時間もたっぷりなく、何つくろうかと考えた末のメニューは…







どどんとカレー!
(写真はルーを入れる前。ルーを入れたら溢れそうになって、絵的にすごかったので掲載を見送りました。あしからず)
あと簡単なサラダと即席サングリア。
どれもぱぱっと作ったとは思えないほどおいしくて、ソファにめり込んでしまうまで食べました







毎回おじゃましているこのお家はとても居心地がよくて、毎回時間を忘れて滞在してしまいます。
以前は2時くらいまでいたっけ…
NYは終電がないからいつまでも遊べるので嬉しいけど困る^^;
今日は翌日から旅行だったので、日付が変わる頃には帰途につきました。
片付けもせずに帰ってしまいごめんよー!


NYに来て何が一番よかったかって、ブログでも何度も書いてますが、こうした友達に出会えたこと。
タイトルは一応「おわカレー(お別れ、と引っ掛けて…)」ですが、NYでは、ということなので、これからも末永ーいお付き合いをよろしくどうぞ

きんかんカフェ 

October 26 [Sun], 2008, 1:00
ブログを通じて知り合ったきんかんさんのお家へ遊びに行ってきました。
私が帰国するというので、急遽開いてもらったプチカフェ。
プチだからね!と言われていたけれど…







ミラクルカフェでした
すてきなインテリアにおいしい手作り料理。
もっと早くに招待催促するんだったと悔やまれる!






サラダにキッシュ、そしてこのポテト、おいしかったな〜
おいしいものを食べて、その場でレシピが聞けるのがお家カフェのいいところ
しかもみんなのアレンジ済みで簡単クッキングなのがまた







そしでデザートはフラットアイロンチョコレートと、よーこさんの手作りラスク。
ひとしきり写真を撮った後、ぺろりと食べてしまいました。
どれもおいしくってかわいくて、これだからお家カフェはやめられない♪

デザートの後は、みんなでwii
きんかんさん以外みんな初wiiだったのですが、ボーリングでは奇跡のスコアを連発して大盛り上がりでした
そんなに動く必要ないんだろうけど汗をかくほど盛り上がって、運動の代わりにもなるし、wiiいいなぁ
日本に帰ったら買おうかしら。。
日本で鍛えて、いつかボクシングリベンジを目指すぞ〜
チャンピォン覚悟!

ラスト・チャイナタウン 

October 23 [Thu], 2008, 1:12
初チャイナタウンのkayと、チャイナタウン散策へ。
私にとっては、もうがっつり食材を買うこともないので、ラストチャイナタウンin NY。







腹が減っては、の基本に基づき、まずランチ。
混雑するランチタイムを避け、早めにJoe’s Shanghaiへ。
ここでは小龍包しか注文しない主義なのですが、そんなことするのは私だけかと思っていたら相席になった白人男性も同じことしてました。
1人で小龍包2蒸篭食べてた。
こちらは2人で2蒸篭。
…負けた







1人7ドルで幸せになった後、Mott stにある怪しいおみやげ屋さんや食材店をのぞきつつぶらぶら北上。
チャイナタウンに比べて活気のないリトルイタリーを過ぎ、ノリータの外れにあるcoffee屋さんで一休み。
Koさんに教えてもらったこのお店、名前はGimme! Coffee
普通のホットコーヒーを頼んだのですが、実においしい!
私たちがいる間もお客さんはひっきりなし。
分かりにくいところにある小さな店でも、おいしければお客さんは入るものなんですな〜

それから再びチャイナタウンへ。
今度は、表じゃなくて、裏・チャイナタウン。
E B’way、マンハッタンブリッジ高架下を歩き、チャイナタウンを両面堪能しました。

チャイナタウン、まだまだ発掘したかったなぁ
きっと、何年住んでも発掘しきることはないだろうけど…

おやつにチャイパン屋でエッグカスタードパイを食べ、SOHOでちょこっと買い物し、帰宅。
チャイナタウン、リトルイタリー、ノリータ、SOHO。
こんなに盛りだくさんなエリアが、歩いていける距離に納まっているマンハッタン。
これが、NYなんやな〜
便利なはずの日本に帰って、物足りなく感じないかやや不安になります

sai pain教室 夜の番外編 

October 22 [Wed], 2008, 0:50
先週末からやっちゃんが遠征しているため、1人夜ごはんが続いていました。
1人分だと大そうなものをつくる気にならず(あっ、2人分でも大そうなものつくってなかった!)、簡単にすませていたのですが、4日目となるとさすがにそれもさみしくなっていて…
そんなときにお誘いいただき、お言葉に甘えて突撃ko&sai家の晩ごはん♪







マッシュルームごはん
ブロッコリーレーブの吸い物
大根と豚の煮つけ
手作り味噌マヨディップ
クレソンのサラダ

普通のごはんだけど、とsaiちゃん。
そうなのよ、私はこういうごはんが食べたかった!
(つくれよ、という話ですな^^;)


朝から晩までおじゃまして、2食もごはんをいただく。
デザートは3色雪見大福、煎茶付き。極楽

フランス語のBGMが心地よく、ビールの酔いも手伝って、泊まり込んでしまいたい誘惑を断ち切り、誰もいない我が家へと帰途につきました。
風邪なおりかけのところ夜遅くまでお付き合いいただき、ありがとうでした

sai pain教室 はちみつパン編 

October 22 [Wed], 2008, 0:32
私にとって、NYで参加できる最後のパン教室と思っていたのが、sai先生も近々帰国することになり、sai pain教室最終回となったこの日。
お題はふわっと甘い"はちみつパン"。







パンを家でつくるなんて考えもしなかった私が、NYに来てパンコさんに出会って「家でできたてのパンが食べれるなんていいなぁ」と憧れ、真似してつくりはじめたもののうまくいかなくて、saiちゃんにパンつくりを教えてもらうようになり、今では「気温が低いから発酵時間が長いね〜」とかなんとか言うようになりました。
(全然大したこと言ってないって?^^;)

パンつくりをはじめて半年。
アメリカの粉と水と空気でしかパンをつくったことがないので、日本で同じようにやってうまくいくとは思わないけど、これからもパンつくりを続けていこうと思います。
日本には、そこそこおいしくって値段も安いパンがたくさんあるけど、家でつくったできたてのパンには、何物にも代えがたい魅力がある
パンコさん、saiちゃん、パンつくりの楽しさを教えてくれてありがとう!







とろとろのカリフラワーのスープ、ほんのりジンジャーが香るトマトのシロップ漬け、さわやかな酸味のきいたキヌアのサラダ、バーモントで狩ってきたりんごの手作りジャム。

このパン、食べ出したら止まらない!
牛乳を入れてないのにふわふわで、手でちぎるとはちみつの香りがぷわんと幸せを運んできます。

パン以外のメニューもいつもどれもおいしくて、毎回作り方を質問したなぁ
とっておきのレシピ、いつも快く教えてくれてありがとうでした







ラッキーなことに、この日はkoさんのコーヒーもいただけました

日本にいたときからコーヒーは好きでよく飲んでいたけど、帰国したらきっと外ではコーヒーを飲む機会は減ると思います。
ドトールとか英国館とか、好きだったのに、もう行けない
だって家で自分で淹れたコーヒーの方がずーっとおいしい!

こんなこと言えるようになったのも、koさんにコーヒーの淹れ方を教えてもらったおかげ。
koさん、いつもおいしいコーヒーありがとうございました!
お店、きっと手伝いに行きますね


話は尽きないけれど、時間はあっという間に経って。
先生から卒業証明書をもらい、みんなで記念撮影をして、最後のパン教室が終了しました。

じゃあ、またね、とみんなで歩いて駅まで。
私も買い物してから地下鉄に乗るつもりだったのですが…


おや、電話だ。
もしもーし、あら、koさん?
今晩ですか?
やっちゃんは土曜まで留守なので私1人ですけど…
晩ごはんを一緒に?

もちろん行きますっ

ということで、sai pain番外編へとつづく

いまさらムートンブーツデビュー(待ち) 

October 20 [Mon], 2008, 0:31
先日書いたムートンブーツ。
ついに買いました!

決心して行ったはずなのに買う直前までまた迷って、そこまで迷う自分にちょっとひいて(笑)、半ば強引にレジへ。。

買ったのはこちら、SAND色でした!
予想正解者の方には…拍手をプレゼントします






買ったら買ったで早く履きたくて、寒くなるのがいやだったのに、今ではもっと寒くなれ♪と願ってます。
人間なんて勝手な生き物です。








靴屋さんのDSWの向かいにあるUnion Sqの、グリーンマーケットで売られていたかぼちゃ。
今月末のハロウィンに向けて、街のいたるところに大小かぼちゃがいっぱいです。
こんなに大きいの、買っても持って帰るの大変やろな〜

オイスター戦士現る、オイスターフェスティバル 

October 18 [Sat], 2008, 0:38
10/18,19とロングアイランドにあるオイスターベイで行われているオイスターフェスティバルへ行って来ました。
Anjiro夫妻の車にさおりん夫妻と共に同乗させてもらい、ワイワイしゃべってたらあっと言う間に到着。
(話に夢中になりすぎ?^^;)







上:11時ちょっと前の会場 ガラガラ!
下:14時の会場 どのカウンターにも行列が


フェスティバルは11時開始なのですが、11時より前に会場周辺に着かないと駐車場がなくなると先人のブログで読み、余裕を持って出発したのはやはり正解でした
到着したときは会場に一番近い駐車場も空いていて、すんなり車を停められました。

そこから少し歩いて会場へ。
会場からはすでにおいしそうな匂いがしていて、誘われるように正面ゲートを入ってすぐ右手にあるフードコートへ
赤と白の屋根の賑やかなテントがずらりと並び、カウンターにはオイスター、クラム、ロブスターなどなどフェスティバルの目玉たちが、お客さんを今か今かと待ち構えていました。
いや、待ちかまえていたのはこちらの方か…






11時にはまだなっていなかったものの、近づくと「アンタたちも好きね〜」と言わんばかりの笑顔でオイスターを手渡してくれました。
オイスター5個で7ドル。
オイスターは日本の牡蠣に比べると小ぶりなものの、ジューシーでこれぞ「海!」な味でおいしかった〜







11時に国歌が流れ、それが終わるといよいよフェスティバルがスタート!
オイスターに続いて、
左:オイスターシチューとクラムチャウダー2種
右:ボイルロブスターとロークラム
それからフライドオイスター、カラマリ、ソフトシェルクラブサンドイッチ、海老フライを制覇。
人数が多いと、色んなものが食べれて嬉しい♪


このオイスターベイの辺りは特に観光地という訳ではなく、年に1度のこのオイスターフェスティバルのときだけ、こんなに人が集まるのだそうです。
フェスティバルのスタッフは地元の人が中心のようで、おじいちゃんおばあちゃんスタッフが中心の屋台や、高校生が中心の屋台、地元消防署の屋台など、町全体でフェスティバルに参加しているのがうかがえました。
どのカウンターのスタッフも明るくて親切で、お客さん同様、みんなこのフェスティバルを楽しみにしてたんだろうなぁ

午後になってお客さんでいっぱいになってからも、会場はオールディーズバンドのライブが流れるどこかのんびりとした雰囲気で、アメリカのフェスティバルをゆっくり堪能することができました








戦士のように食べた後は、フードコートの隣にあるクラフトショップを覗き、浜へ。
透明度の高い、きれいな海。
そして砂浜に並んだオイスターフェスティバルを制した、オイスター戦士たち。
マントならぬエプロンがはためいています。







あまりに海がきれいなので、かわいい船長のクルーザーに乗せてもらいました
船長、マンハッタンまで、お願いします♪

って、このクルーザーは浜の横にあるクルーザー展示場のもの。
お値段2000万以上のクルーザーが並ぶ中、この小型クルーザーは500万円
これは安い!(と、いう気になりませんか?)
誰か買って、乗せてって〜!


陸でのクルージングを楽しんだ後、ロブスターをもう2尾制覇して帰途につきました。
今日もおいしい楽しい思い出、ごちそうさまでした

ギリシャめし&カフェ 

October 17 [Fri], 2008, 0:56
帰国前に髪の毛を切ろうと、アストリアにある個人でされてる美容院へ夫婦揃って行って来ました。
夫婦合わせて45ドル。
日本で切るより安いので帰国する前に来ました、と言うと美容師さん自ら「安いですよね〜」と言われてました。
良心的な人だ。
これから私たちがNYに戻ってこない限り2度と会うことはないだろうけど、末長く繁盛することを陰ながらお祈りします!







散髪後、kay夫妻と待ち合わせし夕ごはん。
グリークレストランが多いアストリア。
多すぎてどこがいいのか分からずこれまで行ったことがなかったのですが、kayがお店をリサーチしてくれ、いざ”Uncle George’s”へ
(写真はUncle George'sのサイトより借用)







みんな初めての店なので、とりあえず王道のグリークサラダとレモンポテト、あとはシーフードでしょうとグリルドオクトパス、レッドスナッパーのグリルを注文。
グランドメニューの他に曜日ごとのスペシャルメニューもあって、すべてのメニューを食べようと思ったら相当通わないといけないだろうな〜

味は、全体的に薄味、そしてどれもレモンがよく合う。
ギリシャ料理は日本人の口に合うと言われますが、なるほど、醤油をかけてもよく合いそうな味でした。
大きなパンも出てきたので、これでおなか一杯に。
夕ごはんなのに、1人10ドルの計算でした。
ブルックリンも安いけど、アストリアはもっと安い
店員さんも気さくで優しいし、いいお店でした。






Uncle George'sにはデザートがないというので、甘いものを求めて近くのGrand Cafeへ。
グリークコーヒーとフラッペ、そしてケーキ。

グリークコーヒー、初めて飲んだのですが、あれはコーヒーじゃないですな。
コーヒー飲料です。
頼む時に「ミディアムorスイート?」と聞かれた理由が分かりました。
ミディアムにしたけど、それでも甘い。
半分も飲むと沈澱したコーヒーの粉とまざってどろどろになって、飲むとむせます。
うまい飲み方があるんだろうか…
フラッペは、これまた甘かったですが、グリークコーヒーよりコーヒー気分が出ていました。
なんでや!

そしてケーキ。
「生クリーム好きだからいっぱいつけて」と、お願いした訳ではありません。
標準仕様だと思われます。
ギリシャの人って、甘党が多いんだろうか?


kay夫妻とは結婚に至ったいきさつや状況が似ていて、話していて「うちもそう!」なことが多くて面白い。
ほんのちょっとしか会ったことがないのに、とても親しみを感じて一緒にいて心地いいのは、共通点が多いのと2人が持つ穏やかな雰囲気のお陰だろうな〜

NYに来て、よかったこと。
色んな国の料理が手軽に食べられることもそうだけど、色んな人と出会えたことが、やっぱり一番です

いくつになっても、ハロウィンパーティ 

October 16 [Thu], 2008, 0:23


もこちゃんちで開催されたハロウィンパーティに行って来ました。
到着後、まず用意されていた企画は仮装のくじ引き。
ピンクのかつら、白黒のかつら、魔女、卑弥呼、髭、赤鼻…
くじを引いた仮装を身に着け、パーティ開始!






パンプキンスープに始まり、ハーブの香りもおいしいミートローフ、なめらかなマッシュポテト、巨大なチーズ、あと差し入れのフランス人仕込みのサラダ、自家製くるみ入りパテ、いつもながらのおいしいパン2種。
(あぁっ、この写真にはそのごちそうたちの半分しか写ってない…






そしてデザートは"ぱんなに捧げる"パンナコッタオレンジ載せと、これまたいつもながら唸ってしまうくらいおいしいコーヒー。
この日私がおみやげにしたのは、家で使いきれそうにない調味料などなど…みんなで食べられないもので申し訳なかったなぁ

そんな反省をしつつも、たらふくごちそうを食べ、お腹が痛くなるほどがはがは笑い、時間が飛ぶように過ぎていきました。
ごちそうの後は、今度はsaiちゃんからのおみやげくじ引き!
Thank you SOOO MUCH!!
ほんとに、パーティだよ、これは






さらに、今日が会うのが最後になるかもしれないと思ったKちゃんから選別の品をいただきました。
手作りの写真集。
カメラの上手なKちゃんの撮った写真はどれもかっこよくて、鳥肌が立ってしまった。
NYの匂いがぎっしりの素敵な写真たち、本当にありがとう!

でもね…
この日が会うの最後になんかさせないわよ!
あと残り2週間あるから、まだまだ遊んでや〜(笑)

ハロウィンパーティによく似合う大きな満月が空に浮かぶ頃、みんな重い腰を上げ帰途につきました。
オリーブ&ポパイ、企画に準備にありがとう!
いくつになっても、こういう風に遊べる友達がいるのってありがたいなぁと心から思いました。





ハーレムウォーキングツアー 

October 14 [Tue], 2008, 23:38
朝、日本へ帰るはらぺこを駅まで見送り。
あっという間のはらぺこ滞在4.5日間でした。
間に、ボルチモアにも行ったしな…
また来月日本で


昼から、ハーレムを一緒に歩こうと約束していた友達とハーレムを散歩。
125stで待ち合わせし、アポロシアターを通り過ぎ、腹が減っては、とまずはソウルフードレストランManna’sへ
それぞれ好きなものを取って、重さで支払うバッフェスタイル。
そんなお腹すいてないよねーと言いつつ、色とりどり、しっかり詰まってます(笑)







ランチ後はストライバーズロウ周辺をぶらぶら。
1人で歩いている時は人目を気にしてそんなに撮影に没頭できないけど、みんなと一緒だとみんな撮影をするのでいつもより大きな態度で撮影できるのがうれしい







ストライバーズロウを西に歩き、公園を通り抜けてCity Collegeへ。
この辺りは道が広くて木が多いので、どこを歩いても清々しくって気持ちがいい。
ハーレムのイメージが変わった、というみんなの言葉を聞いて、元ハーレム親善大使としてはほっと安堵した次第です

ウォーキングツアーの最後は、大学近くのカフェでお茶をしながら美容談義。
顔のマッサージや石鹸の話、女子美容談義は尽きません。
みんなで顔筋動かしてたら周りのお客さんがこっちを見て笑ってた…
これからは周囲に気をつけて顔を動かさねば^^;
プロフィール
  • ニックネーム:ぱんな
  • 現住所:国外
  • 趣味:
    ・旅行-温泉最高
    ・音楽-JAZZ
    ・クッキング-修行中
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