堀川とヘタ

December 25 [Fri], 2015, 10:27
年末年始の帰省やごあいさつ、ホームパーティで喜ばれることまちがいなしの手土産をまとめました。創業明治17年、京名物の夷川五色豆を始めとした京都の豆菓子・和菓子老舗 豆政 京都の豆菓子・和菓子老舗 株式会社豆政では夷川五色豆・月しろ・すはまだんご等の京名物を販売しております。帰省先は夫婦ともに同じ町で、年に3、4回帰省します。結婚以来必ず夫の実家に滞在し、自分の実家には少々顔を出す程度、泊まったことは一度もありません。夫の兄弟、お嫁さんも帰省している手前、自分だけ「今日は実家に・・」とも言いにくくて。同じように帰省されたり、実家が近くにあるという方。それぞれの実家にどのように滞在されてますか?実家が九州で本家の長男です。今年は初盆なのですが、少し前に両親が来られたり友達の結婚式など実家に帰る事が多くあったので、今年の盆は帰省しないことになりました。前回の正月は帰ったのですが、当然飛行機代が高くて二人で15万ほどかかりました。GW、盆、正月は私の自宅から西へ高速道路を使って車で3時間のところにある姑の実家へ2〜3泊で帰省します。夫の実家と私の実家は私の自宅から東へ新幹線等を使って4時間、実家同士は電車で2時間離れています。私の実家には年数回帰り、せっかくお金をかけて帰ったのだからと1週間程滞在します。夫は同行しません。実家に帰る時は義両親にも報告するのですが、私の実家から2時間で行ける距離で「こっちにも来て欲しい」という雰囲気が毎回感じ取れるので夫の実家にも子どもと2人で日帰り〜1泊で立ち寄ります。孫に会いたい気持ちは十分わかりますが、姑の実家にも帰っているのに夫の実家にも帰らなければならないのが(2ヶ所あるのが)精神的に負担です。帰省する際のお土産は、有名なお菓子は変わることがないので、前回と違うお菓子を選ぶようにすると、間違いないと言ってました。たまに、滞在が長い時は宅急便で着替えと共にお土産も送ってきます。その時は、日持ちのするお菓子で、気温などに左右されないものを選んでいました。うちにも頂きましたが、クッキーやゼリーなどの洋菓子が多かったです。男どもは色んな細かいこと気にできませんから、気楽なもんです。実際うちの旦那もGWやお盆など長連休があるると1週間でも泊まりたがります私は3泊が限界なので(ホントは1泊で帰りたい)そういう時は一人で帰省してもらいます。嫁の私も、お義母さんも、まして義姉さんがいるのなら・・・。夫の実家への帰省は結構大変です。みんなから親しまれる洋菓子をコンセプトに、焼き菓子、マカロンなどを取り揃えるお店です。特にパウンドケーキはドライフルーツやレモン、オレンジなどがのっかている、個性的な4種を取り揃えています。帰省のお土産なら東京駅の1階GRANSTA DININGで購入できます。いくら遠くから帰省するからって5連泊はかなり多いです。ご両親に会って親孝行したなら他の方法はいくらでもあると思います。「普段両親が世。話になってるから・・・」と同居の義兄夫婦への慰労も含めて、どこか近くに宿を取るかお土産(みやげ)として適しているのは、日持ちがするもの、小分けにしてありもらったその場ですぐ分けられるもの。手が汚れないもの、簡単に開封できるもの、無難な味のもの、老舗の名店のもの などです。








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