2008年10月14日(火) 23時11分
数学の可能性について

数学はただの学問か?
10という数字は、9.9<10<10.1という無味乾燥なものかもしれないし、
兄弟が10人いるとなれば、とてつもなくでかい数字に見える。
また、サッカー選手の背番号10と、高校野球の選手の背番号10は、
決して同じ意味を持っていない。
xy平面のn次関数は、一定の規則に従った線でしかないが、
経済学やファイナンス論では、人やモノの動きさえ表現してしまう。

 数学は本質的か?
  さまざまな学問の本を読んでみた。とはいっても、入門レベルの本が中心である。
  「誰でもわかる○○学」「2週間でマスターする○○学」などのタイトルの本が書店には並んでいて、確かに読んでみるとわかりやすく、理解できる。多少、レベルを上げた本を読むと、この手の本の多くは、数学的な要素を噛み砕いて、言葉で理論的に説明しているのだと、気づく。ここで思うことは、「この数式を理解していなければ、あの理論を理解したことにならない」という事実と「この数式を理解したとしても、あの理論を理解したことにならない」という事実である。
  さあ、数学は本質的か? 「今のところ」の答えは、メビウスの輪みたい

 最近、算数の勉強をしている
 いつか数学の勉強になるのを望みつつ

una semana es cinco dias......normal para mi 

2007年07月05日(木) 0時09分

pringao 

2007年07月04日(水) 23時57分

では、 

2007年06月08日(金) 21時37分
今日から、ブログはじめます
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