Boys Be...

September 30 [Tue], 2008, 23:14
Boys Be Ambitious!
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クラーク博士の言葉です。中学生のときの英語のクラスで習ったな(笑)

若いっていうのは可能性がたくさんあるってこと。
でも年齢を重ねたからって、可能性が減るわけじゃない。
自分に用意されている可能性を選択する眼、知恵を持つようになったってことです。


本日、会社の若い後輩が退職しました。彼は23歳。
後輩といっても一緒に仕事をしたことはなく。
仕事の引継ぎで半日関わったくらい。

そんな程度なんだけど。あたし何とな〜く、このコが好きでね(笑)
何となくウマが合うというかのかな。
外にあらわれるプレゼンスは全く違うのに、波長が似てる気がして。
一緒に仕事したら面白いだろうな。仕事してみたいなと思うコでした。

退職の理由は「もっとやりたいコトがあるから」。
それはまさに自分が彼の年齢の時に抱いていた夢と被ってた。
(どうりで同じ匂いがしたわけだ(笑))

その端的な理由をスパッと切り出す姿に、
自分にはもう残っていない、生物学的な意味での若さを感じて
そしてもう純粋に。ただひたすら純粋に羨ましかった(笑)

だってあたしは仕事辞められないもの。
若くないから?責任?世間体?生活?ううん、それだけじゃない。
あたしは仕事の面白さを知ってしまったから。
その面白さの本質はどの仕事でも同じだろうと気づいてる。
そしてそれは仕事をしていく中で
自分自身で獲得していくしかないものだと知っているから。

彼が望んだ新しい世界で、その「何か」をつかんでくれることを心の底から願います。
でもきっと大丈夫だと思う。うん。

送別会で彼に言いました。
「やってみればいいのよ。やってみなくちゃわかんないんだもん。
でもね。あたしはあんたが羨ましい。本当に羨ましいの」
あたしは彼だったかもしれないし。彼はあたしだったかもしれない。
そういうこと。

「成熟」という言葉の対の意味での「若さ」。
その若さに嫉妬しているということは
自分は「若さ」と引き換えに「成熟」を手に入れているということ。
それはそれで悪くない(笑)

Boys だけじゃないね。おたがいがんばろう

夏の終わりのウルフルズ

September 15 [Sat], 2007, 20:20
答えはそこら辺に落ちているものではない。
ひたすらまっすぐまっすぐ前を見て答えを探せ。
挫折を味わえ。
その挫折をまっすぐ前へすすむ力に変えて。
まっすぐまっすぐ。まっすぐまっすぐ。

-------------------------------------トータス松本(ウルフルズ)


2007年8月25日。
大阪にウルフルズを聴きに行ってきました。
「それが答えだ!」のイントロでの、トータスの言葉です。

もう何の説明もいらないですよね。
この言葉を聞きに行ったんだな、大阪までね(笑)

逃げ出したくなるくらいの毎日。だけど。
そうだよね、それが答えなんだよね、そんな感じです。

この先、何度も何度も、
この曲、この瞬間に助けられていくんだろうな。
ウルフルズに感謝。

年上の友人

February 27 [Tue], 2007, 22:58
何かあったらあたしに言うんだよ。

 --------------------------------------年上の友人


年末から、公私共々ぐるぐる状態。
心身ともに疲労困憊していたのか、風邪をこじらせて
肺炎を起こし、ここ4日程、点滴をして安静にしていました。
こんなに身体を休めたのは本当に久しぶりです。

具合が悪いときって本当に眠れるんですよね。
寝ているのに飽きたというのは治ってきた証拠とばかり、
今日から出勤することにしました。休暇ももったいないしね。
午前中、私に来客がありました。

お客様はちょうど1年前に退職のお世話をした元職員のNさん。

Nさんは以前にもこのブログで書いたことがあるのですが、
昨春に退職したときに食事に招待してくれ、未熟な私に
心からの「ありがとう」という言葉と、そして小さな自信をくれた方です。
私には大切な友人です。

この1年はおばあちゃんの具合が良くないとのこと。
介護で仕事を辞めても休む暇ないわよ〜と笑ってらっしゃいました。
確定申告に来たから、何だかあなたの顔みたくなっちゃってさと
帰りに寄ってくれたのです。しかもお土産つきで(笑)
入り口まで送る間、ちょっとだけおしゃべりを楽しんだ帰り際。
「仕事中だからもう戻って。でも何かあったらあたしに言うんだよ」

社交辞令じゃない本当の言葉。
弱りきった身体にしみ込んできました。反則だよ、Nさん(笑)
また助けられちゃったね。本当にありがとうございます。

世界で一番美しい言葉

January 15 [Mon], 2007, 22:54
お誕生日おめでとう

  ---------------------------------みなさま


1月9日。今年も無事に誕生日を迎えることができました。
今年もたくさんの人からこの言葉をいただきました。
ありがとうございます。

みなさん「この歳になるとめでたくなんかない…」なんて、
否定的に返されることも多くなるかと思いますが。
半分はテレですよね、きっと。
年齢を確認するのは一瞬嫌かもしれませんが(笑)
その人が自分の誕生日を覚えていてくれたことは
嬉しいはずです。

私にも今年はそんな「おめでとう」がありました。
それは両親からの電話。
今、母の調子が悪いこともあって、我が家では彼女が第一優先。
気になるので、できるだけ実家に顔を出すようにしています。
昼に顔を出したときも「今日は誕生日だったっけ…」くらいで
両親から何も言われなくても特に気にもしてませんでした。

仕事の終わったころ、携帯が鳴りました。相手は父親。
私は実家からの電話に内心びくびく。何かあったかと思うからです。
「何かあったの?」
「いや、お前、誕生日だからお母さんが電話しろって」
「は?」
「次、来たとき寿司とってやるから。週末な。じゃあな」

拍子抜けしながらも、嬉しくてたまりませんでした。
もともと我が家では誕生祝をしてくれたことがほとんどないのです。
だから誕生日は家族ではなく、友人や恋人と祝うものでした。
そういうものだと思いながらも、ちょっとだけ傷ついていたのでしょう。
私は嬉しくて嬉しくてたまらなかったのです。

次の週末、実家に行ったとき。
父がケーキを買ってきていてくれました。ローソクつきで(笑)
ローソクの火を吹き消す。なんて、写真での記憶しかありません。
この日私は小さな女の子でした。正直、嬉しかったなぁ。。。

大切な家族。友人。恋人。
言葉を惜しまないでくださいね。
たった一言で、誰かを幸せにできるんですから。

え?いくつになったかって?
もちろん教えません(笑)

The Greatest Love of All

October 05 [Thu], 2006, 20:20
 I believe that children are our future
 Teach them well and let them lead the way
 Show them all the beauty they possess inside
 Give them a sense of pride to make it easier
 Let the children's laughter remind us how we used to be

-------------------------“The Greatest Love of All”


昨日は年に一度の大好きな仕事で幼稚園児の写真を撮りに行ってきました。
街の大きな公園での園外保育。
どんぐり拾い、お弁当、アスレチック。みんな夢中です。
私も久しぶりにデスクを離れてのお日様の下。ちょっとしたラッキー☆

ファインダー越しにシャッターチャンスを狙っていると
子どもたちのキャラクターが見えてきます。

威勢のいい女の子、臆病な男の子、
先生の気を引きたくて仕方のない子、
一人で遊ぶ子、お友達を輪に入れるのが上手な子。。
見ているだけでこちらまで自然に笑顔になってきます。
子どもは人から笑顔を引き出す天才です。

子どもたちが楽しげにお弁当を食べている間、心を占めていたのは
「あぁ、あたしもこんなだったんだろうなぁ」との想い。
父や、母や、友達や先生たち。
涙が出そうなくらいの感謝が湧いてくるのを感じます。
「脈々とつながってるんだ」
変わってしまっているものもあるけれど、その事実は変わらないんだなぁと。

この子たちに幸せな未来があることを。
幸せを自分で創り出せる人間になってくれることを。
そのために今、自分たちにできることを。
秋の空の下、幸せな気持ちで考えていました。
そばかすと蚊に刺され痕は増えちゃったけどね(笑)


この曲。わたしのイメージはホイットニー・ヒューストンの熱唱。
時々噛みしめる大好きな一曲です。

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Greatest Love of All

I believe that children are our future
Teach them well and let them lead the way
Show them all the beauty they possess inside
Give them a sense of pride to make it easier
Let the children's laughter remind us how we used to be
Everybody's searching for a hero
People need someone to look up to
I never found anyone who fulfilled my need
A lonely place to be And I've learned to depend on me

I decided a long ago
Never to walk in anyone's shadow
If I fail, if I succeed
At least I will live as I believe
No matter what they take from me
They can't take away my dignity

And if by chance that special place
That you've been dreaming of
Leads you to a lonely place
Find your strength in love


何が見える?

July 17 [Mon], 2006, 13:38
 バドミントンの選手がシャトルを打つとき、何を見てるか分かる?

 -------------------------------------------職場の同僚



東京地方がこの夏最高の36度を超えた一昨日。
暑〜い最中、休日出勤をしてました。
同じフロアで出勤していたのはもう一人。
課が違うので普段はさほど話す機会もないんですが
休憩がてらちょっと話し込みました。

彼の今の仕事上の立場は「芝生のスペシャリスト」。
グラウンドの話から、サッカーの話、先日引退した中田英寿の話へ。
ヒデが大好きなの〜、というわたしの話から先の質問になったのです。

「バドミントンの選手がシャトルを打つとき、何を見てるか分かる?」
「…シャトルなんじゃないの?」

「もちろん。でもそれだけじゃなくて。
 ネットの高さ、コートのライン、相手の位置、身体の向き、足のスタンス
 全部見えてるんだ。だからどこに打てばいいのか瞬時に分かる。
 要は相手のバランスをいかに崩すかで。
 必ずしも速いスマッシュが打てる必要はないんだ。
 ヒデは試合中、足も首も止まらないだろ。
 彼がピッチ上でやってたこと、伝えたかったことも同じだと思うよ」

眼からウロコの話でした。
スポーツだけの話じゃなく、生きてくことすべてにつながる話です。
それをサラッと話せる。男の人ってすごいな。と思いました。

彼はこうも言ってました。
ボランティアの社会人講師としてバドミントンを1000人位に
教えてきたそうですが、
「全部見えるんだ、って言っても、そんなはずないって言うんだ。
 見えないって、自分で限界を決めちゃうんだよね。
 今までに2人だけだったかな。見えました!って言ったの」

いい話です。
そう言うと「でしょ?はい、2000円」って笑いながら仕事に戻りました。
休日出勤も悪くないものです(^ ^)

現実を受け入れる

June 04 [Sun], 2006, 0:39
このケガを、これからの野球人生に生かすも殺すも僕自身。
それだけはよく分かってるつもりです。

 ----------------松井秀喜(大リーガー)2006.5.30日経新聞より



「これを最後の入院にするんだ!」と手術を受けてから1年ちょい。
先日、再発を告げられて、外科から内科に回されました。
医師と話した結果、放射線治療は数年先のオプションに残し、
投薬治療を受けることに。

正直「あんなつらい思いしたのに…」という気持ちはあります。
「もう少しゆっくり仕事できる状態だったら…」とかね。
だけど、そんな問答。もう20年以上もやってきたし。
それにそんなこと考えてたって治りゃしないんです。
魔法の杖なんかないこともよくわかってる。

現実は変えられない。でも未来は少しでも心地よくありたい。
そしたら現実を受け入れて、何ができるか。何をすべきか。
それをひとつひとつ一歩一歩、着実にやっていくことしかない。
今は薬で様子を見つつ、体調を整えていくことが最良の方法。

松井選手も骨折直後のインタビューで言ってましたよね。
「できるだけ早く現実を受け入れて、それから…」って。
ケガや病気に限らず、いつだって壁を越えて
前に進むために何よりも大切なことなんですよね。

病気があるおかげで、それがわかるんだから、
ある意味、感謝しないといけないのかも。なんて思ったりしてます。

自分らしい仕事

May 14 [Sun], 2006, 23:46
 目の前の仕事に自分らしさを吹き込め!
 それが、「自分らしい仕事」に出会える唯ひとつの手段。

 ------------『仕事心の育て方』より 渋井真帆(MLI社長)


今、担当している仕事の一つに学校の用務員さんの人事管理があります。
とはいえ、特別な用件でもない限りは、顔を合わせるのは週に2〜3回。
時間も数分。とはいえ少しずつおしゃべりをしたりするようになります。

先日、この春に定年退職された用務員さんと食事に行きました。
ちょっと年上の友だちに誘われたくらいの感覚。
「あなたには本当にお世話になったから」とすっかりごちそうになってしまいました。

楽しい時間の中で贈られた言葉。
「あなたのおかげで気持ち良く退職できた。
あなたが最後の担当になってくれてよかった」
こんな美しい言葉があるでしょうか。嬉しくて涙が出そうでした。

今の仕事に異動になったのは2年前。
自分の給与明細ですらよく分からないわたしが百十数名の給与事務を
担当することになったのですが。社会保険や年金などの知識は皆無。
彼女たちから相談を受けたり、指導をしたりする立場でありながら
何がなんやらちんぷんかんぷん。周りには迷惑のかけどおし。
間違いを犯しては訂正と謝罪を繰り返しながら。
今でもビクビクしながら仕事をしています。

実は、今年は本気で異動希望を提出していました。
具体的にやりたい仕事もあるし。
その方が自分に向いている。自分を活かせると。

でも諸事情から異動がかなわずがっかりしていたときに
「異動しなかったのよね。よかった」
数名の用務員さんが言いに来てくれました。
そして先の「ありがとう」という言葉。

失敗し謝り、時にはできないことは出来ないと伝え、
厳しい指導もしながら、でも夢中でやってきた2年間。
その真剣さが結果として「ありがとう」と言われる仕事に
つながっていたのかと思うと、感謝の気持ちでいっぱいになります。

お世話になっているのはわたし。
ありがとうと言いたいのはわたしの方です。

「仕事は何だっていいんだよね」最近はそう思うことが多くなりました。
仕事自体は誰がやっても同じかもしれない。
でもそのプロセスで自分にしかできない自分らしい仕事にすることができる。
そうすることが自分のチャレンジであり、プライドになる。
そんな思いでいっぱいです。

なにくそ!

March 15 [Wed], 2006, 23:55
なにくそ!負けたらあかん

-----------------------竹岡広信(英語講師)


昨日のNHK「プロフェッショナル」を観ていて、
「あ、あたし今、こんな感じ」って思いました。

昨日の番組の中のプロフェッショナルは竹岡広信さん。
昨年ドラマ化された漫画「ドラゴン桜」のモデルとなった英語講師です。

冒頭のインタビューで「人生について叩き込まれた」と答えた東大生の言葉どおり、
「回り道こそ近道」「困難から逃げない」「ひとつのことを一所懸命考える」響いてくる言葉がポロポロこぼれます。そうして冒頭の言葉。

「もうあかん、もうあかん、もうあかん。。。そこでもうあかんと思うたら負けやしね。なにくそ!」と。
観ながら「ほんまや」と大きくうなずいておりました(笑)

今は一年の中で最も忙しい第二のピーク。
そんな中、去年の今日、甲状腺の亜全摘手術を受けたんでしたっけ。
毎日「12時になる前に帰らなきゃ」というシンデレラのような激務の中、
心の底からの安堵感を抱えて入院したのを思い出します。
「あぁ、これで休める」って。

手術は部分麻酔だったので、病室から自分の足で手術台まで歩いていきました。
うつらうつらと寝ていられたのは初めだけで、手術の半分以上は痛みとの戦い。
搾り出すように聞いた「まだ終わりませんか?」の問いに
「半分終わったから、あと半分ですよ」という非情な答え。
看護婦さんがずっと手を握ってくれてて、それが何よりも心強かったんだよね。

一旦は治ったかなと。でも秋の激務シーズンと共に数値は再発状態に。
今でも違和感は残るし、ちょっと忙しくなると喉の不快感はやりきれないし
季節のせいかそのほかにもめまいや耳ダレ、脳貧血がひどくて
甲状腺どころか耳も再発?とおびえる毎日ではあるけれど、
それでも一年前の今ごろに較べたらはるかに健康だと思う。

それに。やってみないと分からないことっていっぱい。
病気になることで触れられる人とのつながりもそう。
こんな忙しい最中、ひと欠けた状態は厳しかったと思う。ありがたいです。
病気なんてならないにこしたことはないんだけど
自分の意思とは関係なく病気なんだから、経験の元は取んなくちゃ。
「負けてたまるか!」まさしくそんな感じです(笑)

ことばの力

March 13 [Mon], 2006, 10:12
 時はめぐり また夏が来て あの日と同じ流れの岸
 瀬音ゆかしき杜の都 あの人はもういない

-------------------------さとう宗幸「青葉城恋歌」


友達の結婚式で仙台に行ってきました。
仙台というと思い出すのがこの曲。

この曲を聴くたび感動するんですよね。
日本語ってなんて美しいんだろうと。
「瀬音ゆかしき」ですよ。なんて奥行きのある表現なんでしょ。

3コードのシンプルなメロディに美しい歌詞。
緑と青空と光にあふれた情景が
まるで今、自分が歩いているかのように浮かんできます。
そしてその美しさが内包するあやふやさと悲しさ。
「ことばの力」を感じる瞬間です。

どこかの新聞のCMみたいになっちゃったな(笑)


追:
結婚式に招待してくれたのは6年前に研修で1ヶ月ほど一緒に過ごした友人。改まって考えてみると研修を終えてから会うのは実はこれで2回目。我ながら驚きました(笑)
人の縁の不思議さを感じます。
P R
■Profile■
  ■名前:もも太■
「人生いつでもやり直せる」の信念のもと、自分のための"Prescription for Starting-Over"(やり直し処方箋)を作ろうと思いました。ここで紹介する言葉は、心の中で唱えるおまじない。いわば私自身の心の処方箋です。
なお、タイトルは大好きなTVシリーズ「刑事コロンボ」の初期の傑作「殺人処方箋"Prescription Murder"」のもじりです(^ ^)
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■Comments■
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» 年上の友人 (2007年03月25日)
アイコン画像鶴丸
» The Greatest Love of All (2006年10月14日)
アイコン画像鶴丸
» 何が見える? (2006年07月28日)
アイコン画像もも太
» 何が見える? (2006年07月27日)
アイコン画像鶴丸
» 何が見える? (2006年07月26日)
アイコン画像鶴丸
» 何が見える? (2006年07月17日)
アイコン画像もも太
» 現実を受け入れる (2006年07月17日)
アイコン画像鶴丸
» 現実を受け入れる (2006年07月10日)
アイコン画像もも太
» 現実を受け入れる (2006年06月13日)
アイコン画像Todokichi
» 現実を受け入れる (2006年06月13日)
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