ドヤ断捨離

September 19 [Wed], 2012, 19:11
この本の表紙の花瓶は、同じカタチで色だけ違う。
それもエコというか合理的なことを表してるんだと思う。
テレビで観たんだけど、たしかドイツのペットボトルは、昔の日本のビンは返すと10円もらえるみたいになっていて、金額が上乗せされていて、返すと返金されるみたいになっていて、ペットボトルのカタチやキャップの色まで決まっていたりしたと思う。
たぶん。
日本でいえば、ペットボトル500mlが150円のところ160円で、それを返すと10円帰ってくるみたいなこと。
それに、日本でブームみたいになってた、いらないものを徹底的に捨てる断捨離が気に入らない。
いるものといらないものを入れる2つの箱に、バッコバッコと分けていく。
捨てるとかって言葉を容易く使ってる時唐ナ、気に入らない。
その前に、この記事にあるようにリサイクルに回したり、知人にあげたり、儲け話フリーマーケットに出店したり、モの生涯を全うさせてあげることを同時に提案せず、ただ平然と捨てると扱われ、ほら片付いたでしょとドヤっていることが胸糞悪い。
深夜、何千円もするゴミ処理シールが貼られてる、立派なモが置かれていると、持って帰りたくなるが、置き場所がないので諦める。
でも、こういうモは回収されたあとリサイクル業者が引き取ることもあるんでしょ。
無駄削減、エコに配慮ドイツ式整理術とはmediaid112
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