イイネ!&拍手&メッセージありがとうございます

March 03 [Sat], 2018, 10:59
イイネ!&拍手&メッセージありがとうございます!!

最近の衝撃展開に、記事が書けません(;・∀・)



☆以下メッセージのお返事です☆

ゆるりさんへ
メッセージありがとうございます♪
年賀状用に急いで描いたんですけど、結構可愛くかけました(´∀`*)ウフフ
ブログ書きたいのですけど、最近のラブ展開に頭がついていけなくて、叫び声しか浮かんできません(笑)。
あれですね、本当に衝撃を受けると、言葉なんか出てこないですね……(;・∀・)

あけおめ。

January 17 [Wed], 2018, 11:10
あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。



前号の感想を書きたいなぁとは思っているのですが、何かもうお腹いっぱいで、どんな文章にしていいのか分かりません。

すべてが素敵すぎて、草凪先生を祀りたいとしか言いようがないのです。

最高の告白と、ギャラリーたちの反応をありがとうございます……。


メリクリ☆

December 25 [Mon], 2017, 12:44




マジか!?

December 19 [Tue], 2017, 12:43
マジか!?

そうきたか!?

まさかの公衆面前返し!!!

誰かー!!

あー!!!語りたいーー!!!

暁のヨナ 第151話

December 14 [Thu], 2017, 22:10
ぽっきり、な151話でした。


ヨナのショック。


ぽっきり。


何てヨナの状況を的確に表した四文字でしょうか(笑)。
彼女の中ではハクに許婚がいたという事実より、自分の自惚れに気づいた衝撃の方が大きかったようです。
ヨナは、自分がハクと一番仲のいい女の子だと、無意識のアドバンテージに甘えていて、自分でもそのことに気づいたのです。
彼女の中では、ハクが将来まだ見ぬ誰かと出会って恋仲になったりすることまではふんわり想像出来ていたのかも知れませんが、すでにその人がすでに存在しているという想像はしていなかったんですね。
『誰かのもの』だいう可能性をサッパリ考えていなかったからこそ飛び出した「ハクに触れたい」と唇強奪事件だったのではないでしょうか(笑)?
アドバンテージを失ったことで、ヨナはようやく恋のスタートラインに立てたのでは?

でもそれはハクにとっても同じで。
「ハクを手放せないかもしれない」な状態のヨナは、少しの期間風の部族へ返してあげればみんなwinwinだろうぐらいの気持ちだったんでしょうが、ハクにとって「ハクがいなくても大丈夫なときが来たら自由を」は、自分はこれからもう必要ないと宣告されたように感じてしまったようです。
「ヨナに必要とされている」っていうのが結ばれることまでを願わない彼の支えだったのではないかと思いますが、
それが「必要ない」となれば、唯一の足場がポロポロと崩れていってるような感じなのではないでしょうか?
あの目の夜、ハクの居場所はスウォンに壊されてしまい、その後帰るべき故郷も捨てることになりました。

ヨナ以外の何もかもを手放すことになったハク。

それでも、ヨナがいるから悲壮感の漂わなかったハク。

ヨナからの「必要ない」は「四龍がいるから大丈夫」とも取れてしまうわけで、その後長い時間をかけて四龍やユン君とも徐々に絆を深めて、四龍を仲間として認めて、自分の帰る場所は腹減りのところだと認識し始めていたハクにとって、残酷な言葉です。
ヨナは知らなかったにしろ、風の部族に帰っていいというのは今一番言ってはいけないことだったんではないでしょうか?
「おま……それ今言うか!?」です。


ハクもまたぽっきりですね。



いやあ、かつてこの2人がこんなにすれ違ったことがあったでしょうか?
2人はお互いが無意識に強い絆を感じて、それにすがっていたのに、お互いにそれを同時になく してしまうなんて。

ハクからしたら「ハクをちょうだい」「ハクだけはそばにいなきゃだめ」が数少ない貴重な飴だったのに、それが「必要ない」にまでに格下げされたような気分だったのではないでしょうか?

しかし、ハクは「姫さんが必要ね一つていうなら、はい、さようなら」とか言うキャラクターではないと思うので、離れて行ったりとかは無いと思いたい(もはや願望)。
君たちにすれ違いは似合わないよ。
次回でどうにかいつもの調子を取り戻しておくれ。
このまま年越しとか嫌です!!


みんなが大騒ぎしていたハクの『話』の内容も結局分からないままになりましたし。


アヤメちゃんとサキ君は素敵カップルだったみたいで、本当に良かったです。
アヤメちゃんに恋敵ポジションは似合わないわ。
あと、管理人どろどろ展開が限りなく苦手なので、そこらへんは変にこじれなくて良かったです。
いっそ次回あたりでアヤメちゃんとサキ君が仲良くしてるところをヨナちゃん目撃したりして、ヨナちゃん自分の早とちりに気づいてくれたりしないもんでしょうかね?
あー、しかし、ちゅ−したらもう両想いからは逃げられまい、どうやってごまかすんだ!?もう観念して付き合っちゃう!?とか思っていたんですが、華麗にうやむやにしてくれましたね(笑)


ヨナが本気で唇強奪事件を忘れていたことも、ハクがしっかり覚えていて冷静につっこんだのも面白かったです。
たぶん、ハクはずっと気になってて、気になって考えすぎて悟りを開いて冷静になっちやったのではないでしょうか(笑)。


次号掲載あってよかった一。
だけど、他ならぬ暁のヨナなので、この続きじやなくていきなり火の部族の話とかになってテジュンがスウォンに問いただされる話とか始まって、しばらくお預け!とか普通にありそうで、それはそれで怖いんですけど一。

この二人の続きを早く、早くくださいー。


暁のヨナ 第150話

November 22 [Wed], 2017, 23:17
祝150回!!!!!
記念すべき回のカラー表紙はユン君とゼノ君。
最年長と最年少コンビだけれど、二人とも超カワイイヽ(´ー`)ノ
記念回だし、内容も色々盛り盛りだったのに、最後の1ページに全部持っていかれちゃったよ!な回になりました。


タオ姫の主張。
タオ姫、いいキャラクターなのですが、実はここまでこれといって目立った動きがない状態でした。
重要人物ではあるけれど、姉やミザリやゴビ神官に振り回されているだけに近い。
でもここへきてのこのセリフ。
小さな体で要人たちを前に言い切りました。
ありがとうタオ姫。


テウも何だか貫禄が出てきた気がします。
多分、最初に登場した時はここまで活躍することは想定されていなかったのではないでしょうか?
暁のヨナが続くことによって、否応なしに成長することになった、物語ともに歩んだキャラクターなんじゃないかな―とか思ってみたり。
(管理人予想が当たらない人間なので、こんなことを言ってると先生が「初めから彼だけはこうしようと決めてました」とか言い出す可能性が高まります(笑))


ケイシュクさんは急に話題に上った四龍のことが気になっていますが、スウォンに教えてもらえず(ちょっと酷くない?)
ハクとヨナが目の前にいるのに始末もできず、だいぶギリギリしている様子。
不穏なので大人しくしててほしいですが、ジュドや他の部族長も色々知ってるのに、1人だけ情報弱者なのがかわいそうです(笑)


しかし、ゴビ神官はなんとあの場から逃げおおせたようで。
だいぶ状況が混乱していたので仕方がないのかもしれませんけど、わざわざ逃げれてるってことは絶対あとあと何か悪さするフラグですよね−?
やだな一。
せめて誰かの命がかかわらないとこで暗躍してほしいわ。


やっぱりリリも空の部族軍を追いかけてきていたようで、ヨナ、リリ、アユラ、テトラ、コウレン、タオという暁のヨナの数少ない女性陣が大集合するという大変珍しい光景が誕生しました。
(たった5人でも大集合扱い)
そばにはアヤメちゃんもいるし。
暁のヨナの美人さんが勢ぞろい。
ここにユウノさんがいないことが悔やまれます。
アユラとテトラに絡まれたコウレン殿下が珍しくあわててる姿がかわいい(笑)。


一部で空想上のカップルとして人気のあるテウとリリの二人もここにきて初対面&初めて言葉を交わしました!
あれ?やっぱり気が合いそうな感じじゃないかしら??

生き残ったヨタカが五星が私だけにって言ってるのも笑えましたね。
もうヴォルドもアルギラも完全無視です。


ゼノ以外の3人がようやく 目覚めて、一安心。
アルギラたちとの別れに間に合って、別れを告げるのですが、「さよなら」ではなく「またね」って言うのが何かじーんときました。
しかも、言葉を発したのはシンア君。
おお、シンア君、腹減りだけじゃなくて他の人とも交流できるようになって…
阿波で海賊たちと別れるときに1人離れていたシンアだけれど、牢に入れられていた時の決意といい、彼が少しずつ着実に成長しているのが分かって感慨深いものがあります。


真国と高華国の会談も決着したし、もう本当にここまででも盛りだくさんだったんですが、最後の1ページに全部持っていかれてしまいましたよ。
ちょっとー!!インパクト絶大なんですけど−!I
風の部族の天幕の外でアヤメちゃんに傷の手当をしてもらってるハク。
距離感が近いし、いつもよりちょっとリラックスしてように見えるし、アヤメちゃんは何かちょっと得意げに見える。
そして怪我した片側を脱いでるハクが超いい体(笑)。
何か二人っきりでいい雰囲気かもし出しているように見えたり見えなかったり。
で、ハクを探しててその場面を見つけてしまったヨナが驚いたように目を見開いてる。

こ、この展開は少女マンガでよくある
「がーーーーーーーん!!!!」
ってやつ!?
「ハクが何か胸の大きな女の子といい雰囲気!」
とヨナの胸がズキズキとか。

「あ、あの女の子嬉しそう。きっとハクのこと好きなんだ。
綺麗な子。おっぱい大きいし、私敵わないわ」
そういえば同い年だからこれくらい育てっていわれたときのあの子では?
いや、でも自分否定して引き下がるこの流れはヨナじゃないわー。

「あ、何かすごくハクがリラックスしてる。やっぱり風の部族が落ち着くんだ。
ハクの帰る場所は風の部族なんだ。風の部族に返してあげなきや」
レンタル終了の必要を迫られる思考。
でも「私にハクを頂戴!」と言って連れてきたヨナ。
ついこの前「手放せないかも」とか言ってたし、しゅ−んとして返却する様子は想像しにくい。
どっちかというと「ハクは風の部族に帰りたいかもしれないけれど、私にはハクが必要なの!」的な発言の方がヨナっぽい。
しかし恋する乙女だから好きな人の幸せを一番に考えちゃう?

そのほかの反応では、「ハクが半身脱いでる!わわ、どうしよう、見ちやった恥ずかしい」とかどうでしょう?
ハクがヨナの前で脱いでるとろなかったと思うので。
私の勝手なイメージではハクは一応ヨナのことお姫様扱いなので、目の前で脱いだりとかはないんじゃないかなーって思ってます。
まあでも草凪先生のことなので、ある日「集団生活なのでヨナはハクの半裸は見慣れています」とかバッサリ言われちゃう気もしますが。

他にも「すごい筋肉!私はまだまだだわ!がんばらないと!」とかは?
いやいやどこへ向かおうというのか、ヨナ。

しかし、結構可能性ありそうなのは、
「!?あの子なんて治療の手際が良いの!?」
「ハクも任せきってる!すごい!」
とかでは。
そこからアヤメちゃんに感心からの意気投合展開とかもきっとありえますよね(´∀`*)ウフフ
なんせ他ならぬ暁のヨナですからね一。
古参ファンは少女マンガ的な流れになりそうな場面で明後日の方向に連れて行かれるの知ってますからね。
(警戒中)



拍手&メッセージありがとうございます

November 21 [Tue], 2017, 19:47
拍手&メッセージ下さった方、ありがとうございます。


☆拍手のメッセージのお返事です☆
いつも遅くてすみません。
メッセージいただけるの、本当に嬉しいです!


satさんへ

素敵なメッセージありがとうございます!
pixivの方の作品を愛読いただいているんですね!書いて良かったです( TДT)!!ありがとうございます!
Twitterはアホな事ばっかり言っててすみません(;・∀・)ヨナクラさん良い方ばっかりなので、ヨナクラの輪が広がっていくのが楽しいです。satさんも一緒に騒ぎましょうよ♪
行動力も社交力もヨナの事に関してはいつもの何百倍も出てくるので、大分ウザい感じになってます(笑)。
これからもお互い暁のヨナを楽しみましょうね!!



暁のヨナ 第149話

November 03 [Fri], 2017, 21:34
巻頭カラーです!
表紙のヨナちゃんがいつもと違う雰囲気で、神々しい女神様のようです。
しかし、今回の主人公はコウレン殿下です。
もう「コウレン殿下万歳!!」って真国民に混ざって言いたくなりますよ。

ハクの『話』が気になって仕方ありませんが、やはりまだまだ道のりは遠そう。
でも、真国編、どんどん面白くなるので目が離せません!



前回背中を切られてしまったコウレン殿下。
しかしまだ動けるようで、とりあえず良かったです。
気力だけで辛うじて動いてるのかもしれませんが、彼女はどうあってもスウォンとの会談に臨まねばなりません。

しかしコウレン様。
なんとカッコいいのでしょうか?
中性的な雰囲気のある彼女ですが、よくある女性リーダーの話のように、男に負けない様に男勝りに振舞っているとか、国をまとめるために無理して自分を偽ってでも指導者のように振舞っている、とかじゃないです。

この方は、本質が王者なんですね。

美しさも勇ましさもカリスマ性も聡明さも気高さも覇気も全てが彼女の本質。
どんなに追いつめられても「私ここまで一生懸命踏ん張って頑張ってきたけど、もうだめ!」とかないです。
折れません。
自分で剣をふるって活路を開くコウレンの剣術の腕に感心するハク。
気配だけでミザリに気づいたことからも、やはりかなりの手練のようです。
彼女は自分が前線に立つことを考えて、自分を鍛えていたとハクは推測します。

コウレン姫って、脇役にしてはキャラクターがしっかりし過ぎるくらいしっかりしていますし、一作主人公張れるくらいに思うのですが、もしかしたら元は先生が考えられた別の話の主人公だったりするんでしょうかねー??

とりあえず回復の早いゼノが目を覚ましたので、きっと他の四龍も大丈夫ですよね??


ボロッボロのコウレン殿下、ついにスウォンと対面。
しかし、ここでも殿下は堂々たるものです。
そこへやはり引っかきまわしにやってきたゴビ神官。
得意の口上で自分のペースに持ち込もうとしますが、相手はスウォンとコウレン姫です。
敵うはずがありません(笑)。
四龍がスウォンの配下だと思い込んでいるゴビ神官が四龍の話を振りますが、スウォンからしたらそれがどうした、です。
狡い!とまで言っていたゴビ氏、スゲーいい顔してます(笑)!
更にスウォンは神の力を全面否定(この人もブレません)。


スウォンとコウレン姫って、カップルとかではなく、友人としてなら結構気が合いそうな気がします。
話は合うし、仲はいいけど、お互い隠し事がいっぱいある系のお友達(笑)。

さてさて、会談はどうなるのでしょうか??



暁のヨナ 第147話

October 02 [Mon], 2017, 23:35
もう次号が発売されますが、せっかく書いたので。
えー、前回の「話があります」で、もうどうでもいいから真国早く片付いて!と思ってしまった頭ですが、今回で一気に真国問題に帰ってきました。
だって面白すぎる!


ヒャッホーな思考回路のゴビ神官。
彼のモノロローグで、初めてこれまで謎の邪魔ばっかりするおじさんだった彼の考えが明らかになりました。
しっかし、見事に全てが自分基準の自分に寄せた解釈(笑)。
事象を自分の価値観で自分の世界に 合わせて解釈しちゃうんですね(・_・;)
まともな人からしたら「は?」な行動の多い彼ですが、それでも彼にとっては自分の中で筋の通ってることになってるんですよね。
しかし、コビ神官、四龍をスウォンが所有していると思い込んでいます。
スウォンは四龍の力に頼る気全くないし、はっきりそう表明しているので、羨ましがっている様子が余計に滑稽です。
スウォンが合流したらそこらへんをはっきり告げておっさん「ガーン!!」みたいなシーンもあるのでしょうか!?

四龍は四人とも動きません。
彼らの怪我の重さや寿命が短いことを知っているユン君、心配で心配でたまりません。

そして苦しそうなハク。
初めてじゃないですか?
ハクが自分の気持ちに従ってスウォンのことを殺した言っていうの。
いつも姫様のためにってニュアンスが含まれていましたが、初めて自分の意思で殺したいって言ったのではないかと思います。

しかし、この構図、このモノローグ……これは主人公がするやつです。
安定のハクの主人公ぶり(笑)。

アルギラキーック!!
全国のヨナファンが「ありがとう!」って心の中で叫んだんじゃないでしょうか(笑)?
この次のコマのアルギラ、彼らしくない表情なんだけれど、いい顔してる。


ミザリとコウレン姫。
この二人に関しては何があったのか掘り下げる描写がないのですが、二人の様子から過去に何か絆を深めるエピソードがあったんだろうな−つて想像できるので、少ない絡みでそれを違和感なく感じさせてくれる草凪先生、すごいです。
ミザリは本当にいいキャラクターですね。
ただの嫌な引っ掻き回し役か“と思いきや、彼には歪んでいるなりにも純粋な信念と正義に基づく考えがあって、芯が通っています。
そこが一切ぶれることなく、四龍と交流したりしながら成長していく姿を見ていたので、重傷を負いながらも無邪気にコウレン姫を助けに駆けつけた様子のかわいいこと。
一途にコウレン姫を慕うミザリが、もう愛おしくて涙出ます。

コウレン姫も、キャラクターがしっかりしていますよね。
状況的には追い詰められて、命を狙われ、大切な部下を失い、自国の兵士にも疑いの目を向けられ、両翼をもがれたような状態の彼女ですが意気消沈する様子も、心が折れる様子もありません。
毅然とした態度を崩さない。
しかし、ミザリの独特の気配を察するとか、この方もしかしてかなりの手練なのでしょうか??

ヨタカは風の部族に保護されてますね。
初登場時にはまさか彼が殺伐とした話の中に、一人だけ癒しを与えてくれるギャグ要因になろうとは全く想像していませんでした(笑)。
「俺をハゲさせて辱しめる気か」が何気に今回一番のヒットでした。

スウォンもついに到着して役者がそろったけれど、ここまでいろんな派閥がごちゃごちゃに入り混じって揉めまくっちゃって、
本当にいったいどう決着がつくのでしょうか!?

しかも今回はザ・仲間はずれケイシュク参謀がいるので、彼もどう動くのでしょう!?
次号お休みじゃなくて本当に良かった!
良かったけど、この前は本誌の表紙のカラーに3枚も描いてたり、今号も表紙カラーだし、先生、無理しないでくださいね。
私、ゆっくりだろうがこの先何十年かかろうがついて行きますので!!!



ユン君お誕生日おめでとう♪

September 29 [Fri], 2017, 12:40
9月25日はユン君のお誕生日♪
ユン君お誕生日おめでとう!!

今日は1日ユン君は何もしないで休んでもらって、他の腹減りたちで全部するみたいですよ♪