「震源地」
録画してたブラタモリ見たら地震速報入ってて…
10日の夜仙台ちょっと大きめの地震あったんですね。
ちょうどライブ中か?全然気付きませんでした。
そんな仙台…名物…
カズハルさん。
サポートしていただきました。
自分の音に重なってくるギターの音に何度も鳥肌がたちました。
バンドの中で唯一、一緒のパートとゆうギターの存在。
対ドラム、対ベース、対ボーカルとは違った関係があったりします。
俺はセッションバンドとゆうのをやってこなかったのでコンビを組んだギタリストはほんの数人…
だから難しい事はできませんが、気持ちよかった…とても楽しかったです。
カズハルさん、ほんとにありがとうございました。
終わった後カズハルさんとかなちゃん電話してましてね…
親友そしてギタリストだけの世界がそこにあって感動しました。
新潟…
アンコールはすいませんでした。
悲しくさせるつもりじゃなくて…
ただ…正直、かなちゃんいない事が悔しかった。
我ガ身…聞いてたら耐えられませんでした。
ライブとは…
そんなテーマがあったとして、昔と今ではだいぶ変わった自分がいます。
メイクなくても髪たってなくてもライブはできる。
機材壊れてたって(←ツアー初日のリハで壊れたちょっとショック)できる。
もしかすると「演奏」とゆうものもほんの一部でしかないのかもしれない…
ライブとは…
何か特別なものを感じた新潟でした。
上に行くため捨てなきゃいけないものは俺にとっての守りたいものだった。
こんな俺についてきてくれた人…
あなたは変態です。
あ、違う…感謝しています。
上ではなく前を見て生きていく。