無題 

June 21 [Sat], 2008, 2:13
寂しい

苦しい

そういう感情は一時的なもの

そう分かっていても

どうにも耐えきれない時がある

だけど

今ここであなたを頼ってしまったら

寂しさを紛らわす為にあなたを利用した事になる

弱い私

あなたとはちゃんとつきあっていきたいから

そういうふうに利用したくない

私がやっぱりあなたがいいのだと

しっかりと解る時が来たら

それを伝えたい



だから今は前向きに。



目の前の事から逃げるばかりではなくて

しっかりと自分の足で立っていたいから


何が楽しくて
何が楽しくないかは

誰といるかではなく

自分次第

全ては自分次第

何をするのも自由

自由という不自由

ぐるぐる 

June 19 [Thu], 2008, 3:25
私にしかわからない感情

あの人と私は。


二人にしか分からない繋がりがある?

そうなの?


他の人よりも
少しは大切に
少しは特別に
少しは好きだと
思ってくれているのだろうか


思ってしまう私の浅はかさ

あの人とかあの人の立場を考えて
人には言えない事がある

フクザツで処理しきれるのかわからない
ふとした時に綻びが出てしまうんじゃないかという不安

他人に自分の全てを打ち明けられないという苦しさ
他人にはわからない事を知っているという優越感

ただ
こんな状況で苦しくなりすぎず
私がやっていけているのは

本当に私を大切だと思ってくれているあの人がいるから

というのは本音。

自分が他人に必要とされている
自分が人に取って大きな存在であるという事実

それは私を支える

今は近くにいるから繋がっているあの人
別れてしまったから
遠く離れてしまえば
どんどん記憶も薄れていってしまうのか

悲しい

とても。

だけど
心のどこかでいつも気になっている他の人がいることも本当

その人が私を特別に思ってくれたらとてもうれしい
本気で好きになってくれたら
とてもうれしい

でもそれはとても難しい事。
伝わっているけど伝わっていない

とにかくあの人は特別な人
嫌な所とかしょうもない所とか
そういう所はたくさんあるのだけど
それでも私を惹き付けてやまない

だから特別な人

会いたいなあと思ったり
どうでもよくなったり

自分でもよくわからない

今は時間が過ぎるのをまつだけ
この気持ちに変化が現れるのを待つだけ

そら 

April 01 [Sun], 2007, 2:44
一時的な安らぎに 
あまり安心していてはいけない

一時的なものは
あくまでも一時的であって、
すぐに変わっていってしまうものなのだから。

自分の信じることが
あまりにも容易く
あまりにも陳腐に
崩れ去ったとしたら

私はどうなってしまうのだろう


なんでも許せるような
何でも暖かくつつみこむような
そんな心だれもが持ちたいと願う

でもそんなものは
簡単に手に入れることは出来るはずも無く

今日と言う一日を生きて
今日も私は変わることが出来なかったと
嘆くことは容易く

それでも私は
明日を生きるのであり
だからこそやらなければいけないことはわかっている

後悔するのならば
後悔することを覚悟して行動すれば良い

後悔するななんてはじめから無理な話で
それが自分なんだということを
認めることから始めないといけない

空はいつでも奇麗で
奇麗じゃなかったことは無い

空高く 天照らす
この想いの終点を
輝くものに

しかたのないこと 

March 31 [Sat], 2007, 1:16
いつか、訪れるであろう別れの時を想って
悲しいと感じるのは意味のないことなのだろうか。

これから先の未来で起こりうるかもしれない
別れの時を考えて
一人で寂しくなるのは意味のないことなのだろうか。

終わりは始まりであり、
始まりは終わりであると言うが、

終わった、その瞬間に、
新しい始まりに向けて
心を動かすことなんて不可能だ。

終わってしまったものに対する
様々な感情が心を支配する。

そう思うと、私は
想像した別れの時がつらくて悲しくてたまらない。

だからといって、
それを打ち明けてどうする。
打ち明けられた方は、自分が、
責められていると感じるか、
この人は既に自分との別れを考えているのだと
悲しくなるか、どっちかだろう。

先のことは誰も知る所ではなく、
これからの自分の成すことで
如何様にも変化しうる。

生きるということは一瞬の積み重ねであり、
今の積み重ねであり、
留まることを知らず、変化し続けるものである。

だから、誰かとの約束は
未来において、嘘になってしまうこともあり、
それを人は悲しいと想う。

それはしかたのないこと。

けれど、不変を、絶対を、永遠を願う。

それは、仕方のないこと。

 

March 24 [Sat], 2007, 13:41
大切だと思えるから
失うことを怖いと思い

愛のあるしぐさや言葉が
くすぐったくて
とても嬉しい

いつまでも一緒にいられたらいい
絶対離れたくないって
そう思うたびに
涙が出そうになる

あたしがいつもあなたに文句を言う度
あなたはきらい?って聞くけど

きらいなわけないじゃない
大好きよ

ずっとあたしの側にいて
たまには二人で出掛けようよ

一人の人を理解したいと思って
あたしのことも解ってもらいたいと思って
仲良くなれたなんて
なんてステキなことなんだ

同じ時代に生まれて
別々の場所で育って
出会えたこと
これを奇跡と呼ばずなんと呼ぼう

ちょっとしたことで
不安だらけになるあたしの弱い心
どうか見捨てないで
あなたの暖かい手で
涙を拭いてよ
これからもずっと

あの日
いつもより少し
素直になろうって思って
自分の気持ち
言えてよかった
あなたに少しでも
伝わったのならよかった

大好きよ

いつか愛してると伝えよう

 暖かい記憶 

March 15 [Thu], 2007, 19:24
我慢すること。
私は我慢が好きじゃなくて、苦手だけど
どうやらこれは生きていく上で必要なことらしい。

つらい、とか、カナシイとか、
そうゆう気持ちをぶちまけることは、
すっきりすることのように思えるけど、
そうやっていつも発散ばかりしていると、
どんどん我慢できなくなって
ちょっとしたことで爆発するようになってしまうらしい。

なるほどね

って思うけど、我慢ってゆうのは、
心を、気持ちを押し殺すことで
ある意味、心を麻痺させて、
苦痛であることを感じないように、
自分を誤摩化すわけで。

麻痺させれば、確かに何も感じなくなるかもしれないけど
麻痺してしまった心は同時に、
小さな幸せを感じる心とか、
いろんなものを奇麗だと思う感性も
失いそうな気がして。

そんなことはないのだろうか?

最近、こんなことばっかり考えてて、
もうだんだん疲れてきました。

お別れ 

February 09 [Fri], 2007, 16:08
つらい時とか 悲しい時とか
一人の時とか 寂しい時とか 
そういうじかんがあるから 
楽しくて幸せな時間があるって解ってる
だけど 解ってるけど

一人の時間がどうしようもなく寂しいのよ
いらないこと考えて
一人泥沼にハマる
こんなこと知られたら
お別れを告げられるんじゃないかと

ネジ曲がってしまった私のこころ
本当はこの気持ち
とてもきれいでまっすぐで
やさしくてあったかかったはずなのに

離れていることに慣れないと
私はいつか壊れてしまう
耐えられなくなって
あなたにお別れ言うのかも

本当はこの気持ち
想うだけで軽くなって幸せで
押し付けるものなんかじゃないのに

あなたにとって
重荷なんじゃないかと
それを聞くのはこわくてだから
私は耐えられなくなって
あなたにお別れ言うのかも
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