ハッピー♪ハロウィン♪ 

October 25 [Wed], 2006, 23:05
今日はTDLに行ってきた
朝8時半着超混んでた
ハロウィンは人気あるな今日は、お土産重視した


ハニーpass
ないとめあ
ぷーさんのハニーーハント・・かわいいぐるぐる回ってぷーさんが上から跳んできたりティがージャンプしたり面白い、待ってるとこのえがかわいい
スプラッシュ、一番前 びびりすぎ 笑
バズライトイヤーバズすごかった本物!!

ugokikeikaku
ショー敵の場面怖かった
マジ見てよかった!写真取りまくり
ミッキーとまってるのすごい!みんあでてきてかわいいピーターパンと迂遠ディ飛んだり舞踏会だったり



スペースマウンテン

ピン飼った

パレードかぼちゃちょおうかわいい
でてくるお姉さん追証もYUKIみたくてかわいい
アト振り付けも曲も良かった
飯 サーモン三度

ugokikeikaku



ツーんタウン 車 写真
うっでいv
あめもらったn_n

おみやげジャーキーティんかクッキー
ミッキーが他クッキーかぼちゃ味ウマ!
あchこちのそうしょくたまらんです

シンデレラ城前のショーは高い床に立ってみるべき

でも遠くからシンデレラ城に
おばけがうつってるのみてかわいかった
買い物 シンデレラ
電話かかってきても切れないようにしよう。。。



夕飯肉
ビックサンダーあたり、パレード最初のほう30分前で前から3くらいさいこー
パレード
エレクトリカルパレードまじ近くて感動した美女と野獣BEST、シャンデリア長かわいい
本物マジでかい、ピーターパンも大きいし、竜も迫力あったな、バグ図ら憂い府もバズ図もいた!!
近すぎてすごかった
ぷーも木の中にいてかわいいし
シンデレラもいい、一個一個とりたかった!!



三日月きれいだった
シンデレラ上もメリーゴーランドも全部

シンデレラ
友達教えてくれた!
いっぱい写真取ってくれて感謝
帰り誘導してくれて感謝
暇な地置き誘おう
そして愉快になれるように・・


者目の要領確認
カメラは事前に買う
優先順位つけよう

学食☆ 

October 19 [Thu], 2006, 23:30
学食で食べたいって思ってたことがかなった思ってると叶う気がする。いろいろ参加してよかったな一緒にいて楽しくなるように努力したいなあ日暮里まではじめて歩いて帰ったよが階段にいっぱいいた一人じゃないといろんなことが楽しい。
TVは完璧受身だし、なんかもっと充実した話できたら良いなぁ。
がんばろっ
バイトはやめる人といったからには向こうのいうこときかなきゃな。


 

September 23 [Sat], 2006, 20:08
増川弘明
「やっばり一人一人は【ひとり】の人間だし,言葉にしないと伝わらないし,ぶつかり合わないと話せないことだってある。」
「過ぎたお洒落は我が身を滅ぼす。」
「お前らのこと大好きだよ。ずっと友達でいような。手ぇ繋ごう。握手しよう。」
「藤原との関係??肉親以上、恋人以下!」


直井由文
藤へ。「立派な男ですよ。」
藤へ。「ないよ、俺お前がいなくていい日なんて」
「よすぎんよ、お前!もうよすぎんよ!ってo前は嫉妬心があったけどo今は藤原の作品が、素直に入ってくる」
「ステージは陸続き、どこだってその気になればステージ。それが滑稽と思うか、格好良いと思うかはその人次第。」
「ココ(ステージ)に立つ幸せはこの一瞬でしかないんだよ。俺はその幸せをすごく感じてるよ。」
「ここ(ライブステージ)に立つことに一生飽きることは無いだろう....」
「藤原の詞には絶対嘘ないから、凄い感情移入できる。俺は幸せだと思います」
「自分がちゃんと物事をやってる時って人はさ…ねぇ?温和でいられるけど。自分が何もしてない時ほど人が醜く見えるもんだから。」
「バンドも4人でやれば遊びだし、遊びっていっても聞こえが悪い…お前ら遊びでやるんじゃないかって。そうじゃなくて俺ら遊びにも命かけてんだって。だからもう何に対しても全力でやってるんでそこらへんをわかって欲しいなって。」
「もうチューしてやりたいと思った、藤くんにチューしたい!って。ちょーカッコよかったの、本当に」
「みんなすごい不安を抱えて、自分の夢に向かって歩きだすんだから」
「正直俺は人間であってもベース弾いてる時は曲のネジでしかない。その完璧な歯車になれたら俺はどんなに素晴らしいかと思ってて」
「これがライヴだ。ここに立つことに一生、飽きることはないだろう。生きるのとおんなじなんだよ」
「独り身だからこそのシャンデリア」
「音楽は遠くにあるんじゃなくていつも側にあるもの」
「笑ってられるコトがスゴい幸せだと思うよ」
「俺は音楽がホントに好きで、そん中でも一番好きな作詞作曲者が藤原基央で。」


升秀夫
「ハートでもなんでもいいんです!!それに直接訴えかけたい。心のガードみたいなのを取り除きたい」
「悲しぃって言葉を悲しぃってぃぅだけで表現しちったってゅぅ。感情ってぃぅのゎそんなに簡単じゃなぃと。」


藤君とチャマのデビュー前の会話
「藤君,もう俺達のことは良いから一人でやっていきなよ」とチャマが泣きながら言ったのに対し・・。
「一人で音楽をやる意味がないんだ。確かに俺は第一線でやれる自信もあるけど,そこにはなんの輝きも感じられない…。俺はお前らと一緒にやりたいんだ。」と藤君が答えたらしい・・

 

September 23 [Sat], 2006, 20:07
BUMP名言2!!!


藤原基夫
「人から愛されるよりも人を愛すよりもまず自分を愛せたらそれが幸せの始まりだと思う」
「後ろまでちゃんと見えてっからな、聴くのをサボんなよ、俺唄うから」
「俺らじゃなくて俺らの音楽を見てくれ、聴いてくれ。俺らは音楽のオマケでいいんだよ」
「神に誓うな、己に誓え」
「一人で生きていける強さなんてもんはいらん。リボン付きでプレゼントされても捨てちまうだろうな」
「裏切られたなら落胆を味わえばいい。信じた先のすばらしさを俺は知っているから」
「大丈夫。君は愛されてる。何も心配することはないよ。君は自信を持って笑っていればいいのさ」
「死んだ人間でも愛せるはずだろ?」
「いかなる世界が広がっても、望んだ世界だと、頷きたいです」
「あんまり競いたくねぇな誰かが傷つく訳だろ?」
「夢や希望なんてバカバカしい。でもそれを見続けてしまうのが人間であって。それが悲しくもあり、美しくもあるんだって事を俺は知ってる」
「涙を隠す事が美徳だなんて誰が決めた?溢れるままに涙を流す助けが必要なら叫ぶ当たり前の事だろう。格好良さを履き違えんな」
「自分の居場所を探してそこで歌を唄うんではなくて、歌を唄う場所があるんだったら、そこが俺の居場所だという認識」
「俺は,相手がお客さんであろうが,メンバーであろうが,友人であろうが,家族であろうが,音楽でしかきっと何も伝えられない」
「黒猫は例えば100人に悪魔と呼ばれたとしても、そん中の1人ないし2人は、「聖なる騎士」とか「黒き幸」とか呼んでくれたりとか。それだけで俺は満足だと。」
「夢を飼い殺して欲しくないね。人の前では大きいコト言っても実際は何もしてない奴多いと思う。けど夢がないコトは決してかっこ悪いコトじゃねぇからそれはそれでいいと思う。自分に嘘つくなよ」
「自分で望んだ着地をするおじいちゃんに、一言「おやすみ」と言えればよかった」
「俺は孤独には全力で抵抗するよ。いつだって誰かを探すよ。他人がいてこその俺だろう。傷つけ合って存在確認だろう。これらを放棄した俺なんて、死んでいるようなモンだ。他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている」
「待ってた人はそれなりに愛情があって待っててくれてたんだって俺は信じてるから、愛情持って聴いてほしい。どんな聴かれ方されても、手に取ってくれることがまず嬉しい」
「やっぱ俺は唄を選んだ。人間なんだなって思ったんだよ。どんどん喋るのがヘタになって、どんどん唄うのがスキになって。これは唄えってコトだ」
「言葉っていうのは感覚にいちばん近いものを当てはめるだけだから感覚が伝わるわけじゃないんだよね。自分の心中で生まれた感情・感覚に、いちばん似合った服を着せたものが言葉だから」
「jupiterは『木星』の他にも『雨の神様』という意味があって俺はその言葉がいいなと思って。『太陽の神様』じゃなくて『雨の神様』だって。じゃあ俺はみんなを濡らしてやろうと。俺らは泣いてもいいんだよって言いたいバンドなわけだから」
「素晴らしい夢ほど笑われるものです。もし、他人に自分の夢を笑われたら、“あぁ 自分の夢は素晴らしいんだ”と誇ってください」
「音が呼ぶ言葉であり、言葉が呼ぶ音が付く、それだけなんで」
「終わりがあるから悔いがないように今を精一杯楽しむんだ」
「「この曲すごいです」って言ってくれる人居るんですけど,そう言ってくれるあなたが俺は凄いと思います」
「いいメロディ浮かんだら、浮かんだまま頭のどこかにいつまでも残ってる………それが俺の中でのホントにいいメロディですから」
「俺は“頑張らなきゃダメだ”と唄ったことはないし“はい上がって来い”と唄ったこともない。でも歩み寄って来てくれるなら最高の見方になるし,ほっといてもジャマにならないし,そういう音楽だと思います」
「僕は歌を唄います。みんなはそれを聴いてくれます。それだけでみんなは俺にとって大切な人です」
「消えない傷を持ってて でもそれは今を生きてる証拠なんだと。うん,本当に素晴らしいことなんですよ」
「あなたの日常は唄になるんです」
「唄うために生きてる…なんてカッコいい事いわねぇけど、なにをとられたら死んじまうかって聞かれたら唄だなぁ」
「他人を誰かを愛すると言うことは全ての可能性のはじまり…」
「自分自身をちゃんと見て、好きになれるだけ好きになって。誰かに優しい言葉かけられるより、自分が自分に優しい言葉かけられる状況ってのが一番幸せだなと俺は思って」
「俺の喉からあなたの耳まで 新しい唄がおつかいに行く 俺の唄は迷わないから 俺も心配しない いってらっしゃい」
「後ろまでちゃんと見えてるからな聴くのをサボんなよ俺、唄うから」
「大切な人の死っていうのは、その人が自分に与えてくれる最後の宝物なんじゃないかな」
「200人でも2万人でも、ステージに立ってやれることっていうのは1対1そのものだと思うんです。お客さんが200人なら1対1が200通り、2万人なら2万通りです。で、俺らがとれる手段っていうのはひとり≠ノ聴かせることです。それしかないですよね。だから会場の大小はあっても、ステージに立った以上はギターを弾いて歌う、何も変わらないBUMP OF CHICKEN≠ナす。」
「この、腐るほどある音楽の中で、俺らの曲を選べたって事に自信を持ってほしいな。それが一番嬉しい」
「こいつ(レスポール)は俺の右手と左手を伝って俺の想いどうりの音を奏でてくれる…家族みてぇなモンですよ」
「一番怖かったのは、大事な人には死なないでほしいではなくて、大事な人には離れないでほしいではなくて。大事な人が離れたあとで、大事な人が死んじゃったあとで、それがきれいだった、儚いもんだった、大事なもんだったって気付くのが嫌だってことだったんですよね」
「みんながsupernova。キミも、ボクも、みんな超新星なんだ」
「男は女を守れよ!…それが醍醐味なんだからさあ」


バンプ 

September 23 [Sat], 2006, 20:03
BUMP名言。


藤原基夫
「最初の一歩しか踏み出せないのならそれでいい。後は俺に任せろ」
「人から愛されるよりも人を愛するよりもまず自分を愛せたらそれが幸せの始まりだと思う」
「僕は、あのどっちでもいいんです。強くても弱くても、孤独でも孤独じゃなくても。僕が一番怖いのは感じなくなることなんです。僕は寂しくないときが一番怖い」
「「独りで生きていける強さ」なんてものは要らん」
「他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まり」
「おれにとってのスーパースターはおじいちゃんです」
「僕らの音楽は誰にも揺るがされなくなりました。他のどんな要素にもびくともしない、僕らと音楽の関係が完全に守られました」
「自分の作った曲で自分が震えたいし、自分を感じたいし、伝えたいし、証明したい」
「結局のところ楽器を選んじゃいけねぇ気がすんだよね。どんなギターでもおれの音が出るって言う」
「俺が今鳴らした音が今の俺を一番、俺に教えてくれる」
「直接、俺とつながるんじゃなくて、俺とリスナーが音楽を介してつながるって言うのが一番正しいと思う」
「バンプはお互いに何パーセントか理解しあってない部分があって、そこでグループが生まれると思うんです」
「僕が書きたいことの一つとしてまず生と死の存在があると思います」
「俺はロック・バンドっていう意識は持ってないんです。ミュージシャンです」
「バンドは家族っていうか、圧倒的なつながりみたいなものを感じるときもあります」
「歌をうたう場所があるんだったら、そこが俺の場所だという認識」
「バンプ・オブ・チキンはバンプ・オブ・チキンでしかない。そういうことを強く目指してる」
「歌っている俺を見てくれなんて思ってない。耳で見てくれって思ってる」
「世界中のやつらに嫌われててもたったひとりのヤツに愛されてたならそいつはすくわれる。たくさんの幸せの中に一つでも幸せがあるならそいつは幸せなんだよ」
「終わりのあるものしか信用できない。終わりのあるものしか生きていなぃからね。」
「客の二酸化炭素が俺らの酸素なんだ」
「大切な人の死っていうのはどんな形であっても、その人が自分に与えてくれる、最後の宝物なんじゃないかな」
「俺はあと何年生きるかわかんないけど、一曲に残りの人生が費やされてもそれでいいと思ってます。」
「限界を超えることは絶対出来ないと思うんです。超えられないから限界と描くわけです。でも超えられるから不思議なんです。」
「俺らはハリウッドスターほど会えない人たちではない。現に俺らは曲で君たちのそばにいるから」
「俺らの音楽はもう誰にも揺るがされなくなりました。他のどんな要素にもびくともしない、僕らと音楽の関係というものが完全に守られました。」
「要は自分しだいなんですよね。世の中君の目にうつるようにうつる。君が感じるように感じる。君が代えれば帰れるほどに変わってゆく。自信なんかなくていいさ。お前がいつも頑張ってんのは分かってんだから。」
「大丈夫。君は愛されてる。何も心配することはないよ。君は自信を持って笑ってればいいのさ」
「居場所はさがしに行くものはなくて、築くものではないかと思う」
「いかなる世界が広がっても、望んだ世界だと頷きたいです。」


増川弘明
「消せない過去は誰にでもあるよ」
「後悔できないほうがつらいよ。」
「過ぎたおしゃれはわが身を滅ぼす」
「曲と自分の役割に責任感、みたいなものが出てきたということはありますね」
「やっぱり一人一人は人間だし、言葉にしないと伝わらないし、ぶつかり合わないとはなせない事だってある」


直井由文
「人を想う気持ちっつーのは素敵ですよ。」
「僕が触れた世界は今もこの中で生きている。」
「もっとベースという楽器に寄って、今まで気づいてきたものを一端納めてほんと一からやり直したというかそういうことをやりました」
藤君に・・「俺、お前がいなくていい日なんてないよ」
「俺が感動できる歌を作るやつは藤原しかいない」
「みんなすごい不安を抱えて自分の夢に向かって歩き出すんだから」
「単純にBUMPOFCHICKENというものがすばらしいからそこにいたいって思う」
「ここにたつことに一生飽きることはなぃだろう。生きるのと同じだよ」
「藤原の詩には絶対嘘がないからすごい感情移入できる。俺は幸せだと思います」
「間違いなくいえんのは 俺もメンバー3人を愛してるから」
「いつでもどこでも変われるのは自分次第ってこと」
「音楽っていうのはね、ギブ・アンド・テイクがなぃとだめなんだよ」
「人間何かしら影響をうけあって生きてる」
「俺は3人から刺激を受けて生きてきた。そう思うことの連続だった。で、それは今も同じなんだよね」
「ステージは陸続き。どこだってその気になればステージ。それが滑稽と思うかカッコいいと思うかはその人次第。」


升秀夫
「日本のロックを変えようぜ」
「自分の感情とかではなく、個ではなく、全体的な音楽って素敵だなと僕にとってはそういうアルバムです」
「悲しいっていう感情を悲しいって言葉で表現しちゃったっていう。感情っていうのはそんなに簡単じゃない」
「後悔しない生き方をしてくれ」
「俺の前に道は無い!俺の後ろに道が出来る!」



(無題) 

September 07 [Thu], 2006, 21:58
りーん。りーんりんりん。虫がいい音でないてるなぁ。秋ですね。下北サンデーズ最終回だったんだな。いいこといってた。宿命は選べないもの。運命は車のハンドルと一緒。自分でかえられるんです。いろんな人がいていいんだ、いいことばだ(o>ω

(無題) 

September 07 [Thu], 2006, 20:59
私は家ではやりたい放題。恵まれてるんだろう。対人関係はすごく疲れるけどいろんなこと知れるしいやってわけじゃない。アキバでかわいいぬいぐるみ友達がとってくれて嬉しいvいやし〜私も少しずつでもガンバロウ。まずはストレスをためないこと!気にしすぎないこと!おおらかにいきたいな、、自分を成長させるにはあまり気が合わない人ともいるといいことあるんだ。おかげで今日は初めて遊ぶ人と遊べた。とても話やすくおもしろかった。誘ってくれた友達に本当感謝しなきゃ。

K先生みたいな先生はとっても素敵! 

September 03 [Sun], 2006, 22:00
今日具体的になにやったっかっていうと、まず最初は13時から心と体の成長(生理とかの話して)15時〜はAIDSと薬物の話と劇。二時間あっという間と感じさせる内容作りがすごい
男の子の話も知れてよかった。赤ちゃんの命の大切さがわかり避妊は本当に大切だと感じた。楽しいとこにも怖い裏があるから断る意志を強くもとうと思った。AIDSについて詳しく知れた。アメリカの男の子のような学校に来る名などの偏見は会ってはならんっとおもった。
私は劇で金で釣られる役をはじめ一対一でやり、あまりにも言葉が腹から出てなくて自分を捨てて演技に入り込めなかったっため、Mさんと買い物に来るつきそい役だった。ことばっぱっと浮かぶ判断力が乏しいからMさんにたよりっぱなしじゃ。Mさんだけじゃないぞ、、
せっかくいい経験したんだから意思を強く持ち今日思ったこと全部実行したいと思った。
たくさんの人に命の大切さをしってもらい、自分も、人も大切にできる世界になってほしい!まずは、自分から!
まだじんせいちょっとしかいきてない!
K先生も出席者の最後のコメントに涙していた私もなきそうになった。
マザー簿記上位行ったこともいい経験!この夏はすばらしい経験できたぞ
友達のdvd貸してくれるよって言う思いやりとかあえりがたい
わたしも人に感謝されるようなことしたい。演じることって難しい。薬物は目も見えなくなるし、恐ろしい!!

ツー 

September 03 [Sun], 2006, 21:43
あと、母の言うことにちゃんと返事しようと思ったし、自分は人に尊敬されるようなところ身に着けたいから、毎日頑張りたいm先輩みたいにお菓子もらったらごちそうさまでしたとか、当たり前の言葉を自然に言えるような人になりたいから、頑張る。動物も命あるもの大切にしたいと思った。内容が濃すぎて、全部書きたいけどなにからかいていいか!
k先生は、保健の先生で、演劇がすばらしく(面白い)パワフルな方で、いい話をいっぱいしてくれた。
つるつるの石になろう!ごつごつした石も、自分のいいところを見つけて伸ばしていけばいいんだよ
母と父のおかげで私はなんとか生まれてきた結晶なんだから自信もつべきだ!

人生いつ死ぬかわかんない!だから、毎日ぐちをこぼすより、ああ今日はこれが良かったなって毎日楽しくすごせたらいいな!
・好きな言葉は辛いときこそ立ち上がれ(後輩。すごい)
私の演技のへたさには自分でびっくりしたが、何事も慣れだ。プロはすゲート思った。さりげなく会話に入ってきてくれて助かった。本番(三回目は)ぜんぜん緊張してなっかた。楽しんでやれた!好きになった
いじめに会った人の話・・・人にやられていやなことはしないこと!そうすればいじめはなくなる。負けたくないから無視されても学校行った。男の子はなしてくれた。
自分本位をやめよう!(みんな仲間仲間。)
仲間はずれにするような子は友達じゃないよ!
この経験を生かす仕事もいいなと思った。
教え子の人も自分の意見もってってすごい。

命の教室 

September 03 [Sun], 2006, 21:31
今日は、カミヒコニ入ってってホンとに良かったと思える一日だった
この事業を始めてかみひこを呼んでくれた児童館職員のoさんにもk先生にもこんな経験をさせてくれたことに感謝したい。始まりは、どうしようもない高校生が児童館にいるうちに命の大切さを教えたいと思い始めたそうだ。あるときk先生の講演会を聞きに行き、二人でやるようになり、年の近い若いこも入れたほうがいいという思い出かみひこもはいるようになったらしい。本当に子どものために頑張っていて、すばらしいと思った。夏休みはただでさえ忙しく、職員さんが協力してくれたから出来たといっていた。この児童館の人の暖かさを知った。人は一人では生きられないと思った。
シネとか絶対言わない。命の大切さがわかり、今まで自分がどんなにひどいことをしていたかがわかった
かみひこは勉強になる入ってって本と良かった。T.Mちゃんはこのことを気付かせてくれた。いい経験できて勉強になるし、人も善いし、絶賛していた。ほんとに入ってって良かったと心から思えた。あと、S.Yみたいなすごい自分で考え海外ぼらとか動くことができる友達、C.Tのような優しい友達が回りにいることに感謝したいしもっとたくさん話したい。事にしたいと思った今日も自分が縁起下手なのに卑屈になってみたり、みんなのはなし聞いて辛くても笑ってる人とかいるのに自分最低だと思った。みんな口に出して言わないけど辛いことあるんだね。
2006年10月
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