キャロウェイユーティリティーロッド 

2008年11月04日(火) 22時05分
ひそかにキャロウェイゴルフ愛用しています。

中でも2006年に発売されたキャロウェイゴルフの「X ユーティリティーウッド」その高性能により愛用されている方も多いのではないでしょうか?

「X ユーティリティーウッド」は、キャロウェイゴルフの「X シリーズ」において始めてのユーティリティークラブで、同社の高い技術力と経験を織込み、又、人気の高い「X−18CFドライバー」や「X フェアウェイウッド」のコンセプトを引き継いだモデルとなっています。

ロングアイアンよりも慣性モーメントが高く、グリーンを高弾道で攻められる「X ユーティリティーウッド」は、アマチュアゴルファーが特に苦手な200ヤード前後のショットをより楽に、正確に飛ばす事ができるのです。

キャロウェイの「Xシリーズ」は、ドライバー、フェアウェイウッド、アイアン、ウエッジが発売され実績を上げていましたが、ユーティリティーウッドの追加に伴い、全てのカテゴリが揃いました。
ご自分に合う最適なクラブを見つけ、よりゴルフが楽しくプレー出来れば良いと思います。

「X ユーティリティウッド」の使い道としては、
1.長いミドルホールやロングホールにおいてのセカンドショットに適している
2.ショートホールでもハザードを越えたい時
3.ラフやフェアウェイバンカーでのショット

普段ならロングアイアンや、フェアウェイウッドを使用するシーンにおいて、その変わりとして抜群の性能を発揮してくれるでしょう。

ロングアイアンやフェアウェイウッドが実は苦手だと言う人も試してみて下さい。

クリスマスキャンドルを灯す 

2008年11月01日(土) 22時13分
なんとなく木枯らしが吹くとクリスマスって雰囲気がします。

クリスマスにはクリスマスキャンドル
クリスマスキャンドルは置くだけで、とても素敵な気分にさせてくれる小物です。

クリスマスが近づいてくるにつれて、クリスマスキャンドルを使用する機会が増えていくと思います。

キャンドルを使用しようとして火を灯したら、イヤな匂いがしたとか途中で火が消えてしまった、という話はよく聞きます。
キャンドルに火を灯す時はポイントを押さえて、注意することが大切ですね。

フラワーテーパーや細いキャンドル以外はまっすぐに立てることが重要です。
まっすぐに立てずに、斜めにしたまま火を灯すとロウが流れてしまい、「すす」が発生したり、いやな匂いが発生したりします。

また、風の中でキャンドルを灯す時も同じような結果になってしまうので、注意が必要です。
このような時は器に中でキャンドルを灯してみるのもいいかもしれません。

また、炎から煙が出る時はキャンドルの芯が長くなっていることが考えられるので、芯をはさみで切ってしまいましょう。
逆に炎が小さい時は、たまったロウを流してしまい、芯の部分を出してやるのです。

芯が炭化して黒くなってしまい、芯が折れてしまうことがあります。
このような時は芯の周りのロウを削ってしまうとよいでしょう。

火を消したとき、匂いが立ち込めることがあります。
これは、火を消したときに、白く気化したロウから匂いがするのです。
匂いが出ないように消すためには、細いキャンドルなどは火消しを用いるといいでしょう。
太いキャンドルなどはピンセットなどを用いて、溶けたロウの中に倒しこんで消せばよいのです。