バキュームがカトちゃん

January 18 [Thu], 2018, 22:04
そうしょっちゅうあることではありませんが、浮気調査で探偵を利用した際、代金のことでトラブったなんてこともあるみたいです。当初の見積りのほか、よく分からないオプション料金や経費が生じていて、契約を破棄しようものなら、多額のキャンセル料が必要になることがあるからです。

やはり、契約前にきちんとチェックするのは不可欠なのではないでしょうか。

そのときの説明で納得がいかなければ、違う業者を当たったほうが良いでしょう。探偵業者に回ってくる依頼の多くは不倫(の疑い)の素行調査です。不審な行動があるので、浮気の有無をとりあえず調べてほしいとか、ガッチリ証拠をつかんで欲しい(離婚するから)など、ニーズに応じた調査を行います。特に、不倫の相手方に慰謝料を請求するときは、はっきりとした裏付けをとるためにも専門のノウハウがある探偵を頼むのが最良の選択だと思います。


GPS装置を用い、頻繁に行く場所を調査して、良く見える場所で観察し続けると、必ず来るはずなので、浮気の証拠をつかむことができると思われます。

費用のご準備が十分ではないときには、地図情報システムで調査するのも、ひとつの方法ではあります。GPS端末が付けられていることが知られてしまう事があります。


世間では男の浮気に泣く女性というイメージが強いですが、女性だって浮気するじゃありませんか。同窓会以外にも職場や子供の学校関連など、女性だけが出会いのチャンスはたくさんありますし、ダブル不倫なんて言葉も定着するくらいですので、人妻だからといって浮気しないわけではないのです。最近は、妻の不倫というのが伸びてきているせいか、旦那様側が探偵に相談するケースもあとを絶ちません。
興信所や探偵社などを経営する際は、資格や免許はこれといって要りません。



ただ、平成19年の探偵業法の施行により、業務開始前日までにその地域の警察署に赴き、公安委員会に届け出を行い、「探偵業届出証明書」を交付してもらい、許可を受ける必要はありますから、業者選びの目安にはなります。



営業所ごとにあるので、確認させてもらうと良いでしょう。
探偵と興信所はどう違うのかと質問されることがありますが、違いといえば名前だけです。



調査と報告が業務であるという点はどちらも変わりませんし、公安委員会への申請義務がある点も同じです。
浮気の追跡調査などを依頼する際は、どちらに頼んでも問題はないですし、裁判の証拠として差が出るわけでもありません。
ただ、ある程度の得意分野だのは事業者ごとに特徴があるため、そのあたりはおさえてから契約したいものです。不倫の問題を相談するなら弁護士がいいでしょう。

離婚したいと考えるのか、不倫相手から慰謝料を取りたいと考えるのかをまず考えてから相談するといいでしょう。

もし、不貞の証拠を掴もうとしている場合には、探偵や興信所に相談するべきです。
相談者が女性のケースでは、近所の奥さんや知人などに相談してしまう方もいますが、噂のタネになりたくないなら、絶対にやってはいけません。



不倫を裏付ける確かな証拠がない限りは、慰謝料の請求や離婚訴訟などでは苦戦を強いられるでしょう。

どうしてかというと、裁判所が不倫行為を否定するということも、起こりうるからなんですね。そんなときこそ決定的な証拠を見せてやる必要があります。
思いこみで裁判に負けることは不本意ですよね。ですから、裏付け調査を探偵に依頼することをおすすめします。興信所に調査してもらい、不倫の証拠を見つけて不倫にストップをかけるまでいったのに、なぜか再び浮気することもあります。



休日や退社後の不審な外出が目立つようになり、ふとしたLINEやメールの着信により懲りずに浮気を始めたことに気付くのです。

そもそも前の浮気時の対応が手ぬるかった可能性も高いので、再犯ないし再々犯となると、それ相応の対応が不可欠です。慣れないことを自分でやるよりは、専門家である探偵に浮気調査を依頼しましょう。経験豊富な探偵に依頼したら、浮気の証拠をちゃんとつかめます。自ら浮気調査をしてみても、浮気しているということはすぐに調べがつきます。だからといって、パートナーを責めてみても、浮気の事実を認めようとしなかったら、有利な条件での離婚はできないでしょう。有利な条件の離婚には確実な証拠がどうしても要ります。
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