あれは、世紀末。
私の15歳の秋に始まった、
王子とのお話。
あと、1時間で、ちょうど、
王子と出会って、9年になります。
ねぇ、王子は覚えてるかな?
あなたと出会って、
私は・・・
初めて、愛するということを知ったの。
愛される喜びも知ったの。
あなたのそばに一生いたいと思った。
あなたを幸せにしたいって、守りたいって思ったの。
あなたとなら、この世の果てでも生きていける気がした。
恥ずかしいから、直接言えないんだけど。
あなたは私にとって、白馬の王子様なの。
あなたは私の最愛の人。
私はあなたに依存してしまうほど、
あなたを愛してしまいました。
私は、“王子依存症”なの。
だから、このブログはある意味、
私の精神安定剤。
こうして、あなたを思うことで、
あなたとの過去を思い出すだけで、
あなたを傍に感じ、私は癒される。
まだ“何も”知らなかったあの頃の私。
まだ“子供”だった私。
早く大人になりたかったあの頃。
真面目だけが取り得だった私は、
歳の離れたあなたと恋をした。
周りがどんなに反対しても、
この“想い”は貫こう・・・そう思ったんだ。
あなたに愛してるとありがとうを伝えたくて。
ここに その思いを綴ります。

参加してます!↓

にほんブログ村
応援クリックお願いします★
ケータイの方は
こちらからお願いします↓
にほんブログ村 恋愛ブログ
私の15歳の秋に始まった、
王子とのお話。
あと、1時間で、ちょうど、
王子と出会って、9年になります。
ねぇ、王子は覚えてるかな?
あなたと出会って、
私は・・・
初めて、愛するということを知ったの。
愛される喜びも知ったの。
あなたのそばに一生いたいと思った。
あなたを幸せにしたいって、守りたいって思ったの。
あなたとなら、この世の果てでも生きていける気がした。
恥ずかしいから、直接言えないんだけど。
あなたは私にとって、白馬の王子様なの。
あなたは私の最愛の人。
私はあなたに依存してしまうほど、
あなたを愛してしまいました。
私は、“王子依存症”なの。
だから、このブログはある意味、
私の精神安定剤。
こうして、あなたを思うことで、
あなたとの過去を思い出すだけで、
あなたを傍に感じ、私は癒される。
まだ“何も”知らなかったあの頃の私。
まだ“子供”だった私。
早く大人になりたかったあの頃。
真面目だけが取り得だった私は、
歳の離れたあなたと恋をした。
周りがどんなに反対しても、
この“想い”は貫こう・・・そう思ったんだ。
あなたに愛してるとありがとうを伝えたくて。
ここに その思いを綴ります。

参加してます!↓
にほんブログ村
応援クリックお願いします★
ケータイの方は
こちらからお願いします↓
にほんブログ村 恋愛ブログ
[ この記事を通報する ]
-
はじめに | Comment [0] |
-
URL:http://yaplog.jp/oujina_kimi/archive/1





