下腹部。 

2014年08月29日(金) 17時18分

まるで、お尻。


マズくない?

二の腕。 

2014年08月29日(金) 17時15分

まるで、太もも。


やばくない?

新しい家族。 

2014年08月22日(金) 18時21分
ご無沙汰ちゃん。

専業主婦になって、早2年弱?

運動不足と遅い夕飯で、軽く10kg増加し四十を迎えたottotto
でございます。

昔の服が、入らん。


こうして間違いなく誰も見てないであろう、このつらつら一人日記。

独身時代、自分の頭や心をまとめる為に折々活用しておりましたが、
無事に新居も購入し様々と環境も整ったので、大復活〜☆

さて。

ずっと赤ちゃん顔のウ−パ−ル−パ−もスクスクと成長し、先日は
我が家に、またまた新しい家族を迎えました。


陸ガメの「カメ吉」です。


しかしどうやら、女の子のようです。
命名、ガッツリしくじっております。


女の子なのにカメ吉のカメキチは、ギリシャ陸ガメです。
お目目クリクリ、ウンチもモリモリで、とても可愛いです。


ご近所にお越しの際は癒されに、ぜひお立ち寄り下さいませ〜☆


カメハメハ−☆



2014.8.22


イエスの力。 

2013年11月19日(火) 17時28分
しっかし、ウチの旦那様は、お付き合いしてたころ、
なに誘っても、すべて「YES」だったなぁ。


主導権握りたがり屋の、自己中な私の攻略本でも、
恐らくは持ち合わせていたのでしょう。



イエスと言えば・・・


懺悔→許し(肯定)→安心→スッキリ?


人間は、もやもやがスッキリすると、心地がいい?




っと、トイレ行きたくなってきた。


お腹もスッキリしましょう。



夫婦の楽しみ。 

2013年11月19日(火) 17時23分

「終わらない冒険に出掛けよう!

いつまでもどこまでも―!!」




ハンターハンターって、面白過ぎ。



週一回の、我が家のお楽しみなのであった。

ミステイク。 

2013年11月19日(火) 17時15分

雨、雨、降れ、降れ、母さんが〜

土鍋でお迎え、嬉しいなぁ〜♪



って歌って、なんか軽い違和感を覚えた、あたし。



土鍋・・・・

ここか。


・・・・・・・


このところ、久しぶりにハ−ドデイズでしたからね。

一人で童謡唄ってるあたりから、ちょっとヤラレテマスガ・・・・



たっぷり睡眠とって、心身を、充電しようっと☆

靖国。つづき 

2013年10月22日(火) 21時00分
時の首相及び国会議員の、毎度繰り広げられる、熱き想い。

「国民の代表として、国の為に命を捧げた方々へ、敬意と哀悼を捧げたい。」


全然、素晴らしいと思います。とてもいい人だと思います。


でも、信仰者は、みな我が家で、毎朝毎晩、「平和と人々の幸福」を祈り、
手を合わせています。


諸外国との軋轢を生む現状があるならば、その心と行動を理解し、納得し
深き信頼関係を、いまこそ、しかと築き上げてから参拝しても、よくない??


故人を偲ぶ作業なら、猶更。


どこまでも、「心こそ大切。」


熱き思いを己の行動に変えるのならば、「平和の為」の「真の正しき行動」を
決断し、選択して頂けないかしら?

それこそが、国の為に命を落とした人達が、一番望んでいる行為なのでは?


自分たちを偲んでお参りすることで新たに生まれている、現在に生きる国民
の平和がどんどん脅かされる愚かしい現状に、きっと、我々のご先祖様方も、
で嘆いていることでしょう。



こだわり方、ほんと、謎。

対話の、秋。 

2013年10月22日(火) 20時11分
いま、大切なお友達へ、大切な主人、そして大切な友人と
みなで、共に、仏法対話に挑戦する日々が続いています。

先日、初めて一緒にお題目(祈り)を上げました。


これにはさすがに、泣けた。


彼女は、高校の同級生。

悩みを聞くたび、昔から折に触れては、仏法対話を重ねて
きた友人。


つい先日も、2度目のお題目に、トライ。

座談会という、月に一度の地域の暖かな集いにも初参加。
共に、教学を研鑽しながらの、楽しい時間を重ねています。


しかして、ここまで来るのに、彼女もどれだけの勇気を奮い
起こしたことか。

かつて対話の折、彼女は毅然として私にこう伝えてくれた。

「世の中には、宗教を持たず(信仰をせず)とも、自分自身
の力で戦い、勝ち超えている人たちは沢山いる。
だからできれば、私もそうでありたい。」


それは事実であるし、ここまで固く決意している彼女には、
それ以上は語れずに、いままでずっと見守ってきていた。


それからも、彼女が悩みを語る度に、一緒に祈ってみよう
と、私はおそらく、だいぶしつこい奴だったと思う。笑


「ありがとう。でも、もう少し自分で頑張ってみたい。」

「了解。でもいつも祈っているよ。一緒に幸せになろうね。」


こうして、10年以上かな?


この秋、彼女自身もいろんな思いも乗り越えて、足を運んで
くれている。かつてない試みに、一緒にトライしてくれている。

本当に、凄いことだと思う。


そんな彼女が、絶対に、「私は、こんなにも幸せになった!」
そう、心から思えるまで、私たちの戦いも続くのです。


皆で一緒に、「幸せになるに決まっている!」のですから☆

                      2013.10.22  

***************************

愛する大切な友へ―☆

「自分の魂が救われるか救われないかということばかりに
こだわっていれば、救われることからかえって遠ざかる。
君が君自身を救いたいなら、人間を救え!
もっと的確に言うなら、ほかの人々の中へ、君自身を忘れ去れ!
そうすれば、それ以外の大切なことはみな君自身に付け加わっ
て来るだろう」
             ロマン・ロラン 『内面の旅路』より

                             

歯。 

2013年10月18日(金) 20時21分
詰めていた歯が取れてより、放置、早2年。


結婚前後のドタバタで、そのままにしっちゃってた。


失敗、失敗。


先日、さすがのさすがに歯根から、痛みが。
だんだんと、ほっぺも腫れてきた、ぞ。


久しぶりに歯医者の門をググる。

おっと、くぐる。


根気強く歯根の治療の末、そこはやはり多少の
見た目にもこだわるが故、ひとつばかりのランクを
下げてみたところで・・・・


ご請求金額、軽く8万円〜


チ−ン。ご愁傷様です。

つらつらと思うこと。 

2013年10月18日(金) 19時24分
あの人、ヤダ。

この人、嫌い。

あいつ、ムカつく。

こいつ、許せない。



という人ほど、実は周囲から、扱いづらいめんどくさい奴。

と、思われている「真実」。


周りの器がおっきくて、いつも仲良くしてくれていることにも
気づかず、まるで感謝が、ない。

基本、過去の恩とか歴史とかも、すべて忘れちゃう人達。



それの何が心配って。

そんな自分の命の癖(傾向性)にちゃんと向き合ってしっかり
乗り越えないと、いつも苛立ちや怒りの矛先が、(自分の)外
である限り・・・

そうやっていく先には、一人ぼっちという現実が待っている。


んで、そういう人ほど寂しがり屋という、もうひとつの、真実。


そういう寂しい晩年を迎えている人を、度々拝見するたびに、
早く気付いて欲しいと、心から願わずにはいられない。



別に無理して付き合う必要はないけど、仲の良かった時間
や共に過ごした日々まで完璧に忘れちゃえる人って、人情
の欠片もない潔い良い感じが、ある意味凄くて、怖い。笑



人の数だけ、いろんな性格、個性、違いがあるのが正しいし、
それは、不変。


幸せに楽しく生きるためには、その真実を心から理解できる
力をつけないと、結局、他人に自分の心を支配され翻弄され、
結局自分自身が、苦しむ。


他人の欠点や未熟さや失敗も、最終的には抱擁していける、
そんなデカい人間に、なりたいものだ。


あたしは短気だから、頭に血が上るとすぐ吠えたり、戦いを
挑んだり、はてまたケンカとかしちゃう性質だから・・・・
きっと育ちが悪いのでしょうね・・・。



翻って、うちの旦那様ときたら☆


それにしたってあの優しさや包容力は、過去に嫌ってほどダメ人間
してきて、数えきれないほどの失態や失敗?を積み重ねてきたから
こそ身についた「財産」なのでしょうか。笑


ほんと、大好きで、尊敬です。

いついつも、本当にありがとう♪



改めて。

主人に深謝、の、秋の夜であった。
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