あけましておめでとうございます。 

January 24 [Thu], 2008, 2:43
あけましておめでとうございます。

2008年に入って初のオトメンブログ。

オトメンブログは今年もちょくちょく更新していくから読んでね。

できればコメントとか書いてほしいよ。

オトメンブログの感想待っているよ。

愛されたい 

December 12 [Wed], 2007, 15:49
ただ愛されたいだけなんだ。

表面だけ仲良しなんて虚しい。

言いたいことも言えないなんてそんなの愛じゃない。

金がないと人を愛せないのか???

主人と奴隷のような関係でなにがアイだ。

恐怖で人を縛ることは愛じゃないだろう。

「あぁ、ぼくは愛されたいている。じゃあ、ぼくもこの人のためになにかしたい。」とおもわせるのが愛だろう。

暴力で、人を抑えつけたところでなにも解決しない。

殴られた相手には納得しない部分がずっと残り、しこりになり、それは傷になって、他人を傷つけることになるか、あるいは優しい子なら、その子自身を傷つけるようになっちゃうだろう。

それがてめぇにわかるのか。

その苦しみがてめぇにわかるのか。

そして事件が起きたときに周りの人やてめぇ自身が口にするのは「もっと耳を傾けていれば。」だろう。

あとにそんな感想を話されてもな。

そのときに耳を傾けてやれよ。

人の傷を癒すことは本当に難しいんだ。

その覚悟がてめぇにはないくせに。

ぼくの傷を癒してみろ。

脊椎が 

November 15 [Thu], 2007, 6:41
脊椎なのか、腰痛なのか。
寒さのせいで筋肉が緊張してるのか。

ものすご背伸びしたいって気がする。

なんとなく感じたこと 

November 06 [Tue], 2007, 20:17
オネェマンズはなんだかずるい気がする。

早々と過ぎ去る日々 

November 05 [Mon], 2007, 7:00
もう2007年の11月。

早いな。

早いよ。

ここ数年間・・・、・・・ヘタすれば10年ほど楽しかった思い出がない。せっかく産まれて来たのに。どうしてくれようか。

生きたいんだよ。

アナログ 

November 03 [Sat], 2007, 14:15
現代っ子だから、ホームページは便利だとおもう。

今の携帯電話も便利だとおもう。

だけど、

視覚に訴えるのはやっぱアナログのほうがCGとかデジタルとかよりも強いとおもう。

唯一点ものの価値って。

日記だって本当はブログよりも手書きの日記のほうが字の味もわかって面白いって気がするよ。

「ピ」とは 

November 02 [Fri], 2007, 23:59
このブログに出てくる「ピ」とは、好きな友達のことを意味している。

やっぱ友達の名前をブログに無断で書くのは気が引けるから。

それに、もしピがこのブログを読んでてピにばれたら少し不味いから。

なぜその友達をブログの中で「ピ」と書くことにしたのかと。

それは今は内緒。

焦った 

November 02 [Fri], 2007, 23:07
すごく焦った。

なんでかってェと、

ピは今のところ特定の好きな人はいないって話してたんだ。

だから、ピには今恋人はいない。

だから、ぼくも焦ってピに「好きだっ!」と告白せずに友情関係を保ったままピのそばに不自然なくいられた。

それがあるときぼくのところにこんなメールが來た。

「乙、飲み会で知り合った子とホテルへ行って來たよ。」



これは何?

すぐにピに電話をした。

が、

ピに電話が繋がらない。

なんでピは電話に出ねェんだよ。

電話の音を響かせながら、ピと電話が繋がったときにどう切り出そうかと詞を考える。

正直血が昇っていたから、ピが電話に出た瞬間から「てめェっ!」て話そうかと考えたけど、そんな能無しな態度は基本不味いとおもったので、ピと電話が繋がったときに始めにどんな口調でどんなふうに切り出したらいいか考えたよ。

始めにどんな口調でどんなふうに切り出したら、自分もピも傷付かずに会話を進めることができるだろうか。

ルルルルル。

まだ電話の音が響いている。

まだピと電話が繋がらない。

焦燥感が募っていく。

なぜだ。

ピは逃げたのか。

ふと時計を見てみる。

16時。

・・・・・

-あっ、そっか。

電話がピに繋がらないはずだよ。

16時っ。

ピはまだこの時間は仕事中だよ。

ピは夜ガッコに出かけているんだっけ。

この時間にピに電話が繋がらないのも無理ないな。

逃げているわけじゃないんだな。

なんだ-。

-って、じゃあ、ピが今日の仕事が終わるまでぼくはこのもやもやを抱いていなきゃってことかっ。

げぇっ。

-で、17時。

もうピは仕事が終わって仕事場から出ているころだよな。

ピに電話をした。

一コールめで繋がった。

・・・たぶんメールをいじっていたんだろう。

乙「もしもしピ?今、どこ?ピの家かな。」

ピ「うん、そうだけど。」

乙「・・・・・。」

ピ「・・・・・。」

乙「〈何か話さないと、〉・・・えっと、ピさっ、・・・〈なんて切り出そうか。〉・・・〈ええい、ここはストレートに訊こうっ。友達なんだからっ、〉ピのメール見たんだけど、あれって何?。」

ピ「何ってそのまんま。」

乙「ホテルに行ったのか?」

ピ「うん?」

乙「ピは誰とホテルに行ったの?ってか、そんな人いないってピは話してたじゃん。なのに、いつの間にか、そんな人がピにはいたってことか?」

ピ「え?何いってんの?一緒に会ったじゃん。そんな人って何?」

乙「一緒に会った?知らないな。」

ピ「ほら、飲み会で、ホテルで働いているって子がいたじゃん。今度一緒にあの子が働いているホテル行こうって話したじゃん。で、乙は用事があるかで、んで、一人であの子のホテルに行ってきたわけ。」

乙「あっ、そっか、そんなこと話してたな。なんだ-。あっ、そっか、焦った-。なんだ。ぼくてっきり、ピにそんな人がいてその人とホテルに泊まったのかと勘違いしたよ。だって、あんなメールじゃ。」

ピ「どんなメールだっけ?」

乙「『乙、飲み会で知り合った子とホテルへ行って來たよ。』ってメール。」

ピ「あああ、ゴメン、メール打ち間違えたよ。『知り合った子の』だね。」

乙「え-、何だよ、あ-、焦った。ピが飲み会で知り合った子とえっちめあてにホテルに泊まったのかとおもったよ。」

ピ「え-、どんな想像だよ。それは違うよ。」

乙「うん、よかった。やっぱ、友達だからさ、心配して。焦って電話しちゃったよ。」

ピ「あははははは。」

って焦ったことがあったんだ。

マジびっくりしたから。

ピがえっちしてなくてよかった-。

振り向いて 

November 02 [Fri], 2007, 1:05
振り向いてほしくてたまらない。

心はどこ? 

November 02 [Fri], 2007, 0:09
見てよっ。

ぼくを。

物理的にはすごくそばにいるんだけどな。
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