ヒムケンの高山

April 27 [Wed], 2016, 21:51
私のコドモがアトピーだと医者からいわれたのは、まだ2歳の頃でした。

足にには肌にかゆみを感じていたようだったので、かゆみどめとして皮膚科でステロイドを処方されました。

実際、2年間ずっとステロイドを続けてみて、気をつけて様子を見ていたのですが、かゆみや皮膚の赤みはいったんひいてもまたすぐにぶり返し、なかなかその治療の効果が続いてくれません。



結局、保湿剤を漢方薬に変えて、さまざま見直してやっと、小学生になる頃、アトピーに悩まされることもなくなりました。屁の臭いに悩んでいる方は乳酸菌が効きます。実はおならが臭いをもたらす原因(どうがんばってもわからないことも少なくありません)は内臓ある悪玉菌にあるとされています。ということで、オナカの中の善玉菌を増加指せ、悪玉菌の増加を防ぐはたらきのある乳酸菌を摂ることで臭いを緩和してることができます。アトピーを改善指せるには食事も重要と考えられます。アトピーに効果的な食事にすることで綺麗な皮膚へと生まれ替る事ができるのではないでしょうか。胃腸などの消化器系を労わって免疫力を良くする成分としてヨーグルトと大豆食品などを毎日適度に摂取するとアトピーの治療に効果的です。

たとえば、乳酸菌の選択方法としては、まず、乳酸菌をふくむ商品を試用してみるのがお奨めです。



最近では、あまり乳製品の味がしない乳酸菌を含んだ飲み物も存在するし、サプリメント(体に何らかの問題がある方、または、医薬品を服用している方は飲むことのできないものもあります)も出回っています。

私は腸まで届く効果のある乳酸菌飲料を試し立とき、翌日、トイレから出られない状態になったので、お休みの日の前に試すことがいいかも知れません。
アトピー性皮膚炎の治療に活用される薬は、年々高い効能になっています。



当然のことですが、必ず医師の指導の下で正しく用いるということが重要です。仮に、違う治療方法や薬を試したい時には、医師や看護師の指示を受けるか、セカンドオピニオンを参考にするといいでしょう。

自分の考えだけで判断することは良い結果をもたらしません。

乳児がインフルエンザになったら、殊の外大変なことに至ります。

まだ体力が備わっていない赤ちゃんですから、インフルエンザがおこす高い熱に体が耐えうるのかが心配ですし、そうなると命を失うことも無きにしも非ずでしょう。
そう考えても、インフルエンザがはやっている時には、赤ちゃんを外の空気に触れ指せない方が打倒かも知れません。
乳酸菌シロタ株と言ったら、ヤクルト。昔、白血病になり、闘病経験(しないよりもした方がプラスになるといわれていますが、時にはしない方がいいようなこともあるでしょう)をお持ちの渡辺謙さんのCMでもよく知られています。あざやかに白血病との闘病生活から帰還し、ハリウッドでめまぐるしい活躍をみせている渡辺謙さんがコマーシャルで薦めていると、高い効果が期待できそうな気分です。

元来、乳酸菌が身体に優しいことはわりと知られた事実ですが、一方で効果のない説もあって当然ですよね。これも本当かも知れません。
どうしてかというと、体質には個人差というものがあるほか、あくまでも乳酸菌は菌であり、即効性が期待できる治療薬ではないからです。一度試して自分に合うかを確認してから考えましょう。実はインフルエンザの予防ために乳酸菌が効くといわれています。


1年程度前に、小学生に乳酸菌がたくさん入っているヨーグルトを食べ指せ立ところ、インフルエンザに罹るコドモが大きく減っ立という番組を見たことがあります。


私の娘が受験生でしたので、それ以降、ずっとヨーグルトを食べ指せています。乳酸菌が腸までたどり着くタイプのヨーグルトが断然いいそうです。


一般的な乳製品以外にも、乳酸菌を含有した食品があるとしり、一体乳酸菌て何だろうと調べてみました。調べて見たら、乳酸菌ていうのは乳酸の菌じゃなくて、化学反応で乳酸をつくり出す菌類のことになるのだそうです。

これは常識なのですか?30年余り生きて来て、とても驚いた事実です。
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