今朝は、本通のファーストフード店で朝食をとりながら、ネットチェックしながら・・・
ネットチェックができるというのは、外でも仕事が出来るということもあり助かりますね。
しかし、今日は仕事が出来ませんでした(汗
と言うのも、ギャルの奇声が・・・(汗
キャーキャーと・・・
ま、それはいつものことなので我慢できるのですが(汗
その中に、なぜか微妙な声が(汗
微妙に発声の良い、腹から出される少し枯れた笑い声が・・・
その声が妙な不快感をお届けしてくれる(汗
おばちゃん・・・
まぁ、確かに小奇麗にしたおばちゃんなのだが・・・
若々しい言葉までお使いで。
それがまた、妙に不快・・・
店内にある机を5人で占領。
おばちゃんは、店内でメイク教室を始めてしまう始末・・・
しかも、教えているかのように見えて、若者のメイクを真似ている(汗
それもまた、妙に不快・・・
それがまた「せんせい」って呼ばれてるもんだから・・・
おいおい、『何の先生なんだろうか?』
と、私の好奇心に火が付いてしまうじゃないか・・・(汗
もしかしたら、こうして若者の生態を理解することが出来る、とても大らかな人間なのだろうか?
と思ってあげてみたものの。
おばちゃん、一緒になってはしゃぎまくり(笑
一緒に席を占領して、お店の食べ物じゃないものを机に広げて、いろんな席を立ち歩き、大声で笑い、大声で奇声を発する・・・
そんな子ども達に注意することもなく。
しかし、『しかし、これくらいなら注意されても、逆切れしたら乗り切れる!』
っていうくらいの、計算を感じさせる、妙な雰囲気のおばちゃん。
もし、これがあの若者のための教育としてやっているとしたら。
それは、私は反対だな、と結論を出したものの。
そして、私の『勝手に他人分析!!』
あのおばちゃんは、
@子ども達のために、効果的な教育方法と知っている
A効果的な教育方法は知らないが、自分なりに教育というつもりで接している
B子ども達のためではなく、自分のエゴのためにこうした振る舞いをしている
C実は子ども達を弱者と知りつつ、別の目的を持っている
Dただ、精神年齢が低いだけ。
@であれば、私の勉強不足だろうな。
それか、私の心が狭いか・・・
Aであれば、きちんと勉強してもらわないとな・・・って感じる。
その子ども達のためにやっているとしても、周囲に迷惑をかけていいということはない。
Bこれは考えられる。
自分はこんなに大らかな人間だ、若々しい人間だ、ということを誇示・実感するためにやっている。
こういう場合、残念ながら、子ども相手にしかできないことが悲しい。
C何かの販売目的だったり、なんだかんだと、弱者を懐柔させる手口には似ている。
家出少女とかを囲い込んで、いろんな仕事に就かせる手口ね。
これだったら怖いね。
Dは、あまり感じなかったね。
表情からしたら、何も考えられないようなバカには見えなかった。
何か計算づくでやっている、大人のいやらしさを感じた。
と、目の前で繰り広げられる、私の常識からは考えられない状況を観察してみた。
ここで、私が注意をしてみたらどうなるだろうか?
と多少の好奇心があったが、ここは子ども達のために注意はしないことにしようと思った。
子ども達だけなら注意するだろうけど、あのおばちゃんがね・・・
まぁ、あの子ども達が、何らかの犠牲にならないことだけを祈ろう。