「お掃除マスター」などのハウスクリーニングを依頼するときの注意

April 16 [Sat], 2016, 10:41
一人暮らしの高齢の方が自宅のハウスクリーニングの見積もりを依頼してクリーニングと壁のコーティング等の依頼していない箇所まで高い契約をさせられる悪質な業者がいます。

いわゆるハウスクリーニングと一緒に”ハウスコーティング”までさせようとする悪徳業者です。


もちろん、依頼者が業者の説明に納得して家の中の壁とうのコーティングを依頼するのは問題なのですが「換気扇の調査・確認です」などといって防カビコーティングや防汚コーティングなどの施工の必要性をあおるのです。


そして知らない家人が契約をし、家族がその後にその契約を破棄しようとしてものらりくらりして訪問販売のクーリングオフの8日間が過ぎたから契約は解除できないなどといってくる業者には要注意です。


一般的にハウスクリーニング業者は、依頼者からの内容だけのサービスを行いますがクリーニングした後にこのようなコーティングの話をしてきた場合、家の中で一番決裁権のある方が話を聞いて判断してください。


「お掃除マスター」では依頼された内容をプロのスゴ技できれいにピカピカに仕上げてくれます。

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