座り仕事で悪化したお尻ニキビはビーグレンで治す!

January 19 [Thu], 2017, 12:39
会社での仕事が変わって、事務中心のデスクワークに。業務の負担が軽くなったのはうれしいものの、お尻ニキビが気になり始めました。

以前から決してお尻の肌がきれいではなかったとはいえ、肌がさらにザラザラになり、ニキビができると腫れて痛くなることばかりでした。



痔でもないのに何時間も座っているのが苦痛になり、仕事にも支障をきたすようになっていたんですが、そんな私でもお尻ニキビから解放されました。

座る時間が長くても、どうすればニキビができにくくできるんだろう?と、色んな角度から調べて対策をした結果、ニキビがほとんどできなくなりました。



色気のなかったお尻の肌質も改善して、これが本当に自分のお尻なの?と思えるくらい、美尻になってしまったんですが、私が一体どんなニキビケアをしたのか?このブログで詳しく紹介しています。



■ニキビができる原因

ニキビは毛穴があるところなら、体のどこにだってできます。顔だけじゃなくて首や背中、胸元(デコルテ)、そして、お尻にだってニキビはできてしまうんです。

お尻の場合は、他の部位に比べると肌が圧迫されやすいため、角質が厚くなりやすいばしょ。つまり毛穴が開きがちな部位でもあります。



そのうえ、お尻にはたくさん脂肪が詰まっていますから、実は全身の中でも特にニキビができやすい部位でもあるんです。


お尻ニキビを増やしたり悪化させないためには、まずはお風呂に入った時には丁寧に肌洗うようにしましょう。毛穴に汚れが詰まらないように気を付けるんです。

洗顔フォームの泡で優しくマッサージするように洗い、スポンジやタオルでごしごしこするのは避けます。ただでさえ毛穴が広がっていますから、泡が毛穴の中に詰まりやすくなります。



1分くらいでさっと洗うのを済ませて、最後は、すすぎほうに十分に時間をかけて、洗い残しを確実に落とすようにしてくださいね。




■ビタミンCが効果的

実は、ニキビができてしまったら完全に肌を元通りにはできません。破れた紙が元に戻らないように、ニキビによってできた傷ついた肌が、元の姿に戻ることはできません。

その代わり、傷ついた皮膚を肌から追い出すことはできます。肌の新陳代謝を促すことで、ニキビを肌からはがしてしまうわけです。



新陳代謝を促す働きに優れているのがビタミンCです。ビタミンCは肌組織を活性化させて、肌の生まれ変わりを活性化してくれるんです。

ドラッグストアに行くと、ビタミンC配合化粧品がいろいろ見つかるとおもいますが、気を付けなければいけない点が一つあります。ビタミンCは構造がもろくて壊れやすい性質があるんです。



たとえば、ビタミンC豊富なレモンを輪切りにして肌に乗せても、ビタミンCがそのまま肌に吸収されることはないんです。ビタミンCを肌にしみ込ませるには、一工夫必要になります。




■ビーグレンを使うべき

構造がもろいうえに、肌への浸透力が弱いというビタミンCの欠点を克服したのがビーグレンです。ビーグレンは、特許取得のナノテクノロジーを応用して作られたスキンケア用品です。

ビーグレンの分子を限界まで細分化し、さらにナノカプセルに閉じ込めています。その結果、肌細胞の隙間にまで入り込めるようになります。



カプセルは、ビタミンCが壊れるのも防ぐ効果がありますから、ニキビの裏側まで回り込んで、ビタミンCを送り届けてくれるわけです。

ビーグレンはトライアルセットが用意されていたし、無料で肌の相談できる窓口も用意されていたので、試しに使ってみることにしました。



Cセラムという美容液を手に取るとすぐに肌になじむ感じがありました。最初はちょっとべたつくものの、塗りこんでいくと、すぐにさらっと仕上がります。

気持ちの良い使用感があったし、トライアルセットを使い始めてからは、新しいニキビができなかったので、正規品も継続して使うようにしました。



おかげさまで、ビーグレンを使えば使うほど、肌がどんどん柔らかくなり、肌色も明るくなっていくのがわかりました。ビーグレンを使うのが楽しみに感じるほどです。


女らしさが消え失せていた私のお尻にみずみずしさを甦らせてくれたビーグレンがこれです。今なら返金保証&トライアルセット付きでお試しできますよ。
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おしりニキビを治すのに馬油やオロナインは効く?

January 19 [Thu], 2017, 12:28
ニキビの症状がまだ軽い場合、オロナインでニキビを治せる可能性があります。オロナインには、殺菌・抗炎症作用があるからです。
毛穴の中で雑菌が繁殖するのを防いでくれるため、ニキビが悪化するのを防ぐことができるものの、ニキビが大きく炎症して腫れてしまったら手遅れです。

オロナインは浸透力がないので、肌の奥に広がったニキビまでは治すことはできません。馬油はその点、浸透力はあるものの、ニキビをいやすほどの効果は期待できません。
馬油にできることといえば、肌を保湿したり、肌のバリア機能を強化することです。

馬油はどちらかというと、ビーグレンを塗った後に、美容成分が肌から流れ落ちるのを防ぐ蓋のような目的で使うと良いですよ。
ソンバーユなら、薬局でも数百円くらいで売っているので、ニキビが治った後も使いやすいですね。