終わりに近づいてきました。
やっとレポ完成しました、東京始まる前に終わった〜。
やっとレポ完成しました、東京始まる前に終わった〜。
ギターを外して「おっけ!後半もみんなもりあがっていきまっしょー!」と叫ぶ光一くん。
曲は[もっと もっと]。
2人がメインステージの両端に分かれて、それぞれギタリストさんと絡みます。
ぴょんぴょん跳ねてダンスするつよっさんカワイイ!
女性ギタリストさん(お名前わかりませんがとてもカッコイイ)とリズムを合わせて絡む光一くんがこれまたどセクシーで目のやり場にちと困る感じ。
キンキには珍しく、笑顔全開で客を煽る煽る。
2人ともいきいきしててステキです。
ステージ奥のスクリーンにヨーロッパの街並みが映しだされ、歌うのは[同窓会]。
例の長いルームランナーで、つよっさんが歌ってる時ひょいひょい走ってる光一くん。
ところが自分のパートに来た時思いっきり歌詞が飛んじゃって・・・
「浮いてんのオレかあ!(なんとなく浮いてた♪って歌詞ね)」と会場を沸かせたりして。
ルームランナーに並んでる4Uの股をくぐるつよっさん。ちっさーい。
最後はみんなで“乗れよ!”ごっこで締めくくってました。うまいなあ!
スクリーンには炎が映し出され、MAによるダンスバトル的展開。
赤い衣装に着替えて登場するキンキ。
マタドールみたいでほんと男前です。
[破滅的Passion]は、シンメトリーな振り付けが魅惑的です。逆方向にくるっと回転する2人。
炎がぶわっと吹きあがって、[2nd Movement]ではボーリングのピンみたいな隊列に並ぶ一同。
とにかく踊りまくり、歌いまくる(?)2人。
そんでもって、2人が手を握手のように繋いだかと思うとぐいっとお互いを引っ張るようにポジションを入れ替えた!
ひゃああああっ


モニターに映る、汗に濡れた顔がとにかくカッコよくてじたばたしました。
ギタリストさんたちも乗りに乗って素晴らしい演奏を見せてくれます。
これに絡んでいく2人もすごいエネルギーを発してて。
怒涛のメドレー、次は[Destination]。
この曲は指の振り付けとフェイクがもう、エロさ大爆発。
絶対ブルーレイでもう一回見たいです。
光一くんのドスの利いたシャウト気味の歌い方。こんな声出すんだねえ←その書き方はどうか
続けてメンバー紹介。
バンドメンバーさんは端折られてたので、建さん以外よくわからなかったんですが…
[99%LIBERTY]では歌詞を思いっきり間違ってる光一くん。
モニターにテロップが出るからもろわかっちゃうんですよね。会場温かい笑いに包まれてました。
光一くんがこの曲ではかなり甘い声で歌い、片やつよっさんはクールな声。
「縛られたみたいな僕に キスをして♪」のところでエアーキスをするつよっさんがアップで映って、客席悶絶でした。
私の周りも「コノヤローっ!」みたいな反応でしたよ。やられたね。
キンキの2人をそれぞれ取り囲んでケチャックダンスみたいな動きのダンサーさんたち。
同じ歌詞の部分を一番と二番でパートを入れ替えて歌うことに色っぽさを感じてしまいました。
K文字花道が明るく輝きを放ってアリーナの真ん中を歩いて行く2人。
ドカーン!と火花が上がって暗転。
会場が真っ暗になると、色とりどりのペンライトが宇宙に星をまいたようでほんと綺麗です。
バーチャル花火が投影され、ビッグバンのような映像に変わります。
赤い衣装から白のフリルがついた衣装に着替えた2人。
[僕が生まれた日]はCDで聴いた時、もうひとつ入っていけなかったのですが――
ライブの力というんでしょうか、この会場で聴いたら心が震えました。
2番のハーモニーがとても美しい!
聴かせてくれますよ、KinKi Kids。
モニターに会場全体が映し出されると感動します。
「皆さんほんとに、今日はどうもありがとうございました。地元の大阪で楽しい時間を過ごせた事を感謝します。
皆さんがパワーを与えてくれました。」
「2011年はほんとに色々な事がありました。悲しいニュースもありましたが、気づかされる事もたくさんあったのではないでしょうか。
2012年は素敵な年になりますよう。」
2人の挨拶を聴くと、ああ終わってしまうんだと切なくなります。
紙吹雪が吹きあがる中、二つのKの文字の真ん中にそれぞれいた2人がメインの方向へ帰っていきます。
ステージで振りかえって「どうもありがとう」と。
白い光の中に消えるように捌けて行きました。
客電がついて、モニターにも天井にも『King・KinKi Kids 2011-2012』の文字。
京セラドームの天井は何重もの輪になってるのですが、その輪の一つひとつにも文字が投影されていて芸が細かいなーと感心しました。
客席は声を合わせて「キンキ!キンキ!」とアンコール。
しばらくして、インストに乗って緑色のレーザーが会場を巡り、一塁側のステージ横から透明の飛行船型気球が現れました。
籠に乗ってるのはつよっさん。
あれ・・・?光一くんは?
光一くんの乗った飛行船が私たちのいる三塁側スタンドの前を通るはずだったのに・・・
気球は発進せずじまい。
[ラジコン]を歌っているつよっさんの声が心なしか動揺しているような。
光一くんは三塁側の外周をとてとて歩いてました。
会場一斉に「ええええ〜っ」
つよっさん気球は高さを変えながら、ぐるっとドーム後方を巡って宮根さんの座ってる辺りまで来て止まりました。
上空からなんか挨拶してるようです。
気球がスタッフによって引っ張られ、地上へ降りてきます。
地面に降り立ったつよっさん。気球は再び上昇して行きました。
[ボクの背中には羽根がある]。
モニター見ると、静電気でほわほわと毛が立ってる光一くん、かわゆー。
バクステで再会した2人、[硝子の少年]を踊り歌います。
ステージがまたメイン方向へ動きアリーナ上空を通過。
真ん中あたりでサビが来ました。
メインステージでは盛大に火花が上がってます。スタンドからは見えるけど、ダンサーさん火花に隠れてアリーナからは見えないよ。
曲終わり、K花道全体から金と銀のテープ放出!
2人もテープまみれです。
「僕の飛行船は離陸できませんでした・・・」
「1人旅に出てしまいました。キミのパートを歌わなあかんと思って、ドキドキしてましたよ。」
「オレもとりあえず出てまえ、と思って歌ってたら“これ誰のパートやった?”てわからなくなって。
よく考えたら剛のパートやん!
今日限りの、パート逆バージョンでした。」
と、ハプニングも美味しくいただく2人。
新曲の紹介に入ります。
「ニューシングルは[変わったかたちの石]という曲です。
僕らみたいに、若くもなく新人でもなく、社会に出てだいぶ経った人にも共感していただけるんじゃないかと思います。」
とても真面目に、いい事言ってました。←正確にレポできずごめんなさい。
「この曲を歌ってお別れにしたいと思います。」
そして、2人の乗ったムービングステージは再びメイン方向へ。
ファルセットがとても美しく響いていました。
いい歌うたうなあ、キンキ。
「4年ぶりに、クリスマスから年末にかけて大阪でライブをやる事になりまして、皆さんとこうして年末を過ごせて嬉しく思います。」
そう言ってバンドメンバーを呼び込む光一くん。
「2012年は皆さんにたくさんの幸せが訪れる事を祈っています。
僕らもその幸せのひとつとして、皆さんに何かを届けられたらと思います。」
そしてバンドメンバーさんが順に捌けていくのを見送って―――
「捌けちゃうの?捌けちゃうのよね?」なんて呟いてるのがおかしい!
つよっさんもそれ聴いてにやーっと笑ってました。
4Uはまとめて紹介されてお約束のコケっをやってました。
「町田さーん、米花さーん、屋良さーん!どうもありがとうございました。」
順に紹介されて捌けていくMA。
残ったのは2人だけ。
「そしてキンキキッズさーん!どうもありがとうございました!」場内あったか笑い。
「そして、お客さーん!の中の宮根さーん!ありがとうございました。」
「せっかくですから、ここで剛くんから何かひとこと。」
「え、真面目なバージョンですか?」
「真面目でもふざけててもどっちでも。」
「いやー真面目じゃない方がいいのか?」
「真面目にやってもらってもいいですよ、ちょいちょい間に行きますから。」
「それはだめですよ、そうすると君が損するじゃないですか。
剛くんがせっかく真面目に喋ってるのに横のキラキラしたのがふざけて、って。
まあ今年、君とFamilyという曲を作ってあの曲が大きく成長した年だったなあと。
2人が生きているからこそできた曲です。
キンキキッズの曲は素晴らしいと、皆さんに知ってもらいたい。
そしてこの素晴らしい曲を作ってくれた光一くんに感謝したい。」
神妙に聴いている光一くん。
「今日も、ライブのなかで皆さんを愛していると感じる瞬間がいくつもありました。」
「さ、それでは。」
「その打ち上げみたいなノリやめとこうよ。」
「僕らも今年は勉強することがたくさんあった年でした。
また、皆さんに音楽を届けられたらと思います。
今日は本当に、どうもありがとうございました!」
「本当にありがとうございました、おおきに!
帰り気を付けてください。寒いでしょうから。」
「おやすみなさい。」
「おやすみなさい。」
そうして2人はステージを去っていきました。
Wアンコールを期待して、かなり長い間粘ったのですが・・・
その分東京オーラスあたりでダブルやトリプルや爆発させていただければ。
私はもう参加しませんが、皆さんのレポを心待ちにしています!
曲は[もっと もっと]。
2人がメインステージの両端に分かれて、それぞれギタリストさんと絡みます。
ぴょんぴょん跳ねてダンスするつよっさんカワイイ!
女性ギタリストさん(お名前わかりませんがとてもカッコイイ)とリズムを合わせて絡む光一くんがこれまたどセクシーで目のやり場にちと困る感じ。
キンキには珍しく、笑顔全開で客を煽る煽る。
2人ともいきいきしててステキです。
ステージ奥のスクリーンにヨーロッパの街並みが映しだされ、歌うのは[同窓会]。
例の長いルームランナーで、つよっさんが歌ってる時ひょいひょい走ってる光一くん。
ところが自分のパートに来た時思いっきり歌詞が飛んじゃって・・・
「浮いてんのオレかあ!(なんとなく浮いてた♪って歌詞ね)」と会場を沸かせたりして。
ルームランナーに並んでる4Uの股をくぐるつよっさん。ちっさーい。
最後はみんなで“乗れよ!”ごっこで締めくくってました。うまいなあ!
スクリーンには炎が映し出され、MAによるダンスバトル的展開。
赤い衣装に着替えて登場するキンキ。
マタドールみたいでほんと男前です。
[破滅的Passion]は、シンメトリーな振り付けが魅惑的です。逆方向にくるっと回転する2人。
炎がぶわっと吹きあがって、[2nd Movement]ではボーリングのピンみたいな隊列に並ぶ一同。
とにかく踊りまくり、歌いまくる(?)2人。
そんでもって、2人が手を握手のように繋いだかと思うとぐいっとお互いを引っ張るようにポジションを入れ替えた!
ひゃああああっ



モニターに映る、汗に濡れた顔がとにかくカッコよくてじたばたしました。
ギタリストさんたちも乗りに乗って素晴らしい演奏を見せてくれます。
これに絡んでいく2人もすごいエネルギーを発してて。
怒涛のメドレー、次は[Destination]。
この曲は指の振り付けとフェイクがもう、エロさ大爆発。
絶対ブルーレイでもう一回見たいです。
光一くんのドスの利いたシャウト気味の歌い方。こんな声出すんだねえ←その書き方はどうか
続けてメンバー紹介。
バンドメンバーさんは端折られてたので、建さん以外よくわからなかったんですが…
[99%LIBERTY]では歌詞を思いっきり間違ってる光一くん。
モニターにテロップが出るからもろわかっちゃうんですよね。会場温かい笑いに包まれてました。
光一くんがこの曲ではかなり甘い声で歌い、片やつよっさんはクールな声。
「縛られたみたいな僕に キスをして♪」のところでエアーキスをするつよっさんがアップで映って、客席悶絶でした。
私の周りも「コノヤローっ!」みたいな反応でしたよ。やられたね。
キンキの2人をそれぞれ取り囲んでケチャックダンスみたいな動きのダンサーさんたち。
同じ歌詞の部分を一番と二番でパートを入れ替えて歌うことに色っぽさを感じてしまいました。
K文字花道が明るく輝きを放ってアリーナの真ん中を歩いて行く2人。
ドカーン!と火花が上がって暗転。
会場が真っ暗になると、色とりどりのペンライトが宇宙に星をまいたようでほんと綺麗です。
バーチャル花火が投影され、ビッグバンのような映像に変わります。
赤い衣装から白のフリルがついた衣装に着替えた2人。
[僕が生まれた日]はCDで聴いた時、もうひとつ入っていけなかったのですが――
ライブの力というんでしょうか、この会場で聴いたら心が震えました。
2番のハーモニーがとても美しい!
聴かせてくれますよ、KinKi Kids。
モニターに会場全体が映し出されると感動します。
「皆さんほんとに、今日はどうもありがとうございました。地元の大阪で楽しい時間を過ごせた事を感謝します。
皆さんがパワーを与えてくれました。」
「2011年はほんとに色々な事がありました。悲しいニュースもありましたが、気づかされる事もたくさんあったのではないでしょうか。
2012年は素敵な年になりますよう。」
2人の挨拶を聴くと、ああ終わってしまうんだと切なくなります。
紙吹雪が吹きあがる中、二つのKの文字の真ん中にそれぞれいた2人がメインの方向へ帰っていきます。
ステージで振りかえって「どうもありがとう」と。
白い光の中に消えるように捌けて行きました。
客電がついて、モニターにも天井にも『King・KinKi Kids 2011-2012』の文字。
京セラドームの天井は何重もの輪になってるのですが、その輪の一つひとつにも文字が投影されていて芸が細かいなーと感心しました。
客席は声を合わせて「キンキ!キンキ!」とアンコール。
しばらくして、インストに乗って緑色のレーザーが会場を巡り、一塁側のステージ横から透明の飛行船型気球が現れました。
籠に乗ってるのはつよっさん。
あれ・・・?光一くんは?
光一くんの乗った飛行船が私たちのいる三塁側スタンドの前を通るはずだったのに・・・
気球は発進せずじまい。
[ラジコン]を歌っているつよっさんの声が心なしか動揺しているような。
光一くんは三塁側の外周をとてとて歩いてました。
会場一斉に「ええええ〜っ」
つよっさん気球は高さを変えながら、ぐるっとドーム後方を巡って宮根さんの座ってる辺りまで来て止まりました。
上空からなんか挨拶してるようです。
気球がスタッフによって引っ張られ、地上へ降りてきます。
地面に降り立ったつよっさん。気球は再び上昇して行きました。
[ボクの背中には羽根がある]。
モニター見ると、静電気でほわほわと毛が立ってる光一くん、かわゆー。
バクステで再会した2人、[硝子の少年]を踊り歌います。
ステージがまたメイン方向へ動きアリーナ上空を通過。
真ん中あたりでサビが来ました。
メインステージでは盛大に火花が上がってます。スタンドからは見えるけど、ダンサーさん火花に隠れてアリーナからは見えないよ。
曲終わり、K花道全体から金と銀のテープ放出!
2人もテープまみれです。
「僕の飛行船は離陸できませんでした・・・」
「1人旅に出てしまいました。キミのパートを歌わなあかんと思って、ドキドキしてましたよ。」
「オレもとりあえず出てまえ、と思って歌ってたら“これ誰のパートやった?”てわからなくなって。
よく考えたら剛のパートやん!
今日限りの、パート逆バージョンでした。」
と、ハプニングも美味しくいただく2人。
新曲の紹介に入ります。
「ニューシングルは[変わったかたちの石]という曲です。
僕らみたいに、若くもなく新人でもなく、社会に出てだいぶ経った人にも共感していただけるんじゃないかと思います。」
とても真面目に、いい事言ってました。←正確にレポできずごめんなさい。
「この曲を歌ってお別れにしたいと思います。」
そして、2人の乗ったムービングステージは再びメイン方向へ。
ファルセットがとても美しく響いていました。
いい歌うたうなあ、キンキ。
「4年ぶりに、クリスマスから年末にかけて大阪でライブをやる事になりまして、皆さんとこうして年末を過ごせて嬉しく思います。」
そう言ってバンドメンバーを呼び込む光一くん。
「2012年は皆さんにたくさんの幸せが訪れる事を祈っています。
僕らもその幸せのひとつとして、皆さんに何かを届けられたらと思います。」
そしてバンドメンバーさんが順に捌けていくのを見送って―――
「捌けちゃうの?捌けちゃうのよね?」なんて呟いてるのがおかしい!
つよっさんもそれ聴いてにやーっと笑ってました。
4Uはまとめて紹介されてお約束のコケっをやってました。
「町田さーん、米花さーん、屋良さーん!どうもありがとうございました。」
順に紹介されて捌けていくMA。
残ったのは2人だけ。
「そしてキンキキッズさーん!どうもありがとうございました!」場内あったか笑い。
「そして、お客さーん!の中の宮根さーん!ありがとうございました。」
「せっかくですから、ここで剛くんから何かひとこと。」
「え、真面目なバージョンですか?」
「真面目でもふざけててもどっちでも。」
「いやー真面目じゃない方がいいのか?」
「真面目にやってもらってもいいですよ、ちょいちょい間に行きますから。」
「それはだめですよ、そうすると君が損するじゃないですか。
剛くんがせっかく真面目に喋ってるのに横のキラキラしたのがふざけて、って。
まあ今年、君とFamilyという曲を作ってあの曲が大きく成長した年だったなあと。
2人が生きているからこそできた曲です。
キンキキッズの曲は素晴らしいと、皆さんに知ってもらいたい。
そしてこの素晴らしい曲を作ってくれた光一くんに感謝したい。」
神妙に聴いている光一くん。
「今日も、ライブのなかで皆さんを愛していると感じる瞬間がいくつもありました。」
「さ、それでは。」
「その打ち上げみたいなノリやめとこうよ。」
「僕らも今年は勉強することがたくさんあった年でした。
また、皆さんに音楽を届けられたらと思います。
今日は本当に、どうもありがとうございました!」
「本当にありがとうございました、おおきに!
帰り気を付けてください。寒いでしょうから。」
「おやすみなさい。」
「おやすみなさい。」
そうして2人はステージを去っていきました。
Wアンコールを期待して、かなり長い間粘ったのですが・・・
その分東京オーラスあたりでダブルやトリプルや爆発させていただければ。
私はもう参加しませんが、皆さんのレポを心待ちにしています!
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/osikuma/archive/3085




