帰ってこさせられた33分探偵京都編
2009年04月05日(日) 11時18分
今回の押し売り長かった〜。妙に物悲しい[あいつ、猫背の憎いやつ]。
ついでにラ・フランスも聴いてみたかった。
リカコくんは大田原警部紹介のお見合い話で京都に行くらしい。
家族でも兄弟でもないのにどうやら一緒に住んでると思われる六郎&リカコ(萌)。
当然新幹線が映るはずのカットで「鈍行かよっ」(byリカコ)
青春18きっぷ?
京都駅前で荷物いっぱい引っ張ってる六郎くんがきゃわゆい。
(もはや何やっててもきゃわゆい以外ないのですが)
タメもなくいきなり登場する沢村様。
髪型がヘンなのに全くナチュラルなのが素晴らしい。
リカコと六郎の掛け合いをぬる〜く見つめていらっしゃいます。
市内観光にでもお連れしたい、とか言いながら思いっきり捜査に巻きこむ氏家さん。
いきなり茶髪になったのかと思ったら電灯の真下に立ってるだけだった六郎くん。
氏家さん・・・六郎小学生編に出てきたライバルのほうが大人だったな。
一回転ギロンという新技を披露。
ついに「俺が33分もたせてやる!」のキメ台詞に舌打ちしたリカコくんでした。
六郎くんて十津川マニア?
でもすんごいほころびのある鉄道トリック。
レンタサイクルの番号が当たり前のように33です。
無駄に腕時計を外したり、時刻表を持ってくる氏家警部―――初登場なのにこのドラマの世界にスパ〜ンと嵌まり込んでるあたりさすがです沢村一樹さん。
時計を外した理由は公式サイトのインタビューを読むとわかるのですが。
「ん、はっはっはあ!ものすごくたのみこんだらのせてくれるよね!」
このシャウトが[OH LORD !]を彷彿とさせてアホらしい中にもどっきどき
悪メイクで頼み込む番頭さん。そんな世の中ならいいなあ(笑)
土下座したりテイクバックで頼み込んだりころころしたりお父さんや幼稚園児や元カレになったり一番お疲れ様でした。
「ど・・・」ドラえもんスリムだったなあ。
電卓に残されたダイイングメッセージのくだりは、第三話の女子高殺人を思い出させます。
氏家警部と茂木刑事に挟まれたちっこいろくろーたんがキュート。
「ひげっ!」と言う場面の睫毛の長さにびびる。
「ころ…ころ…ころさ、れた的な」はつよっさんの爪の美しさを堪能するシーンです。
訊き込みと称してお茶屋遊び・船遊びする一行。
渡月橋で「リカコくん。お見合いとか・・・やめろや」
きゅ〜ん、ほとんどプロポーズだよう
「なーんて、ね。」とにかっと笑う六郎くんにや・ら・れ・た!
平安神宮の前で証言する大根な感じの舞台女優(?)さんて三浦しをんさんじゃないよね。
みんなを集めて謎解きシーン。
六郎くんの推理に乗っかる氏家さんステキです。
板長とキミさんのアフレコをする六郎くんが芸達者すぎる。
先週に続いて出た「無理、サファリパーク♪」
元ネタ知らないんですみません。富士サファリパークですか。
普通のメイクでも悪メイクぽい山村紅葉さん(失礼極まりない)に推理を崩され、ヘン顔の新パターン見せちゃいます。
ころっと裏切る氏家警部の言葉を聞いて、さりげなーく退場する六郎くん。
みんな大注視で全然さりげなくない。
スーパーのおばちゃんに怒られつつ映画村へ情報を求めて走る。
ヤホー出てきたヤホー。
報酬は小判だし。
でも侍の恰好すると誰かわかんないね塙さん。
よしお町娘におびえて逃げる六郎くんでした。
今週はお休みと思わせておいてちゃんと鑑識室登場。
アイビックキューブ。今シリーズは自分グッズ推しなのアイちゃん?
なんか京都に来た意味がよくわかんなかった(笑)
来週は強引に大阪に繋いだよこれ。
自分ストップモーションが一番うまいのが初出演の沢村さんてどう?
茂木さんがリカコのアイス食っててもカケラも笑わないし。プロ。
今回の六郎眼鏡おっしゃれ〜!!!
ついでにラ・フランスも聴いてみたかった。
リカコくんは大田原警部紹介のお見合い話で京都に行くらしい。
家族でも兄弟でもないのにどうやら一緒に住んでると思われる六郎&リカコ(萌)。
当然新幹線が映るはずのカットで「鈍行かよっ」(byリカコ)
青春18きっぷ?
京都駅前で荷物いっぱい引っ張ってる六郎くんがきゃわゆい。
(もはや何やっててもきゃわゆい以外ないのですが)
タメもなくいきなり登場する沢村様。
髪型がヘンなのに全くナチュラルなのが素晴らしい。
リカコと六郎の掛け合いをぬる〜く見つめていらっしゃいます。
市内観光にでもお連れしたい、とか言いながら思いっきり捜査に巻きこむ氏家さん。
いきなり茶髪になったのかと思ったら電灯の真下に立ってるだけだった六郎くん。
氏家さん・・・六郎小学生編に出てきたライバルのほうが大人だったな。
一回転ギロンという新技を披露。
ついに「俺が33分もたせてやる!」のキメ台詞に舌打ちしたリカコくんでした。
六郎くんて十津川マニア?
でもすんごいほころびのある鉄道トリック。
レンタサイクルの番号が当たり前のように33です。
無駄に腕時計を外したり、時刻表を持ってくる氏家警部―――初登場なのにこのドラマの世界にスパ〜ンと嵌まり込んでるあたりさすがです沢村一樹さん。
時計を外した理由は公式サイトのインタビューを読むとわかるのですが。
「ん、はっはっはあ!ものすごくたのみこんだらのせてくれるよね!」
このシャウトが[OH LORD !]を彷彿とさせてアホらしい中にもどっきどき

悪メイクで頼み込む番頭さん。そんな世の中ならいいなあ(笑)
土下座したりテイクバックで頼み込んだりころころしたりお父さんや幼稚園児や元カレになったり一番お疲れ様でした。
「ど・・・」ドラえもんスリムだったなあ。
電卓に残されたダイイングメッセージのくだりは、第三話の女子高殺人を思い出させます。
氏家警部と茂木刑事に挟まれたちっこいろくろーたんがキュート。
「ひげっ!」と言う場面の睫毛の長さにびびる。
「ころ…ころ…ころさ、れた的な」はつよっさんの爪の美しさを堪能するシーンです。
訊き込みと称してお茶屋遊び・船遊びする一行。
渡月橋で「リカコくん。お見合いとか・・・やめろや」
きゅ〜ん、ほとんどプロポーズだよう

「なーんて、ね。」とにかっと笑う六郎くんにや・ら・れ・た!
平安神宮の前で証言する大根な感じの舞台女優(?)さんて三浦しをんさんじゃないよね。
みんなを集めて謎解きシーン。
六郎くんの推理に乗っかる氏家さんステキです。
板長とキミさんのアフレコをする六郎くんが芸達者すぎる。
先週に続いて出た「無理、サファリパーク♪」
元ネタ知らないんですみません。富士サファリパークですか。
普通のメイクでも悪メイクぽい山村紅葉さん(失礼極まりない)に推理を崩され、ヘン顔の新パターン見せちゃいます。
ころっと裏切る氏家警部の言葉を聞いて、さりげなーく退場する六郎くん。
みんな大注視で全然さりげなくない。
スーパーのおばちゃんに怒られつつ映画村へ情報を求めて走る。
ヤホー出てきたヤホー。
報酬は小判だし。
でも侍の恰好すると誰かわかんないね塙さん。
よしお町娘におびえて逃げる六郎くんでした。
今週はお休みと思わせておいてちゃんと鑑識室登場。
アイビックキューブ。今シリーズは自分グッズ推しなのアイちゃん?
なんか京都に来た意味がよくわかんなかった(笑)
来週は強引に大阪に繋いだよこれ。
自分ストップモーションが一番うまいのが初出演の沢村さんてどう?
茂木さんがリカコのアイス食っててもカケラも笑わないし。プロ。
今回の六郎眼鏡おっしゃれ〜!!!
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でした
誰が出てきても笑ってしまうんだもん〜




