キンキラ:突撃歌合戦-1
2007年06月16日(土) 21時10分
これは突撃ダジャレに次いでハードル高いわ。
「どうもーキンキラキンキワールドでーす、こういちでーす。
今夜はスペシャルウィーク…まあ、毎回スペシャルだの祭だの言ってるんで何がスペシャルなんだかよくわかんなくなってまいりますけども。
スペシャルウィークということで、特別企画、キンキラ歌合戦をやるそうです。
まあ突撃電話ですよね。アポなしでいきなり電話をかけまして、キンキの曲をかけて、そして、いきなりですけども歌えるかどうかと、いうようなことでございます。
まあキンキの、これを歌えたら、これたっぷり入った特製福袋をプレゼント。
えー番組の最後に、キーワード発表もあるということなんで。
これは、歌えた子だけじゃなくて、リスナーの方にはプレゼントもあるよ、という事でございますね。
最後までぜひ聴いてください。
ではその前に歌でーす。キンキキッズでBRAND NEW SONGどうぞ。」
[BRAND NEW SONG]
「“キンキキッズ、もうすぐデビュー10周年特別企画・キンキラ突撃歌合戦”」
(BGM:硝子の少年)
「デビュー10周年をもうすぐですね、キンキキッズ迎えるわけなんですが。
えーまあ活動的にはね、その前からずいぶんやってるんで。
この番組自体もデビュー前だよね?
そうだよね?何年やってんの、この番組。11年?
ひええええ〜っ!びっくりするわあ!ねえ、そうですか。
まあそれを記念して、突撃歌合戦を開催します。
先ほど言いましたけどリスナーにアポなしで電話をかけて、僕たちの曲のイントロで…私がまあその送られて来てるハガキがあるので、その人の紹介をして、その後歌が始まるわけですけども、そこでノリ良く歌ってくれたらキンキグッズを差し上げようというものです。
まあ、ファンなら歌えてくれると思うんですけどねえ。
ただ、状況が状況でいきなりなんで、歌えるかどうかということでございますね。
じゃあまあ、早速やっていきましょう。
どれにしようか―――じゃあまずはこの子に行ってみようか。
埼玉県のチヒロちゃん。
さあ、これかかって出た瞬間、ですからね。
オレもちょっとDJっぽくこの子を紹介せなあかんから…出るか?」
「もしもし?」
(硝子の少年イントロスタート)
「さあ!埼玉県にお住まいのチヒロちゃああん」(DJぽい)
「は…」
「おハガキを送ってくださいまして。就職、最近就職を始めてつい先日内定をいただいたそうです!」
「え…」
「そんな1人暮しをする予定のチヒロちゃーん。」
「はぁい(笑)」
「えーまあ『光ちゃんお勧めのフンフン』この“フンフン”とは何言ってんのかよくわかりませんがぁ(笑)
ハイフンのことですね?掃除機。」
「はい、そうです。」
「これを買うつもりのチヒロちゃん、では歌っていただきましょう。
硝子の少年!」
(イントロぴったり終わり)
「…え…?」(歌えず)
(カーン!!)
「歌えやぁ!
」
「ええー?え、え?」
「チヒロちゃん歌ってよ〜」
「光ちゃんですか?」
「そうです。」
「え(笑)」
「なんで歌わへんねん?」
「え、待ってあたし…い、今…」
「うん。」
「今(笑)スーパー…」
「今、何?」
「スーパーの中に…(笑)」
「あ、スーパーに居るんかあ!
でも歌えよ〜!」(無茶な)
「(笑)はい、すいません。」
続きます。
今夜はスペシャルウィーク…まあ、毎回スペシャルだの祭だの言ってるんで何がスペシャルなんだかよくわかんなくなってまいりますけども。
スペシャルウィークということで、特別企画、キンキラ歌合戦をやるそうです。
まあ突撃電話ですよね。アポなしでいきなり電話をかけまして、キンキの曲をかけて、そして、いきなりですけども歌えるかどうかと、いうようなことでございます。
まあキンキの、これを歌えたら、これたっぷり入った特製福袋をプレゼント。
えー番組の最後に、キーワード発表もあるということなんで。
これは、歌えた子だけじゃなくて、リスナーの方にはプレゼントもあるよ、という事でございますね。
最後までぜひ聴いてください。
ではその前に歌でーす。キンキキッズでBRAND NEW SONGどうぞ。」
[BRAND NEW SONG]
「“キンキキッズ、もうすぐデビュー10周年特別企画・キンキラ突撃歌合戦”」
(BGM:硝子の少年)
「デビュー10周年をもうすぐですね、キンキキッズ迎えるわけなんですが。
えーまあ活動的にはね、その前からずいぶんやってるんで。
この番組自体もデビュー前だよね?
そうだよね?何年やってんの、この番組。11年?
ひええええ〜っ!びっくりするわあ!ねえ、そうですか。
まあそれを記念して、突撃歌合戦を開催します。
先ほど言いましたけどリスナーにアポなしで電話をかけて、僕たちの曲のイントロで…私がまあその送られて来てるハガキがあるので、その人の紹介をして、その後歌が始まるわけですけども、そこでノリ良く歌ってくれたらキンキグッズを差し上げようというものです。
まあ、ファンなら歌えてくれると思うんですけどねえ。
ただ、状況が状況でいきなりなんで、歌えるかどうかということでございますね。
じゃあまあ、早速やっていきましょう。
どれにしようか―――じゃあまずはこの子に行ってみようか。
埼玉県のチヒロちゃん。
さあ、これかかって出た瞬間、ですからね。
オレもちょっとDJっぽくこの子を紹介せなあかんから…出るか?」
「もしもし?」
(硝子の少年イントロスタート)
「さあ!埼玉県にお住まいのチヒロちゃああん」(DJぽい)
「は…」
「おハガキを送ってくださいまして。就職、最近就職を始めてつい先日内定をいただいたそうです!」
「え…」
「そんな1人暮しをする予定のチヒロちゃーん。」
「はぁい(笑)」
「えーまあ『光ちゃんお勧めのフンフン』この“フンフン”とは何言ってんのかよくわかりませんがぁ(笑)
ハイフンのことですね?掃除機。」
「はい、そうです。」
「これを買うつもりのチヒロちゃん、では歌っていただきましょう。
硝子の少年!」
(イントロぴったり終わり)
「…え…?」(歌えず)
(カーン!!)
「歌えやぁ!
」「ええー?え、え?」
「チヒロちゃん歌ってよ〜」
「光ちゃんですか?」
「そうです。」
「え(笑)」
「なんで歌わへんねん?」
「え、待ってあたし…い、今…」
「うん。」
「今(笑)スーパー…」
「今、何?」
「スーパーの中に…(笑)」
「あ、スーパーに居るんかあ!
でも歌えよ〜!」(無茶な)
「(笑)はい、すいません。」
続きます。
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