ドラム練習の記録
2010年04月07日(水) 13時13分
最近は時間があると近所のリハーサルスタジオでドラムの個人練習をしています。
1時間500円〜600円で騒音を気にせずドラムが叩けるのはいいです。ほとんどが当日スタジオ空き状況の確認を入れ、空いていれば使えるというシステムです。でも、平日の夜や、土日の朝はほとんど空いているのでその時間を使っています。近くに3カ所ほどスタジオがあるので、状況によって使い分けています。
実は、10年程前、カラオケデーターの打ち込みの仕事をしていた頃、ドラムの特性を知るために練習スタジオに通っていました。その頃は『バスドラはこういう役割、スネアはこういう役割、、、。』といった感じをつかんだだけだったので、演奏はほどんどできませんでした。今回はせめて8ビートと簡単なフィルインは叩けるようにと頑張っています。
ではなぜ、ドラム練習なのか?
それは、楽曲のアレンジ幅を広げるためです。いままでは、ドラムアレンジはプロが叩いたmidiデーターを使ってきました。自分で打ち込む際も、上手い人なら叩けるだろうという設定で実際に叩くとかなり難しいフレーズをプログラミングしていました。(バスドラを4分で刻みながら、16ビートのフィルインを叩くとか、、。)
でもそれって、ライブ向きのアレンジではないし、実用的でもなかったりします。なにより不自然です。そんな思いもあり、自分で叩ける範囲での楽曲アレンジをしたいと思ったわけです。
ということで、練習の記録をUPします。回を重ねるごとに上達していければいいなと思っています。
1時間500円〜600円で騒音を気にせずドラムが叩けるのはいいです。ほとんどが当日スタジオ空き状況の確認を入れ、空いていれば使えるというシステムです。でも、平日の夜や、土日の朝はほとんど空いているのでその時間を使っています。近くに3カ所ほどスタジオがあるので、状況によって使い分けています。
実は、10年程前、カラオケデーターの打ち込みの仕事をしていた頃、ドラムの特性を知るために練習スタジオに通っていました。その頃は『バスドラはこういう役割、スネアはこういう役割、、、。』といった感じをつかんだだけだったので、演奏はほどんどできませんでした。今回はせめて8ビートと簡単なフィルインは叩けるようにと頑張っています。
ではなぜ、ドラム練習なのか?
それは、楽曲のアレンジ幅を広げるためです。いままでは、ドラムアレンジはプロが叩いたmidiデーターを使ってきました。自分で打ち込む際も、上手い人なら叩けるだろうという設定で実際に叩くとかなり難しいフレーズをプログラミングしていました。(バスドラを4分で刻みながら、16ビートのフィルインを叩くとか、、。)
でもそれって、ライブ向きのアレンジではないし、実用的でもなかったりします。なにより不自然です。そんな思いもあり、自分で叩ける範囲での楽曲アレンジをしたいと思ったわけです。
ということで、練習の記録をUPします。回を重ねるごとに上達していければいいなと思っています。


