こんにちわ。万田酵素です!

March 15 [Fri], 2013, 17:21
SBについてですが、まず日本の左SBは大きな怪我などが無い限りブラジルW杯まで長友が不動だと思います。
長友はクロスもいいし、香川、本田のキープ力を活かしての左サイドからの攻撃は今後も日本の重要な武器になるでしょう。
長友がバリバリ上がりまくるのならば、当然逆サイドの右SBは自重してカウンターに備える必要があります。
つまり、左サイドからの攻撃力を最大限活かすために、右SBの選考基準は第一に「守備力」を優先すべきです。
それを考えたらファーストチョイスは内田以外ありえないでしょう。
ちょうど全盛期レアルのロベカルとサルガード、ユヴェントスのザンブロッタとゼビナ、ドイツ代表のラームとボアテングのような関係性がベストです。

もちろん、オプションとして右からの攻撃も欲しいのは当然ですが、攻撃における内田の真骨頂はクロスよりも縦パスとロングフィードにあります。
つまり、内田のパートナーとして最も相性のいいSHは、シャルケのファルファンのような縦への推進力のあるドリブラーです。現代表では清武か宮市が最適でしょう。個人的には宇佐美や原口もいいと思いますが。
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また、内田は長友のように身体能力でぶっちぎるタイプではなく、タイミングを伺ってスルスル上がっていくタイプなので、よく見ていないと良さが分かりづらい。
オマーン戦とヨルダン戦では、共にタイミングの良いオーバーラップで決定的なシュートを放っています。
まあ両方決められませんでしたが、FWでさえ外しまくっているのに、あの2本を決められなかったからと言って「攻撃力不足」と断ずるのは酷でしょう。

現代表で右SHに岡崎を置いているのは、飛び出しの良さと運動量。サイドに張っていて、左サイドからクロスが上がったとき、DFの死角からPA内に斜めに切れ込んでダイビングヘッドという鉄板パターンの為です。(この形が完璧に決まった時ほど、なぜかシュートが決まらないww)
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酵素に関して調べてみるとかなり商品が多く、正直どれが効果があるのか
全く分かりません。
正直、岡崎にはSBの攻撃力を引き出す動きというのはあまり期待できません。右サイドからの分厚い攻撃をしたいならば、SBより先に岡崎を変えるべきでしょう。

次のイラク戦、内田の代わりは酒井か駒野だと思います。
個人的には駒野がいいかな。酒井はまだちょっと怖いので。
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