FM OSAKA LIVE SEQUENCE vol.3 in FANJ twice 

December 22 [Tue], 2009, 10:25
今日は珍しく、アメリカ村にあるライブハウスに出かけました、FM OSAKAのイベントライブへ行ったのです{%マイクwebry%}

安原麗子 濡れ場 ベッドシーン 

December 19 [Sat], 2009, 10:23
安原麗子 濡れ場 ベッドシーン


▼プロフィール
安原麗子(やすはられいこ)Reiko Yasuhara
1969年10月18日生まれ 奈川県出身 血液型 A型
身長155cm スリーサイズ B78cm W57cm H85cm
少女隊メンバー。少女隊は、ミホ、レイコ、チーコの3人により結成されたアイドルグループ。
ミホ(藍田美豊)、レイコ(安原麗子)、チーコ(市川三恵子)※途中脱退、トモ(引田智子)※途中加入・初代引田天功の娘
ソロになってからは女優として、テレビのドラマ、アニメ、映画、舞台で活躍している。
2006年11月第一子出産。

佐津川愛美 強烈ゴスロリキャラの素顔は 

December 18 [Fri], 2009, 17:22
でも、何十年やっても悩みは出てくるんでしょうね、答えがない世界だと思います。答えがないからこそ出来ることもあると思いますし、それを楽しみながらやりたいです」。" 無料動画はこちらより...

スタジオライブ '87 

December 18 [Fri], 2009, 10:22
UPしてくれた方、ありがとう! ニコニコ動画『「Young oh!oh!」スタジオライブ』 ニコニコ動画『「Dog Days」スタジオライブ』 ※ともにログインが必要(無料) こ・・・これ 私が知った頃は、すでにアダルト魅力をかもし出していましたが・・・。...

秋の飛行機 

December 17 [Thu], 2009, 17:23
秋澄みて

ギャル専門デリヘル「プッチギャル神戸店」最新情報!! 

December 17 [Thu], 2009, 10:23
【プッチギャル戸店の最新情報{%うれしいwebry%}】3月28日(金)最近のプッチは怒涛の新人ラッシュ!!今日は体験入店初出勤ガールが2名!!

ランバト11月第5週 その2 

December 16 [Wed], 2009, 17:22
続いて準決勝(8→4)。

お菓子絶食ダイエット 

December 11 [Fri], 2009, 18:14
お菓子絶食ダイエットとはお菓子を一切食べません。。
1口もです。。
お菓子がほしいと思うのは、人間として当たり前だと思います。
だっておいしいですもんね怜

しかしダイエットを続けている方に言わせると
お菓子を食べることは自分には考えられないと言います。

甘いお菓子(とくに洋菓子)はカロリーが消費しにくく
絶対にダイエットとしては食べてはいけないそうです。。

そのかわり燃焼しやすいフルーツを取るそうです。

実際僕も1ヶ月お菓子絶食をしたところ
2キロ痩せることができました。。

今はガマンできず食べています怜

ダイエットはガマンは禁物です。。
無理なくお菓子を抜いていきましょう。。

オススメ・スポンサーサイト:カロリー | ダイエット | フルーツ | 食べる | 痩せる | 洋菓子 | お菓子

かぼちゃと豚肉の味噌炒めのお弁当&ココアブリオッシュ 

December 11 [Fri], 2009, 17:23
本日お天気は曇り昨夜は食パンとココアブリオッシュを焼きました。
食パンを焼くことが多いので
チョコ系のパンを作るのは初めて
マフィン型で焼いてみたらコロンとしたかわいい、パンらしくないパンになりました。
チョコチップ入りですが甘さ控えめなチョコパンです。 今日のメニュー
かぼちゃと豚肉の味噌炒め
卵焼き・レタス
ピクルス(大根・人参・黄パプリカ)
ほうれん草とえのきの和え物(めんつゆとごま油で)
りんごのバターソテー(レーズン入り)
こんにゃく(味付けはポン酢で)
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あいまいな神が支配する国 

December 11 [Fri], 2009, 10:22
「日本人は、そのときどきの“空気"に支配されている」

と、喝破したのは評論家の山本七平さんである。“空気"とは、酸素と窒素が混ざった気体のことではない。その場の雰囲気のことである。実に言いえて妙ではないか。


空気=雰囲気は、日本人集団を支配する。空気=雰囲気は、日本人集団の絶対的権力である。空気=雰囲気は、日本人集団にとってである!



絶対的権力を持つに対して、道理も論理も正義も常識も通用しない。
そして何よりも恐ろしいのは、空気というのは一定しない。あいまいでふわふわとしていてファジーである。
国のがあいまいだとしたらどうなるか?当然、国民もあいまいなのである。道理も道徳も倫理も論理もあいまいである。そのあいまいさは、「みんなやってるじゃん」に集約される。みんなやっていれば、どのようなことでもやっていいと解釈する。それは、その場の空気が“やっていい"雰囲気であるからだ。ぼくは20年ほど前から極力人と議論をしないように心がけてきた。議論とは、「お互いの考えや主張を論じ合う、つまり話し合う」ということである。しかし、空気や雰囲気が支配するこの国では、議論は成り立たない。なぜか?自分の考え、主張がないからだ。主張だと思っているのは、その場、その時代の空気である。
よって議論にならない。ただし、議論のようなものは、ある。


しかしそれは論理にぶつかり合いではなく、感情や情緒のぶつかり合いでしかない。




感情のぶつかり合いは、議論とは言えない。






ただの口ゲンカである!!






口ゲンカであるから、相手の論を論破しようとするのではなく、相手の人格を否定したり攻撃したりする。よって議論(と多くの人が思っている口ゲンカ)をしても、その後に得るものは少なく、残るのは不快感や恨みであることが多いのだ。



つまりは幼稚なのである!



よく「キレる子ども」などという。「キレる」とは何か?


我を失い、言葉を失うことを言う。
もっともキレやすい年齢は何歳かというとゼロ歳である。人間は月日を重ねることで、経験を積み、成長し感情をコントロールするようになってくる。論理と感情のバランスをとることが、人格者の条件でもある。自我が発達しておらず、語彙(ごい)が少ない子どもが、キレやすいの当たり前のことだ。キレないように、人格を発達させ言葉で自分の言いたいことを伝えるようにするのを教育という。しかしながら、子どもを教え導くはずの大人が、議論などできず口ゲンカしかできない。それどころか、キレる大人のなんと多いことか。よってぼくは極力人との議論を避けてきたのだ。それは議論にならないからだ。議論にならないと言うことを別の表現では何と言うか?






お話しにならない!!




と、言うのだ。