ヒロちゃんの青柳

January 24 [Tue], 2017, 11:48
妊娠中だけでなく産後しばらくの間もホルモンバランスは不安定な状態となり肌質の変化が見られる事も少なくありません。妊娠前にはなかった肌の乾燥が気になるようになった、明らかにシミが増えている…!こんな時はじっくりと肌に向き合いケアをしていきましょう。悪阻が酷くて動くのもしんどい…。
そうであれば絶対に無理をしないでほしいのですが、シミの数が増えたという場合には、家の中にいる時でも、また冬であっても日焼け止めを塗るようにするとシミが沢山できてしまうのを避ける事ができるので塗ってみてください。
30代に突入してから、年齢が肌に表れるようになってきました。ここでエイジングケアしないと手遅れになるという危機感から、フェイスマッサージを始めました。

続けて、食事バランスに注目して不足しがちな栄養をサプリメントで補い、身体の内部からエイジングケアを図りました。

この対策でスキンコンディションは改善され、吹き出物の出現頻度も減少し、一見するとたるんでいたお肌が少し張りを取り戻したように見えます。肌色も少し血色が良くなったので、早い段階で老化していく肌を処置できたのだと思います。
いつもお肌のお手入れをする際に注意しているのは、何と言っても保湿です。
お風呂の後には1番に化粧水をケチることなくしっかりと顔に染み込ませます。

それから化粧水の後は必ず美容成分が入っている乳液を使って、しっかり保湿しています。私が長きに渡って愛用してきたのが、ヘチマ水です。

何と言ってもその価格の安さから浴びるように使えるのが魅力です。顔のほか、上半身にはこれをたっぷりと使用しています。この方法でスキンケアするようになってから肌トラブルを抱えたことはありません。スキンケアで私が何よりも大切に考えているのは、つけたスキンケア用品を肌に浸透させてから次のスキンケア用品を使うということです。洗顔してタオルで水気を拭き取った後、まず初めに化粧水を使います。

次に美容液ですが、ここですぐに塗ろうとせずに化粧水がしっかり肌に浸透するまで少し待ちます。美容液をつけるのは化粧水が肌に馴染んだと感じられてからです。美容液も浸透するまで待つのは、化粧水の時と同じです。美容液が肌に浸透したら最後にクリームをつけます。じっくりとスキンケアに時間を掛けてあげると翌日の化粧乗りも良くなりますよ☆妊娠中は当然ですが、普段から女性は気を付けた方がいいのは、数ある化粧品の中から何を選び取るか、ということです。化粧品の成分こそ、この「何」になります。合成界面活性剤などに代表される石油合成物質を含んでいるものは、子宮に溜まってしまい赤ちゃんに影響が出てしまいます。

胎児の過ごす羊水が濁るだとか、母乳に石油の成分が混ざってしまったりと。にわかには信じがたい話ですが、真実であればとんでもない話です。



なので石油を主原料とした合成物質が含まれているものはやめておいた方が無難だと思われます。


シミができやすい私のスキンタイプは敏感肌で、紫外線を吸収してしまうのか肌は地黒で、美白は諦めていました。



サエルはそんな人のためのものだと思います。コウキ葉、ムラサキシキブ、アルニカの3つの天然エキスを含んでいるのでお肌にも優しく、メラニンの素となるチロシナーゼの発生を抑えてメラニンができないようにしてくれる優れた一品なんです。この効果によって、肌に透明感もたらして透き通る白さに。



ややお値段の張る商品ではあるのですが、コスパの面で言えば絶対に損はしない効果を得られる商品だと思います。私もすぐに惚れ込んでしまいました。私だけでなく女子にとっても欠かせない存在が、毎日のスキンケアです。今となっては男性すらも化粧水や乳液でお肌をばっちりお手入れして女性が羨ましがるほど綺麗な方も多くなりました。


肌年齢は歳をとるごとに現れやすくなるので私は日常的に家から出ない場合でも日焼け止めを忘れずに塗るようにしていたり、洗顔用せっけんもしっかりと泡立てネットでふかふかに泡立ててから洗顔して水で流すようにしていたりします。


ささやかな事ではありますが、これでいくつ歳を重ねても美しい肌でいられると信じてスキンケアは常に意識してやっています。
毎日習慣で行うものの中でも乾燥肌さんが特に気をつけるべきものが、入浴です。
入浴は美容面でもお肌にとても良い影響を与えてくれますが、その方法を間違えてしまうと肌はたちまち乾燥肌になってしまいます。



肌の乾燥防止の為に、入浴中にしてはならない3つの掟があります。



1.熱いと感じる温度での入浴やシャワーはやめて、長時間湯船に浸からないようにしましょう。お湯は38〜39度に設定、湯船には20分以上浸からないようにします。A洗う際に擦りすぎたり、洗いすぎたりしないこと。ついタオルでゴシゴシやりたくなりますが、これはダメです。
良く泡立てた石鹸を優しく撫で付けるように洗うと良いですよ。B入浴後は肌から水分が空気中に奪われやすいので、早めに保湿ケアをしましょう。妊娠中はホルモンバランスが崩れるため、肌は乾燥し、荒れやすくなる特徴があります。いつも以上の保湿が大切になりますが、妊娠中特に気になるのは「お腹の妊娠線」でしょうか。


お腹の赤ちゃんの成長とともに大きくなるお腹ですが、その急激な変化に皮膚が伸びきらないために亀裂が入るということなので、皮膚の傷である妊娠線を防止するには、きちんと保湿ケアをしてあげるだけでなく、体重が過度に増えて皮膚が伸ばされないように管理していくことも大切なことです。さて、もうすぐ冬ですね。季節がめぐるのは早いですねぇ。

冬の訪れとともに気にすべきなのはお肌の乾燥。

今冬の乾燥から肌を守るためにも栄養素の中でも特に「亜鉛」をとっていきましょう!亜鉛は必須ミネラルのうちの1つで髪の毛や爪、そして何よりお肌を健やかに保つのに重要な役割を果たすものなんです!亜鉛は牡蠣やレバー、牛肉、たまご、チーズなどに多く含まれていますので毎日の食生活でも意識的に摂るようにしてみてはいかがでしょうか?
P R
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