てす 

2005年05月07日(土) 17時35分
てす

歩くのが楽しいドラクエ 

2004年12月02日(木) 12時49分
史上最強ゲームはDQVというのは変わらないのですが、今回の3D化したDQ8はおもしろいです。正直歩くのが楽しいです。今までのDQではマップのハジッコとか行かなくても何もないことがわかってたし、起伏もないただの平面なフィールドだった。それが当たり前だったんだけど今回はほんとがけっぷちまで行ってみないともしかしたら宝箱あるかも。。みたいなワクワクがあり、タッタカ歩いて行っちゃうのだ。
洞窟の入り口だって高さがあって、みえてるのに一直線ではたどり着けずぐるっと回っていく。エンカウントが結構低いらしくあまり的ばっかりっていうのじゃない(その分ヤケに雑魚が強すぎ)のもいいところ。

オンラインのFF11から良いところをもらっているのか走る動作やカメラ視点などの切り替えなど操作性が非常に似ている。結局FF11は続かずだったんだけどw FF11のように装備は全部グラフィックかえて欲しかった・・。女のセシカだけ一部変更されるけどやるなら全部やれ。やらないなら全部やらないにしてほしい。中途半端。

鳥山キャラが立体で動くのもイイネ。懐かしいDQ3のころの男女の戦士の格好した人が町の酒場とかいたりあーこれはDQ3を8のシステムで作り直したらアツすぎるナーとおもいました。
リメイクされたDQ3のGBC版やSFC版は実はあまり好きじゃない。いらないアイテムの増加、バランスの調整しすぎ、職業ふやしやがった、などなど不満点があります。ぜひオリジナルに近づく形で熱望したい。
王者の剣、光の鎧、勇者の盾、鉄仮面・・・コレがどんな姿になるかは確かに微妙ですけどね。。。

運が巡ってきたときに自分の準備は出来ていますか? 

2004年11月30日(火) 12時28分
かれこれ3年半やってきた某ファンサイトを閉じることにした。総合情報ファンサイトという形態のサイトをもう自分で管理や運営をしていくことはないと思う。やっていて楽しかったし、何かいやなことがあってもサイトを閉じようと言う気持ちになったことはない。残念ながらファンサイトはお金にはならない。(食っては行けない) やればやるだけ自分のスキルアップにはなるけどその最終地点をどう設定するかというところが大事。そこで何を得るか。人脈、仲間、ステータス、なんでもいいです。自分としては思った以上の評価を得られて業界に行けることになった。おもわぬルートでもあったが良い着地が出来たかなと思っている。

いつか訪問してくれた中の一部、100数十名の前で話すと思うけど今回の件はそろそろちゃんと仕事に打ち込もうと思ったことと、そういうチャンスが巡ってきたこと、そしてこのサイトの役目は終わったかなと思ったことが良いタイミングで重なったから。サイトの閉鎖は自分都合という形になってしまい、残念がってくれている人がたくさんいるが、そういうウチが華だし、幕引きのタイミングも良かったかなーと思う。 逆に残念がってくれている人の期待を裏切らないように新たなフィールドでがんばるつもり。

新たなる旅立ち。運も呼び寄せ自分で切り開いていこう。

運=chance
「運」は待っていたら来る物かも知れない。でも、その運が来たときに、自分の準備が出来ているかどうかでその「運」を自分の物に出来るかが決まる。面接のチャンスが来たとき、一目で説得できる物があるのは本当に大きい。口頭で「●●ができます」「●●をやってきました」といっても真偽を判断するのは難しい。また、結構ウソや誇大表現で言う人も多い。(僕は逆に「ホントに創ったの?」と疑われることの方が多かった・・)そんなときに見せれる物があるか、それにどれだけのパワーをかけてきたのかが見て取れる物かどうか。こうなると何年も前から狙ってたわけじゃないから自分でびっくりしたけど、環境や、いろいろな状況がホント一直線になった気がして。

こういう運命だったのかな。

ぶろぐというやつ 

2004年11月30日(火) 11時56分
ぶろぐとやらについてo

ご存じの通り僕はかなりマンパワーでたくさんのサイトを作ってきました。今はこうやって誰でも情報なり、色々発信できるページが簡単に作れてしまう時代です。ファンサイトにしても手間と時間と労力とを考えたとき、きっと総合的なサイトを自分で創るよりも、こういう物に乗っかってしまった方が早い場合が多い。

自分の熱がアツイときに「サイトを創ろう!」と思っても、たいていやり始めたら「めんどい」「たいへん」「金がかかる」等の理由からあきらめる人も多いはず。かなりいろいろな知識もいるし、本格的にやるには実は結構敷居は高い。いくらホームページビルダーがお手頃でもね。

「はてな」や「ライブドアブログ」などに代表される物を利用するファンサイト的テキストサイトは多い。でもこれは作ると言うより利用すると言うべきです。仕組みを理解して、「創る」という動作はそこにはない。もちろん便利な物は利用するべきだが、オリジナリティや、独自性を持つ物を「創る」ためには自分でソースを書いて、サーバを契約して、公開に至るまでの技術的なことも勉強して・・・と言うことをした方がイイです。
中には中学生、高校生で熱心に学んできれいなサイトを創っている人がいる。応援したい。

オレは自分が創ってきたサイトに関するノウハウ的な物を5〜60ページにまとめた。もう2年も前の物だから、当時のサーバ業者の相場は今とはだいぶ違い格段に今は安い。そういう時代のずれた情報もあるが基本的にはどうやって創って、維持して進化させていくべきかというようなところをまとめている。

実はコレを数名にあげていて、まあ絶対的に正しい物ではないが伝えていける物はとおもって提供した。「WEBデザイナー」というなにやら肩書きに憧れてWEBの業界に入る人が多いが、かなり努力が必要であり、且つ本当にセンスが問われる。努力を惜しまず、そして、前向きな素質のあるな!と思う若い層にはぜひがんばって欲しいので、今後は片手間で発信できるこう言うところを逆に利用させてもらってヘルプ的に技術的なことから運営管理について協力したいなとおもっている。

ブログを否定するワケじゃないけど、ほんとにWEB業界でがんばる気なら絶対何から何まで自力でやった方がいいことあるから。本気ならメモ帳-タグ打ちからぜひ

何となく今日から。 

2004年11月30日(火) 11時45分
はてなから移行してみようかなと色々見て選んだのがココでした。
では出発!
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