浅間記念館2007年秋 

February 17 [Sun], 2008, 10:05
みちのく記念館は、浅間ミーティングクラブが作った「浅間記念館」を目標にしています。
浅間記念館は、比較するのはたいへん失礼なぐらい良い環境です。

今年の浅間ミーティング当日も、多くの会員が立ち寄っていました。
来年の春には、中沖満氏が最後に跨ったであろうライラックドラゴンの展示計画もあります。
ぜひ皆様方も軽井沢方面へ行った際は立ち寄ってはいかがでしょうか。

終わり。 

February 13 [Wed], 2008, 9:43
    もう、あの人への思いは終わりにします。
   いろんな人に手を出しているあの人、そういう人だと知っていたけど、
   わりきってはいたけれど、実際に具体的に話を聴いちゃうと、胸が痛くなる。


   私も決まった人がいるから、人のことは言えないから、立場は同じでお互い遊びと
   わりきっていたのに、やっぱりダメみたい・・・。
   
  
   もう、終わりにする。

SIREN 第12話 

February 01 [Fri], 2008, 5:49
「・・・百目鬼ドウメキ、お前。さっきの授業中何処に行ってたんだ?」
 現世に戻り、教室に戻って早々、一護に問われた。
 顔色が悪いように見えるのは、気のせいではないだろう。
「体調が良くなくてな、少し外の空気を吸っていた。」
「なら、教員に一言言っとけよ。」
「すまん。次からはそうしよう。」
 ヤツらが何もしなければな、と那由他ナユタは心の中で付け加えた。




≫垂タル氷ヒが戻ってきました。那由他らに遭遇してしまったそうです。≪
 その声に怒りが含まれていたのは、直ぐに分かる。
「これでは残り五日と迫っても邪魔されてしまいますね。」
 厄介な相手だ、とその名を聞いた時点で思った。
≫ええ。――ですが、あまりにも情報伝達が早すぎます。≪
 奴らに、これだけ早く知られる理由は一つ。
「内通する者が・・・?」
 信じられない、という表情を見せる阿ア僧ソウ祇ギ。それだけ、今話している相手の力は絶大なのだ。
≫その事については、計画の第一段階が終了してからにしましょう。そして、計画を更に短縮します。≪
 それでも邪魔は入るだろう、と阿僧祇は思う。
「どれ程?」
≫本日です。本日の大禍時オオマガドキに、標的を連れ込むのです。我らの世界へと。≪
 阿僧祇の脳裏に、笑顔の少女が悲しむ顔に変わるのが見えた。
「・・・・・・御意。」




「そう言い残して、その者たちは姿を消したとな?日番谷。」
 総隊長である山本の問いに、冬獅郎は頷いた。
「その『タルヒ』とかいうガキが今朝の氷を作り出したってのか?」
 剣八はややご機嫌ナナメだ。
 そうれもそうだろう。
 結局、彼はやちるの足についた氷を斬れずに終わってしまったのだから。
 まぁ、その異常現象のお陰で、本日提出予定の書類も期限が延びたのだけれど。
 因みに、凍り付かされてしまった十一番隊の隊員たちは、全員霜焼という事で四番隊に閉じ篭り。
 片足だけだったやちるでさえ、完治には時間がかかるという。
「氷だけじゃない。口から吹雪まで吐き出しやがった。非常事態だったから、止むを得ず斬魄刀を解放したが、オレの氷輪丸が手も足も出なかったんだ。」
 ギリ・・・、と冬獅郎は拳を握り締める。
「十番隊長さんの氷輪丸が手も足も。けったいなこともあるんですなぁ〜。」
 けらけらと笑ったように言うギンは、本心そうは思っていないようだ。
 からかわれているようで、冬獅郎の機嫌は更に悪化する。
「で、どうするんだい?山じぃ。その『ナユタ』とかいう子の言うとおりにするのかい?」
 熱燗が冷酒になった理由はその『タルヒ』が原因か、と思いながらも京楽は山本に問う。
 彼の指示なく、これからの行動はとれない。
「そうもいかぬじゃろう。それこそ、ヤツらの思惑通りかもしれんしな。それに、空座町へ向かった死神たちの被害も、更に酷くなったことじゃしのぉ。」




 その日の放課後。
 今日は午後に教職員の会議があるとかで、生徒たちは昼には解放された(つまり午前授業だ)。
 一護は珍しく不良に絡まれることもなく、無事家に到着していた。
 だが、家の中は実に騒々しい様子。
「どうしたんだ?」
 そう口にした途端、一心が転がり込むように一護の前に現れる。
「一護!大変だ!」
「何がだよ!」
 大変だ!だけじゃ分かんねーっての!と一護は続けた。

「幸ミユキちゃんがいなくなったんだ!!」

「!!」
 一護は絶句するしかなかった。
「なっ・・・うそだろ。だって、・・・福フク多ダのヤツはまだ動けねぇって・・・・・・。」
 脳裏に浮かぶ、最後に見た儚い笑顔。
「――――オレ、捜して来る!」




 勢い良く飛び出す一護の様子を、阿僧祇は離れた電柱の上から見下ろしていた。
「無駄だぜ?クロサキイチゴ。」
 ゆっくりと、昇り切った太陽は傾いていた。




第十二話 崩クズれ逝ユく願ネガい

動物園 

January 17 [Thu], 2008, 14:52
週末 近くの動物園に行って来ました。
大きな動物はいないけれど ふれあう場所があったり 遊具があったりで
楽しかったよぉ〜!



羊さんやヤギさんを触ったり 大好きなひよこちゃんも抱っこしました!


'''いい思い出になったかな?'''

秋にそなえ、男前になる 

January 11 [Fri], 2008, 4:44
 16時台に丸の内で用事が終わり、絶好の大阪の立ち飲み屋「赤垣屋」タイム。先週もらった10月まで有効のサービスカードは、あと14個分のスタンプが必要だ。残り1週間で14回、無理だ。う〜ん、早めに帰って、散髪にも行っておきたい。このところ休日も外出する用事があってなかなか時間が取れないのだ。8月中旬、八丈島に行く前に散髪に行って以来、2か月以上たっていてうっとうしいのだ。

 で、飲みにいくのはやめて、有楽町から川越市行きの地下鉄に乗る。17時半過ぎに家に帰るとまだ誰もいない。カバンだけ置いて、すぐに散髪屋に行く。店のテレビの夕方のニュース番組で、近所のみずほ台のラーメン屋「一本気」?が紹介されている。ちょうどひげをそられていて音声しか聞いていなかったのだが、埼玉のラーメン屋、それも東上線沿線なんて珍しいなあ。

 すっきりして家に帰ると、嫁さんと娘が帰っている。嫁さん一言、「カバンだけあるので、家のどこかで倒れているのかと思ったわ」

冬支度。。(>_<) 

December 25 [Tue], 2007, 2:46
実家に帰ってました☆

寝返りができるようになって、初だったので、じいじ・ばあば・おばちゃんも大興奮♪♪
できて当たり前になってきてる娘は、久々の歓声にちょっとビックリしてました(^^ゞ

そろそろ寒くなってきたので、ばあばとストーブを見に行ったのですが、典型A型。の私。。
ハロゲン?赤外線?オイルヒーター???
決めかねて、結局買わずに帰ってきました(+_+)
そこは典型O型。のばあば。。
まったくつもりしてなかったくせに、オイルヒーター買ってました\(◎o◎)/
う〜ん、うちもオイルヒーターかな、子どもも安心やし★

そして、今夜のゴハン、いただいてきました(*^。^*)
自分では絶対しない、栗ごはん☆ 嬉しいな♪
ばあばの得意料理、煮豚☆ だんなサンも大喜び♪♪

また帰りましょー(^o^)

古本でも。 

December 14 [Fri], 2007, 6:05
お昼頃 古本屋の前でみた本が欲しかったが
帰りにしようとおもったら
帰りには買われてしまっていた。
 おかしいなあ。
どんなひとが 私の欲しいような本を
カウンだろう とてもふしぎだ。



今日の古本予算は 100円でした。

千葉県東京湾アクアライン上「かずさ」 

December 11 [Tue], 2007, 2:44
仕事で千葉へ行った際、たまたま休憩に寄った折に

なんとなくそばを食べてみたら、これがこれがひさびさの大ヒット!!

ちくわというのはそのまま食べるとそんなに旨いもんではありませんが

磯辺揚げにするととっても美味しくなると思うんです。

このそばに入っていたのはさらにさらに美味しくて、

今まで食べたなかでは最高のおいしさの磯辺揚げでした。

今でも目をつぶればあの味を思い出せるほどです。

「あの磯辺揚げをもう一度喰いた〜い!!!!。」




★★★★★★★★お店情報★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★                                   
★ 場所は   千葉県木更津市中島地先
★ 定休日   無休
★ 営業時間  7:00〜18:00
★ 料金    ちくわ磯辺揚げそば 450円             
★                                   
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

七夕の願い 

December 05 [Wed], 2007, 3:08
今日から、宅建の試験終了迄、試験勉強を優先させて行きます。

なので、コメントを頂いた時にコメントを返せない事が
申し訳ないので、こちらからの発信のみにします。

書き込みが一日遅くなってしまいましたが、昨日は最寄の駅に
七夕の飾りがあったので、はたちゃんと一緒に願い事をしました。

本来なら自宅で七夕の飾り付けをしたかったのですが、
笹が手に入らなくて、今年は断念…。

そして、実家から笹団子が送られてきました。
新潟の親戚がたくさん送って来たので、おすそ分けしてくれたのです。

近所のスーパーでも、笹団子が売っていました。
何と、1個100円でした。結構高いんだ…と思いました。
あまり関係ないと思いましたが、笹団子を食べながら、
心の中で宅建の合格を願いました。

07.10.17 悪夢 

December 01 [Sat], 2007, 9:12
全く奇妙な夢を見た。
醒め際は、ヒヤッとして心臓が嫌に大きな鼓動をしていた。
一体この夢が何を意味するのだろうか?もし、このブログを見て夢鑑定できる人が居たら、診断してほしい。


設定は自宅で夜9時頃。


どうやら、その日は新しいメガネを買ったらしい(笑瓶メガネのようなフレームが黄色くて太いやつ)。

そのメガネは、最初は気に入ってたのだが、すぐにフレームがグニャグニャになり、しまいにはバラバラになってしまった。

俺はムカついて、「なんや、このメガネ!!役立たへんの〜ぅ!」などとホザキながら、壊れたメガネを握り締め、外の空気を吸いに出る。

すると、家のシャッターの前に下を向いてチャリに乗ってずっと動く様子のない変な男がいる。

気が立っていた俺は、その男に「こんな時間に、ここで何してんねん!?」と言って、壊れたメガネの一部を投げつけた。

すると、男はこっちをにらみ、手をふりかざした。見ると金属の棒の様なものを持っている。更によく見ると日本刀ではないか。

慌てた俺は、何度も切り付けられそうになりながらも、家のほうへと逃げる。

逃げてる間パニックの中、なんとか考えて「不審者だ〜!!」と大声を出したり、ポケットから携帯を出し110を押したがうまくいかない。

この頃から、この男が近所で話題の連続通り魔(架空の人物:実際は近所にそんな話はない)であることを認識した。

次に、玄関の方へ逃げたんだが、良いのか悪いのか家族は誰もおらず、とにかく金属バットのある廊下まで逃げようと必死に、男の日本刀をかわしながら走った。

そして、ようやく金属バットに辿り着き手が届いた瞬間、相手に背をむけてしまい・・・・・。


ここで、悪寒と気持ち悪い心臓の鼓動で目が覚めた。

斬られたのか、助かったのかは判らないが、あのドキドキは気持ち悪かった。
P R
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