魚久

October 27 [Sat], 2007, 21:39
昨日近所のお友達から受け取ったんです。
魚久の切れ端といろどり四人家族(^O^)
前の日に朝並びに行くけど切れ端とか買えたら買う?とメールが来て頼んでしまいました(^O^)/
↑前は私がよく並んで買ってお友達へのお土産にしてたんです。
もう久しぶりの魚久の粕漬心が踊ってしまいましたo(^-^o)(o^-^)o
多分6月以来!
粕を洗い流し焼いてたべましたが、甘めの味付けが美味しかったです。
焼いたお魚の写真を撮る前に食べてしまったくらいです。
因み切れ端には鮭のかま、さわら、かれい、サーモン、鯵、烏賊下足が入ってました。
味は正規の物と変わりませんがなんとお値段が、500円ちょっと普通に売ってる量なら3000円位なのでお得なんです。
この2種類が500円代なんです。
朝から並ぶはずですよねo(^-^)o
お友達が並んだ日は一人切れ端5個まで買えたそうでお友達は5個買ってしまったそうです。
よりどり四人家族も2個買ってしまったそうで(>_<)
我が家は切れ端2個、よりどり四人家族を1個買わせて頂きました。
お友達かはお子さんの運動会のお弁当の一品にするそうです。
おじいちゃんおばあちゃんのお口に合う一品ですよね。


そして私はただ今訳が解らない記念式典、、、
早く終わってー!

決戦!イイダコ3兄弟VSアナゴマスク

October 25 [Thu], 2007, 23:06
今の時期、イイダコ釣りの船が出船していることもあって、
過去に対決した、イイダコとの死闘を思い出した。
アナゴマスクらしいバカ話をどうぞ。

その日はイイダコ釣りの船に乗った訳ではなく、
キス釣りの船だったのだが
外道で、イイダコが3杯ほど掛かったのである。
この3杯がそれぞれ強敵だった。
イイダコ3兄弟VSアナゴマスク
60分3本勝負の始まり!
ゴング(カーン!)

1本目
この日のキスはあまり数が出なかった。
キスよりメゴチの方が多かった。
誘わないで、置いておくと
メゴチばかり食ってくる。
誘ってみたところで、キスの当りはなかなかこない。
そんな中、モッサーと妙な感触が竿先に伝わる。
「あら?なんか食ったかな?」
巻き上げると、かわいいタコさんが付いている。
「おお!タコだタコだ!」
珍客に対し、笑顔で迎えるオイラ。
スーッと、竿を立て、イイダコを取り込もうとした時、
目の前まで来たイイダコが墨を吐いた。
「ピューッ」
「ウワー!!!」っとよけるオイラ。
ここで、顔面にバッチリ墨をかけられたら、
ドリフのコント並みに笑えるのだが、
麦藁帽子を飛び越えて、後ろに飛んでいった。
見事!イイダコの墨攻撃をかわしたのである。
ここは、オイラの反射神経の勝利!
と、思っていた。
家に帰ってシャツを脱いだら、
背中にツル〜〜〜と墨の後が。
これが、いくら洗っても落ちないのだ。
イカ、タコの墨は取れないので、気を付けましょう。

2本目
キスを釣りたいのだが、誘ってもなかなか当りがこない。
で、また、イイダコが食ってきた。
「クソー!またイイダコかよ!」
今度は墨攻撃にあわないよう、
海面から、少々、宙ぶらりんにして吊るす。
「ピューッ」と墨を事前に吐かせて取り込む。
「ヌハハハ!ざまあみさらせ、そう何度も同じ攻撃を食らうオラではない。」
針を外して、バケツに入れようとした時、
「イタタタタッ!」
やたらにイイダコが腕に絡みつく、
こっちを外すとあっちの手が吸い付き、
あっちの手を外すと、そっちの手が.....
もう、きりがない。
「イタタタタタタタ」
まるで、北斗の拳、ケンシロウの
「北斗 百列拳!!!」のごとく、アタアタ言ってた。
この頃のオラは、船釣りの初心者。
イイダコの対処法など知らなかったのである。
イイダコ小僧の頭をムンズと掴み
無理やり「ベリベリベリ」っと引き剥がした。
右腕の手首周辺に吸盤の後が無数についてる。
ここで、はたと気づいた。
バケツに入れたイイダコは
2匹とも底の方で、小さくなっておとなしくしている。
「そうか、海水に漬けてやればおとなしくなるのか」
気づくのが遅く、吸い付き攻撃でイイダコの勝ち。

3本目
3匹目になると、もう、対処法もバッチリである。
墨攻撃をかわし、針をハズすとすぐにバケツへ。
すると勝手に離れてくれる。
なあんだ、こうしてみると可愛いもんジャン。
すでに、対イイダコ3本勝負に勝利したと確信したオイラ、
この油断が不幸を招くのであった。

しばらくして、キスが釣れ、バケツへ。
「おや、イイダコが2匹しかいない、1匹脱走しやがった。」
ほっときゃよかったのに、足下のバケツをずらし、
クーラーをどけて捜索する。
「いたいた、この野郎!」
と、捕まえた時だ。
船べりの下のエサなどを置くところに
思いっきり頭を「ガチーン!!」
目から火花!!
鼻の奥からは焦げ臭いニオイまでしてくる。
一瞬の隙をついた、イイダコの鉄柱攻撃炸裂!!
場外乱闘で、失神KOを食らってしまったアナゴマスク。
恐るべきイイダコブラザースの波状攻撃。
それとも、タコ以下の知能指数か?アナゴマスク。
こんなチンプレーはいつものことなのだ。

展示会がありました

October 13 [Sat], 2007, 4:22
富山で、銀行主催で北陸3県、福井、石川、富山の異業種交流あり出展いたしました。
あたらしい、ご縁を、たくさんいただきました、。
ありがたいことです。

私バカよねえ~♪(*´○`)o¶~~♪

October 12 [Fri], 2007, 11:49
綺麗やった〜花火。。。.。o○












の・・・












はずやった












夕方現地着いたら、人おらん。。。

友達の家のわんこです。

October 07 [Sun], 2007, 4:18

なんだか悲しげですね(笑

演説力。

October 06 [Sat], 2007, 2:39

アメリカ人に限らず、外国の方は何故こんなにも自己主張というか、表現が上手いのだろうと映画を見ながら感心する。

元々のお国柄なのだろうか?私が感じているのは、外国人は人を感動させる術に長けており、日本人は協調性を重んじる国民性の為、こと自己主張の点においては欠けている部分があるということだ。

そうはいっても国際化の波が押し迫っている昨今。そんな事もいってはいられない。
どうすれば、人を唸らせるほどの演説力を体得できるのか?

不思議なものである。考えは主張と繋がっている。要するに言いたい事があれば、主張は出来るというわけだ。

日本は外国ほど、「個」に重きを置いておらず、組織で活動する事も多い為、主張を求められる場も数少ない。
協調は時として個を殺す事となる。
その分、外国では、個の意見を重視され、自己の確立が幼くして求められる。自己を主張していかなければ生きていけない。日本とは、全く逆である。国民性の違いが大きくここに現れている。


こういった経緯から、日本と外国を比べても、明らかに場数が違ってくる。人を感動させる演説力には「経験力」も重要な要素のひとつだ。
それと、ちょっとしたユーモアがあれば、日本人でも最高の演説が出来ると信じていますけどね・・・。
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