イギー(Iggy)と細井

March 15 [Tue], 2016, 23:19
ころころ歯ブラシはプロデューサーの富山君自らが20歳の若さで歯槽膿漏と受診を受け、今まで使っていた歯ぶらしに質問を持ち勉強に勉強を重ね生み出したもの。自分が経験したからこそ誕生できた歯ぶらしです。あんな歯ブラシがあったらいいのに、そう思ったことがある方も多いのではないでしょうか。歯ぐきが弱っているときに歯を磨くと痛いからブラッシングが不満になることも。でも口内の老廃物を流し清潔に保たなければ歯ぐきの健在は得られないんです。厳しいのも嫌だけどキレイにもしていたい!

見慣れない恰好のところところ歯ブラシですが、この歯ぶらしには一般的な歯ブラシの約10教科書分相当の超極細頭髪が密集していてその数は4000教科書にものぼります。ちなみにこの循環ブラシは特許を取得していて、今では津々浦々だけでなく、USAやイギリスなど世界中でも特許を取得し世界で皆さんが増えている歯ブラシです。

入れ歯のユーザーはころころ歯ぶらしで磨くことによって、入れ歯から歯ぐき、脳にもその動きが染み渡る結果唾液のかさが増えて食物のフレーバーを捉え易くなっていくんです。唾液を鳴らすということは口内の健在を保つために必要な職場。ツルツルな歯や引き締まった歯ぐきだけでなく、全体的なお口の健康のためにも唾液を増やすみたい心がけましょう。

ころころ歯ぶらしは歯と歯ぐきだけでなく舌苔の取り払いにも一役買ってくれます。舌苔は通常のかさであれば問題はないのですが、かさが多くなると口臭や風味の異常に変わる怖いもの。見た目にも美しいとは言えませんよね。一般的な歯ぶらしだと、励みが強い結果舌苔をブラッシングするのはあまりよろしくないのですが、ころころ歯ぶらしは超極細頭髪の林立した歯ブラシだからやさしくケアすることができます。ちなみに歯ぐきや舌をころころすると唾液かさが目立ち、自然と舌苔が減ってくるので通常少しづつでもころころ習慣をつけるようにしましょう。

一般的に販売されている歯ぶらしと同じようにころころ歯ぶらしも取り換えが必要です。取り換えの規準は大まかひと月側ですが、頭髪地点が開いていたりローラーが回転しづらい状態になったら一気に交換するみたい富山君は薦めています。歯ぶらしのスピード次第で歯ぐきはかわいくも酷くものぼる方法。ころころ歯ぶらしの発明者である富山君いわく、ころころ歯ぶらしのスピード=歯ぐきのスピードだそうです。格言ですね。歯ぶらしの替え年を続けることが口内実情を続けることに繋がることを肝に銘じておくようにしましょう。
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