1回目!!!!!!!!!! 

February 20 [Wed], 2008, 3:29
今日は記念すべき二人のブログ開設日です!!!


久々に二人で遊んだよー(´U`*)ノ


・・・もうかくことがないんでこのへんで。



みなさーーーん。これからよろしくー



知っているひとは書き込みよろしくー

プリズン・ブレイク 画像&トーク 

February 15 [Fri], 2008, 11:26
 
   ワェントワース・ミラー(マイケル・スコフィールド)カッコよすぎ!!

そうそう・・・ 

February 07 [Thu], 2008, 9:02
さっきお見合いパーティーの記事書いたけど、

昨日のお相手の方とメアド交換はしたんだけど・・・

今日メールが朝来てましたが・・・

返事に困るような、私からして意味のない内容で
メールでも丁寧語。。。

ようやく夕方に遠まわしにそのうちまた。。。
みたいな内容で返事はしましたが・・・

夜またメールが来てまして・・・
また返事に困る私からして意味のない内容のメールが・・・
なんと返事していいのか分からないので、返事はしてません^^;

もう少し何とかならないのでしょうかね?汗

ヒメゴト 第三話 

January 21 [Mon], 2008, 0:15
ヒメゴト <3>






 恋次を自室に運び、ベッドに寝かせる。



「…アホらしぃ…」



夕貴は浴衣を着て、羽織を着た。



「……さてと・・・」




そしてそのまま机に向かった。



「………んっ…」




恋次がゆっくり目を開ける。



机に向かっている、銀色の髪。



白い羽織を着た、男。




「……市丸…?」
「……?」




こっちを向いた。




「…起きたんだ、恋次…」
「…夕貴…。」
「さっき、『市丸』とか言ったよなぁ?」
「……なんか、見えたんだ…」
「そ。」




そしてまた、机のほうを向いた。






 本当に似ていた。



目を細めると、とても似ている。
笑った顔なんか、特に……。





 すると、夕貴は、恋次のほうを向いて、




「服ぐらい、着ろよ…」
「…え?」




すると恋次は自分の体を見た。




「…///…そっ、そうだ!!俺、女見たんだった…」
「…女?」




恋次は服を着ながら、夕貴のほうを見ている。




「ああ!!」
「…でも、ここ、男だけしかいねえじゃんか。」
「でも、俺は確かに見たんだ!!女を!!そんで……鼻血出しちまって…」
「…夢なんじゃねえの?酔ってたんだし。確かにお前は、風呂場の前で倒れてたけど…」
「……夢…か…。……俺はそれで鼻血を出したのか!?情けねえ…」
「…くっww」



(あの倒れようは、おもしろかったよww恋次ww)



心の中でそう思い、ペンを走らせる。





「…何書いてんだ?」
「……ちょっとな…」




恋次は夕貴の描いているものをみる。




「…おい…それ……」
「…恋次だよ…。」




夕貴は恋次を見て、書きすすめる。




「…夕貴、絵、うめえんだな。」
「まぁな…。」




夕貴は恋次の方を向き、頬に手を触れた。




「………っ///」




だんだん、首へと下がる




「…恋次の刺青、すごいよね……」
「…ま、まぁな…」




夕貴は手を離し、また書きすすめる。




「…できた。」





絵が出来上がると、その絵をファイルの中に入れた。




その中には、いろんな人の絵がある。




「これは…俺の、思い出だ。」




よく見ると、朽木隊長のもある。



それは、スナップ写真のようだった。



絵の隅に、文字が書かれていた。




 朽木隊長のには、『華月』 





更木隊長には、『戦』―――――――








 俺のには『秘事』と書かれていた。









 夕貴は席を立ちあがり、ベッドに寝転んだ。




「恋次、寝ようぜ…」
「あぁ。」




布団に入り、背中を合わせるように寝た。










 翌朝――――――――




最初に起きたのは恋次だった。



「……ん・・・・・・」



すると、自分の腕の中に、誰かいることに気がつく。




「…ゆっ、夕貴!?」




恋次は、寝ている間に、夕貴のことを抱きしめていたみたいだった。




「………///」
(本当に男なのか…?///)




そう思う恋次だった。



静かに寝息をたてる夕貴の頬に手を触れる。



だんだん顔を近づける。




恋次の顔が止まる。




「…何やってんだ…俺は……///」




夕貴から離れる。





「…兄貴……」



夕貴の口からはそう、言葉が漏れた。




「なんだ、兄貴がいるのか…。」




そして、恋次はそのまま部屋を出た。















 長いこと…更新してませんでした……。
第3話ですww
読んでくれて、ありがとうございますww





↓よかったら、押してくださいww
管理人がとってもよろこびますww




にほんブログ村 小説ブログ 二次小説(文字をクリック)

誕生日 

January 13 [Sun], 2008, 13:40
本日は、大西正樹の誕生日です。
おめでとう

脳内メーカーやったお♪ 

January 03 [Thu], 2008, 11:49
脳内メーカーやってみた。。。

欲多い――――――――!!!!!!!!!

Uかも、【H】あるUぃ・・・。サイヤク―――――!

愛なんて考えてもないのにあるぞ←

あw確かに【秘】ゎあるなぁ♪

あと、ちなみに名前のトコゎ消したからねつ♪

ゼロ地点 

December 18 [Tue], 2007, 12:26
私の改善すべき性格(?)のひとつに

今、自分がいる地点を『ゼロ』としてしまうということがあるんだ。。。

登ってきたのなら、今居るところは1であったり2であったりするはずなのに
なぜかいつもゼロに感じてしまう。
ま、それはADD特有の自己否定や自尊心の喪失などが原因でもあるんだけど。。。

登ってきた自分の頑張りなり力を認めるということのためもあるし。。

なにより他人に対して、常に自分の『ゼロ』と同じ土俵を強いてしまう。。というか・・・


たとえば昨日、久しぶりに主婦が行くような時間帯にスーパーに立ち寄ったら
普段は会えない昔の子育て仲間とバッタリ!

近況報告に花が咲く♪ ・・・レポートが頭をよぎりつつ

話の内容はマンションの住人の誰それの娘さんのお腹が大きい。。「知ってる!!!?」

○○号室の高2の娘さんもだよ。。。「知ってる!!!?」

こんな話に終始する・・・・・・・・・・・・・

私もかつてはそうだったのだろうか?
好んでしたりはしなかったが、そういえば会話として耳にはしてたんだなー。 遠い日々に。

子育て中には大きな違いと感じなかったほんの少しの『角度』が
やがては大きな差になって
自分が『こうありたい』と願った方向に着実に向いているんだということを

認め、 関わってくださった方に感謝し

それから、同じ土俵で話をしても相手には通じないことがあるということを知ろう

誰もかもを自分の土俵に引きずり込んでも伝えたいことは伝わらないんだよね。

昨日の友人ほどの違いだとわかるけど、日常的には私もあなたも「おんなじゼロ」となってしまうんだ。
私の対人関係のまずさの原因のひとつだね、きっと。。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:orenth715
読者になる
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像たむら
» ヒメゴト 第三話 (2008年01月31日)
アイコン画像たむら
» ヒメゴト 第三話 (2008年01月26日)
アイコン画像ネオニート
» 誕生日 (2008年01月20日)
Yapme!一覧
読者になる