旅行日記 続き 

May 05 [Mon], 2008, 22:14
やっと続きの更新です・・・


USJでお疲れの息子はんのために
海遊館の横の「マーケットプレイス」に行きました。


早めについてので、フェリーを見せたり海の横だから
とってもいい風で心地よかったな♪




ここは、子供がいる家族におすすめ
子供の遊ぶ遊具が屋内にあるし
ブラーッと買い物も出来るんです。


子供服や、お土産、雑貨などなど
なかなか楽しめるスポットですよ!!



息子はんはというと、お金入れて乗る電車??に
じいちゃんと乗ってました。



そうそう
この日は、「ママー」も言わず元気に歩いてました。
やっぱりUSJは刺激が強すぎたんだね〜

お店には食事する所もあって
子供がいても大丈夫なメニューばかりで
ママはホッとしました。


結局こういう所に落ち着いてしまうけど・・・


息子はんが楽しそうだったから
良かった
良かった

ウルフ 

February 15 [Fri], 2008, 9:55
前のモトクロッサーは長野へ とついで行きました

ぶどうがり 

February 07 [Thu], 2008, 22:06
サバーファームで葡萄狩りしてきました。サノさんとアイちゃんとパパとママと。いっぱい食べてお腹いっぱい(O_O)

☆10/27の結果 

January 21 [Mon], 2008, 10:38
☆10/27の結果

美味しかったシジミのみそ汁。 

January 16 [Wed], 2008, 23:14
ハゼの天ぷらの後は、シジミである。

シジミはハゼの天ぷらの翌日に、みそ汁で頂くことを家族会議で決定する。(そんな大げさなものか)

最近スーパーで売っているシジミは、粒が小さいのが、あまりにも多い(安いのを買うからや!)

それは当たっていますね、でもそんなのしか置いていない。

それに比べ、今回取ってきたシジミは粒の大きさは、まあまあである。

やはりシジミは、みそ汁が一番だな。

その日は朝と夜は、シジミのみそ汁でした。

ハゼの天ぷらに続き、大変美味しかった。

本日の出走 

January 09 [Wed], 2008, 23:43
コウテキシキン
21:40発走
6月1週(土)東京11R
欅S
ダ1400m
3枠 6番
53kg 小沢一郎
単 4.8 4人気/16頭
△◎−△
結果 3着
タイムもフリレどおり、勝ちタイムがレコードじゃ太刀打ちできないよ

ジンミンゲン
23:00発走
6月1週(日)東京 7R
4歳上500万下
芝2000m
5枠 5番
57kg 由紀夫
単 2.8 4人気/ 8頭
△○−○
結果 4着
なかなか勝てないな

カホウシュウセイ
23:30発走
6月1週(日)東京10R
東京優駿
芝2400m
8枠17番
57kg 由紀夫
単 8.4 9人気/18頭
△−◎△
結果 4着
それなりに自信あったけど、勝ちタイムから見れば妥当なとこかな

ソンポジギョウ
22:40発走
6月1週(日)菊花 5R
3歳500万下
芝3000m
1枠 1番
53kg 由紀夫
単 3.4 4人気/ 5頭
△○○◎
結果 3着
人気より上だからOK。でも勝てそうにないな

ブリーチミニ画 

December 20 [Thu], 2007, 12:20
めっちゃかわええー

元光GENJIの赤坂晃容疑者を逮捕 

December 12 [Wed], 2007, 6:56
あー相当落ちぶれてしまいまいましたね。

<日刊スポーツより>
 路上で覚せい剤を所持していたとして、警視庁大塚署が覚せい剤取締法違反の現行犯で元人気アイドルグループ「光GENJI」のメンバーで、俳優赤坂晃容疑者(34)を逮捕したことが30日、分かった。

 赤坂容疑者は調べに「自分で使うために持っていた。今年春ごろから使っていた」と供述しているという。同署は入手先などを捜査している。

 調べでは、赤坂容疑者は28日未明、東京都豊島区の路上で覚せい剤約1グラムを所持していた疑い。大塚署員の職務質問で発覚した。

 赤坂容疑者は1987年に光GENJIのメンバーとしてデビュー。ローラースケートを採り入れた振り付けなどで若者の人気を集め、88年には日本レコード大賞を受賞した。グループが解散した95年以降は、俳優としてミュージカルや舞台に出演していた。

社説:銃刀法改正 警察にとっても正念場だ(毎日新聞社社説) 

December 07 [Fri], 2007, 2:51
社説:銃刀法改正 警察にとっても正念場だ

 銃器犯罪対策が強化される見通しだ。政府が、暴力団の抗争など組織の行為としての拳銃発砲などに最高3000万円の罰金刑を併科することを柱とする銃刀法と武器等製造法の改正案を国会に提出、年内の施行を目指しているからだ。

 改正案では組織的・不正権益目的の拳銃の使用、所持などについて現行より懲役刑を重くし、罰金刑も高額にして、暴力団側に打撃を与えて銃器犯罪を封じ込めるのが狙いだ。今年は長崎市長射殺事件をはじめ、立てこもり、暴力団幹部射殺などの凶悪事件が続発しており、市民が巻き添えにされる危険も高まっている。銃器対策の強化は喫緊の課題とされてきた。

 法定刑の引き上げなどの厳罰化には弊害もあり、慎重を期すべきは言うまでもないが、拳銃による犯罪はほとんどが暴力団の縄張り争いなどの資金獲得を目的としたものだ。暴力団を壊滅に追い込むためにも、法改正による抑止効果に期待すべきだろう。

 だが、厳罰化は両刃の剣となることを見落としてはならない。まず、それでなくても巧妙な銃器の隠匿方法が、より巧妙化することは必至だ。従来通りの摘発手法では、今も年間数百丁ほどでしかない拳銃の押収数はさらに減少する可能性が大だ。また、容疑者が逮捕を逃れようと激しく抵抗することも予想され、捜査員の負担は増えそうだ。使用した拳銃を素早く投棄するケースが増え、発射罪、所持罪などの立証のための捜査が難航する事態も招きかねない。

 法改正によって、捜査力の真価が問われるわけだ。全国の警察は厳罰化による抑止力を過信することなく、自らの負担やリスクが増大することを覚悟して取り締まりに臨まねばならない。暴力団側が地下組織化を進める一方で、捜査が後手に回ってきた経緯を反省し、捜査体制を見直す必要もある。警察は組織が縦割りになっているのに、刑事、組織犯罪対策、生活安全の3部門に分かれて暴力団対策を担当している現状に問題がないか、検証すべきでもある。

 警察内外から捜査員の情報収集力の低下が指摘されているが、暴力団が対決姿勢を強めているためだけでなく、捜査が消極的になっている面も否めない。癒着や不正を懸念し、捜査員を極力暴力団と接触させまいとする幹部もみられるが、果敢な取り組みがなければ、捜査の成果は上がらない。

 最高裁で3年前、暴力団組長の使用者責任を認める判決が確定した後、累が及ぶことを警戒して組員の銃器の使用を制限する動きが見られること、暴力団では上納金を含む収益が組長に集中することなどを踏まえれば、銃器犯罪では可能な限り、組長との共犯関係を立証する捜査手法を確立させるべきでもある。その意味で、改正案に組長らの責任を課す両罰規定の導入が見送られたのは、立法上の問題を考慮した結果とはいえ、惜しまれる。警察当局は暴力団対策法の改正なども視野に入れ、組長らへの責任追及の実を上げる方策を検討すべきだ。

毎日新聞 2007年11月4日 0時24分
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