♡Fanになったら…♡ 

February 25 [Mon], 2008, 19:37
||<#FF00BF' style='width:550px;font-size:12pt;color:#FFF0F5' ``'''♡Fanになったら…♡'''||

||<#ffffff' style='width:550px;text-align:center;filter:blur(strength=7,direction=120,add=1);font-size:10pt;color:#EE30A7' ``♥嵐*素材♥||

||<#ffffff' style='width:550px;text-align:center;filter:blur(strength=7,direction=120,add=1);font-size:10pt;color:#EE30A7' ``♥嵐*ブログ素材♥||

||<#ffffff' style='width:550px;text-align:center;filter:blur(strength=7,direction=120,add=1);font-size:10pt;color:#EE30A7' ``♥○○公開♥とか…||

||<#ffffff' style='width:550px;text-align:center;filter:blur(strength=7,direction=120,add=1);font-size:10pt;color:#EE30A7' ``♥自慢して♥||

||<#ffffff' style='width:550px;text-align:center;filter:blur(strength=7,direction=120,add=1);font-size:10pt;color:#EE30A7' ``♥自担の自慢♥||

||<#ffffff' style='width:550px;text-align:center;filter:blur(strength=7,direction=120,add=1);font-size:10pt;color:#EE30A7' ``♥コメラン会場♥||

||<#ffffff' style='width:550px;text-align:center;filter:blur(strength=7,direction=120,add=1);font-size:10pt;color:#FF8C00' ``とか…いろ〓あるよ☆”||
||<#ffffff' style='width:550px;text-align:center;filter:blur(strength=7,direction=120,add=1);font-size:10pt;color:#FF8C00' ``これからどんどん増やしていくょ♫”||
||<#ffffff' style='width:550px;text-align:center;filter:blur(strength=7,direction=120,add=1);font-size:10pt;color:#FF8C00' ``Fanポチしたら,必ず報告してね!!||
||<#ffffff' style='width:550px;text-align:center;filter:blur(strength=7,direction=120,add=1);font-size:10pt;color:#FF8C00' ``ぢゃないと,お返しポチに行かないょッッ!!!||

壮大な欧亜和人圏の実在(5) 

February 15 [Fri], 2008, 13:22
 「図:現代語の相互関係(模式図)(加治木原図)」

                時間
 文法を支配したもの 古代 語彙を形成した混血 現代  世界の現代語 
                           ウラル語群
   原中国語                    中国群
                           朝鮮語
   原北方語                    アイヌ語
 空                         日本語群
   原マレー語                   アルタイ語群
                           マレー語群
 間                         パーリ語
   原インド語                   セイロン語
                           インド語
   原中近東語                   アラブ語
   原南欧語
   原北欧語                    欧州語群

 ※出典:加治木義博・言語復原史学会
    「KKロングセラーズ≪真説≫日本誕生誰が巨大古墳を造ったのか:278」

カラちゃんから☆変仔ばとむ・(∀)☆ 

February 08 [Fri], 2008, 13:20
ちゃりらりらむ(∀)
ばとむばとむばとむだよ−
題名ゎ「変仔ばとむ・(∀)」で!
ぢゃ!れっつらご−



01.Q好きな仔レ1る−−?(レ1るやろ?

01.いるいる♥


02.Qカらおケで熱唱する派?(ぢヤろo

02.曲によるよねぇ♫


03.Q自分ゎ変仔だと思ウ−(∀)?(うむ

03.最近よく思う★←


04.Qそンな君のにっくね−むゎ?

04.○→ちゃん(本名入ってるからいえにゃい。。。


ぢヤ
ばとむお願レ1ねン−
すル−ゎ米ンと★!

とらばってねン!

海上自衞隊インド洋派遣部隊の撤収を憂ふ 

January 30 [Wed], 2008, 17:23
 
 遂に、昨十一月一日を以て「テロ對策特別法」は失効の日を迎へ、此れに伴つて防衞大臣の部隊撤収命令が正式に出され、我がインド洋派遣部隊は本二日未明、現場海域を靜かに離れた。
 實に六年間に亙る補給支援活動であつた。

 此の事は我が國にとつて、極めて大きな意味を有するものである。
 政治家を含めて、此の事をどれほどの人が理解出來てゐるのであらうか。


 此の部隊派遣に就いては、大きく分けて二つの意義が有る。

(一) 「テロに決して屈しない」と云ふ日本國としての立場を、明確に行動に依つて姿勢を示し、國際社會にアピールし、「義理」を果たした。
 また、共産支那の宿敵・インドと対峙するパキスタンと、Navy to Navy で良好な関係を結ぶ事により、パキスタンに於ける共産支那の影響力を抑制し得た。

(二) インド洋に於いて當該部隊が行動した海域は、中東方面からのシーレーン、及びスエズ運河經由の歐州方面からのシーレーンが重複した、日本にとつては「大動脈」とも謂ふべき最重要海域であり、其處に「日本の艦艇」、特に戰闘艦艇である護衛艦が存在する事に依り、Fleet in Being の原理に即して日本の国益を守つた。
 特に、日本は原油の實に九割以上を中東からの海上輸送に依據して居る。また、歐州方面との物資輸送に關しても、其の過半をインド洋經由の海上輸送に頼つて居る。


 此等の重要性を國内の些事で混迷した「政局」に因つて放擲してしまふ事は、大きく我が國の國益を損ふものであると意を強くするものである。

 現在の所、日本艦隊の「抜け」を補完するべく、米海軍が代はつて洋上補給に任ずる、とされては居るが・・・。
 各國からの日本に對する「信頼感」が大きく後退する事は、避け得ないであらう。

 「日本は、自分の勝手な都合で、敵に背を向けて逃げやがつた・・・」
 米國はじめ、各國は表向きは日本の國内事情に理解を示しつつも、これが現場での正直な感想なのではないだらうか。


 日本のシーレーンの安全は現在も、米國の軍事的プレゼンス(主に海軍力)に頼ることに依つて、だうにかかうにか確保されてゐる状況である。然しながら、斯様な現状では、此の米軍のプレゼンスが永續するかだうかは、必ずしも保証出來ない。
 さうなれば、日本のシーレーンは日本が自力で確保・防衞しなければならない事態が訪れる可能性も高いと謂へやう。
 其處で、「日本のシーレーンを如何にして自力で守るべきか」と云ふ問題を考察しなければならない。


 Friedman & LeBard(1991)は、詳細な歴史的經緯を踏まえた上で構築した日米関係のシミユレーシヨン論(「Coming War with Japan」)に於いて、戰後、日米安保體制の上に、米軍が無條件に保証して來た以下の四點が放棄された場合、日本は國家戰略に一大改革を餘儀無くされるだらう、と指摘している。

1) ペルシア灣岸からの石油供給に關する供給國確保、若しくはシーレーンの確保。
2) 石油供給に對する輸出市場へのアクセス・ルートの確保。
3) 確實な供給源からの鉱石の持續的な輸入の確保。
4) 亞細亞大陸(支那・露西亞等)からの脅威に對する、日本の地域安全保障の確立。

 戰後日本は此等上記の四點に就いて、全て在日米軍の存在の上に胡坐をかいて來た。今後、永久に此等の點が保証される確証は何一つ無い。
 此の四點は、飽くまでも米軍にとつては、日本の爲に行つて來た「ボランテイア的なサービス」の一オプシヨンに過ぎない。在日米軍が自主的に撤退するか否かの問題とは無關係に、日米関係が(例へ、其れが經濟問題であつたとしても)惡化し始めた段階で十分に起こり得る問題なのである。
 謂はば、太平洋上における米軍のプレゼンス云々と云つた問題(在日米軍が撤退すると云ふ可能性以前の問題)以前に、日本は米國との外交関係の友好を維持できなくなつた段階に於いて、此のサービスを停止される可能性が高い、と云ふことである。


 では、さうなつた時、此の四點を日本の自力で確保することは可能であらうか。Friedman & LeBard(1991)は此の件に關し、次の二點を指摘してゐる。

a) 日本は、東南亞細亞諸國聯合(ASEAN)と安全保障関係を結ばざるを得ない。

b) 東南アジアに於いて米國のプレゼンスが希薄になれば、シーレーン支配に關して、其れに代はり得るのは、他ならぬ「日本自身」しか無い、という認知が一般的になりつつある。
 例):マレーシア防衛研究所・J.M.マック氏の談話
  「多くの人々の意見では、日本國民、特に海上自衞隊が(東南亞細亞シーレーン安全保障に關して)、より一層の大きな役割を演ずることになるであらう、と云ふ。と云ふのは、(日本自身、自國の)權益の面倒を見て呉れる人が居なくなるからだ。」


 此等の二點を踏まへた上で、Friedman & LeBard(1991)は更にに、先の1)〜4)の四點に關して、其れを確保する爲に日本が取るべき戰略を四點指摘してゐる。

1) インドとの長期的關係を結ぶ。同時にインドネシアとも、又もしも可能ならシンガポールとも關係を結ぶ。

2) 日本・海上自衛隊の増強の第一段階が完了した段階で、シンガポール(更に可能なら、フヰリピン・スービツク灣にも)にシーレーン監視用の基地を置く特権を與へるやう交渉する。

3) インドに對し、適切な規模の海軍を開發するやう、援助する。(筆者註:現在、インドは正規空母を既に二隻運用してゐるが、更に三隻を増強し、五隻態勢を構築しやうとしてゐる)

4) インド洋に進出し、ホルムズ海峡からシンガポール、日本までのシーレーン全補給線を支配するやうに努力する。

 このFriedman & LeBard(1991)の指摘が示唆する處は非常に大きい。日本が一國の獨力だけでシーレーンの安全を確保する事は非常に困難である以上、亞細亞諸國との海上安全保障體制を確立する必要が有る事を示してゐる。

 然し此の場合、どのやうな國と、どのやうな安全保障體制を確立するか、と云ふ外交上の問題が生じる。スプラトリー(南沙)諸島に於ける共産支那と周邊諸國との紛争(共産支那は、既に南沙諸島に兵員を常駐させ軍艦を配置し、實効支配に及んでゐる)、共産支那とインドとの對立關係、印パ紛爭等の國際關係を鑑みるに、インドとの同盟關係を確立すると云ふことは、必然的に共産支那とパキスタンを敵に廻す、と云ふ事になり兼ねない。
 亞細亞に於ける安全保障體制の確立については、是等を如何にクリアするか、と云ふ問題の解決が絶對に必要である。


 茲に於いて振り返れば、インド洋への海自艦隊の派遣は、パキスタンとも良好な關係を保ちつつ、其れは即ちインド洋に於ける共産支那の影響力の抑制・排除に寄與しつつ、日米防衞協力の促進、と謂う意味に於いても、極めて大きな役割を兼ねて果たす事が出來た千載一遇のチヤンスであつた。

 其れを、折角の此の機會を黨利黨略、己の地位保全の爲に國家の大事をも一顧だにしない政治屋連中、殊に「反對の爲になす反對」を專らとする、或ひは「日本の國益より、支那・朝鮮の國益が大事」であるとしか思はれぬ「夜盗」代議士と其の一味に、臺無しにされた。

 日本の御國の爲にも、灼熱の現場海域で奮闘して來た諸先輩や同期、後輩、嘗ての部下達の艱難辛苦を思ふても、無念でならない。

 此處で共産支那が惡企みを弄して、インド洋が荒れないうちに、一刻も早く法整備を爲して海自部隊の再配備を果たす事こそが、日本の國益に適ふ事であると信じるものである。

まったく 

January 18 [Fri], 2008, 5:59
中央線、東海道線のダブル人身事故だって
千種駅は地下も地上も人でごった返してる…
こんなときは…
ラーメンでも食べて時間を過ごすか(^○^)

今日はちょっと早い帰りです
でも明日も仕事(´・ω・`)

高校野球 

January 13 [Sun], 2008, 7:17
今年の佐賀代表の佐賀北高校は私の母校です。


昨日、去年の決勝戦以来の再試合が決定しましたね!!


私は体調不良で昼寝をしていたので、知ったのは夜のニュースでしたがf^_^;

(その間にダンナが掃除と洗濯してくれてた。お盆休みの最終日に申し訳なかったわ…)



甲子園初勝利に続き、なかなか頑張ってくれているので嬉しいです♪


ダンナの実家では「一日目の第一試合で勝利出来たから、そのまま優勝!?」と言っていました。


何故なら約10年前に佐賀商業が優勝した年がそうだったから、だそうです(笑)


ホントにそうなればビックリですが、とにかく悔いが残らないようにやってほしいですね!


しかし、高校球児の爽やかさはもうすぐ三十路の私には眩しいですわ(☆o☆)

フリーダム 

January 05 [Sat], 2008, 4:38
なんかしらんけど、



やってみたら・・・



でけた。





実は、意味無いので〜す。

片付ける 

December 20 [Thu], 2007, 9:29
空き箱が出来ると颯爽と入る猫…

ニンニク栽培 

December 13 [Thu], 2007, 6:54
現在、プラスチックケースにて栽培されているニンニクの種とは別で、
私のデスク上で観賞用に栽培されている小瓶ニンニク…




前回でも少し紹介したのですが→前回の記事
本日、よぉ〜く見てみると…
ニンニクの頭が割れ始めて芽が出てきそうになっていることに気が付きました♪




うひゃぁ〜♪すごくうれしぃ〜♪
なんとなく近いうちに芽を出しそうな雰囲気です(嬉
とても楽しみですよね♪



さて…今まで私はニンニクの頭しかしっかり見ていなかったのですが…
ニンニク小瓶全体を見る事でとんでもない変化に気が付いたのです!



透明な小瓶だからこそ確認できたのですが…
瓶底に真っ白な根っこがすでにビッチリと生えているようなのです!




しらなかったぁ!芽と根は同時に生えてくるもんだと思っていました(汗
こんなにしっかり根っこが生えてから芽がでてくるんですね(汗

歌姫 

December 08 [Sat], 2007, 3:21
わたしは歌う

あなたの扉を開けたくて

そこが闇に包まれた場所だとしても

隙間から射す木漏れ日になりたくて
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:orchar783
読者になる
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像ヨシオ
» ♡Fanになったら…♡ (2008年10月16日)
アイコン画像めーたん
» ♡Fanになったら…♡ (2008年10月09日)
アイコン画像猫男爵
» ♡Fanになったら…♡ (2008年10月09日)
アイコン画像りぃこ
» ♡Fanになったら…♡ (2008年10月03日)
アイコン画像RAOSU
» ♡Fanになったら…♡ (2008年09月30日)
アイコン画像ikumi
» ♡Fanになったら…♡ (2008年09月23日)
アイコン画像MASA
» ♡Fanになったら…♡ (2008年09月16日)
アイコン画像まーくん
» ♡Fanになったら…♡ (2008年04月17日)
アイコン画像もみじ
» ♡Fanになったら…♡ (2008年03月26日)
アイコン画像京平
» ニンニク栽培 (2008年02月19日)
Yapme!一覧
読者になる